※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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遅くなって申し訳ありません


奉仕のこと

 

 

 

 

蜀の重臣達が玉座の間で一刀を囲んで話し合いをしていた

誰が一刀の非番の時に一緒に過ごすかを決めている様だ

「ご主人様は誰と一緒に居たいの?」

桃香の質問に一刀は返事に窮する

「主、私を選べば私の身体をお好きな様に…」

星は一刀の手を胸元に導くと谷間に手を入れさせる

「あー!ズルいよ星ちゃん!私だって好きにしていいからね!ご主人様」

桃香も負けじと乳房を押し付ける

愛紗や翠等も負けじと一刀へ抱きついて自らの身体の豊満さを一刀へ主張していく

玉座の間が混沌としはじめた頃に桔梗が声を掛ける

「ならば奉仕の上手さで決めれば良かろう」

桔梗は服を下ろして乳房を露にする

「うふふ…それはいい考えね誰の身体が一番かしら?」

紫宛も同様に乳房を出すと腕を組んで乳房を強調する

他の女性達もそれを見て自分達もと服を脱ぎはじめた

すると周りで控えていた兵士達がざわめきだす

「なにしてるんだ!皆!」

一刀は慌てて止めるが女性達は構わず一糸纏わぬ姿になる

「誰が一番ご主人様に奉仕できるかの勝負だね!」

桃香は大きな乳房を揺らして胸を張ると兵士達の視線が釘付けになる

「待てってば!桃香!皆に見られてるだろ!」

一刀は桃香に服を着せようとするが拒まれる

「大丈夫だよご主人様……皆集まってー!」

桃香は何故か兵士達を呼び寄せる

「兵士の皆にも誰が一番か決めて貰うね!」

桃香はそう言って兵士達の手を取り乳房を触らせる

紫宛や桔梗も同様にしている

「桃香!皆!何してるんだよ!!」

一刀は事情が飲み込めずに狼狽するが彼女達は兵士達に身体を許していく

「よろしいんですか?劉備様…」

「御使い様と…その…そういう仲なのでは?」

兵士は困惑しながらも桃香の乳房から手を離さずに手を動かしている

「ふぁ、ん、いい、よ…ご主人様に私が一番男の人を喜ばせられるって証明してあげる」

桃香は兵士の肉棒を取り出してしごきはじめる

「劉備様の手が俺のモノを…」

「劉備様の乳首勃って来てますよ?」

兵士は桃香の乳首を摘まんでコリコリと捏ねると乳首が固さを増してあっという間に乳首は勃起しきっていた

「おっぱい気持ちいいよぅ…乳首いっぱい触ってぇ…」

桃香は快楽に震えながら兵士達の肉棒しごき続けている

 

 

 

「桃香!そんな…なんで…」

一刀が呆然としていると一刀の元へ鈴々が来て肉棒を取り出すと口にくわえる

「はむっ、ん、お兄ちゃんのオチン○ンガチガチなのだ…ん、む、ちゅる」

一刀は彼女達の痴態に反応して勃起してしまっていた

鈴々はそんな一刀の肉棒をねっとりと奉仕する

「うあ!鈴、々、皆…なんで…」

一刀は鈴々の口内の気持ち良さに頭が蕩けそうになるが今の異常事態に気を持ち直す

「うにゃ、お兄ちゃんのオチン○ンもっと硬くなったのだ…」

鈴々の奉仕は一刀の弱点を正確に責める

「街の皆と特訓したからお兄ちゃんも気持ち良くしてあげるのだ」

鈴々は兵士の肉棒を手でしごきながら一刀の肉棒をしゃぶっていくのだった

 

 

 

