レオタードの形はともかく、構造がよくわかりません。
こんなのレオタードじゃない!
というレオタードに詳しい方いらっしゃれば、この作品はフィクションということで、ご容赦を。
それはともかく、どうぞ。
真っ昼間から自室でレオタードを着た美少女中学生に跨がられ、抱きしめあいながらキスをしている男子高校生がいる。
このくだりはもういいか。それは俺だ。
「ん……ふぁ、ん」
普通の男女間では、デートを重ねて気分が盛り上がったらキスをしてどうのこうのとして、ゆっくりと距離を縮めるものだろう。
付き合いたてのカップルならファーストキスしてセカンドキスだのと、キスの回数を計ることもできるのだろう。
「ちゅぷ……んふ、ぅ……れる」
だが、俺と留美の場合は一足飛びに急接近したので、そうはいかない。
なにせ、それまで手を繋いだりハグしたりすることはあったものの、あくまで親しい間柄程度であった。
だが、一緒に湯船に入り、キスをしてディープなキスもして、挙げ句のはてに性的な行為をしたのが一日の出来事。
「んむぅ……は、ん……」
もはや回数よりも、何秒何分で数えた方がわかりやすいほどに、俺は留美とキスをしている。
最初のキスは唇を重ねただけだったが、すぐに舌を突き出し、絡め、歯列をなぞっていた。
「んんっ、あふっ……ちゅちゅ」
粘膜同士の接触は皮膚よりも感覚が鋭敏だと実践で理解する。舌を上に下にするたびに電流が流れ、脳を痺れさせ、股間に血流を流し込む。
留美の癖なのだろうか、キスが激しさと抱きつきの度合いが比例しており、俺の首を苦しいほどに締め付けてくる。
「ん……は、あ」
鼻で息をしているものの、さすがに呼吸困難になってしまい、一旦離れるものの、すぐに舌が絡み合う。
とは言え、俺も多分留美も、それだけではもはや終われない。
分単位での接触後、再度離れた時に額を合わせ、インターバルをとる。そうでもしないと、延々と続けてしまいそうだった。
「はっ、ふ……ん」
「激しいな、留美とのキスは」
「くちのなか、めちゃくちゃにされちゃった」
荒く息をつく。留美の顔はすでに蕩けており、発情しているのが容易に想像がつく。俺もそうなのだろうけども。
「そういや、あれから一人でしたりしたのか?」
「……エッチ」
「ああ、その通りだ。俺はエッチだから、あれから留美を思ってしたことあるぞ? 留美はどうなんだ?」
軽い言葉責め。俺の中にこんな自分がいるとは思いもよらなかったが、どうしても留美の恥ずかしがる顔とか感じている顔を見たい衝動が沸いてくる。
「……して、ないよ?」
「本当か? 俺のズボン、留美の汁で濡れてきてるけど」
留美のレオタードから染みてきた液体で少し濡れた股間を突き上げる。
留美は唇をむぅっとつぐませ、俺を憎らしげに見てくる。
「してない……」
「それなら、もともと留美は濡れやすい体質なんだな」
自慰をしだす前と後では濡れやすさが違うと聞く。学校で習うレベルの性知識しかなかった留美は、自慰をしたことがなかったらしい。
それでも以前は濡れやすく、また今日も触ってもいないのにこれだけ濡れるのだから、そういうことなのだろう。
「だって……」
「ん? だって?」
腰を動かしグニグニとご挨拶。動かすたびに留美の顔が何かを堪えるように歪む。
言い淀む留美の顔が羞恥に染まるのが楽しいと感じるあたり、俺はもはや手遅れだと思う。
だが、相手が悪かったのだろう。俺程度では天然で男心をくすぐる留実に敵うわけもなかった。
「はちまんがエッチなことをおしえてくれるから」
「……」
絶句する。
前回留実に精の抜き方を教えたが、性知識全般を俺から教わるつもりなのか。冗談混じりに調教するかのようだと思ったが、本当になりそうだ。
留美の全幅の信頼が恐くもあるか、間違いなく嬉しいので行動で示そう。
「んっ」
触れるだけのキスをする。性的なものではなく、親愛を込めて。
「留美は本当に可愛いな」
「っ……いまいうの、ずるい」
ビクンと身体を震わせる留美を抱きしめる。全く、可愛すぎである。
「それじゃ、そろそろいいか?」
「……うん。エッチなことおしえて、はちまん」
というわけでお勉強の時間であるが、折角なのでシチュエーションを大いに活用することにしようと思う。
「八幡って、やっぱりマニアック?」
「だから、どこで覚えた、んな言葉。いやまあ、相当なことしようとしてる自覚はあるが」
蕩けて熱を持ったような口調だった留美が素に戻っている。そこまでひかれるほどのことだろうか?
