※この作品はR-18です。

ネプテューヌのキャラ達とただイチャネチョ(性的な意味で)するだけのSS   作:暑がり

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ネプ子は淫乱説を私は唱えたいです


ネプ子の同人誌(R-18)

「うーむ…思わず買ってしまった…」

 

俺の手元には今一冊の同人誌がある。題材は…

 

「プラネテューヌの女神様とイチャラブエッチする同人誌かぁ…」

 

あまりのクオリティの高さに買ってしまった。まあ、本物がすぐそばにいるのだが

 

「さすがにネプ子とイチャイチャはしてもなぁ…エッチなことはちょっと…」

 

そもそもこんな人の多い教会でそんなことをしよう物ならばれないはずがないのである

 

「取り敢えず、読んでみようか…」

 

 

 

同人誌の内容

 

「ねぷぅー、やっぱりプリンは美味しいねー!ん?なにさー、君にはあげないよ?」

 

「え?美味しそうに食べるわたしが可愛くて見とれてた…って何を言うのかねちみは!も、もーっ!」

 

「ねぷっ!?きゅ、急に撫でてどうしたの?したくなっただけ?き、気まぐれなんだから」

 

「せっかくだからもっとして欲しいなー!えへへ、いいよねー!」

 

「うんうん、君に撫でられながら食べるプリンは格別だね…ってもう最後の一口かー…え?君の分も食べていいの?本当に!?うわぁい!やったぁ!」

 

「えっへへー、君のくれたプリンは味わって食べるからね…あっ、そうだ!」

 

「うん、やっぱりここがわたしの定位置!君の膝の上ー!」

 

「じゃあいっただっきまーすっ!んーっ!美味しいー♪」

 

「うひゃああっ!?ちょちょちょ、何してるのさ!?匂い嗅いでるだけ…っていやいや重罪だよ!?プリンを食べてる乙女に向かって!」

 

「ねぷぅ!?いい匂いとか…せ、せせせセクハラなんだからねっ!」

 

「あっ…そうやって撫でて誤魔化して…君の悪い癖だよ!」

 

「誤魔化されるほうも悪い…ってひどいなー!いや、確かに間違ってはないけどね!?」

 

「も、もう…またそうやって…ずるいよ…」

 

「嫌じゃないけど、あんまり長い間撫でられてるとわたし…変な気分になっちゃうから」

 

「そ、そんなの言わせないでよ!?変な気分って言ったら…一つしかないよ…?」

 

「うう…君ってば鬼畜だね…え、えっちな気分だよ!君に撫でられてるとそうなっちゃうのっ!」

 

「にやにやしてるしー!?って…き…君もそういう気分なの…?だ、だってさ…当たってるし…」

 

「そ…そう、なんだ…じゃあさ…しよ?」

 

 

 

「一通り読んでみたけど、凄いな…絵もネプ子そっくりだし…」

 

「うんうん、ほんとわたしそっくりだよね」

 

「え…?」

 

「何が届いたのか気になって来てみたら同人誌ねー」

 

「げっ、ネプ子!?」

 

「げっとはまたご挨拶だね君ィ」

 

「え…えーっと…」

 

「こんなの読みたくなるくらい欲求不満なのかねちみは」

 

「いや…まあ、人並みには…」

 

「わたしとその…えっちなこととかしたかったりする?」

 

恥ずかしそうに聞いてくるネプ子。普段あんまりこういう表情にならないから、かわいいな

 

「ぶっちゃけしたいと思ってる」

 

「そこ即答なんだ…」

 

「嘘言っても仕方ないし素直になろうかなって」

 

「ねぷぅ…」

 

もじもじするネプ子

 

「まあ、こんな昼間じゃな」

 

やはりみんなのことがある。やりたいからやるというのは無理が

 

「…」ギュッ

 

「ネプ子?」

 

俯いたまま服の袖を掴んでくる。

 

「わたしは今…そーいう気分だから…」

 

「そういう気分って…?」

 

「君とえっちなこと…したいな…」

 