紫宛と桔梗が兵士達の肉棒を乳房に挟んで奉仕している

「ご主人様ぁ…私のおっぱいで精液出させてあげますから、ん、私を選んでください」

紫宛は一刀に向かって喋りながら兵士の肉棒を乳房でしごいている

「ふふ、儂を選べばこの身体を何時でも好きにして構いませぬぞ?」

桔梗も三人の兵士の肉棒を乳房と手を使って奉仕する

「黄忠様に奉仕して戴けるとは…」

「厳顔様がこんな事をするなんて…」

兵士達は感激しながら二人の乳房を堪能していた

兵士の一人が紫宛の乳首を摘まんでコリコリと捏ねる

「ん、くぅ、乳首、ん、気持ちいいわぁ、もっと苛めてちょうだい?」

紫宛の妖艶な姿に兵士の興奮は高まり乳房に腰を打ち付けはじめる

パチパチと音鳴る程に腰を打ち付けると紫宛の乳房が波打ち更に肉棒を刺激する「くぅ、ぐっ、で、でる!」

勢い良く射精した兵士の精液が紫宛の乳房を白く染めあげて行く

「あっ、ん、おっぱい火傷しちゃいそう……ん、ちゅっ、んっ、美味しい…」

紫宛は乳房に掛かった精液を指で掬いとり舐め取っていく

「あなたの逞しいオチ○ポ…こっちにもちょうだい?」

紫宛は脚を広げ秘唇を指で拡げると既に濡れぼそった秘唇が肉棒を求めて淫靡な様相になっている

兵士は耐えきれず勢い良く肉棒を挿入していく

ズブズブと根元まで肉棒を呑み込んだ紫宛の膣内が兵士の肉棒を締め付けて入れただけで射精してしまいそうになっている

「んあっ、ん、あなたのオチ○ポ…逞しくて素敵…」

紫宛はうっとりと肉棒の感触に酔いしれていた

「ほれ、お主らも儂にその逞しい逸物を入れてくれ」

桔梗は壁に手をついて兵士達へ肉棒を求める

兵士は桔梗の秘唇に肉棒を挿入して余韻に浸る事なくそのまま桔梗を突き上げる

「ん、くぅ、主らのモノが儂の腹で暴れておる…」

後背から肉棒で突き上げられて桔梗の乳房がタプタプと激しく揺れている

兵士達は桔梗の乳房を掴むと乳房全体を搾る様に揉む

「む、くっ、ふぅ、ん、乳房を…家畜の様に…されて…んあっ、ん、くぅ!」

乳首を指で何度も弾かれて桔梗の乳首がプルプルと震える

「厳顔様の乳房をこんな風にできるとは…」

「この乳を好きにしたいと何度思ったか…」

子供の様に桔梗の乳房で遊んでいる兵士達は乳首を弄ばれる度に身体を震わせて絶頂に至る桔梗に気付かずに責めを続ける

「んあっ、くぅ、壊れて…しまう!乳首で遊ばれてイッてしまうぅ!」

桔梗を突き上げる兵士も絶頂を導く様に肉棒を突き上げる

「厳顔様!膣内に出しますよ!」

兵士の肉棒が桔梗の膣内で硬く膨張すると桔梗の返事を待たずに精液が吐き出される

「うあっ!くうっ!ん、んはっ、膣内に濃い精液を出されて、くぅん、孕んでしまうぅ!お舘様以外の子を孕んで…イクぅ!イッてしまうぅ!」

ビュルビュルといつまでも出される精液に桔梗の秘唇から精液が溢れる

「次は俺だ!」

乳房を弄んでいた兵士が肉棒を桔梗に突き入れる

「ひぐっ!ちょっ、ちょっと待って!…まだイッたばかりで…ひうぅ!」

桔梗は肉棒を突き入れられただけで絶頂してしまう

「厳顔様これの掃除をお願いします」

先程まで桔梗を突き上げていた兵士が桔梗の顔に精液や桔梗の愛液のついた肉棒を突きつける

「ん、あっ、はむっ、ん、ちゅる、ん」

桔梗は言われるままに肉棒をしゃぶり丁寧に掃除をはじめる

 

 

「あらあら、桔梗ったらご主人様への奉仕の為なのに…」

紫宛は兵士に突き上げられながら両手に肉棒をしごいて乳首に擦り付ける

紫宛を犯そうと何人もの兵士が周りを囲んでいる

「私もあなた達の子供を孕んでしまいそうね…」

困った様に言っているが顔は笑っていて心なしか嬉しそうでもあった

 

 

 

一刀が呆然と紫宛と桔梗の痴態を見ていると近くに来た朱里と雛里が兵士達の肉棒を目の前でしごきはじめる

「ご主人様ぁ…私もご主人様に悦んでもらえる様に頑張りましゅ…」

「あわわ…オチン○ンがいっぱいでしゅ…」

両手に肉棒を握って一刀の為と臆面なく言い切る朱里に違和感を覚えるが一刀にはそれどころではなかった

目の前で自分以外の男達に堕ちる一刀は不思議な興奮を覚えていた

(ダメだ…何でこんな…)

一刀は彼女達への罪悪感を覚えながらも鈴々の口内の肉棒は更に硬く大きくなっていた

「うむ、ん、ぷはっ、お兄ちゃんのオチン○ン凄いのだ…」

鈴々もいつの間にか後ろから兵士に肉棒を突き上げられて一刀は兵士と一緒に鈴々を犯している様な形になっていた

「張飛将軍…膣内に出しますよ!」

兵士は鈴々の身体を抱き抱えて一刀に結合部を見せつけながら膣内に精液を放った

「うにゃぁ、お兄ちゃんに見られながら出されちゃってるよぅ…」

鈴々の奉仕が止まった一刀は思わず自慰をしながら肉棒をくわえこんだ鈴々を凝視している

朱里や雛里も精液によって身体中が真っ白に染まりながら兵士達の肉棒を口や手も使って奉仕していた

 

 

 

 

「自分の女達を犯されて自慰に浸るとはな…」

一人の男が乱交に参加していない女性達を侍らせながら呟いた

「はぁ、ん、くっ、ん、ご主人様の…気持ちいい…」

男の膝の上で恋が一心不乱に腰を動かしている

「簡単に術中に堕ちたモノだ…」

目の前で揺れる恋の乳房を弄びながら男…南斗は一刀を見て嘲笑っていた

「ご主人様ぁ…恋だけではなく私も…」

「ズルいぞ、愛紗…私もご主人様に…」

愛紗と翠が自身の乳房を南斗に触らせて蕩けきった雌の表情で南斗にせがむ

 

 

 

一刀は犯される女性達を見渡しながら自慰に耽るのだった

 

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