留美に俺の上から降りてもらい指示したのは、机の下に入ってもらうことだった。
普段通りの部屋で、俺は机に向かっている。しかし、机の下には留美がいて、隠れて俺に奉仕をしている。と、まあこんなエロ本にありそうなシチュエーションを想定したのだが、留美の言うとおりマニアック過ぎただろうか。
マニアックか、だって留美がレオタード姿だもんな。ドン引きされるのも無理はない。なのに付き合ってくれる留美のいい子さ加減よ。
小町がいるのに奉仕させていたらより特殊だが、さすがにそれはやりすぎだ。
まあいい。俺はもはやこの道を往くと決めた。
「クーラーつけてるけど、暑くないか?」
「ん、一応大丈夫だけど、その気遣いは今されると微妙」
「そう言うな。それじゃ、出すぞ」
「……うん」
ベルトを外しホックとジッパーを開ける。目の当たりにした留美の顔が紅潮するのがわかる。相変わらずガンガン攻めてくるのにどこかアンバランスな初さがある。だから、俺のエスっ気を刺激するんだよな。
「わ」
腰を上げトランクスごとズボンを脱ぐと、バッキバキに膨張した肉棒が留美の眼前に曝される。血管が浮いている肉棒と小柄な留美の顔が比較されてグロテスクさと可憐さが際立っている。
そういや、暑かったから汗をかいていると思うが、臭わないだろうか?
「えーっと、臭くないか?」
「ん……はちまんのにおいがこいけど、くさくはない、かな」
スンスンと肉棒の匂いを嗅ぐ留美。猫っぽいと思っていたが犬っぽさもあるみたいだ。俺の匂いってどういうんだ。
くしゃりと撫でてやると、電流が流れたかのように身を震わせる。これまた相変わらず敏感なようだ。
「留美。まずは復習だ。前に教えたように、手で色々やってみてくれ」
「うん、わかった」
俺の指示に迷わず従う留美の小さな手が俺の肉棒をキュッと掴む。来るのがわかっていても、訪れる快感に肉棒が跳ねる。
留美はそれに驚きつつも、どこか愛しそうに微笑む。
「こっちのはちまんはすなおだね」
「それを俺と呼ぶな」
「ふふっ、よしよし」
聖母(性母?)のような笑みを浮かべ、竿を握りながら反対の手で頭を撫でる。その手つきはやさしくもやらしい。一文字の違いがとんでもない。
シュッシュッと竿を撫でさすり、カリを責め、鈴口をいじる。
留美の学習能力がすごくて、このまま続けていたら遠からず出してしまいそうだ。そんな留美にこれから色々と教えていくとなると、あっという間に骨抜きになってしまいそうだ。
「留美。本当に、俺に教わるんでいいんだな?」
「う、ん……なんでもする、から。おしえて?」
ん、今なんでもするって言ったよね、というネタがネタでなくなる。
「唾液付けてくれ」
「つば、つけるの?」
「そう。ヌルヌルにして」
「う、うん」
忌避感が強いのか、棒を握ったま眉をよせるも、口をモゴモゴさせて唾液を溜める。
「ん、れる」
肉棒を手で固定し上から唾液を垂らす。先端から暖かいのが流れていく。
「乾くと痛いから適度に湿らせてな」
「うん、れー」
留美の唾液がさらに垂れてくる。
「唾液、あったかいな」
「そういうこと、いわないで」
頬を赤らめながらも唾液を垂らし、先端にまぶす。腰が浮きそうなほどの快感をこらえるが、肉棒の反応は抑えられず、留美が嬉しそうにしている。
「竿の中央に手を添えて、全体に行き渡らせるように」
