不良の男達に支配された椰子家では今日も美人親子が男達の慰みモノになっていた
男達は家に住み込む様になり朝も晩も二人を弄ぶ
二人は男達に逆らう事はできず、警察に駆け込む事もできない
二人は男達の命令で裸にエプロンをした姿で男達の朝食を作っていた
「おはようさん、なごみ~いい匂いしてるじゃねぇか、楽しみだなぁ」
起きてきた男がなごみのエプロンに手を入れて乳房を弄ぶ
エプロンを胸の谷間に挟み乳房だけを露出させると携帯で写真を撮りながら乳首をコリコリと弄る
「ん……くぅ、ん…ふぅ」
なごみは今も男達に屈しない様に耐えていたが、身体は開発されて乳首だけでも絶頂してしまう程になっていた
なごみの乳首はあっという間に勃ち、男の指を押し返す
「エロい身体になってきたな、そろそろ乳が出てもおかしくないぜ?」
毎日精液を膣内に出されているので妊娠してもおかしくはないだろうが、それを認めればもう戻れないような気がしてなごみは考えるのを拒んだ
男はそんななごみを見て笑いながら乳首を搾る
のどかは二人の男に乳首を吸われている、のどかは子供を産んだ経験からか早くも母乳が出るようになっているため毎日男達はのどかの母乳を搾っている
「ふぅ、ん、おっぱい、吸わないでぇ」
のどかは現状を半ば諦めている節があった
口では抵抗しているが積極的に男達の精液を受け入れている
二人共料理を作り終えるまで乳房でなんども絶頂させられていた
朝食を食べている時も男達は箸で乳首を摘まんだりのどかの母乳を飲んだりと好き放題にされる
「なごみも頑張って乳出せるようにしなくちゃなぁ?妹と娘が同時にできるぜ?ぎゃははは!」
下卑た笑いを浮かべてなごみの乳房を揉んでいる男になごみは怒りを感じながらもなんとか堪える
男達は朝食を食べ終えると何やらDVDを取り出して再生をはじめる
「今まで俺達が犯した女を撮ってあるから鑑賞しながらお勉強といこうじゃねぇか」
なごみを脅迫する一環だろう何人もの女性が目の前にいる男達に犯されている映像が流れる
逆らったらこうなると暗に言っているのだろう
最初は抵抗していた女性が自ら肉棒を求めるようになり、最終的には誰かに売られるか、ホームレスに下げ渡される光景が写っている
映像が進む内に何人目かの女性の姿になごみは驚愕した
『止めろよ!こんな、ん、くぅ!早く抜けよ!』
オレンジ色の髪の毛の小さな体躯の少女が男達に無理矢理犯され精液にまみれながらも抵抗している
少女の口に無理矢理肉棒を突き入れる
『んぶっ、んむっ、ん、ぷはっ!』
小さな乳房は跡がつくほど揉まれて乳首を乱暴に捏ねられている、乳首の先から母乳が出ているので妊娠してしまっているのだろう
少女は散々に犯されて精液を全身にかけられている所で映像が切り変わる
その後も街中を裸で連れ回され、通行人に身体を触られ、至る所でオモチャの様にされて様々な男達に犯されている少女の姿が映る
最終的に公園のトイレに拘束されて精液便所にされている姿が映る
『ボクは…皆の精液便所です…自由にボクを犯していっぱい精液出していってください…』
少女はそう言って男達に犯されていく、サラリーマン風の男やホームレスの様な男達が少女の身体に群がると少女は自ら男達の肉棒をしゃぶり、恍惚とした顔で精液をかけられている
最後にはホームレスの男達に連れ去られて映像が終わる
「そん、な…まさか、なんて…事を」
なごみは信じられない様に首を振っている
そんななごみに肉棒を突き付けて男達は笑っていた
「お前も逆らい過ぎたらああなるんだぜ?」
「公園の便器が増えちまうなぁ?」
なごみは恐怖にひきつりながら男達の肉棒をしごく
