※この作品はR-18です。

ネプテューヌのキャラ達とただイチャネチョ(性的な意味で)するだけのSS   作:暑がり

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去年投稿する予定だったんだ…


10月31日のハロウィン(R-18)

 

「トリックオアトリートー!―――ーっ!」ガバッ

 

「真剣ネプ子取りぃ!!!」ガシッ

 

「ねぷぅっ!?」

 

10月31日の朝、ネプ子の強烈なダイビングが来る事をわかっていた俺はネプ子を確りと抱き留める事に成功した

 

「全く…ボディプレスはやめろって言ってるだろ」

 

「えへへー」ギュー

 

全く悪びれた様子はない

 

「まあいいか…」ナデナデ

 

いつもの事なのでネプ子の頭を撫でてやる

 

「ところで―――ー?お菓子は?ねえ、お菓子!」

 

俺を見上げながらそう言うネプ子だが、本当にお菓子を期待している訳ではない。本当に期待しているのは…

 

「ないよねー?悪戯決定ーっ!」

 

悪戯の方だった。神次元でもネプ子に滅茶苦茶悪戯されて大変だったのを覚えている

 

「何にしよっかなー♪」

 

「待て待てネプ子、お菓子ならあるぞ?」

 

「…え」

 

まるでこの世の終わりみたいな顔してる…

 

「ううう、嘘は良くないって思うよ!?」

 

「嘘じゃないよ、ちょっと待ってな」

 

俺は部屋の机から少し大きい菓子袋をネプ子へ見せ付けた

 

「そ、それってこんぱの…!」

 

「ああ」

 

昨日、こんな事があったのだ…

 

 

 

「明日は10月31日…ハロウィン本番か…」

 

「ハロウィンのお祭りは昨日からやってるですね」

 

「一日に限定しちゃうとつまらないからな…はぁ」

 

「…―――さん、ちょっとお疲れですか?」

 

そう言って俺の背中へくっついてくるコンパ

 

「あの、乗っかられると…」

 

「ふふっ、当ててるんですよ?」

 

「あのなぁ」

 

「むっ、ねぷねぷは良いのに私はだめですか?」

 

「いや、そんなことはないぞ」

 

ちょっと待ってっ!

 

 

 

「なんだよネプ子、回想の途中だぞ?」

 

「だってイチャイチャの回想じゃん!いーから本題まで進めてよね!」

 

「わがままだなぁ…」

 

 

 

「ねぷねぷの悪戯、ですか?」

 

「ああ。俺が持ってない朝を狙うネプ子に困ってるんだ。神次元でなんか、プルルートも一緒だったから本当に大変だったな…」

 

「…それなら―――さんにこれをあげるですっ!」

 

「この袋…中身はお菓子か?」

 

「はいっ!ねぷねぷ達にあげる予定だったですけど―――さんの手助けになるなら差し上げるです」

 

「助かるよ…ありがとなコンパ!」

 

「えへへ、お礼は」

 

「―――ー!ゲームしよー!」

 

「わかった、今いくよ!」

 

「むうっ…」

 

 

 

「こんな感じ」

 

「あの時だったんだ…っていうか―――、私の悪戯嫌だったのー?」

 

「嫌じゃないけど…なぁ」

 

非常に疲れる

 

「ま、とにもかくにもお菓子はあるんだから悪戯は無しな?」

 

「ねぷぷ…わたしが敗れても、わたしの遺志を継ぐものが現れるからね…!」

 

そう言ってやられたかのように俺のベッドへうつ伏せに倒れるネプ子

 

「―――の匂いー♪」

 

「…」

 

今日一日、何が起きるかわからないな…

 

 

 

「おい―――っ!」

 

「あれ、その声はクロいーすん?でも一体どこに…」

 

「ここだここっ!ここっ!」

 

「うわっ、ノートが喋った!?…お前ノートのまま移動出来るようになったんだな」

 

「もうすっかりこれに慣れちまったからなー。それよりだ!悪戯されたくなかったら菓子を寄越せ!」

 

