南斗によって堕ちた愛紗は何度も精液を膣内に注がれて、力尽きて寝台に身体を横たえていたがその顔は満足そうであった。
そこに完全に酔い潰れて配下達に運ばれてきた桃香と白蓮がやって来た
桃香は男達に散々触られたのか衣服が乱れ豊満な乳房が露になり、肩を貸す様に運ばれてきた為に乳房がタプタプと揺れている
南斗は露になった乳首を摘まんで桃香の乳房を持ち上げる
ズッシリと手に掛かる重量感を感じながら乳首を摘まんだまま乳房を揺らす
「んっ!……はぁ……んんっ…」
桃香は意識が無いながらも既に男達に弄ばれて勃起した乳首を責められ感じていた。
南斗はそのまま部下達に桃香の身体を支える様に命令して肉棒を桃香に宛がう
酔い潰れてる間に昂らされた桃香の身体はすんなりと南斗の肉棒を受け入れる
「んぅ、はぁ、んんっ」
桃香の悩ましい声に我慢できなくなった部下が桃香の乳房を乱暴に揉みはじめる
両脇から二人の男に乳房を揉まれてグニグニと形を変える
酒に酔い潰れて部下達に好き放題にされる桃香、南斗の肉棒に処女を捧げても気付かない桃香を何度も突き上げる南斗
その度にガクガクと桃香の身体は揺れ部下達の手の中で乳房が暴れていた
そして桃香の膣内に精液を放った南斗は部下達を下がらせ、桃香の意識が戻った後も調教を続けた
「次はお前の番だ…白蓮」
白蓮は既に酔いから覚めていて桃香の調教を見続けていたのだ
延々と犯される桃香を見て昂った身体を自ら慰めていた様で服は乱れて白蓮の秘唇は愛液に濡れて男を求めていた
「桃香が犯されるのを見て興奮したか?それで自慰に耽るとは淫乱な女のようだな…」
南斗は白蓮の肌に指を這わせる
「い、淫乱、なんかじゃ…ひうっ!」
口では否定しながら大人しく南斗に触られても抵抗しない白蓮の乳首を摘まむと白蓮は声をあげた
「乳首をこんなに勃たせて淫乱じゃないなどとよく言えるな?」
南斗は白蓮を言葉で責めながら乳首を引っ張る
指の中で白蓮の乳首が形を変えると白蓮の身体がビクビクと揺れる
「ふあっ!ん、くっ、あっ、そんなに…引っ張らないで、くれ…」
口では抵抗するが乳房を押し付ける様にしてせがむ白蓮
南斗はあえて白蓮の言うとおりに乳首を弄ぶのを止め白蓮から離れる
「な、何で…」
白蓮は愛撫を止めた事に声に出して抗議してしまいそうになっていた
「止めろと言ったから止めてやったんだ、何か文句でも?」
南斗の言葉に口をつぐむ白蓮、しかし昂らされた身体が火照り、更なる快楽を求めていた
南斗はそんな白蓮を尻目に愛紗に近付いていく
「まっ、待ってくれ!私をもっと触ってください!」
白蓮は思わず声をあげて懇願してしまった
しかし南斗は愛紗を抱き起こすと愛紗の乳房を弄んでいる
白蓮は何度か葛藤をしながら何かを考え、やがて決意したかの様に南斗に近付いて肉棒を口にくわえた
「はむ、ん、ちゅる、んっ…」
白蓮は熱心に奉仕をはじめる
南斗はその光景に口の端を歪めていた
この日から白蓮、桃香、愛紗は南斗の手に堕ち、着々と南斗によって調教が進められ、ついに禀も南斗への忠誠を誓う様になり南斗の周りは固められていった。
鈴々は南斗の指示により南斗の配下が調教を施し、兵士達の性処理として使われる様になった
その後も着々と黄巾族を撃退し公孫賛軍と客将の劉備、張世平の名が広く知れ渡る様になった
そんなある日、白蓮の元に使者が来た
「麗羽からの援軍要請?」
河北の袁紹が張世平を名指しで援軍の要請を送ってきたのだ
「…南斗は麗羽と面識があるのか?」
白蓮が訝しげに南斗に尋ねる
「ええ…少々交流がありましたよ…行商人としてですが…」
南斗の言葉に一応の納得をして使者に了解の旨を伝えて退出させる白蓮
「袁紹の元には南斗と…星、風、禀、それと愛紗が行ってくれないか?」
南斗の顔を伺いながら人員を選出する白蓮、朱里と雛里は書類仕事に残して欲しいと言う事だろう
南斗達はそれに頷いて遠征の準備を風と禀に任せる
しかし愛紗を連れていく事に納得しない一刀。
「ちょっ、ちょっと待ってくれ!なんで愛紗を…」
一刀が異論を唱えると愛紗は気付かれない程度に迷惑そうな顔をしている。
最近になって南斗と愛紗の距離が近い事に一刀は疑問に思っていたので何とか愛紗を一緒にする事は避けたかった
「北郷様…私は構いませんよ、南斗殿と河北に参りましょう」
愛紗が自ら宣言してしまったので一刀は言葉に詰まる
桃香に助け船を求めるが桃香は何も言わない
不機嫌そうに部屋を出ていった一刀を嘲笑うかの様に桃香を抱き寄せて身体中を触る南斗