「うん」
そのまままぶしながら擦る。
これは、ヤバい。お湯で濡らすのとはわけが違う。粘性をもった留美の唾液が、ニチャニチャと音を立てて責め立てる。
「いたく、ない?」
「ああ、きもちいいぞ」
歯を食い縛っていないと変な声が出てしまいそうだ。
留美はどうしようかなと考えているのか、肉棒をしげしげと眺め、恐る恐る上下にしごきだす。
手つきは辿々しく、くすぐったさやもどかしさが広がる。だが、そうでなければあっという間に果てていただろう。
「皮を巻き込むようにエラのところを擦ると気持ちいい」
「うん、わかった」
留美は一を聞いて十を知ることができるようだ。俺の簡単な指示から、狭い机の下で器用にバリエーションを編み出していた。
手の形やしごき方を変え、ニチャニチャと音を立て、真剣にしごき続ける。乾いてきたらさらに唾液を垂らしてくる。
手摺を握りしめ、歯を食い縛る。まだ、もっと、留美の奉仕を受けていたくもあり、一気に放出したくもある。
「る、留美。次に進んでいいか?」
「ん? うん」
「舐めてくれ」
「な、める? おちんちん、なめるの?」
「ああ。キスしたり、アイスみたいにペロペロって感じに」
「う、ん。わかった」
もともと小便を出す器官である。忌避感はより強いだろう。一瞬、躊躇いつつも、軽く呼吸を整え、小さく唇をつき出す。
次の瞬間、柔らかい感触が痛いくらいに触れあがった肉棒に触れ、亀頭をぬらりと舌が這いまわる。
「ちゅ、ちゅる……んちゅぅ、れる」
縫い目にキスした留美は、そこから亀頭の形に沿って舌を這わせた。
「はぁ……んっ、ちゅ、るる……れろれろ」
舌のざらりとした部分が擦れ、今までにない快感がずしんと響く。
「んちゅ、ちゅ、れろ……これ、きもち、いいの?」
快感で言葉が出ない俺は、無言で首を縦に振るしかなかった。それを見た留美は顔をほころばせる。
「それじゃ、もっときもちよくしてあげる、ね……ちゅりゅりゅ、ちゅぷ」
ピクピクと肉棒が反応するが、留美の手が根本を抑えており、逃げることはできない。段々遠慮が無くなってきた留美の奉仕はまだ続く。
「れろ……ちゅ、ちゅう、っぷは、ん……は、ふ」
舌に手の動きが連動する。竿をしごかれながら亀頭をなめられ、エラを手と舌が同時に、タイミングをずらして、責め立てられる。
うっとりするとはこのことか、頭がボーッとしてきた。
「んちゅ、ちゅれる、おちんちん、ピクピクしてる」
「気持ちよすぎる。もう俺が教えることはないんじゃないかってくらい」
「やぁ、もっとおしえて。がんばる、からぁ……ん、んちゅ」
慣れてきたのか舌の動きが巧みになってきた。
最初は同じ場所を往復していただけだったのが、全体を這いまわり側面、裏筋を形を確かめる様に下から上、唾液を撫で付ける様に上から下へ。
皮がめくれた部分に舌を這わせたかと思うと、鈴口に舌を優しくねじ込む。亀頭を一周舐めまわされ、エラに舌を這わせると、腰が震える。
「んっ、れるっ……あ、うごいた。さきっぽがいいんだね」
「くぅっ、いいから、もっとしてくれ」
「んふっ、わかった……んっ、ちゅ、れるれる……ちゅぅ、ちゅちゅぅっ」
嬉しそうに目を細め、先端を中心的に攻める。
「ちゅ、ちゅちゅ……ちゅるっ、ん」
亀頭を攻めながらも、肉棒をしごく手は止まらない。
「ふぅ、ん……ちゅ、れる、ちゅぅ、れろっん、んんんぅっ」