「その格好でどう悪戯するんだよ」

 

「…」

 

「…」

 

「考えてなかった…」

 

「アホか」

 

「うるせえ!いーから食い物だー!」

 

「わかったわかった。ええっと、クロいーすんのページを開いて…こうか?」

 

菓子をページへ押し当てると、菓子がノートへと吸い込まれて行く

 

「うめえっ!」

 

「そりゃ良かった。じゃあな」

 

ねぷノートを置いて立ち去ろうとする俺

 

「おい待て―――!置いてくな!」

 

「なんでだよ」

 

「同行させろっ」

 

「…まあ、このノートはネプテューヌに届けないとならないからな」

 

「よっしゃ!美味い物食わせろ!」

 

「…それが目的か」

 

仕方がないのでクロいーすんの希望通り美味い物を食わせようと、俺は教会を出た

 

 

 

「ネプギア達の姿がなかったけど、どこに行ったんだ?クロいーすんは何か知ってるか?」

 

「知らねー!良いからもっと菓子寄越せ!」

 

「お前用の菓子じゃないんだぞ?ったく…なんか買ってやるから待ってろ」

 

「おう!」

 

「ハロウィン用の菓子とかたくさん売ってるからな」

 

「なにっ!?はやく、はやく買えっ!」

 

「…」

 

うるさいノートだ…

 

「教会のにーちゃん!菓子くれー!」

 

「くださいっ!」

 

「ちょーだーい!」

 

「…」

 

いつの間にか周りに集まっていた子供達の分とクロいーすんが黙る分の菓子を買ってやった。

 

 

 

「うめえうめえっ!」

 

訂正、買ってやったが黙ってはいない

 

「あら?―――じゃない」

 

後ろから声をかけられた。この声はアイエフだ

 

「誰だ!?」

 

「いや、あんた私だってわかってるでしょ」

 

「突っ込み期待したのに」

 

「悪かったわね」

 

「で、アイエフ、何でこんなところに?」

 

「仕事よ。あんたも暇なら来る?」

 

「そうだな、行くよ」

 

「じゃあ行きましょうか」

 

 

 

「うわっ、人がゴミのようだな!?」

 

「ハロウィンの影響よ…どうにか事故が起きないようにするのが今日の仕事なんだけど…」

 

「こんなだと事故がない方がおかしいな…」

 

プラネテューヌの中心街は人がごった返していて大変な状況になっていた。その中にいーすんの影もある…いーすんの影!?

 

「アイエフ大変だ!人混みの中にいーすんが!」

 

「イストワール様が!?」

 

「こっちだ!」

 

「え、ええ!」

 

いーすんの流された方へ急いで走る俺達。そして…

 

「もがもがもがもが…」

 

「イストワール様!」

 

「泡吹いてる!?」

 

人の波に溺れているいーすんを見つけた。しかしこの人の波に飛び込むのは…

 

「…いや、どうとでもなる!」

 

「ちょっと―――!?」

 

「俺に任せ…うおおおおおおっ!?」

 

 

 

「はぁ…助かった…」

 

「あんた流されかけたでしょ…」

 

「ああ、危なかった…いーすん、大丈夫か?」

 

「」

 

「返事がないわね…」

 

「…まあ、今は休ませておいてあげてこの大衆をなんとかしないとな」

 

「そうね、それが仕事だし…別に協力までしなくても良いわよ?」

 

「なに言ってんだ、この現状見て何もしない方がおかしいって」

 

「助かるわ」

 

そして、時は過ぎ…

 

 

 

「大分落ち着いたか…?」

 

「ましにはなったかしらね」

 

あれから二時間程時間を掛けて、少しではあるものの状況は良くなった

 

「というかみんな、此処にいたんだな」

 

「うん、いーすんさん大変そうだったから」

 

「ねぷっちは―――にイタズラしてからって言って来なかったな」

 

「あはは、ちっちゃいし流されてたりしてねー?」

 

「はは、あり得るかもな」

 

そんな話をしていると、謎の叫び声が

 

