ある日、紫苑はとある一軒の飯店へと足を運んでいた。
普段は紫苑が懇意にしている、街でも美味いと評判の飯店ではあったがこの日の紫苑は食事をしに来た訳ではなかった。
「……来たわよ、この卑怯もの…」
普段の柔和な笑顔は成りを潜め剣呑な雰囲気を纏い紫苑は出てきた店主を睨み付ける。
「よくいらっしゃいました、黄忠様」
店主は一目で肥満と解る身体を揺らしながら紫苑の前へとやって来る。
「っ!璃々はどこ?璃々に何かあったら貴方はタダでは済まさないわ」
紫苑は今にも店主に掴み掛かり絞め殺してやりたかったが娘の璃々をこの男に人質に取られているのだ。
「まぁまぁ、落ち着いてくだされ、茶でもどうぞ」
店主は紫苑の殺気を正面から受けても飄々とした態度を崩さずに紫苑に茶を差し出す。
「ふざけないで!璃々を返しなさい!」
紫苑は聞く耳をもたないとばかりに店主に詰め寄る
「いいから飲みなさい、娘がどうなってもいいんですか?」
店主は余裕を崩さなずに紫苑に茶を勧める
紫苑は璃々を盾にされれば言うことを聞く外なかった。
仕方なく差し出された茶を奪い取ると一息に飲み干す、卑劣なこの男の事、なにかが入っている事は間違いないだろうと解りながらも紫苑は言うことを聞いた。
それを見て店主は薄ら寒い笑顔を更に深めて満足気に頷く。
「では本題に入りましょうか……まぁ私の狙いは解るでしょう?」
店主は紫苑の身体をジロジロと見ながら言った。
「くっ、この下衆!」
紫苑はこの男の目的を理解して屈辱に顔を歪ませながら店主の言うことに従う姿勢を見せた。
それを見て店主は更に厭らしい笑みを深めた。
「ふふ、では早速」
店主は紫苑の肢体を値踏みする様に眺め、そのでっぷりと脂肪の載った太い指で紫苑の身体を触り始める。
「っ!…卑怯な真似を…恥を知りなさい!」
紫苑は店主の下卑た視線と身体を触ってくる不快感に身体を震わせるが逆らう事はできない。
紫苑は店主の為すがままにされ、その不快感を我慢するしか手はなかった。
「ほっほっほ、思った通りの素晴らしい肉体ですなぁ、御使い殿も人が悪い…こんな身体を独り占めなど…」
店主が笑いながら紫苑の乳房に手を伸ばすと下から持ち上げる様に乳房をタプタプと揺する。
「く、んっ、あなたっ、なんかに…」
先程のお茶に何か入っていた様で感覚が鋭敏になるのが感じられた。
乳房を揺すられる感覚だけで達してしまいそうな程の快楽が押し寄せるが紫苑は何とか押し殺して店主に言葉だけでも抵抗を示す。
「まぁ、そうして耐えられるのも今のうちだけでしょう…私のモノがなければ生きていけない程まで調教して差し上げますよ。」
店主は抵抗する紫苑を嘲笑う様に乳房を揉み、指先で乳首を乳房に埋める様に押し込む。
「っ!くっ、うぅぅ、ん、くっ…」
敏感になった身体は乳房を揉まれるだけでも凶悪な程の快楽を紫苑に与えるがその上、乳首を責められ紫苑の意思とは裏腹に絶頂に達してしまう。
「ーーー!んっ、くぅっ!」
ビクビクと身体を震わせる紫苑に快楽を畳み掛けるかの様に乳首を摘まんでコリコリと捏ねる
「おやおや、これだけでイッてしまうとは…薬を使ってとはいえ随分と感じやすい身体ですねぇ…」
白々しく言いながら店主は手を止めずに乳首を捏ね続ける。
「くぅ、ん、はぁ、あっ、やめ、てぇ…ん、あぁっ!」
