つよきす編(陵辱)椰子親子
松笠市の商店街にフラワーショップYASIという店があった、そこでは美しい女性が店主として働いている
椰子のどかはおっとりとした美人で服の上からでも解る豊満な乳房は道行く人の目を引く
娘…椰子なごみと並んで仕事をしている姿は姉妹と言われても納得してしまう
ある日のどかが店じまいをしようと花を店に戻していると不良らしい見た目の男達が数人でやってきた
「すいません~もう閉店なんですよ~」
のどかは不良達に頭を下げるが不良達はニヤニヤと笑うだけで帰ろうとしない
「あの~どうかなさいましたか~?」
のどかは少し困った様子で尋ねる
「奥さん、噂通りの美人だねー」
「うひょぅ!おっぱいデケー!」
二人の男がのどかの腕を抑えて乳房を無遠慮に触れる
服越しに形を変える乳房に男達は興奮し他の男達も乳房を揉む
のどかは突然の事に反応できずに暫く男達に好きなように弄ばれる
「ひゃっ!何を!……」
現状を理解し始めたのどかの口を塞ぎ、店の奥に連れていく男達
「旦那が死んでからご無沙汰だろ?俺達が気持ち良くしてやるからよ!」
のどかの服を脱がせる男
為す術なく男達に裸にされて男達の血走った目で見られる
「すげーおっぱいだなぁ!オイ、子供産んだとは思えねぇよ!」
「垂れてないし乳首もまだピンク色だぜ!」
男達は露になった乳房を揉みしだく
のどかは抵抗しようとするがいつの間にか両手足を拘束されて動けない
「こんなおっぱいしてりゃ皆に見られるだろ?」
男はのどかの乳首を指で転がしながら話している
乳首を摘まんで引っ張り乳房を持ち上げる、指を離すと弾力で乳房がプルプルと震える
「こんなエロいおっぱいしてりゃ男なんざ幾らでもいただろ?こんなエロ乳、皆で楽しまなきゃ損ってもんだ」
男達はのどかの身体を弄びながらカメラで動画を撮っている
「むぅー!うぐ、むー!」
のどかはカメラから身を隠そうともがく
「暴れると奥さんのおっぱい揺れてエロいだけだぜ?綺麗に撮ってやるから遠慮するなよ」
男は背後から乳房を揉みカメラに写るようにのどかを抑える
「嫌がっててもしっかり乳首勃ってきてるよなぁ奥さん」
のどかは男達の執拗な責めに身体が感じてきてしまっていた
男は足の拘束を外してのどかの足を開かせる
「そろそろこっちも楽しませて貰おうかな?」
肉棒を秘唇に擦り付ける男
「むぐぅー!(やめて!それ以上は…)ー!むー!」
のどかの抵抗も虚しく一息に肉棒を突き入れる
「おぉ、これは、中々キツい、いい締め付けしてるなぁ」
のどかの膣内は久しぶりに受け入れた肉棒に絡み付き肉棒を締め上げる
男は感触を楽しみながらピストンをはじめる
「チンポ入れられてイッちまったみたいだなぁ、身体通りのエロい女だぜ」
のどかは絶頂して身体をビクビクと揺らす、その為に更に締め付けがキツくなる
「こんな男に犯される為の身体の女はそうそういないぜ?ギュウギュウと締め付けてチンポを離さねぇ」
のどかの意思ではないがのどかの身体は男達をどんどん喜ばせてしまう
「じゃあ俺は乳を使うかな」
もう一人の男がのどかの乳房を掴み肉棒を挟む
「コイツは極上の乳だな、汗でヌルヌルしてしごき易いぜ」
のどかの乳房を乱暴に揉みしだき腰を乳房に打ち付ける
その度にプルプルと震える乳房に他の男達が乳首を弄ぶ
男達はのどかの口や手も使わせる
「そろそろ出るぜのどか、膣内で出して孕ませてやるからよ!!」
男のピストンが段々と早くなり肉棒が膣内で熱を増す
(やめて!それだけは、それだけはダメなの!)