舐め回しつつ竿を刺激する。さすがに堪えられなくなってきた。
「くお、おっ……ん」
「はちまんも、こえだしていいのに」
「いいから、続けてくれ」
「はぁい、ん……ちゅっ」
自分で刺激するよりも、強さは弱いのに気持ちいい。すごく、いい。
「は、あ……はぁ、ん、ちゅっちゅ」
一度留美は唇を離し、とろんとした視線で亀頭を見つめると目が潤んでいるのがわかる。
と、不意に留美は小さな唇を大きく開けて、
「あむっ」
「っく、お」
俺が何をしろと言うまでもなく、留美は肉棒を小さな口にくわえ込んだ。
「お、おい留美」
「んむ、んっ……べつのほとしてみようほおもっらんられど、んじゅ……なめへるほうがよかっは?」
咥えたまま喋るものだから振動が肉棒に伝わる。気持ちいい。
「こっひのほうがきもひいいのかなって」
留美の口内はとても熱かった。気持ちいい。
「る、留美」
あまりの心地よさに、手が留美の頭に伸びていた。
「ん、んふっ、ぅ……じゅる」
気持ちよさそうに目を細める留美を見て、危うく俺は強引に力任せに留美の顔を前後させようとしていたことに気づく。
落ち着くことなんてのは全くできないが、留美の髪を撫でながらインターバルを置いた。
「留美。くわえたまま前後に顔を振ってみて。あまり奥まで入れないようにな」
「う、ん。わかっは……んじゅぶ……んっ、んっ、じゅ、ぷ、ん」
時折歯が当たり、その度に留美が様子見をするように見上げてくる。気持いいよと意味を込めて撫でてやると嬉しそうに目を細める。
「んじゅ、はっ、あ……ん、んぅ」
口の端からよだれを垂らしそうになり、慌てて吸い上げる。だが、それでは足りずにまたこぼれそうになる。
「はちまん、よだれたれひゃう……」
「っく、あんまりしゃべるな」
「ん、ごめん、きもちよくなかった? うまく、のみこめなくて」
「いや、気持ち良すぎる。もっと楽しみたいから、ゆっくり。よだれとか気にしないで」
「う、ん……わらっは、ん、ちゅじゅ……」
口元からよだれを零しながら、頬をすぼめて肉棒を圧迫する。
零れたよだれをさらに肉棒にまぶす。
「んむぅ……じゅぅちゅっ、じゅる……じゅじゅ」
口から激しく出入りする肉棒。留美の扱い方が上達したのか、歯に当たることが少なくなっていた。
「ヌルヌルしたの、でてきた……きもちいいの?」
「ああ、そうだ。気持ちよすぎる」
「ん、ちゅっ、ちゅるる」
ストローから飲み物を飲むように、先走りを吸い出される。尿道の中の肉を吸い出されるような感覚に腰が浮く。
腰から下が、溶けてなくなってるのではないかと錯覚する。足で留美の身体の感触を感じているから、一つになっているかのよう。
「んじゅ、じゅぶっ……ん、ふ」
口からいやらしい水音が、可憐な留美から下品な音が聞こえてくるのが興奮する。
そして、その興奮は頂点に近づいていた。よく童貞の俺がここまでもったものだ。前回の風呂のあれこれがなければもっと早かっただろう。堪えるにも堪えきれない。
「る、留美、そろそろ出そうだ」
「ん、んぅ……っぷは、ん……どうすればいいの?」
「思いっきり、やってくれ」
「ん、んんんっじゅる、んちゅじゅっ」
小さな手で肉棒の位置を固定し、口奥まで肉棒を飲み込み、舌を這わせながら唇で幹全体をしごく。
亀頭までいき、エラを一回り舐められて、さらに奥まで。
