成都城の執務室にて
「では桃香様、報告は以上です引き続き書簡の方をよろしくお願いいたします」
黒髪の少女…愛紗は自らの主君…桃香に重要事項を伝えた
「うん!ありがとう愛紗ちゃん、頑張れるね!」
花の咲いた笑顔で感謝を示す桃香に愛紗は複雑な気持ちだった
(最近の桃香様はどこか変だ、仕事を真面目にするのはいいが兵士達がこぞって桃香様の執務室に入ってと報告も来ている)
(それに夜に桃香様を尋ねるといつも、お部屋にはいらっしゃらないとご主人様も心配していた)
愛紗は敬愛する御使いの青年の心配そうな顔を思いながら、部隊の調練へと向かった
(変といえば兵達の様子もおかしい、調練の後視線を強く感じるようになった、私の気のせいかもしれんが)
色々考えてしまうが、今は調練に集中せねば、と気持ちを切り替え調練を行う
「本日の訓練はそこまで!」
愛紗の声が響く戦闘訓練を終えて城に戻る途中兵士達の話し声が聞こえてきた
「今…の…夜…劉…様は………」
「あぁ…日も……楽し………滅茶……」
「兵…宿舎…で…あ…を…好……」
兵士達はニヤニヤと話していた
(夜に…劉…備様?、宿舎とは兵士達の?今日の夜に桃香様に何かあるのか?)
愛紗は気にかかったが桃香様にお聞きすればいいと、その場は立ち去った、それを見た兵士達は妖しく笑みを浮かべていた、その視線は愛紗の身体を舐め回すようだった
結局夜までには手が空かず、桃香に聞く事ができなかった愛紗は桃香の部屋を尋ねたが、不在のようだった
(兵士宿舎…だったか?先に行ってみよう、先程の兵士がいれば聞けばいいことだ)
愛紗は兵士宿舎に向かう、そこに罠があるとも知らず
愛紗は兵士宿舎に着いた、そこで近くにいた兵士に
「おい、そこのお前!」
「はっはい!何でしょうか関羽将軍」
「ここに劉備様はいらっしゃらないか?」
「太守様ですか?はい中にいらっしゃいますが」
「?劉備様が兵士宿舎に何用なのだ?」
「いえ、私は存じませんが、中にお入りになって直接聞いて見られてはいかがですか?」
と言う兵士に頷き兵士宿舎にはいる、後ろからは2、3人の兵士も着いて来た
「太守様はこの部屋にいらっしゃいます」
と促されたので部屋に入った途端部屋の中と、後ろの兵士に身体を押さえ込まれた
「なっ!?キサマら何をする!」
愛紗は怒鳴るが兵士達はニヤニヤと笑いながら愛紗の身体をまさぐる
「桃香が何をしているのか知りたいンでしょう?将軍の身体に教えて差し上げますよ」
と手のひらで愛紗の乳房を持ち上げながら兵士は言った
「キサマ!!桃香様の真名を!!」
神聖な真名を呼ぶ暴挙に愛紗は怒りで満たされるが身体の拘束が強くなるだけで動けない、手を綱で拘束され完全に抵抗出来なくなってしまった
「えぇ桃香から真名を預かっていますから、自分から教えてくれましたよ?兵士全員に」
言いはなった、醜悪なまでに顔を歪めた兵士は尚も愛紗の乳房を弄んでいた
「やはり桃香の乳房にも負けない大きさですねぇ将軍調練の際この乳房みたいが為に関羽隊に入隊した者もいるくらいですから」
と服越しに何度も乳房を蹂躙する兵士達
「やめ、ろ、下衆が、桃香、様に何を、した」
息も絶え絶えに愛紗は聞くが兵士は乳房を弄ぶ手を止めずに
「何をも何も桃香が自ら兵士達に抱いてもらいに来たんですよ、裸で宿舎に来た時は流石に驚きました」