「だからわたしは本物だよーっ!」

 

「「「「「これって…」」」」」

 

俺達は思わず目を見合わせ、声のした方へ向かった

 

 

 

「またまた、本物がここにいるわけないじゃん」

 

「でもかわいいし本物みたい〜!」

 

「んもーっ!君達自分の国の女神様も見分けらんないのー!?」

 

「そのキャラもネプ子様っぽーいっ!」

 

「クオリティ高過ぎ!」

 

 

 

「…お姉ちゃん、絡まれてる…」

 

「しかも、コスプレと思われてるわね…―――、助けに行ってあげなさいよ」

 

「そうだな。おーいネプ子ー」

 

 

 

「―――ーっ!」ガバッ

 

「ぐはっ!」

 

朝よりも協力なダイビング攻撃に受け止めきれず転けてしまった

 

「聞いてよ―――っ!この人たちひどいんだから!」

 

「ネプ子、行くぞ?」ナデナデ

 

「ねぷっ」

 

そのままネプ子を抱っこしてその場を後にした

そしてみんなと合流し、昼飯でも食べに行こうという事になり

 

 

 

「はーっ!シャバの空気は美味いなっ!」

 

「クロちゃんに自力でノート脱出された…」

 

「飯の話したからだろうな」

 

「そうなの?」

 

「俺について来たのも美味い物食いたいからって理由だったからな」

 

「私とは大違いですね」

 

「いーすんさんはそんなに食べませんよね」

 

「だからそんなちっせーのか?」

 

「貴女と同じくらいですよっ!」

 

「なぁなぁ―――、―――はこの後どうすんだ?」

 

うずめがそんな事を聞いてくる。特に予定はないが…

 

「(何もないって言ったら多分…)」

 

ネプ子達の食い付きが半端ないだろうと、そう思った

 

「此処だ!此処で食おうぜ!」

 

そんな事を考えているとクロいーすんが店を指差し足早…?に店内へ

 

「待てクロワール、君のような者が入っては…!」

 

後を追い掛ける海男

 

「いや、海男も大概でしょ!?」

 

ネプテューヌがそう言うと俺達は流れるように店内へ入って行った

 

 

 

「まさか、第一声がペットは連れ込むな、とはね…」

 

「誰がペットだっつーの!」

 

「まあまあ…」

 

「まあ飯は美味かったし許してやるか」

 

「クロワールさん、一つよろしいですか?」

 

「なんだよ?」

 

「あのようにガツガツと食べるのは非常に行儀が悪いです!直してください!」

 

「…俺からも言わせてもらうけどな。あんなちまっちまちまちま食うな!不味そうに食ってるみてーだ!」

 

「何ですかそれっ!美味しいからこそゆっくり食べるんですっ!」

 

「あんな量しか食ってねえのに良く言うぜっ!」

 

「あの二人仲悪いよねー…」

 

「そ、そうだな…」

 

「見てないで止めようよぉ!」

 

「ああ、良いわよ。イストワール様は私が諜報部に連れてくから。行きますよイストワール様」

 

そう言っていーすんの首根っこを掴むアイエフ

 

「あ、アイエフさん!?離してくださいっ!こいつに言ってやりたい事がたくさんあります!」

 

「こいつ!?」

 

「いーすんが不良に!?」

 

「かかって来いよおらぁ!」

 

「ちょっ、クロちゃんも煽らないで!?」

 

「「がるるるるるっ」」

 

「もーっ!視線集めてるんだから自重してよーっ!」

 

 

 

「すみません、お恥ずかしいところを…」

 

「ふんっ」

 

「今後このような事がないように。はい解散っ!」

 

ネプ子の悲痛な叫びの後、俺は二人を叱り付けた。説教の間も人目は集まっていたが、そんな事は気にしていられなかった

卯に角これでいーすんVSいーすんの争いは終わったのだが…

 

「誰が一番なの!?」

 

「お兄ちゃん!」

 

「―――!」

 

「…」

 

俺は四人の中から誰か選べという無茶ぶりをされているのだ…

 

