黄巾党の拠点の中で三人の少女が大人数の男達に犯されていた、桃香、愛紗、鈴々の三名は天の御使いの噂を聞き流星の落ちたという場所を探す途中黄巾党の斥候に見つかり捕らえられた、愛紗と鈴々の武は一騎当千といえる程の物だったが桃香を人質にとられ、どうすることもできなかった
「思いがけない拾い物だったなぁ」
「あぁこんな上玉、まぁ一人はガキだが、中々いねーぜ」
「天和ちゃんたちを犯してやろうと思ってたが、ちょうどいい代わりだぜ」
男達はそれぞれを犯しながら談笑していた
桃香と愛紗はそれぞれの乳房を強調するような格好で晒し台に固定されていた
「桃香ちゃ~ん俺達のチンポは気持ちいいかい?」
「愛紗~孕んだらお前の牛みてぇな乳を俺が毎日搾ってやるよ!」
男達は代わる代わる愛紗達を犯して、待っている間乳房を弄ぶというサイクルを繰り返していた
「あ、ん、あん気持ちいいです!もっともっとオチ◯ポで私のおま◯こズポズポしてぇ」
「桃香様!くっ、キサマらいい加減にしないか!」
桃香は既に快楽に堕ちていたが、愛紗はまだ屈してはいなかったが乳首を捏ねる度に甘い声が漏れていた
「愛紗は乳首が弱いんだな?じゃあお望み通りに乳首苛めてやるよ」
男達は愛紗の乳首を指で弾いたり、紐でくくり引っ張ったりと乳首を重点的に責めた
「こ、こんな、ふぁ!あっ。こと、で、私は、ん、屈したりは、くあっ!」
愛紗は強がっているが、執拗な乳首責めは効果を表しているようだ、それを見て男達は愛紗の乳房をたぷたぷと弄び反応を楽しんでいた
「次の邑についたらその邑のど真ん中でお前達を犯してやるよ」
「一回絶頂したら、村人に犯されるなんてどぉだ?」
と男達が言うと愛紗は
「下衆共が……」
と吐き捨てるように答えた
「まぁ村人に犯させるくらいなら俺達が犯すけどなぁ」
「違いない」
と笑ったがそれだけで済まないであろうことが愛紗には分かった
邑に着き男達は桃香、愛紗、鈴々に紐のついた首輪をつけられた、固くしこりきった乳首には重りつきの器具がつけられ歩く度に刺激が与えられるようになっていた
「この状態で四つん這いになって歩け」
「お前らのみっともない姿、を邑中に見せつけてやるよ」
と男達は笑いながら首輪の紐を引っ張る
「速く歩かねぇと犬か馬にでも犯させるぞ!」
男達ならやりかねないと仕方なく愛紗も歩く
衆目に性器を見せつけ、乳房を揺らし四つん這いで歩く美しい少女達の姿は惨めでとても淫靡だった
桃香は与えられる快楽を受けながら嬉しそうに歩いているが、愛紗は自らの惨めさが嫌になったが、次第に快感を覚える自らに戦慄しながら、ゆっくりとむかつくの散策は終わった
拠点に戻った愛紗達は最早日課のように男達の肉棒をしゃぶっていた
「んちゅ、ん、ん、れろ、ちゅぱ、う、ん、ぷ、はぁ」
男達の精液の混じった食糧を食べさせられ、食事が終われば男達の肉棒をしゃぶり、精液を飲む、そんな繰り返しが愛紗の心をゆっくりと壊していた
桃香と鈴々に至っては嬉々として男達に犯され、軍馬の性欲処理も行っていた
ある時、いつものように男達に犯されているとふと何時もと違う顔ぶれがいることに気がついた
「愛紗!余所見してねぇでその乳でしごけ!」
「手も留守になってるぞ!」
愛紗を犯している男達の中にあの時の邑の男が数人いることに気がついた
(守ろうと思った民が肉欲だけで族に与するとは)
愛紗の心の最後の砦が崩れ去った瞬間だった
「私はもう武将などではないのだな、私は只の雌……男の肉棒に奉仕する只の雌…」
愛紗は小さく呟く、認めてしまえばもう楽になる、この快楽を受け入れてしまえば
「うお!急に締まって、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる!」
「舌の動きが、急に絡み付いて」
男達は急に力のはいった奉仕に面食らっていたがニヤリと笑うと一斉に愛紗に群がる、いつからか母乳のでるようになった乳房をこねくり回され、乳牛のように搾られる、ぴゅーぴゅーと音を立てて母乳が噴き出す
穴という穴を塞がれ白濁に染まった彼女は幸せそうだった
「気持ちいいのぉ!オチ◯ポ、オチ◯ポもっと愛紗にちょうだい、精液ビューって出してほしいの!おっぱい揉み揉みして!愛紗の乳首苛めてほしいのぉ!」
今まで我慢してきたものを全て受け入れて快楽に溺れた少女は豊満な身体を余すところなか男達の陵辱にみを委ねていた
その後黄巾党が滅びたあとは、桃香、愛紗、鈴々は山賊や商人、民や兵士、浮浪者にいたるまで様々な人間に犯されていたという