普段恥じらう姿を見せない分余計に可愛い

俺は気休め程度に取り敢えず部屋の鍵を閉めて…

 

 

 

「いいい、いざこういう雰囲気になると緊張しちゃうね!」

 

緊張…そんな時は

 

「ねぷぅ…―――のなでなでは至高だね…」

 

「へ?膝の上?うん!」

 

ネプ子を膝の上へと座らせて、落ち着かせようと頭を撫でる

そして、別のところも撫でようと俺はネプ子の下半身に手を伸ばした

 

「ねぷっ…い、いきなり、そこなのぉ…?」

 

さっきの言葉が正しければもう濡れているだろうと思い、パンツ越しにネプ子の秘部へ触れる

 

「や、やだなぁ…わたしそんなえっちじゃないよ…?」

 

…濡れてる

 

「うそぉ!?あう…ええっと…ねぷー…」

 

よほど恥ずかしいのか耳まで真っ赤になっている。

俺は反応が見たくて手を突っ込む形で直接秘部を触ることにした

 

「ふあ…あっ…んっ…ねぷっ…触られちゃってる…―――に…わたしのきもちいとこ…」

 

普段の元気な声とは打って変わって、か細い声のネプ子

俺はネプ子の頭を撫でながら指を秘部に擦り付けるように刺激した

 

「ねぷっ…ねぷっ…」

 

どうやらねぷねぷ言って声を誤魔化しているらしい

可愛いのでしばらくこのままにしてみる

 

「ねぷっ…ねぷぅ…」

 

大分濡れてきたので、指を入れてみることにした

 

「あっ…指…」

 

そして、入れた指を秘部の中で軽く動かす

 

「んんっ…ねぷっ…指だ…―――の指…ふあ…」

 

嬉しそうに言うネプ子の声に興奮して、指の動きが自然と速くなる

 

「中で動いて…あんっ…!」

 

普段とは違う色気のあるネプ子の声

 

「ふあ…―――?…はっ…ひうっ!?あっ…あっ…あっ…!」

 

俺はただがむしゃらに指の動きを速くした

 

「んうっ…!これっ…きもちい…!」

 

「ねぷっ…あっ…あっ…ひっ…声…我慢できないよっ…!」

 

「やっ…だって聞かれちゃうかもしれないからぁ…ああっ…―――っ…わたしもう…いきそうだよぉ…」

 

…俺は手を止めた

 

「え…?あれ…?なんで、止めるのさ…」

 

息を荒げながら残念そうに言うネプ子もかわいい

 

「かわいいじゃなくてっ!いかせてくれないの…?」

 

こっちを向いて、必死に訴えてくるネプ子

 

「え?もう入れたいって…ええっ!?」

 

ネプ子があまりにもかわいいので俺ので直接したいことを伝える

 

「い、いいけど…初めての時みたいにならないでね…?」

 

初めての時…確かネプ子が気持ちよくなってきたところを…

 

「そうだよ…痛い時は優しくしてくれてたのに…気持ちよくなってきたら急に激しくなってさ…」

 

「そ…それは、気持ち良かったし…―――よりいった回数多いけど…あ、あの時のわたしを思い出したら恥ずかしいんだってば!」

 

「…してないしてないっ!あの時のこと思い出して…一人で、なんて…」

 

「…してたよ…だってあの時は君に激しくされて求められて!すっごい心も体も満たされたよばかぁ!ねぷぅ…もうお嫁にいけないぃ…」

 

「もらってやる、って…そんなの、当たり前だからね…わたしは―――のこと…」

 

もう我慢出来なかった。ネプ子を押し倒し、下だけを脱がす

 

「もう…―――は着たままが好きだよね…」

 

俺は返事をして、自分の男性器をネプ子の秘部へと…挿入した

 

「入ってっ…きたぁ…え?激しくしていいかって…?前のえっちで、君のにいっぱいほぐされちゃったから…もう痛いことなんかないよ?」

 

「そ、それにわたしもぉ…激しくしたいからっ…!」

 