「あぁ妄想の中で滅茶苦茶にしてやりたいと思った女が裸で宿舎に来て兵士達のチンポ嬉しそうにくわえてるなんて思わなかったなぁ?」
愛紗はとても信じられなかった
「キサマら、そんな事がある訳ないだろう!いい加減な事を吐くな!」
愛紗の一喝にも寸分も動じず、愛紗の乳房を揉んでいる兵士達、途中で何かを口にいれられ強引に飲まされた
「な、にを飲ませた、キサマぁ」
愛紗は今にも襲いかからんばかりに兵士を睨むがニタリと笑みを浮かべた兵士が
「どんな女もたちどころに色欲に狂う薬ですよ」
愛紗はその言葉に納得がいった
「キサマっ!それを桃香様に‼」
兵士は頷き
「えぇそうだと別の兵士から聞きました、その効果を確かめたので、この薬は兵士全員が持っています」
「これを使って、劉備軍の重臣達を皆俺達の性奴隷にしてやろうって計画もあるくらいだ」
「あんたが今日桃香を捜しに来るように仕向けたのさ」
と兵士達は薬を飲ませた事に満足し計画を自慢気に喋りはじめた、事実薬を飲まされた愛紗は乳房を弄んでいる手に快感を覚えだした
「キサっ、マらぁ、手を離、せ、ふっ、う、ん、んはぁ」
「こん、な、事を、して、只で、済む、と」
愛紗は強がるが段々と声が甘くなっていく
「あぁ只で済んだら困るんだよ、お前をこれから滅茶苦茶に犯すんだからなぁ」
「この乳だけで何発も抜けそうだぜ」
と男達の手は愛紗の乳首を摘まんだ
「っんー!、はぁ、ん、あ、ん乳、首やめ、ろぉ」
乳首を摘ままれた途端愛紗の身体は仰け反りあまりの快楽に気が飛びそうに
なる
「おいおい乳首だけでイッちまったよ」
「あぁ、薬を使ったとはいえ感じ過ぎじゃねぇか?」
「じゃあ元々こいつが淫乱なだけじゃねぇか?ぎゃははは!」
イッてしまった愛紗に気遣う事なく乳首を弄ぶ男達
「……!…!…!」
声にもならずに絶頂を繰り返す愛紗
「おーおー乳首が相当お気に召したようだな」
「そのうち乳でも出そうな勢いだ」
男達は愛紗で遊んでいると、部屋の扉が開かれた
「あ、愛紗、ちゃん?」
そこには桃香が裸で立っていた
「ど、どうして愛紗ちゃんが此処に」
困惑する桃香に兵士が
「桃香ちゃんと一緒で俺達に滅茶苦茶にしてもらいたいんだとさ」
「見ろよ、服の上からでも分かるくらい乳首おっ立ててやがるぜ?」
「桃香ちゃんも負けてられないなぁ?」
桃香の乳房をねっとりと揉みあげながら話す兵士達、そんな兵士に蕩けた顔を浮かべて、兵士達の愛撫を受け入れる桃香
「そうだよね、こんなに気持ちいい事しなくちゃ損しちゃうよね?」
「おっぱい揉み揉みされるのも、オチ◯ポ、ズポズポされるのもとっても気持ちいいもんね」
満面の笑みで愛紗に話しかける桃香
「お止め、ください、桃香様!そ、やつ、らに騙され、ひぐっ!?」
乳首を強く摘ままれ中断させられる愛紗
「人聞きの悪い事言うんじゃねぇよ、お前だって乳首弄られて悦んでんじゃねぇか」
「へへへ、俺達は親切でやってんだよ、もう桃香は俺達のチンポなしじゃいきていけないもんなぁ?」
問いかける兵士に桃香は照れくさそうに、兵士達の肉棒を取りだししゃぶりはじめた
「ちゅぶ、ん、ちゅる、れろ、ん、ちゅぱ、ん、うん、私皆のオチ◯ポだ~い好きぃ」
