※この作品はR-18です。

恋姫陵辱のこと   作:週間ドヴォルザーク

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張世平と覇王のこと

 

南斗達が冀州へ来てから何日か経過しいよいよ官軍として曹操の率いる軍勢が冀州に集まって来ていた。

南斗は曹操の側に控える少女達の姿に思わず悪どい笑みを浮かべていた。

南斗は予め城の中に仕掛けを施して直ぐ様曹操達に暗示を掛ける準備を済ませていた。

 

 

曹操はそんな事は夢にも思って居らず二人の女性を伴って玉座の間にやって来た。

「来てあげたわよ、麗羽…精々感謝する事ね」

曹操は尊大な態度で麗羽と相対する。

すると麗羽は徐に立ち上がると

「よく来てくださいましたわ、華琳さん…ワタクシは歓迎させていただいますわ!」

華琳は一瞬信じられないモノを見るような目で麗羽を見る。

昔からの顔馴染みだがこんな殊勝な麗羽を見たことがなかった為だ。

華琳は思わず麗羽から顔を逸らすと麗羽の隣にいた南斗に気付いた。

「あら…その男は何者かしら?」

華琳の問いに南斗は華琳の前に歩み寄ると徐に華琳の胸元に手を伸ばして華琳のささやかな乳房を弄びはじめた

「俺の名は張世平…今からお前達の飼い主になるんだ…覚えておけ」

南斗は華琳の服の開口部から指を侵入させて乳首を捉えると指の腹でコロコロと転がす。

 

「キサマぁぁ!!華琳様に触れるなぁぁ!!!!」

南斗の突飛な行動に反応できずにいた春蘭が我に返ると怒声を挙げながら南斗へ襲い掛かる。

「止めなさい!春蘭!」

しかしそれを制したのは尚も南斗に乳房を弄ばれている華琳自身だった。

南斗は春蘭を見向きもせずに華琳の乳首を摘まんで服の開口部から乳房を露出させると指で弾く、乳首が弾かれる度に合わせてプルプルと震える華琳のささやかな乳房を周りの兵士達はニヤニヤと笑みを浮かべて見ている

「張世平様は私達の主になる方よ?春蘭、そんな人が私の身体を触って何が悪いのかしら?秋蘭、貴女もそう思うでしょう?」

さも当然の事の様に言い放つ華琳に春蘭は自らの君主の言っている言葉が理解できなかったが隣にいた妹の言葉で現実に引き戻される

「そうだぞ姉者…我等の身体は男を悦ばせる為のモノなのだからな」

秋蘭には麗羽の家臣の男達がまとわりついて秋蘭の身体をまさぐっていた。

「がははは!曹操殿の配下の夏候姉妹の片割れが儂の肉棒をしごいておるわ!」

文官の様な装いの年嵩のいった男がその老人とは思えない程の肉棒を秋蘭に握らせしごかせている。

「ふふ、この乳房は素晴らしいですねぇ、どう虐めて差し上げましょうか…ふふ、ふふっ、ふふふ」

不気味な笑いを浮かべる背丈の小さな醜い男が秋蘭の背後から秋蘭の乳房を強調する様に持ち上げてタプタプと揺らして秋蘭の首筋に舌を這わせていた。

「キサマぁ!二人に何をしたぁ!!」

春蘭は二人の様子を異常に感じてその元凶を南斗だと見当をつけた様だ。

その見当は見事に的中していたが玉座の間に入って来た時には最早遅く、南斗の術は華琳と秋蘭に掛けられていたのだ。

南斗の言った言葉に逆らえない様にする暗示と常識を書き換える様にする暗示は華琳と秋蘭を男達の玩具へと変えていた。

 

 

「くははは!さて何の事やら?」

南斗は愉快そうに笑い春蘭の言葉を受け流すと華琳の乳房から片手を離すと華琳の下半身へと手を伸ばすと華琳の秘裂へ指を侵入させる。

グチュグチュと淫靡な水音が春蘭の耳に嫌にはっきりと響いた。

「おや?こんなに濡れているぞ?華琳…胸だけでこんなになるまで感じていたのか?」

南斗の言葉に素直に頷く華琳の姿は春蘭に絶望を与えるのには充分だった。

 