抵抗していた紫苑の声が次第に甘いモノに変わっていく事に気を良くしたのか益々店主は紫苑の乳房を責める。
「こんなに乳首を立たせておいて止めてなどと…嘘はいけませんなぁ?」
紫苑の乳首は痛い程に勃起して店主の指が動く度に耐え難い快楽を紫宛に与えていた。
乳房だけでこの有り様ではこれから激しくなるであろうこの男の責めに耐えきる自信が無い。
何とかしてこの男を止める手立てはないかと思考を巡らせるがそうはさせまいとばかりに店主は紫苑の乳首をつねり上げ乳房全体を揺する。
「あっ!くぁ、う、ふぅぅ…それ…ダメぇ…おっぱいが、ん、あっ!」
店主は紫苑の乱れ様に満足気にしながら紫苑に口付けをしようと紫宛に顔を近付ける。
紫宛は顔をそらして抵抗しようとするがそれだけで防げる訳もなく店主の舌が紫苑の唇を蹂躙する。
「んぷ、ん、んむぅ、ん、んんっ!」
唇を閉じ口の中に侵入しようとする舌を拒む紫苑だが店主は紫苑の乳首を摘まんで引っ張られて思わず口から声が漏れてしまった瞬間に紫苑の口内に店主の舌が侵入した。
「んむ、ちゅる、ん、ん、んむぅっ!」
そうなってしまっては紫苑にこれ以上の抵抗はできない、店主の舌に噛みつけば璃々がどんな目に合わせられるか解らないからだ。
醜い店主の顔が目の前にあり、自身の口内を犯している事実に紫苑は思わず涙する。
一刀に捧げた自分の身体をこんな下衆な男に自由にさせている現状と相まって紫苑には半ば絶望し抵抗する意思が弱ってきた。
それからも紫苑は暫く店主に口内を犯され続けるのであった。
暫く店主の為すがままにされた紫苑は力なくその場に座り込んでいた。
「ふむ、そろそろ此方の相手もして貰いましょうか」
店主はそう言って自らの肉棒を取り出して紫苑の顔の前に突きだした。
店主の肉棒は脅威的な大きさでガチガチに勃起して凶悪な見た目だった。
薬によって昂ってしまっている紫苑はその肉棒を見た途端に自身の下腹部が熱くなるのを感じた。
(な、なんて大きさ……ご、ご主人様のより…)
余りの迫力にゴクリと唾を飲んでしまう紫苑
思わず一刀のモノと比べてしまい慌てて首を振ってその考えを振り払う。
(な、なにを考えて…こんな男のを…)
一刀のモノとてかなりの大きさだが店主の肉棒は次元が違った。
「ほら、速くお願いしますよ黄忠様」
店主はそう言って紫苑の頬にペチペチと肉棒を当てる
「くっ、わ、わかってます!」
速くしなければ璃々に何をするかも解らないので紫苑は仕方なく肉棒を掴む。
(硬い……それに、なんて臭い…)
店主の肉棒は酷い臭気を発していた、恐らくこの日の為に洗わずにいたのだろう、紫苑に口で奉仕させる為に。
「はむ、ん、ちゅる、ん、んむ、ん、ぢゅる、ん」
紫苑は意を決して肉棒を口にくわえると亀頭の先に舌を這わせる。
カリ首の辺りに舌を這わせると恥垢が溜まっていてツンとした刺激のある臭いが口内に充満した。
「ちゅ、ん、んあ、ん、む、は、んむ」
紫苑はそれを丁寧に舐め取って喉奥まで肉棒をくわえる。
「黄忠様が私のチンポをしゃぶっているとは…御使い殿が見たらどう思うでしょうなぁ?」
店主は紫苑の乳房に手を伸ばして揉みながら紫苑に話掛ける。
「この乳房も今日からは私の自由に出きると思うと…ふっ、これからが楽しみです…」