よく考えれば最初に映った女性も二年生で見たことがある気がした
逆らい続ければ自分だけじゃなく母まで同じ目に遭うとなれば最早抵抗等できる筈もない
「へへへ、大人しくなったなぁ?ま、同じ学校の女がああなれば無理も無いか」
男達は従順になったなごみを存分に犯していった
その夜男達は二人を連れて街を歩いていた
酔っ払った男や不良達が沢山いる人通りの多い場所を選んで歩いているようだ
そんな場所にざわめきが起きている
「なんだありゃ?裸で歩いてるぜあの女達」
「凄い乳してるぜ、二人共、歩く度に揺れてて超エロいな」
「前もここを裸で歩いてたチビがいたけどその関係か?」
「あのチビ中々楽しめたよな、次はあの女を好きにできるんじゃね?」
街の男達は二人を見ながら話していたり写真を撮ったりしている
その内に酔っ払った男が近付いてきて徐に二人の乳房を掴む
「おお!?いいおっぱいしてるねぇ!お姉ちゃん…おじさんにヤラせてよ」
と言って肉棒を取り出して二人に握らせる
「は、はい…おじさんのオチ○ポで…雌穴を犯して…妊娠…させて…ください」
なごみは男達に教え込まれた通りに男を誘う
「へへ、じゃあまずはおっぱいと口でやってもらおうかな?」
男はなごみをひざまづかせて乳房に肉棒をピタピタと当てる
「はい…ん、ちゅ、ちゅぷ、ん…」
乳房に挟んで先端をくわえると乳房を上下に揺する
「おお!凄い弾力でおじさんすぐに出ちゃいそうだよ!」
なごみの乳首を捏ねながら男は歓喜に震えている
「じゃあ俺はこっちを使うぜ?」
もう一人男がやって来てなごみの性器に肉棒を挿入する
「んんっ!ちゅぷ、ん…オチ○ポで私の雌穴…滅茶苦茶にして、ください」
なごみは腰を動かして男の肉棒を受け入れる
「お姉ちゃん!おっぱいがお留守になってるよ?せっかくいい乳してるんだからしっかりやらないとザーメン飲めないよ?」
酔っ払った男はそう言ってなごみの乳首を強めにつねる
「ひっ、くぅ、ん、ごめんな、さいぃ…しっかりご奉仕しますからぁ、オチ○ポミルクお口に出してぇ」
なごみはもう口にする言葉が男達の命令で言っているのか自分の意思なのか解らなくなっていた
その後も二人は散々に犯されて身体中精液にまみれても街の散歩は終わらなかった。
二人は街外れの公園に着くと男達に連れられてホームレスの溜まり場に向かわされた
「…くー……くー!……も…う…出さ……な…い…で!」
「ん、はぁっ!ボクのオマ○コ…オチ○ポでズポズポされて悦んじゃってるぅ!もっと…もっとオチ○ポいっぱい…ボクに突っ込んでぇ!」
「あかん、て!お腹の赤ちゃん…精液で溺れてまうぅ……赤ちゃんごとオチ○ポで犯されて…イッてまうぅ」
「あっ、ん…ダメ、ネ!そんなにオチ○ポで突かれたら、私、壊れちゃうネ!」
竜鳴館で見たことのある少女達がホームレスの男達に犯されている
お腹はすっかり膨れており、乳首からは母乳が垂れている
「オラ、オッサン達新しい女連れてきてやったぜ?可愛がってやれよ!」
男達はのどかとなごみを突き飛ばして笑いながら去っていった
「な!約束が違う!」
なごみは男達にすがろうとしたが既にホームレス達に身体を抑えられて身動きがとれない
「遅かれ早かれ精液便所になるのは決まってるんだ、ガタガタ言ってないでソイツらに抱かれてよがってろよ」
男は吐き捨てる様に言い放ち歩いていく
「お前等の動画で随分稼がせて貰ったからな、在庫処分ってやつだ、ぎゃははは!」
他の男達も笑いながら去っていった
その後もホームレス達に払い下げられた女達が増えて行くがなごみ達が解放される事はなかった