 

 

 

思わず視線を逸らして先では秋蘭が両手を使い先程の老人と小男の肉棒をしごいていた。

小男は依然として秋蘭の乳房を弄んでいて余程秋蘭の身体を気に入った様である。

「姉者…何を呆けているんだ?姉者の周りの男達にも奉仕しなければ失礼だろう?」

秋蘭は心底不思議そうな表情で春蘭に語り掛ける、男の肉棒をしごいている手は男達を悦ばせる様に緩急をつけてしごいている、どう見ても嫌々やっている様には見えない

「秋蘭!目を覚ましてくれ!秋蘭!」

春蘭の悲痛な叫びが部屋に木霊する。

そんな春蘭を嘲笑うかの様に新たな男達が秋蘭に肉棒を突き付けて奉仕を強要すると秋蘭は迷うことなく舌を肉棒に這わせた。

「ん、ちゅる、ん、目を覚ますも何も…ん、むぅ、ん、これが我等のやるべき使命だろう?」

秋蘭は最早話す事はないとばかりに肉棒をしゃぶって男達へ奉仕を続けていった。

 

 

「春蘭、いい加減になさい!いつまでも其処に立っていないで周りの兵士達のオチ○ポに奉仕しなさい!」

華琳の言葉に辺りを見渡すと春蘭の周りを肉棒をしごきながら兵士達が囲んでいた。

「さぁ、夏候惇殿、お願い致します。」

兵士の1人が肉棒を春蘭の胸へと突き付けて乳房の先を肉棒でつついている

反対側からも同様に肉棒を突き付けて肉棒をしごいていた。

「ん、ふ、ふざけるな!そんな事を私がする訳ーー」

言葉にとは裏腹に春蘭の手は男達が突き付けた肉棒をしごきはじめていた。

春蘭は自ら服を肌蹴させ乳房を露にすると肉棒の先を乳房に埋めたまま肉棒をしごく等、献身的な奉仕をしていた。

「な、身体、が…勝手に…」

兵士達は春蘭の奉仕に気をよくして身体を動かして乳房に埋まった肉棒で乳首のコリコリとした感触を楽しむ。

「ふあっ、あっ!動、く、なぁ、んむっ!」

春蘭の口に肉棒が無理矢理押し込まれるとまたもや春蘭の身体は勝手に動く。

亀頭の先をほじくる様に舌を動かしてカリ首の周りを丹念に掃除する様に勝手に舌が動く。

「ん、うむっ、ん、ちゅ、じゅる、うむっ、くちゅ、んっ!」

乳房に埋めた肉棒から精液が放たれて春蘭の乳房を白く染めていく。

ヌルヌルとした感触が乳房に伝わり、言い様のない不快感と同時に身体が熱くなるのを感じた春蘭

胸に射精した兵士はまだ快楽を求めて乳房に肉棒を擦り付けている。

乳首が擦られる度に身体が熱くなり肉棒に抵抗する様に乳首が固さを増している。

「んっ!ぢゅる、んむっ、ん、!!んっ、ぢゅうっ、ごくっ、ちゅる、ん」

口内を犯していた兵士が肉棒を春蘭の喉奥に突き入れると勢いよく射精をする。

喉に叩きつけられる精液を春蘭の身体は溢す事なく飲み干していくと肉棒に舌を這わせて尿道に残った精液までも丁寧に吸い取っていく

「おぉ……夏候惇殿は精液が気に入った様ですなぁ…なればどんどん飲ませてしんぜよう」

男の言葉に周りの兵士達は我先に春蘭の乳房に肉棒を突き付け春蘭に肉棒をしごさせる、その上春蘭の髪の毛を使い自ら肉棒をしごいている男まで居た。

春蘭の意思とは裏腹に誰よりも多くの兵士を相手にするハメになったのだった。

 

 

