竜鳴館に心療カウンセラーと名乗る男が来てから竜鳴館には異様な光景が広がっていた
「で、では、蟹沢さん…ふぁ、ん、ん、今あなたは何をされていますか?」
祈は生徒の前だと言うのに乳房をさらけ出してカウンセラーの男に犯されている
周りの生徒も思い思いの女子を犯しながら授業を聞いている
「は、いボクのオマ○コに男子のオチ○ポ入れて貰って、ん、くっ、ふぅ、ん、おっぱいにオチ○ポすりすりされちゃってますぅ、ん、あっ、あん!」
カニは性器に肉棒を挿入されながら両側から乳首に肉棒を擦り付けられていた
それぞれの女子の机には正の字が書かれ1日に何人に犯されたかを記載する事を義務づけられていた
カニは既に50を越える数が書かれている
「よくできましたわ、蟹沢さん、ご褒美にお口にもオチ○ポ入れてあげてくださいな」
男子の一人がそれを聞いカニの口に肉棒をくわえさせる
「ふぁい、ありがひょうごじゃいまふ、ちゅる、ん」
カニはそれを喜んで受け入れている
「もう蟹沢の雌穴は俺達の形になってまってるな」
「そりゃそうだ、俺達のチンポ毎日突っ込まれてんだからな」
クラスの男子達はカニの身体に精液をかけながら笑っている
「ふぁぁ、ん、ボクの身体に熱いザーメンいっぱいかけられちゃってるぅ…もっとオチ○ポから熱いザーメンボクのオマ○コにもドピュってしてぇ?」
精液をかけられて嬉々としているカニ
「そうだなぁ、そろそろこの小さい乳をガキ孕んで大きくしないとな?」
カニの乳首を引っ張って男は笑う
「あっ、んんっ、ボクに皆の赤ちゃんちょうらぁい、ボクに皆のザーメンで、赤ちゃん作って欲しいのぉ」
カニは精液にまみれ乱暴に犯されても更に男達の肉棒を求めるのだった
カウンセラーの男に犯されている祈の豊満な乳房が教卓の上で揺れる
「先生のおっぱい凄い暴れてる…」
一番前の席の生徒が祈の乳首を摘まむ
「ふぁぁ、ん、私のおっぱい…摘まんじゃダメですわぁ…」
祈は言葉とは裏腹に蕩けた顔でよがる
男子生徒が祈の乳房に群がり何人もの生徒が乳房を揉みくちゃにする
乳首に吸い付く生徒や乳房の舌に肉棒を擦り付けている生徒もいた
「ふふふ、皆で祈の乳を精液まみれにしてやるといい」
カウンセラーの男はより一層腰を動かして祈を揺らす
「ふぁ、あんっ、そんなに…激し…んっ、あっ、ん」
男子生徒の一人が祈の乳房に肉棒を埋めると祈の乳房で肉棒をしごきはじめる
「すげぇ、祈先生のおっぱいでチンコ隠れる…」
乳房に腰を打ち付ける生徒は祈の乳首を摘まんで乱暴に捏ねる
「おっぱいぃ…うぁぁん!そんなにぃ…」
痛みと快楽でまともに喋る事ができずに生徒のなすがままになっている
教室の端ではエリカと良美が様々なポーズをとらされて
カメラで撮影されている
「姫、もっと脚広げてしっかり笑ってー」
エリカは制服を切り取られて乳房と性器を露出した格好にされていた
「よっぴーはもっとおっぱい揺らして厭らしく動いて」
良美は上半身に服を纏っていない状態で後ろから犯されている
二人共に男達に撮影された映像をネットに流されて人気を博していた
目元は隠されているモノの街を歩けば気づかれて犯される事も珍しくなかった
しかし二人共カウンセラーの男によって催眠をかけられているので
ノリノリで撮影されている
「私の裸でいっぱいシコシコしてね♪」
「うぅ…エリーずるいよぅ、私も皆に見てほしいんだからぁ…私も会いに来てくれればいっぱいご奉仕しますね」
二人共ピースをしてカメラに撮られる
「はーいOK!じゃあ今度はおっぱいを使って俺達のチンポしごいてみようか」
カメラで撮影している男達が一斉に肉棒を突き付ける
「はぁーい、オチ○ポ…いっぱぁい、んん、硬くて熱い…」
エリカは肉棒を両手でしごきながら乳首に擦り付けながら肉棒を乳房で挟む
「おっぱい、火傷しちゃいそうね…ほらっ私のおっぱい気持ちいいかしら?」