感慨深そうに言いながら紫苑の乳房を鷲掴みにしたり、乳首を捏ねたりと思うがままに紫苑の乳房を堪能する店主
「ん、む、だ、誰が、んっ、好き好んであなたのモノに等…んく!」
肉棒から口を離して店主の言葉に否定しようとするが乳首をつねり引っ張り上げられて言葉を切られる。
紫苑は仕方なく黙って店主の肉棒に奉仕を続けるのだった。
「さて、そろそろ出ますよ黄忠様」
紫苑の口の中の肉棒がビクビクと動き射精が近い事を示す。
紫苑は一気に終わらせてしまおうと口をすぼめて尿道を吸い上げる様にしながら頭を動かす。
「じゅる、んむ、ん、んっ、くっ、ーーー!」
そして遂に射精した店主の肉棒は恐ろしい程の勢いで紫苑の口内に精液を放つ。
「んぐ、ん、ごく、ん、んむ、ん、ぢゅる、んんっ!」
喉奥に大量に流し込まれる精液は恐ろしい程の量で紫苑は苦しそうに精液を受け止める。
勢いよく出された精液は紫苑の口内を満たし、飲みきれなかった精液が口から溢れる。
「ん、くぅ、ん、けほっ、けほ、ん、んくっ、ん」
射精が終わり紫苑が肉棒を口から引き抜くとあまりの量と粘度に噎せてしまう。
「随分と出ましたなぁ…黄忠様の口奉仕は最高でしたよ」
店主の満足そうな声も今の紫苑には嫌味を言い返す気力もなかった。
口の中に広がる一刀以外の男の精液の味に紫苑は嫌悪した、こんな男に従い精液を飲まされる屈辱と一刀への申し訳のなさが紫宛の心を支配していた。
「ほっほっほ、どうでしたか、私のチンポの味は?御使い殿と比べて…」
店主の言葉は紫宛の心を逆撫でしていく。
「っく!ご主人様を、あなた、なんかと、比べ、ないで!」
紫苑は店主を睨み付けいまだに喉に絡み付く精液に喋る事すら難儀しながらもハッキリと店主を拒絶した。
「ほっほっほ!それはそれは!」
店主は紫苑の拒絶の言葉を聞いて怒るのかと思いきや唐突に笑い始めた。
それは心の底から可笑しいと思っている様で嘲りに満ちた笑いは紫苑を困惑させる。
そして…
「黄忠様自ら肉棒をしゃぶっておいてよく言えますなぁ?」
店主の言葉は紫苑が予想もしていない言葉だった。
「なっ!?それはあなたが無理矢理…」
紫苑は店主に掴み掛かる様な勢いで反論しようとする。
卑劣な手で言う事を聞かせておいての言いぐさに紫苑の怒りは限界だった。
「おや?私は黄忠様にチンポをしゃぶれ等とは言っておりませんよ?」
店主の言葉に紫苑の動きが止まる。
「私は黄忠様に手で奉仕をして貰おうと思いましたが…まさか口で奉仕をしてその上精液を飲み干してくれるとは思いませんでしたよ…」
店主の言葉に紫苑は先程の事を思い起こす。
「っ、それは、あなたが…」
店主の言っている事は詭弁に過ぎないが冷静な思考が出来なくなっている紫苑は確かに言っていなかった事を思い出して語気が弱まっていく。
「私のチンポをしゃぶっていた黄忠様はまさしく雌そのものでしたよ?これは立派な不貞ですな…御使い殿も哀れなモノです。」
店主の言葉が紫苑の言葉を抉っていく。
確かに薬の効果とは言え店主の肉棒を奉仕している時に身体は疼き、心の中で男の肉棒を望む気持ちがあったと紫苑は自身を鑑みて火照る自身の身体に気持ちが暗くなっていく。
(…わ、私、は、そんな)
そこまで考えを巡らせてしまうともう止まらなかった。
「黄忠様、最早事実は変わらないのですから素直に私のチンポで気持ちよくなってしまえばいいのですよ?」