「ふふっ、人気者ね、春蘭は…」

華琳は男達に囲まれて精液を浴びせられている春蘭を微笑ましいと言わんばかりの表情で見ていた。

南斗はそんな華琳の秘裂に肉棒を宛がい擦り付けていた。

「あっ…そんなに焦らさないで頂戴……私のオマ○コ…ご主人様のオチ○ポ欲しくて我慢できないのぉ…」

南斗が言わなくてもおねだりをする華琳に満足気に頷くと南斗はゆっくりと華琳の膣内に肉棒を挿入していく

「あっ…オチ○ポぉ…入って…来たぁ…」

華琳は喜色に満ちた表情で目の前に居た兵士の肉棒を手でしごきはじめると他の二人の兵士が華琳の乳首に吸い付くと音を立てて乳首を吸う

「あっ、んっ、処女オマ○コにオチ○ポ入れながらおっぱい吸われちゃってるぅ…」

兵士達は華琳の乳首を指で転がしたり舌で弄んで、まるで玩具を与えられた子供の様に遊んでいる。

「あっ、おっぱ、いぃ…チューチューされちゃってるのぉ♪まだお乳は出ないのにぃ」

子供の様に乳首に吸い付いた兵士達に母性本能が疼いたのか兵士達の頭を抱え込み乳房を押し付ける華琳

「くはは、直ぐに孕ませてやるから安心しろ、そうしたら母乳も出るようになる…」

処女膜を破られた事にも気付かない程に感じている華琳に腰を打ち付けながら話し掛ける南斗

「あっ、んんっ、う、嬉しい!ご主人様に私のおっぱい飲んでほしいのぉ!」

華琳は孕まされた自分を想像しながら南斗から与える快楽に溺れていく。

南斗に自分の母乳を飲んでもらう想像に悦に浸りながら精液が子宮に注がれるのを期待する華琳

そこには誇り高い覇王の姿はなく母になる喜びを噛み締める一匹の雌が居るのみだった。

 

 