「みんなで」

 

「だめ」

 

「だめだ」

 

「…はい」

 

詰んだ。

 

「あれ?ねぷねぷ達こんなところで何してるですか?」

 

「こんぱ?こんぱこそどうしてこんなところに」

 

「それはですね」

 

「コンパ!君に決めた!」

 

「え?」

 

 

「助かったよコンパ、あの場面に来てくれなかったら死んでた」

 

「よくわからないですけど…―――さんの助けになれて良かったですっ」

 

あの中の四人を選ぶよりはコンパを選んだ方が色々と安全だと思った

 

「ところでコンパ、今日は何を…」

 

「ハロウィンで盛り上がって、怪我をしちゃった人を治療して回ってるです」

 

「大変だな…よし、助けてもらったお礼に手伝うよ、コンパ」

 

「ほんとですか?助かりますっ…えへへ…」

 

こうして俺は何故か嬉しそうなコンパとプラネテューヌ中を走り回る事になった

 

ある時はコンパのファンから睨まれ、またある時はコンパのファンに絡まれ、またまたある時はどこかで見た事のあるネズミに決闘を申し込まれた

みんなにとってコンパは正に天使なのだと再認識した

 

 

 

「はふぅ…」

 

「大丈夫か?コンパ」

 

公園のベンチで休む事にした俺達

コンパは自然に俺の肩へと頭を乗せてくる

 

「さすがに疲れちゃったです…」

 

「頑張ってたもんなぁ…」ナデナデ

 

「えへへ…」

 

「けど、そろそろ帰らないとな。ネプ子も心配するだろう」

 

「…帰るのやです…」

 

「え?」

 

「―――さんと二人になれたのに勿体無いですっ!」

 

「そうきたか…なら二人でどっか行くか?」

 

「はいっ!」

 

 

 

そして俺がコンパへ連れて来られたのは…

 

「ってコンパの家?」

 

「はいっ、今もたまに帰って来たりしてるんですよっ。やっぱりずっと住んでた場所は大事にしておきたいですからねっ!」

 

「なるほどな」

 

「それに…ふふふっ…♪」

 

コンパの表情が怖い

 

「さあさあ…中に入るです…」

 

「いや怖いよ!?」

 

「怖くないですよー?」

 

「わ、わかったわかった、入るから」

 

 

 

「家具とかそのままなんだな」

 

「移動するのも大変ですからっ!」

 

「へえ…」

 

「んしょ…」

 

俺が部屋を見回していると突然くぐもった声を出すコンパ

 

「って何で服脱ごうとしてるの!?!?!?」

 

「えへへ…これから―――さんに見てもらいたい物があるんです」

 

「脱いでどうする気なんだ…」

 

「それはもちろん…こすぷれですっ!」

 

「コスプレか…ん?コスプレ?」

 

「はいっ!ハロウィンで皆さん仮装していて楽しそうだったので私も―――さんにお見せしたいと思って!」

 

「でもコンパ、コスプレ出来るような服持ってるのか?」

 

「ふふふ…どうやら―――さんは私がナースという事をお忘れのようです…」

 

「そう言えば…」

 

そうだった

 

「という訳で着替えるですっ!」ぬぎぬぎ

 

「平然と脱ごうとするな!羞恥心はどうした!?」

 

「そんな物とうに捨てたので!!!」

 

「明らかにテンションがおかしい!?」

 

 

 

「じゃーん!」

 

「おお…」

 

結局着替えは俺の目の前で行われ、俺はただただ目隠しをし衣服擦れの音を気にするしかなかった

 

「似合ってますか…?」

 

「ああ、似合ってるよ」

 

「えへへへっ」

 

「…ところでコンパ、コスプレしてからはどうするつもりだったんだ?」

 

「………」

 

「コンパ?」

 

「ふふ…ふふふふ…」

 

「あの…コンパ…?」

 

「―――さんはもう逃げられませんっ、観念してもらうです!」

 

「な、何を…うわあああ!?」

 

コンパに押し倒されてしまった

 

 

 

ふふっ…―――さん?私だってえっちな事に興味くらいあるですっ

―――さんを、可愛がって見たかったんですよ…?