のどかは抵抗しようとするが口内を蹂躙する肉棒で声が出せない
そうこうしている内にのどかを犯している男が腰を深く打ち付けてのどかの子宮目掛けて射精する
(いやぁ!膣内で出されて…赤ちゃん、できちゃうぅ)
膣内を蹂躙する精液に嫌悪感を抱き涙を流すのどか
乳房や口を犯す男達も射精をする
顔も胸も精液に染まってのどかはグッタリと身体を横たえて放心している
(やっと、終わったのね、早く身体を洗わなきゃ……)
男達がのどかを責めるのを止めた事に安堵するのどか
「じゃあ次は俺が乳を使うかな」
「じゃあ俺口ね」
「遠慮なく膣内で出しやがって、次に使う事を考えろよな」
男達は口々場所を指定しながらのどかを犯す
(そんな…また…なの?)
絶望して抵抗の意志がなくなったのどかは大人しく犯されるしかなかった
数時間が経過しただろうか男達はあれから何回ものどかの身体に精を放ったが今だに終わる様子はない
(まだ…続くの?…早く終わらないと…なごみちゃんが…!)
のどかは気付いてしまった
(なごみちゃんが帰って来たら、なごみちゃんまで…)
のどかはなごみが帰って来ないように祈る
「ただいま、母さん……!」
しかし無情にもなごみが帰って来てしまい男達に犯される母を見て愕然としている
「おかえり、なごみちゃん、待ってたよ」
男達がなごみを押さえ付ける
なごみはもがくが男達の力に為す術もない
「のどかに似て美人でおっぱい大きいねぇ」
男達がなごみの乳房を揉み服を脱がせる
「や、やめろ!お前等ぁ!母さんを放せ!」
なごみは暴れるが男達はあっという間に服を脱がせてなごみの乳首を弄び、性器に指を入れて陰核を摘まむ
「…!くぅ……!」
なごみは意地でも声を出さない様に唇を固く閉じる
「流石に若いからおっぱいの張りは母親以上だな」
男はなごみの乳房を持ち上げてタプタプと弄んで乳首を口に含む
知らない男の舌の感触に鳥肌がたつ
そんなことはお構いなしになごみの乳首を舌と歯で蹂躙する
手慣れているのだろう、なごみの身体を的確に責めてなごみの身体は本人の意思とは関係なく昂っていた
男は両方の乳首をくわえて思いきり吸う
「ひ…ぅ…くぁ、……」
何度も男達の手で絶頂に導かれたがなごみは意地でも声をあげない
男はなごみの性器に肉棒を勢い良く突き入れる
ブチッと音がしてなごみに激痛が走る
「ひっ…ぎぃ、」
なごみは痛みの余り声が漏れる
痛みに悶えるなごみに容赦なく突き続ける男
その光景をのどかに見せつけながら腰を打ち付ける
「うぅ、なごみちゃん、ごめんね…なごみ…ちゃん」
涙を流して謝るのどかをなごみの元へ連れていく
なごみとのどかを抱き合わせて二人の乳房に肉棒を突き入れる
乳房の間で肉棒が擦れ乳首をコリコリと刺激する
「なごみ、お母さんと一緒にチンポ突っ込まれてる気分はどうだ?」
下卑た笑いを浮かべて二人の乳房を更に激しく突く男は二人の乳房を掴んで力強く揉んでいる
「ふ、ぐぅ、ん、うる、さい、潰すぞ!」
なごみが男を睨み付けると男はなごみの乳首を引っ張る
「ひぎぃっ、くぅ、うぁっ!」
なごみは痛みに涙を浮かべる
「悪い事を言う子にはお仕置きしないとなぁ、あんまり逆らうとお前等の動画をネットでばらまくぞ?」
男はグリグリと乳首をつねりなごみを脅す
「『皆さんのオチンポ気持ちいいです』って言ってみななごみぃ」
なごみは悔しさを噛み殺しながら男達に従う
「お、オチ○ポ……気持ち、いい………です」
その言葉に男達が一斉に笑う
「そぉかそぉか、なら毎日チンポをブチ込んでやるからな、ハッハッハ!」
男達の二人への責めがより一層激しくなる
「なごみ、膣内に出してやるからしっかりケツ振れよ!」
なごみの尻を叩き無理矢理動かせる
「ひ、くぅ、ん、ぅぅ」
男達の精液が体内に吐き出されるがなごみは抵抗できる筈もない
何人もの男達が処女だったなごみを犯す
二人の親子がこれから男達の支配下に置かれる
この日を境に椰子家の災難が始まるのだった