3本の肉棒を相手にするエリカ
「姫の乳首コリコリして気持ちいいぜ」
「祈ちゃんの乳もいいけど姫の乳も中々いいな」
男子生徒はエリカの乳房を堪能している
良美は一人一人にパイズリで奉仕していた
「ん、んんっ、私の、おっぱい、どうかな?気持ちいい?」
クラスで一番の乳房を使って懸命に奉仕する姿に男達の興奮もはね上がる
「よっぴーのおっぱい凄い気持ちいいよ」
「よっぴーが孕んだらこのおっぱい皆に滅茶苦茶にされるだろうなぁ」
「よっぴーが母乳出して俺達のチンポによがる動画を流したら更に人気出ちゃうな」
男達の言葉は本来なら嫌悪感を抱くモノだが良美は嬉しそうにパイズリを続ける
「皆の赤ちゃん出来たらいっぱいお乳搾ってね?」
男達は良美の言葉に頷いて乳首を搾る
「あんっ!まだお乳は出ないよぅ…私のオマ○コにいっぱい注いで早く赤ちゃん孕ませてね?」
良美は自ら肉棒を挿入して行くのだった
真名と豆花は男達に肉棒を突き入れられながらも気付いていないかの様に談笑していた
どうやら羞恥心を感じない様にされている様で乳房を揉む男にも肉棒を突いている男にも反応を示さない
「聞いてや、豆花、あんな?こないだは大変だったんよ~男子に服を盗られてしもてな?そのまま帰ったら変なオッサン達に散々犯されてしもたんや~」
只の世間話の様に話す真名だがそれは異常な事の筈である
話している間も乳房は男の手の中でグニャリと形を変える
真名は快楽を感じてはいるようで時折声が漏れて乳首も勃起している
「それは大変だたネ、私も裸で帰たら、商店街のおじさんにいぱい犯されちゃたヨ…最近は人数が増えて大変ネ」
豆花は両手で男達の肉棒をしごきながら会話している
豆花も真名も精液にまみれて肉棒に囲まれても何事も無いかの様に会話している為に異常さが際立っていた
2-Aの教室でも異常な光景は広がっていた
「ほーら西崎笑って笑って!たまには自分が撮られるのも勉強だよ?」
「?くー?(こう?)」
西崎紀子は二人の男に乳房を揉まれながらピースサインをして写真に撮られる
「西崎の乳首ビンビンに勃ってるよ、写真撮られて興奮してんじゃない?」
男は紀子の乳首を指で弾きながら乳房を揉む
「ようへいちゃん、紀子ちゃん興奮しちゃってるから犯しちゃってもいいよね?」
一人の男子生徒が村田に尋ねる
「好きにすればいいじゃないか、僕に一々聞かなくていい、僕は近衛の相手で忙しいんだ、放課後には姫と鉄先輩も犯せるからな」
普段紀子の世話役の様な村田は近衛素奈緒を犯していた
「いや西崎ってようへいちゃんのものかなって思ってさー」
既に紀子に肉棒を突き入れながら男子生徒は笑っている
「ちょっと村田!あたしとシテるんだから紀子の事見てるんじゃないわよ!ホントにトサカくるわね!」
素奈緒は怒りながら村田の肉棒を締め付ける
「まあまあ近衛、西崎は近衛と違っておっぱい大きいからしょうがないだろ?」
素奈緒に肉棒をしごかせている男子生徒が素奈緒の小さな乳房を揉みながら宥める
「お、おっぱいは関係ないでしょ!あ、あたしだって感度はいいんだから!」
素奈緒は余計に怒りだす
「落ち着け近衛、そろそろ膣内にだすからしっかり受け止めるんだ」
村田は腰の動きを早める
「う、うん、村田!いっぱいあたしの膣内に出しなさい、精液、遠慮なく出してあたしを孕ませて!」
素奈緒は村田の精液を溢さないように性器を押し付けて
受け止める
「うぁぁん!来たぁ!村田のオチ○ポから熱いザーメンドピュドピュッてしてるのぉ」
素奈緒は快楽に震えながら注がれる精液に歓喜していた
紀子も男子生徒に大量の精液を注がれて絶頂していた
「あーあー西崎、ようへいちゃん以外の子供孕んじゃったかな?肝心のようへいちゃんは近衛を孕ませてそうだしなー」
どのクラスでも似たような光景は広がっていた