成都の街の一角に一件のあん摩師の店があった、あまり人の目につかない小さな店に入っていく一人の女性…エン紹本初…真名は麗羽
「あ、あの店主様?麗羽が参りましたわ」
普段の彼女を見たら目を疑うようなしおらしい態度である
「あぁ麗羽か、よく来ましたね」
と彼女の真名を呼び馴れ馴れしく身体に触れる男はこの店の店主である
「あ、あの、また、……して…いただきたく参りましたわ」
と彼女は顔赤く染めて呟いた、それを聞き下卑た笑みを浮かべる店主
「えぇいいですとも、ではそこに寝てください」
と彼女寝かせ、おもむろに彼女の乳房を掴み弄びはじめた
「今日は少し変わった趣向でいきましょうか」
店主は麗羽の乳首つまみ、乳房全体をたぷたぷと揺らしながら言った
「ふっ、ん、変わった趣向ですの?」
と麗羽は乳房に快楽を受けながら尋ねた
「あぁ、そうだ、おーい」
店主が店の奥に声をかけると、奥から数人の男達が出てきた
「な!誰ですの!?」
咄嗟に身体を隠そうとしたが、店主に乳房を掴まれ押さえつけられる
「いやなに、俺一人で楽しんでいては不公平だと思ってな友人に来てもらったんだ」
何でもないように告げら店主、男達の視線は当然のように麗羽の乳房に向けられていた
「へっへっへ、いいんですか店主、この女犯しちまって?」
「いい乳してるぜ、この女」
「あのむかつくエン紹だとさ」
麗羽を囲みながら男達は今にも襲いかかりそうなほど興奮していた
「あぁ、好きに犯してやってくれ」
店主はニヤニヤとしながら許可を出した、待ってましたとばかりに麗羽を押し倒す男達
「いやー!!止めなさい!あなたたちこのワタクシに軽々しく触れないで!」
と麗羽が怒鳴るが聞く耳を持たない
「おいおい、すげぇ乳だなこりゃ何食ったらこんなんなるんだよ?」
男の一人が乳房をこねくり回す
「乳首もビンビンだぜ」
もう一人が乳首を舌でしゃぶる、二人がかりで乳房を弄ばれていた麗羽は身をよじるがもう一人が麗羽の頭を掴み自らの肉棒を口に突きいれた
「お前は黙ってチンポしゃぶっときゃいいんだよ!」
と強引に麗羽の咥内を犯す
この数日店主に開発された身体が快楽に震える
乳房を玩具のようにされても、喉奥に肉棒をいれられても、感じるように開発されてしまった
「おいおいもうこんなに濡れてるぜこの女!とんだ淫乱だな」
「こんな淫乱只犯すんじゃつまらねぇな、裸で街中歩かせてから、平場で犯すか?ぎゃはっはっは!」
「いいねぇこんな淫乱もっと大人数で犯してやろうぜ」
と男達は冗談めかして言ったが、店主はそのことばにニヤリと 笑い
「夜になったらそれやるか?路地裏に固定して朝までに何人に犯されるか賭けを しよう」
その提案に乗ったと笑いながら男達は夜迄麗羽に陵辱の限りを尽くした
日が暮れ夜になったがまだ一人通りの少なくない時間帯に裸の女が街を歩いていた、顔の半分を隠すように目隠しをして、首輪をつけられ、その豊満な身体を揺らし歩いていた、警備隊がいないかをかくにんしながら、男二人は麗羽の乳房を弄びながら歩いている、
「おい麗羽ちゃんよぉみんなのお前の身体を見てるぜ」
「バカでけぇ乳揺らして歩きゃあ皆みるよなぁ」
麗羽は羞恥に染まり身体をくねらせていた
「あぁワタクシ見られてますわ、こんなはしたない格好のワタクシを、ねぇせめてもっと速く移動しませんか?」
と麗羽は懇願するが男達はニヤニヤ と笑うだけで歩みは変わらない
ようやく路地裏に着いたが何人かの男が麗羽の後を着いてきたようだ
「早速、お客がいるぜ麗羽ちゃん、よかったな?存分に可愛がってもらえよ? 」
男は麗羽の首に(ご自由にお使いください)と書いた看板を掛け去っていった
「おいこんなところに厠女がいるぞ」
「おお、乳デケェ」
「自由に使えってんだからお望み通りにしてやろうぜ」
男達は麗羽に肉棒を突きつけた
突きつけられた肉棒をしゃぶり、両手でしごきだす麗羽、男達の調教で逆らえないようになっている麗羽は次々とやってくる男達に奉仕していった
「じゅる、ん貴方のオチ◯ポ立派ですわぁ、ん、じゅる、ちゅ」
「もっとおっぱい搾っていいですわよ」
「あぁ麗羽のおま◯こもっと突いてぇ」
男達に教え込まれた卑語を口に しながら男を誘う麗羽はもう快楽に溺れきっていた
「ワタクシのおっぱいの中でびゅくびゅくって精液いっぱい出てますわ」
「あなたたちの立派なオチ◯ポでワタクシを孕ませてください!ワタクシのおっぱいもおま◯こもみんな男性の精液専用便所ですわ!もっと沢山のオチ◯ポでワタクシを滅茶苦茶にしてください!」
その言葉に
興奮した男達は朝まで麗羽を犯しぬいた
「あーあードロッドロじゃねえか、こりゃひでぇな」
「こんなんじゃ賭けにならねえぞ」
と男達がいうと、店主は
「あぁじゃあ次はこの女の部下を調教して遊ぶか」
と麗羽を置いて去っていった
麗羽はこの後ある兵士に拾われ、兵士宿舎の便所として生きていった