「北郷は愛紗しか気にならない様だな?桃香」
南斗の言葉に俯く桃香の乳房を強めに揉みしだく
「街に出るぞ桃香…愛紗、星、着いてこい」
南斗は何か思い付いた様な顔で愛紗と星を伴い桃香を街に連れ出した。
街は変わらぬ喧騒に包まれ白蓮の統治が行き届いているのが判る
街の片隅に子供達が集まっている場所に南斗は近付いていく
「あっ!張世平様だ!」
「劉備様ー!遊んでー?」
子供達は劉備にじゃれついて遊びをせがんだ
「皆、そんなにはしゃいだら危ないよー?」
桃香は子供達に囲まれて笑顔で接するが南斗が背後から桃香の乳房を揉みはじめるとその表情は焦りに変わった
「ご、ご主人様…こんな…皆が……」
子供達は不思議そうな顔で乳房を弄ばれる桃香を見ていた
(いやぁ!そんな…見ないでぇ)
桃香の心とは裏腹に見られながらの方が桃香は感じていた
あっという間に乳首が勃って服を押し上げている
南斗は桃香の服を脱がせて乳房が露になった
服から解放された乳房はブルンと揺れて惰性でタプタプと震えていた
乳首はツンとその存在を主張して触られる事を期待しているかの様だ
「お前達、今日は桃香がおっぱいで遊んでくれるとさ」
南斗は子供の手をとって桃香の乳房に触れさせる
「劉備様のおっぱい柔らかくて気持ちいいよ!」
桃香の乳房に触れた少年はその柔らかさに夢中になって触りはじめる
「ひう!そ、そんなに強く…揉んじゃ…ダメぇ!」
他の子供達も手を伸ばして桃香の乳房を玩具にして遊ぶ
乳房は数人がかりで揉み崩されてグニグニと形を変える
「劉備様のおっぱいの先っぽが大きくなってるよ?」
少年は桃香の乳首を摘まんで引っ張る
「ひゃあ!ん、あっ、んぅ、ひうぅ!」
いくら桃香が絶頂しようが少年達が手を止める事はなく、乳房は子供達が好き放題に揉みしだき、乳首は引っ張られては指で弾かれてプルプルと震えている
「ひゃあぁ!もう…やめ、んっ、てぇ…おっぱい…壊れちゃうよぉ…」
桃香は絶頂し過ぎて少し乳房を触られるだけでもつらそうだ
愛紗と星は思わず子供達から距離をとった
南斗が子供達を止めて子供達を解散させる
桃香は息も絶え絶えに立っているのもやっとの様子で愛紗に支えられていた
「子供達にイカされた気分はどうだ?桃香」
南斗は桃香の乳房を触りながら桃香に尋ねる
桃香は乳房だけでも身体をビクビクと揺らして感じてしまい声も出ない
南斗は愛紗と星に命じて桃香を支えさせて桃香の秘唇に肉棒を宛がう
「ご、ごしゅじんさまぁ、いま、オチ○ポはいったら、わたし、こわれちゃうよぉ…」
桃香は何とか声を絞り出すが南斗は容赦なく肉棒を突きいれると思いきり突き上げる
「うひぃ!オチ○ポ来てる!オマ○コにおっきいオチ○ポがズポズポされちゃってるぅ!」
桃香は正気を保てずに肉棒の快楽に溺れてよがっている
「お前が大きな声を出すから人が集まってきたぞ?」
南斗が言う様に周りには人が集まりだして桃香の痴態を見られていた
「あっ、んんっ!見られちゃってるぅ…子供達にイカされて、ご主人様のオチ○ポにハメられてる変態な私を見られちゃってるのぉ!」
桃香を見ている男達が自らの肉棒をしごいている
そんな男達の血走った視線は桃香をより興奮させた
「あっ、んっ、ああっ!皆が私のおっぱいとオマ○コ見てオチ○ポをシコシコしてるぅ…んあっ、ん、やっ、あんっ」
桃香は自らの乳首を口にくわえて吸い上げる
「愛紗、星、お前達も桃香の胸を可愛がってやれ」
南斗の命令に従い二人は桃香の乳房を同時に揉みはじめる
「桃香様…こんなにご主人様に犯して戴けて…羨ましいです…」
愛紗は優しく桃香の乳首を舌で転がしながら桃香の痴態に昂った自らの乳首も捏ねる
桃香の乳首を責めながら自らの乳首を弄っている愛紗の艶姿に男達が歓声を挙げた
南斗は愛紗と桃香の饗宴を眺めながら桃香を突き上げる速度を上げる
そして宣告も無しに桃香の膣内に精液を放った
ドプドプと膣内に注がれる精液に桃香は悦びの声をあげる
「うひゃぁん!皆の前で種付けされちゃってるぅ!皆が見てる前で赤ちゃん孕んじゃうのぉ!」
南斗は桃香から肉棒を引き抜くと愛紗と星に肉棒をしゃぶらせて綺麗にするように命じた
「桃香、後で鈴々を寄越してやる…それまでお前の胸で奴らに奉仕してやれ」
そう言い残して南斗はその場から立ち去った
「は、は、い、ご主人、様…」
桃香は南斗の命令に従って群がってきた男達に奉仕をはじめるのだった
近日中に張世平版南斗の続きか人質を取られた一刀が恋姫達を差し出す話を更新予定です