エマは一人街を歩いていた
男に頼まれて買い出しに来たのだがお金は渡されなかった
「エマちゃんがおっぱい見せれば男の店員だったらタダにしてくれるよ」
男の言葉を疑わずにノコノコと買い出しに応じる程にエマは世間知らずで自分の価値に気付いていなかった
男の手によって改造された服は胸元が大きく開き歩く度に揺れる乳房は男達の目を惹いていた
「いらっしゃい!お嬢ちゃん、何がご入り用で?」
威勢のいい店主がエマに声をかける
「あ、あの、これと…これをください」
エマは男に頼まれた食糧を選ぶと店主は元気よく袋に詰めて渡してくれる
「そ、それで、あの……」
エマは男の言ったとおりに服をたくしあげて乳房を晒す
店主はエマの乳房を凝視すると
「わかったよ嬢ちゃん、ちょっとこっちへ来な」
店の奥に連れて行かれるエマ
店主はエマの乳房を鷲掴みにする
「お嬢ちゃんのおっぱい大きくて気持ちいいからおじさんもサービスしちゃうぜ?」
乳房を掴んだ手とは反対の手の人差し指でエマの乳首を転がす
店主の太い指が乳房に這い廻る
少しの食糧の為にここまでされる必要は本来はないだろうがそんな事はエマには解らない
店主はエマの乳首を両方共弄ぶ
「お嬢ちゃん…何処までシテいいんだい?」
店主が耳元で囁く
「え?ど、何処まで?えっと…オチ○ポで気持ちよくして貰うところまでは教えて貰ったべ?」
エマの言葉に店主はニヤリと笑って
「そうか、そうか、じゃあ俺もお嬢ちゃんを気持ちよくしてやるからな?」
乳首を捏ねる手が激しくなりエマのお尻に肉棒が擦り付けられる
「ふぁあ!おっぱい…先っちょ、気持ちい、い…」
エマは乳首に与えられる快楽に蕩けていく
店主は肉棒を取り出してエマに挿入していく
「ふあっ!来たぁ!おっきいオチ○ポ入っ…んやぁぁ!」
店主が肉棒を挿入しながらエマの乳首を強く捏ねる
獣の様に乱暴にエマを犯す店主
「あぁ!もっと!オチ○ポいっぱい突いて!私の事滅茶苦茶にして欲しい…ですぅ!」
エマは自身を犯す肉棒を悦んで受け入れていた
「お嬢ちゃん膣内に出すからな!」
店主は腰の動きを早めて力強く肉棒を打ち付けエマの子宮に射精する
「うぁ!あっ!熱、い…熱いのがお腹の中いっぱいにぃ!」
エマは抵抗せず子宮に注がれる精液を受け止めて快楽に震えていた
「さて…お嬢ちゃん、約束通りオマケしとくから、また来なさい」
店主はエマに肉棒を掃除させて名残惜しそうにしている
「ありがとう…ございます、あの…また…来ますね?」
エマは店主の肉棒を舌で丁寧に綺麗にして礼を言って店を出ていった
その日以降エマは買い物の度に色々な店で身体を使って代金を支払う生活を送っていた
エマの噂は街中に広がりエマに金を渡して犯す男達が殺到した
ある日エマが何時もの様に買い物をしに街の路地を通っていると子供達が何人もやってきた
「あー!エマお姉ちゃんだ!」
一人の子供が叫ぶと子供達がエマに群がってくる
エマは持ち前の優しさで子供達に慕われていた
「あ…皆、おはよう」
エマは優しく微笑んで子供達の頭を撫でる
「エマお姉ちゃん!またおっぱい触らせてよ!」
子供達は当然の様にエマの服を脱がせて乳房を露出させる
男達によって犯されるエマを目撃してから子供達は毎日エマにセクハラを仕掛ける
エマも世間に疎いせいで子供達のしている事が異常だと思わないので日々子供達のやることはエスカレートしていった
「はい、おっぱいだよー、皆ケンカしないで仲良く遊んでね?」
躊躇い無く乳房を触らせるエマ