男達の肉棒を口にくわえて、喉奥まで自ら奉仕をする桃香を愛紗は必死で止めるが、男達に乳房を鷲掴みにされ、強制的に黙らされる愛紗、乳房に感じる快楽にじっとりと汗が浮かぶ、その汗で服が透け、身体を隠す役目を果たしてはいなかった
「もうこんなもんいらねぇよなぁ?」
兵士が愛紗の服を強引に脱がせる、まろび出た乳房がぶるんっ、と外気に晒された
「すげぇ乳だぜ、服を脱いだら迫力が違うなぁおい」
「凄い張りと弾力だぜ、生で触ると改めて凄い乳だ」
ピンっと立った乳首が主張する愛紗の乳房の迫力に思わず、男達は生唾を飲んだ
「い、やぁ、やめ、ろぉ、見る、なぁ」
恥ずかしそうに身を捩る愛紗、それと同時に揺れる乳房に男達はもう我慢の限界だった
「も、もう我慢出来ねぇ」
「あぁ、桃香の前で存分に犯してやるぜ」
男達は愛紗に襲いかかった、下着を取り払われ露になった性器に肉棒を当てる兵士、北郷のとは違う醜悪な肉棒に愛紗は悲鳴を漏らした
「やめろ、キサマ、私に近づくな!」
愛紗は必死で抵抗するが他の兵士に押さえつけられ、何も出来ない、それどころか暴れて揺れる乳房は男達の興奮を呼び込むだけであった
「これだけ濡れてれば充分だろ」
「早くしろよ!次は俺だからな!」
愛紗の抵抗虚しく男の肉棒が性器に埋まっていく
「嫌ぁ!、あ、ご、主人、様ぁ!」
愛紗の性器に肉棒が挿入されきり、男は腰を突きはじめる
「助けを呼んでも無駄だよ!愛しの御使い様は来ないからなぁ」
「今頃他の女でも抱いてんだろ、まぁいつかその女も俺達が堕とすけどなぁ!」
「気づいたら全員俺達の子供を孕んでたりしてなぁ!はっはっは」
愛紗の身体は蹂躙されていく、北郷に謝りながら喘ぐ彼女に俺達はさらに陵辱の手を強める、同じように北郷を愛していた桃香は男達の肉棒に囲まれ白濁に染まり恍惚の表情を浮かべていた
「ふあっ、ん、あ、あぁ!、ふ、ん、ご、ご主人、様ぁ」
「ごめん、なさ、いご主人、様ぁ」
「愛、紗は、もう、耐、えら、れま、せん」
「気持ち、い、い、オチ◯ポ、気持ちい、いのぉ、オチ◯ポ、いっぱいズポズポされて、愛紗、イッちゃいますぅ、もう、ご主人、様のだけじゃ、満、足出来ないのぉ!オチ◯ポ、いっぱい!オチ◯ポ、オチ◯ポぉ!」
薬によって快楽に蝕まれた自らを出入りする肉棒の快感に飲まれてしまった、だらしなく蕩けきった顔は愛紗が肉欲に堕ちた事を如実に表していた
「おっぱい揉み揉みしてぇ、乳首コリコリ気持ちいいのぉ愛紗をもっと苛めてオチ◯ポでいっぱい犯して、ください!」
堕ちた愛紗を男達は肉棒で取り囲み乳房を蹂躙して穴を全て塞ぎ愛紗の身体に精液を降り注ぐのであった
その後家畜のように四つん這いになり桃香と共に乳牛のように扱われたり、街中で犯されたりと順調に開発されていく愛紗、戦闘調練の時間は彼らに犯されるだけの時間となり、兵士に金で身体を売らされたりと色々な男の慰み者となった愛紗
道を歩けば乳房を揉まれ、路地裏に連れ込まれては犯されたりと、国の中で愛紗を抱いていない者はいない程に犯され尽くした、桃香と共に街を裸で歩いても男達が結託し北郷に報告は行かないようになっていた
今日も愛紗と桃香は男に犯され慰み者となる、そのうち蜀の将軍全員が蜀の民の肉便器となる日もそう遠くは無さそうだ
自分で書いといてなんですが魏の民より蜀の民の方が酷いですねやっぱり