先端が留美の喉にぶつかったのだろう、亀頭が圧迫される感触がして、俺の我慢は限界を越えた。
「っく、留美、出すぞっ!」
「んむっ、ん、お、んんっ!」
腰辺りにあったマグマが噴火したかのよう。体内の熱が、白濁液となって尿道から噴出した。
「んくっ、んぉ、んふぅ」
射精は一度では終わらなかった。二度、三度と幾度となく跳ね上がり、その度に粘液が噴き出す。ビュルビュルと、粘度の高い液体をホースからまけばこのような音がするだろうか。
おそらく、これだけの精液を出したのは生涯初めてと言いきれる量を、留美の口内に吐き出した。
「ん、ふぅ、んん」
「あ、すまん留美」
痙攣が収まろうとしていたその時、俺は留美のことを全く考慮にいれていなかったことに気づく。
俺は射精することしか頭になく、留美の口内に、初めて男の欲棒を咥えた女の子に口内射精してしまった。
慌ててティッシュを数枚とって渡そうとするも、頬をパンパンに膨れさせた留美は涙目になって首を振る。その振動がまた気持ちよかった。
「ん、んむぅ、んー」
「く、ぅおっ、留美! それ、やばっ」
俺の精液が満載されている口内はより熱くヌルヌルとしていて、留美は唇をすぼめながら引き抜いていく。
尿道に残った精液を絞り出しながらのその行為は、達したばかりの肉棒をさらに刺激し、視界がチカチカする。
留美の口内から引きずり出された肉棒には精液の痕跡はなく、ただテラテラと留美の唾液でコーティングされていた。
「ん、んくっ! ん、こくっ」
「る、留美?」
「ん、はぁ、っは、ん、こほっ」
そして、留美は二度三度と喉を嚥下させ、俺の吐き出した欲望の汁を飲み下す。
前回は一滴口に入った程度だったが、今回はおそらく留美の口内を浸すほど。昔興味本位で味を確かめたことがあるが、決して美味しいものではないそれを、苦し気ながら飲み干した。
軽くむせた留美は蕩けた視線で俺を見上げる。まるで、芸をこなして誉められるのを待っているペットのように。
「すごいこくて、のどにからんでる」
「の、飲んだのか? そこまでしなくても」
「ん……でも、ティッシュにだすの、すてるみたいで、や」
やはり留美はサキュバスの生まれ変わり、いやそのものかもしれん。
俺が教えるまでもなく、俺の喜ぶことをしてくれる。自主的にここまでされて、喜ばない男はいなかろう。
「はちまん、わたしうまくできた?」
「……ああ。メチャクチャ気持ちよかったぞ。ありがとうな」
「ん、よかった」
俺は、今感動しているのだろう。優しく微笑む留美の笑顔に、胸から込み上げてくる、留美がいとおしく、占有したいと思うこの感情は、控え目に言っても愛だと断言できる。
それを現すには言葉では足りない。
俺は椅子をずらし、留美の両脇に手を差し込んで引き上げる。
「わ」
「留美、ありがとうな」
「あ、いまにおうかも」
「いいから。大好きだぞ」
「んむっ、ん……」
俺の眼前に愛らしい留美の顔。俺の欲望を飲み干したその唇に、そっとキスをした。
味も匂いもいつもとは違うが、そんなことは気にも止まらなかった。
鶴見留美役の諸星さんが主演の吹き替えを担当する、シュガーなんちゃらが上映されてますね。前作も見てませんが。アナ雪さえ見てませんが。
もうちょっと興味を持とうと思った今日この頃。
この作品はフィクションです。