俺はネプ子にそう言われると…激しく腰を打ち付けた。

 

「あはっ!これっ!きもちいっ!ふあっ!いいよぉ、―――っ!」

 

さっきの恥じらいはどこへやら。ネプ子もその気になって声も抑えず喘いでいた。俺の腰へ足を回して、抱きついてくる

 

「えへっ、いっぱいしよっ!わたしと君の好きを!いっぱいっ!」

 

「好きっ!好きだよっ、―――っ!大好きっ!」

 

「わたしが一番だからねっ?―――を一番好きなのは、わたしだからぁ!」

 

甘えるように、すがるようにそういうネプ子はすごく可愛くて

 

「ひああっ!?ちょっ、まっ、激しすぎだってば…」

 

「あひっ!?こんなのだめっ!だめだよっ!わたしすぐいくっ…!あっ…ああああああっ!」

 

 

 

「あひっ!あんっ!あっ!あああっ!もっ、何回も、いってるのにっ!」

 

「―――、ずっと抜いてくれないしぃ!」

 

「しゃせー何回もされてっ!お腹ぱんぱんなのにっ!」

 

「ずっと蓋されてっ!せーえき抜けないしっ!」

 

俺は本能のままに腰を動かし続けていた

もう三回は射精し、ネプ子も五回は絶頂したのだが…

 

「でもしゅきーっ!このはげしーのがわたししゅき!ふああっ!」

 

何だかんだ言いながら、ネプ子もすっかり堕ちている

 

「ねー―――…―――もわたしに好きって言って…!」

 

顔を上気させながらそういうネプ子。俺は好きだと伝える

 

「ねぷっ!?や、やっぱりだめ…!好き禁止っ!禁止だからね!」

 

なぜか好きと言うのを禁止された。試しにもう一度言ってみる

 

「ふあああああっ!?らめっ、だめぇ!好きって言って、動かさないでっ!」

 

どうやら好きと言われて感じるらしい。ネプ子はえっちだなぁ

 

「そ、そうしたのは君だからねっ!?ってまっていっちゃう…!」

 

「ねぷっ!?―――も…?や、やら…やめて…いってるとこ…しゃせーされるとだめだってば…ほ、ほんとにだめっ!」

 

「きもちいのっ!奥におもいっきり中出しされるのは…ってわたしすっごい恥ずかしいこと言ってるし…!」

 

「あっ!だめいくっ!いくからしゃせーだめぇ!ああああああっ!」

 

だめと言われても、締め付けてくるネプ子の膣の刺激に耐えられるはずもなく…

 

「ひぐっ!?な…中出し…きもちいよぉ…!」

 

だめだめ言っていたわりに、気持ちよさそうだな

 

「らって…あああっ…ふああ…!」

 

射精の途中で少し辛いが…動いてみよう

 

「ひっ!?た、たんまたんま!動いちゃ…あっ、ああああああっ!」

 

「あんっ!あんっ!あんっ!これ、しゅごっ…すごひ…!しゃせーされながら突かれるの…!」

 

「いくっ…いくっ…!」

 

 

 

「はーっ…はーっ…はーっ…」

 

ネプ子のかわいい顔を堪能したのでペニスを引き抜く

 

「ねぷううう…恥ずかしいいいい…」

 

ネプ子は自分が乱れたことをちゃんと記憶していて…

 

「気持ちよくて途中から理性飛んじゃいそうになるし!うわーんっ!」

 

「そんな気にするなよ…可愛かったぞ?」

 

「恥ずかしいからやめてぇぇ!」

 

結局、ネプ子がなんとか立ち直るのに二時間は掛かった

そして、声のことも無論みんなに聞こえていて…

 

 

 

「いやぁ、お楽しみだったみたいだね?」

 

「す、凄かったな、ねぷっちの声…」

 

「お姉ちゃんの声ハァハァ」

 

「全く…真っ昼間からあのような淫らな行為…」

 

「「ごめんなさい…」」

 

俺達は、その時教会にいたネプギア達に謝るしかなかったのだった…

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