エマは子供達と遊んでる位にしか考えていないのだ
現在も男達がエマを犯すのもそれが当たり前の事だと刷り込まれてしまっているからだった
「エマお姉ちゃんのおっぱい、やっぱりおっきいなー!」
人差し指両手を使って乳房全体を揉みほぐす子供
「早くおっぱい勃たないかなー」
エマの乳首をシコシコとしごく子供
「はむっ、ん、お姉ちゃんのおっぱい美味しい…はむ」
赤ん坊の様に乳首に吸い付く子供
エマの乳房は子供達の絶好のオモチャだった
子供達は我先にと乳房や乳首に群がる
「はぅ、ん、あっ、んんっ!、ケンカしちゃ…だめだよぅ…」
エマは子供達の責めに感じながらも子供達を宥める
すると一人の少年がエマの顔に肉棒を突き付けた
「エマお姉ちゃん…オチンチン大きくなっちゃったから大人にしてるみたいに舐めてよ」
と言ってエマの口に肉棒を突っ込み腰を振る子供
「んむっ、…んちゅ、レロ、ちゅぷ、ん」
エマは子供の肉棒を舌で舐めると少年ははじめての刺激にすぐ射精してしまう
「…!ん、コクン、コクッ、ん」
その精液を一滴残らず飲み干すエマは身体が昂っていくのを感じた
「エマお姉ちゃんにオチンチン入れていい?」
少年は肉棒をエマに突き付ける
「うん…いいべ…お姉ちゃんのオマ○コに君のオチ○ポ挿入して濃いのいっぱい出して…」
エマは少年の肉棒を自らの秘唇に導きゆっくりと挿入していく
「お姉ちゃんの膣内…気持ちいい…」
少年はエマの膣の締め付けにすぐに射精しそうになりながらもゆっくりと腰を動かしはじめる
四つん這いにされたエマは性器を肉棒で突かれ、口は肉棒をくわえさせられている、少年達が交互にエマに肉棒を突き入れる度に乳房は揺れる、その乳房を両脇から別の少年達が牛にするように乳搾りをはじめる
まだ母乳は出ないが少年達は乳房を搾る度に震えるエマを面白がって何度も乳房を搾っていた
「お姉ちゃん…オチンチンから何か…出そう…」
少年は腹の底から感じる昂りに身を震わせる
「ちゅる、ん、ぷはっ!、ん、お姉ちゃんの膣内に出してぇ…君のオチ○ポのお汁お姉ちゃんのお腹にいっぱい頂戴?」
エマは腰を動かして少年の射精を促す
普段エマを犯す男達の強烈な射精の勢いはないモノの濃く熱を持った精液がエマの膣内に注がれる
「ん、はぁっ、ん、熱い…精液来たぁ…お姉ちゃんの膣内に熱いの…出てるぅ」
エマはうっとりと注がれる精液の熱を堪能していた
周りで自ら肉棒をしごいていた少年達も精液をエマにかけていく
髪も顔も乳房も真っ白に染められてエマは嬉しそうに精液を指で掬って舐める
少年達は覚えたての性行為に自制が効かず次々とエマに肉棒を突き入れる
口も手も乳房もエマの身体は少年達が満足するための道具として使われ少年達は女体の魅力に惹き込まれていった
この日以降少年達も街中でエマを犯している場面が目撃されるようになった
それから月日が経ちエマは街の中心に鎖で繋がれて街を訪れる旅人達の性処理用として街の観光名所の様な扱いを受けていた
「オチ○ポぉ…皆様のオチ○ポを淫乱雌豚のエマにいっぱいズボズボしてぇ!」
旅人達に犯されているエマの乳房からは母乳が出てお腹も大きくなりはじめていた
身体に刻印を刻まれ犯された人数が解るようにされているエマは三桁を超える男達に犯されている
朝は街の男達に犯されながら母乳を搾られてエマの母乳は名産品の様に売られている
昼は旅人達に犯されて夜は娼婦として宿屋に出向いて男達に犯される
エマはこれからも街の男達に囚われて生活をするのだった