店主は紫苑の背後から紫宛の乳房をねっとりと揉み、肉棒を紫苑の身体に押し当てる。
射精したばかりだと言うのに店主の肉棒は先程よりも熱をもってすぐにでも犯したくてしょうがない様だ。
認めたくはないが店主の肉棒をしゃぶって昂った紫苑の身体は肉棒に犯される期待で疼いていた。
しかし紫苑の中で一刀への想いが最後の砦としてその気持ちを押し留める。
店主は背後から紫苑の乳房を持ち上げてタプタプと揺らして紫苑の言葉を待っている。
あくまでも紫苑自ら肉棒を求める様に仕向けたいのだろう、紫苑の心を折って自身の雌へと堕とす様に。
「わ、私はあなたなんかに、むぐ!んぅぅ!」
紫苑が絞り出す様にして紡ごうとした言葉は店主によって止められる。
どこから取り出したのか瓶の様な物を紫苑に無理矢理飲ませる店主
力の入らない紫苑に抵抗の術はなく全て飲み干してしまう。
「先程までの薬の原液です、もう黄忠様は男に犯されるまで身体の疼きは止まりませんよ」
店主の冷淡な声に紫苑は寒気がした。
しかしそれも束の間、紫苑の身体の熱が段々と上がって来ているのを感じた。
(か、身体が、熱、く、うぅ、くっ)
肌が空気に触れるだけでビリビリと快楽が紫苑を襲う。
「あ、くぅ、こ、こんな、あぅ、くぅ、ん、あぁっ!」
店主が紫苑の乳房を鷲掴みにすると紫苑の身体は絶頂を迎えた。
しかしそれだけでは済む訳もなく店主が乳首を捏ねくり回すと何度も何度も絶頂が紫苑を襲う。
「だ、だめぇ、こ、これ以上、ひゃあぁん!」
暴力的な快楽は紫苑が懇願しようと止む訳がなく店主は尚も乱暴に乳房を弄ぶ。
そんな快楽に晒されている内に紫苑の身体は益々、肉棒に犯される事を期待していく。
「ほら、素直にチンポが欲しいと言えばいいんですよ!」
店主が紫苑の乳首を思いきりつねり上げる。
「ひぐ、うぅ、あっ!あぁっ!」
紫苑の身体は痛みすらも快感に変えてしまい、紫苑は遂に限界を迎えた。
(もう、だめ、おかしく…ご主人様……ごめんなさい)
紫苑は今まで我慢していたモノが決壊し遂に店主に懇願してしまった。
「くださいぃ、オチ○ポ、オチ○ポで私を犯してください!」
店主はその言葉を聞くと肉棒を挿入していく。
紫苑の膣内を掻き分けて全てを蹂躙するかの如くズプズプと肉棒は紫苑の身体に侵入していく。
「おぉ…締まりが良くてまさしく名器ですなぁ」
ゆっくりと紫苑の膣内を堪能する様にそんな肉棒を挿入させる。
「んあ、あぁ…お、おっきい、のが、入ってくる…」
紫苑は自身の身体が悦びに震えるのを感じた。
そして店主は徐々に激しく紫苑を突き始める。
後背から獣の様に肉棒で突かれ紫宛の乳房が暴れる、それを店主は背後から乳搾りでもするかの様に掴む。
「ふはは、まるで牛の様ですねぇ、黄忠様」
乳房を揉みしだかれ、肉棒に貫かれて乱暴に扱われても今の紫苑には快楽にしかならない。
「オチ○ポ、オチ○ポ気持ちいいのぉ!もっと、もっといっぱい犯してぇ!」
見る影もなく乱れた紫苑の姿は誇り高き将ではなく一匹の雌がそこには居るのみだった。
店主の腰を打ち付ける勢いが強くなり膣内で肉棒が膨張するのを紫苑は感じた。
「あぁっ、ん、膣内はぁ、膣内はダメぇ、ご主人様にだけなのぉ…」
紫苑は本能的にか膣内に精液を放たれる事を拒絶した。