 

えへへ…おちんちん腫れちゃってつらいですよね?ナースの私がえっちな診察してあげるです…♪

 

おちんちん、手でしごいてあげますね?しこしこ、しこしこ…

 

びくびく震えて…気持ちいいですか?気持ちいいって素直に言って欲しいです…おちんちん気持ちいい、って…

 

えへへへっ…嬉しいですっ…もっと頑張っちゃうですっ

 

おちんちんぬるぬるになって来て…えっちなお汁で私の手がべとべとでっ…なんだか興奮しちゃうです…はぁっ…

 

おちんちんびくんびくん…射精しちゃうですか…?ぴゅっぴゅっ、お漏らししちゃうんですね?

 

だーめっ、ストップですー♪

 

あはっ、射精したそうにしてる―――さんも素敵ですよ…?いやらしい顔しちゃってるです…

 

いきたいいきたいって、まるでだだを捏ねている子供みたいですよ?そんなにいきたいですか?

 

…なら、自分でしこしこすればいいと思うですっ♪

はい、おちんちんしこしこしてくださいねー?

 

しーこ、しーこ、しーこ、しーこ、しーこ、しーこ…えっ?ゆっくりしごかせないで…って、―――さんが私の言った通りにしごいてるだけですよ?私のせいじゃありませんっ

 

しこ…しこ…しこ…しーこー…くすくすっ、いきたいーって凄い伝わって来ます…

 

―――さんが思うままにしごいていいですよ?しこしこしこしこしこしこしこっ!って激しくしごいて…

しーこ…しーこ…しーこ…なんてゆっくりやる必要ないですっ

 

ほらほら―――さん、激しくしごいてくださいっ

しーこー…しーこー…しーこ、しーこ、しーこー…♪

 

―――さん?私の声に合わせる必要ないですよー?

好きにしごいていいですからねー?

しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこっ!って激しくしていいですからっ

 

できない?どうしてですか?私がしこしこしこしこしこしこって言ったらはげしっ、えっ?出ちゃうって…ひゃあっ!?

 

あうう…べとべとになっちゃったです…もうっ、ぴゅっぴゅするならもっとはやく言って欲しいです!ナース服に掛かっちゃいましたっ!

 

罰として―――さんにはしこしこ続けてもらうです

だめ。敏感なのも関係ありません

いいからはやく激しくしこしこしこしこしこしこしこしこっ

 

えへっ、言われちゃうと抑えられないですよね?敏感でも何でもしこしこってしごかずには居られないんですよねー?

 

しこしこしこしこ

しこしこしこしこ

しこしこしこしこ

 

私の声に合わせて射精も出来るかもしれないです…いきますよー?

せーのっ

 

…ふふっ、冗談ですよ?そこまでしちゃったら―――さん、まるで私でしかぴゅっぴゅ出来ない変態さんみたいです

 

期待したですか?言って欲しい、ですか?

…―――さんが言うなら、言ってあげるです

せーの…

 

ぴゅっ

ぴゅっ

ぴゅっぴゅー♪

 

わあっ…本当に射精しちゃったですね?変態さん?

ふあっ…―――さんのそのいやらしい顔っ…もう我慢出来ませんっ!

 

ごめんなさい意地悪してっ!もう意地悪なんてしないです!

おちんちんおっぱいでたくさんたくさんたくさんたくさんっ、ぎゅうってしちゃうですからっ!

 

えへっ、このナース服は…ぼたんをちょっと外すと谷間がぁ…ぷるんっ♪

もうっ、見すぎですよ?

えっち…

 

このおっぱいの中に、おちんちん入れちゃいましょうっ

下着はそのままで、挟んであげるです…いきますよ…?

 

ずぷぷぷぷっ、おっぱいのおまんこに挿入完了しちゃいましたぁ…♪

どうですかぁ…?

 

…あれ?なんだかおっぱいが熱いっ…もしかして、挿入しただけで…?