秋蘭は相変わらず二人の男の相手をしていた。

二人の男だけで出したとは思えない程の精液が秋蘭の身体を汚している。

今は乳房に肉棒を挟み奉仕していた。

「ふふっ、麗羽様の身体も良いですが夏候淵殿の奉仕も中々のモノですねぇ」

「がははは!まったくじゃ!出来れば儂が処女を散らせて孕ませてやりたかったがのぉ!」

二人は秋蘭の口や手、乳房を存分に堪能して最早秋蘭の身体で精液を放っていない所は膣内以外に無かった。

「ふっ、生憎だが私の身はご主人様に捧げるモノだからな…お前達に犯される事はできないさ」

秋蘭は乳房の中で放たれた精液を舐めとると二人への奉仕を止めて身体に付いた精液を拭う

「ぬぅ、物足りんのぉ…しょうがない、麗羽様に相手をして貰おうかの」

「そうですねぇ…麗羽様の身体もまだまだ楽しめますからね」

二人が麗羽の方に向かうと麗羽は華琳や春蘭達が相手をしきれない兵士達に犯されていた。

二人が近付くと兵士達は麗羽を犯すのを止めて差し出すと小男が麗羽の乳房を乱暴に掴みその間に肉棒を突き入れると激しく腰を打ち付けながら麗羽の乳首を弄ぶ

「あぁ!沮授さんのオチ○ポがおっぱいの中で暴れてますわぁ♪あ、んっ!もっと、もっとおっぱい滅茶苦茶にしてくださいな!」

沮授と呼ばれた小男は秋蘭へしていたのとは比べ物にならない程に乱暴に麗羽の乳房を揉みくちゃにしていく

乳房に指の跡がつくほどに揉みしだいてから乳首を引っ張り二つの乳首を擦り合わせる。

「あっ!あぁ!それ、んっ、ダメ…です、わ!乳首コリコリするの…気持ち、良すぎて、壊れちゃうぅ」

乳首同士が擦れる感触に麗羽の身体が跳ねて何度も絶頂に襲われ暴力的なまでの快楽に麗羽は白目を剥いてイキ続けていた。

「ダメですねぇ麗羽様、貴女が孕んだら国中の男達が貴女を乳牛の様に扱いますから今から慣れておかないと…」

沮授は麗羽の乳首を摘まんでシコシコとしごきはじめる「あ、ひぃ、ん、みなさんにおっぱい搾ってもらうのたのしみですわぁ♪」

快楽に浸る麗羽に老人が肉棒を思いきり突き入れる

「ならば儂が麗羽様を孕ませてやりましょうぞ!」

老人は麗羽を無理矢理起こすと獣の様に麗羽を後ろから犯す。

「あっ、んぅ!郭図さんのオチ○ポでワタクシを乳牛にしてくださいな!郭図さんに孕ませて貰ったらみなさんにおっぱい搾って貰えますわ!」

喜色に満ちた表情を浮かべ自ら腰を振って精液を求める麗羽

「くくく、ほれ何をしておる、この乳牛の乳を搾ってやらんか」

郭図の言葉に兵士達は麗羽の乳房をこぞって搾りはじめた。

 

 

春蘭は自らの意思とは関係無く男達に奉仕してしまう身体に抵抗を止めて為すがままにされていた。

「夏候惇殿、そろそろ出ますぞ、飲んでくだされ」

兵士達は全ての精液を彼女の口に放ち、余すこと無く精液を飲ませていた。

「ん、む、ちゅる、ん、ごく、じゅる、ん、ぷはっ、ん、むぅ、」

(あぁ…嫌なのに、精液を飲む度に身体が熱く…)

春蘭は精液を飲まされる度に自身の身体が火照っていく感覚を覚える。

酒に酔った様な感覚に似ていて肉棒が目の前に突きだされると抗い難い感覚に自ら肉棒に奉仕してしまう。

(欲しい…もっと…この感覚に浸って…)

春蘭はそこで我に返ると何とか頭を冷やそうとしても兵士達の肉棒で四方を囲まれ精液を飲まされての堂々巡りである。

そんな誘惑に抗う春蘭の背後から1人の兵士が春蘭の乳房を思いきり揉みしだく

「ひゃうう!やっ、あっ、んんっ!」

思わぬ不意討ちに春蘭は普段出さない様な声で絶頂してしまう。

「ふあぁぁ…おっぱい…びりびりってぇ…気持ち、いいぃ…」

兵士達の精液によって昂った身体は春蘭の感度を極限まで高めていた。

春蘭へ施された術は華琳達の様に思考を変えるモノではなく、精液によって身体を昂らせる様にするモノだったのだ。

自身に掛けられた術は身体の自由を奪うだけだと思っていた春蘭は途中で抵抗を止めてしまったせいで極限まで身体を昂らせてしまっていたのだ。

南斗は身体を触られる度に絶頂に襲われる春蘭を見て満足気にしていた。

 

 

 

南斗は華琳を犯しながら春蘭と秋蘭を呼び寄せると三人を交互に抱いて行く。

必然的に兵士達は麗羽を犯しに行く為麗羽は何十人に囲まれて犯されている。

こうして南斗は一日で華琳達三人を堕としたのだった。

 

 

 

 

 




次回予告(嘘)
冀州方面の黄巾党を討伐せしめた南斗一行、新たに手に入れた華琳達と一旦別れて幽州へ帰還する。
南斗一行は白蓮の元を離れて華琳の居る陳留へと向かう事にした。
北郷達と別れる際に愛紗を巡って一悶着起きる。
去り際に南斗によって身体の感度を高められる桃香
南斗は桃香が誰に犯されようと構わないと言い残して去っていった。
そこに官軍の朱儁が現れて義勇軍を見下しつつも援助が欲しければ桃香を抱かせろと迫る。
桃香の運命や如何に

次回恋姫陵辱のこと
『桃香、身体を差し出すのこと』

城之内死す風に書きたかった。

次回は華琳達の調教の続きから始めると思います。
5000文字越えたので前後編に別れる形にしました。
そろそろ他の男を交えないイチャラブさせようと思います。桂花か白蓮かなぁ?
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