店主はその事に驚きながらも肉棒を引き抜こうとはしない。
「抵抗できるとは……ですが、それは聞けませんねぇ…」
店主は紫苑の子宮目掛けて精液を放つ為に腰を深く打ち付けた。
「あぁ…孕んじゃうぅ…ご主人様以外のオチ○ポで孕んじゃうのぉ…」
紫苑の心は中で出される事を拒絶するが身体はそれを許してしまっていた。
紫苑の言葉とは裏腹に自らも肉棒を強く締め付けて離すまいとしていた。
「孕め!紫苑!」
店主は今までの口調を変えて紫苑の真名を呼び子宮目掛けて精液を放った。
「う、うぁぁ、ん、はぁ、ん、あぁっ!」
とても2回目だとは思えない程の精液が紫苑の膣内を染めていく。
膣内に注ぎ込まれる精液が紫苑の心をより深く犯していく、紫苑の心は一刀への罪悪感と更なる快楽への欲求が混じり合っていた。
それからも肉と肉を打ち付け合う音と紫苑の矯声が店の中に響き渡る。
肉棒が身体を出入りする度に紫苑は絶頂を繰り返している様な状況で最早正気等保てる訳もない。
幾度となく膣内に放たれた精液は紫苑の秘部から溢れ出し床を白く染め始めていた。
一刀への罪悪感は姿を消して中出しされる事への抵抗もなくなり、紫苑は店主の肉便器の様な状態になっていた。
ドビュッドビュッ
最後の射精は膣内ではなく紫苑の身体を白く染める様に放たれた。
店主の性欲は恐ろしいモノでたった一人だと言うのにまるで何人にも犯された様にぐったりと倒れる紫苑の姿がそこにはあった。
「ふぅ、流石にこれだけ出せば満足ですよ」
店主は満足気に立ち上がる
「璃々ちゃんは帰してあげますよ、次来る時はそうですねぇ………厳顔様か魏延様辺りと一緒に来て下さい、可愛がって差し上げますよ。」
行為の後半は口調が乱暴になっていた店主は口調を戻して悪辣な笑顔を浮かべながら言い放って自分の店から出ていった。
それから正気に戻った紫苑はいつもと変わらない日常を過ごしていた。
店主の言った通りに璃々は無事に帰って来ていた。
自分が人質に取られたという自覚も無く遊んで帰って来ただけとしか思っていない様だ。
紫苑はあの日あった事を誰にも言えなかった。
愛する一刀以外の男に犯されて最後には自ら肉棒を求めていたのだ、とても言える訳がなかった。
それどころか最近では一刀に抱かれても気持ち良くなれなかった。
一刀に抱かれている最中も店主の顔が浮かぶ、あの凶悪な肉棒に貫かれる妄想が頭を過ったのも一度や二度ではなかった。
ある日、あの時とは違い食事をとる客が賑わう時間帯に紫苑は来てしまっていた。
「おや、いらっしゃいませ…黄忠様」
此方に気付いた店主がニヤリと笑って近付いてきた。
「お久しぶりですねぇ、本日はどう言った用向きで?」
客が大勢いる中で店主は構わずに紫苑の乳房を鷲掴みにしてくる。
幸いにして誰も此方に視線を向けていないので気付かれてはいないがいつ気付かれても可笑しくない。
紫苑は羞恥に染まりながらも店主の手を振り払う事はしなかった。
そして
「ほー、此処が紫苑の行き着けか」
「随分と賑わっていますね」
後から入って来た桔梗と焔耶を見て店主は更に笑みを深めた。
「なるほど…いらっしゃいませ」
紫苑の乳房から手を離して二人の元へと向かう店主
紫苑はもうこの男に逆らう事はできなかった。
活動報告に次の話のネタを書く予定なので要望御座いましたらお願いします。