 

もーっ、―――さんはもう少し辛抱強くならないとだめですよ?

このままおちんちんをおっぱいでずりゅうってされたらぁ…ぴゅーって出しちゃうですよねー…?

 

はーい、ずりゅうっ

上下運動は大切な運動ですからねー?ずりゅっ、ずりゅっ、ずりゅうっ…

 

どぷうっ…どぷどぷ…えへへ、出ちゃいましたね?敏感でおっぱいに犯されたら我慢出来ないですか?

早漏は治療しないとだめですよ?私のおっぱいで治しましょうねー?

 

―――さんの腰使い、すごくえっちですよ?本当におまんこじゅぽじゅぽしてるみたいです…♪

 

それにそれにっ、そのえっちな顔で私いっぱいいっぱい興奮しちゃうです!私も―――さんと一緒の変態さんですね?

 

あっ…また出てるです…ふふっ、気にしないでぴゅっぴゅしましょうね?そうすればきーっと早漏さんも治るですよ?

 

気にしないでっ、おちんちんをおっぱいのおまんこでめちゃくちゃにされてっ

おかしくなるまで射精しましょうっ、ねっ?

 

おっぱいからぬちゅぬちゅいやらしい音いーっぱい聞こえて興奮しちゃうです

おっぱいの中で―――さんの精液を絡めて、くちゅくちゅしてるです…

 

あっ…またいっちゃいましたね…?私のえっちな言葉に反応してどぴゅーってしちゃいましたか…?

 

気にしないでもっとぴゅっぴゅして欲しいですっ、おっぱいおまんこからあふれでるくらい精液注いでくださいっ

中にいっぱい出してくださいっ!中にっ、どぴゅどぴゅしてっ?

 

はーい、ぴゅーぴゅーしちゃいましたねー…?

えへへ…精液のおねだりしちゃいましたっ…でも、もっともっと欲しいです…全然足りません

精液っ、せーえきせーえきぃっ

 

激しい?ふふっ、当たり前ですよ?激しくしているんですから…ほらほらぁ、―――さんのおちんちんを私のおっぱいがめちゃくちゃにしてるですよぉ?

 

あはっ、また出ちゃいましたっ…もう射精止まりませんね?このまませーえき出なくなるまで注いでくださいっ、はやくはやくっ

 

いきっぱなしの変態―――さんっ♪

 

えへへぇ、射精本当に止まらないですね?まさにお漏らしですっ♪

 

お漏らし射精、お漏らし射精♪

えへっ、楽しいの止まりませんよ?

いくいくいくいくっ、いっちゃううって言いながら出しちゃいましょうね?

 

わわっ、本当に言いながらお漏らししちゃいましたね?くすっ

 

早漏さん、まだまだ射精診察は終わりませんからね?

これからですよー?

 

おっぱいでおちんちんを捏ね回しちゃうですっ、こねこねっ♪

 

ぎゅうううっておっぱい締め付けながらおちんちん刺激されながらどんどん射精しちゃいましょう?

ぎゅうっ、ぎゅうっ、ぎゅっぎゅっ♪

 

あああいくうううっ!

 

…ふふっ、―――さんの真似ですよ?こうやって言いながらどぴゅどぴゅお漏らししてるですっ♪

 

もうむりですか?意識飛んじゃいますか?えへっ、飛ばしてあげます

―――さん?

 

いっちゃえっ

 

 

 

 

 

「ごめんなさい…やり過ぎちゃいました…」ツヤツヤ

 

「いや、いいよ…」ゲッソリ

 

「わ、私もやってみたくて…つい…」

 

「気にしなくて大丈夫だって…コンパに襲われるとは思ってなかったけど」

 

「えへへ」

 

「褒めてないぞ」

 

「むう…」

 

「…ところでコンパ、後処理どうしようか…」

 

「ええっと…」

 

あまりにも部屋が酷い状態で、掃除をするのに時間が掛かり結果二人で夜を明かした(健全な意味で)

コンパにイタズラされたハロウィンだった

 

 

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