※この作品はR-18です。

ネプテューヌのキャラ達とただイチャネチョ(性的な意味で)するだけのSS   作:暑がり

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ネプテューヌにねぷねぷにされた(R-18)

「えーっと…」

 

「あー…」

 

「い、いやー、まさかこんなことしてるとは思わなくてさ!うん!」

 

「いや、鍵くらいは掛けとけば良かったよ…」

 

この気まずい空気は何か…ネプテューヌが俺の自慰の最中に部屋に入ってくるというトラブルがあったのだ

 

「ご、ごめんね邪魔してっ!」

 

ネプテューヌは恥ずかしそうに顔を背けているが、チラチラとこちらを見ている。

 

「も、もうそれはいいから…だ、誰かに言うのは無しだぞ?いくら俺でも恥ずかしいからな」

 

「い、言わないよっ!大丈夫、大丈夫!」

 

笑顔がぎこちない。さすがに嫌われたかもしれない…

 

「…ねー、―――?」

 

「ど、どうした?」

 

「そ…その…誰でしてたとか…聞いていい?」

 

「えっ…いや、さすがにそれは恥ずかしいんだけど…」

 

「そ…そーだよね!ごめん!」

 

まさか、本人にネプテューヌで抜いてたなんて言えるわけないし…

 

「…わ、私とか!」

 

「!?!?!?」

 

「け、結構いい体だと思うけどなー…?」

 

い、一瞬ばれたのかと冷や冷やした…それにしてもさっきからもじもじして可愛いな、ネプテューヌ

 

「まあ、確かにネプテューヌの体は思春期に悪い感じだよな」

 

さっきからずっと会話をしているが、俺は下半身丸出しで何してるんだろう…

 

「あのさ!」

 

「う、うん?どうした?」

「私が…手伝ってあげよっか?」

 

「えっ」

 

 

 

結局流されるままに手伝ってもらうことになったんだが…

 

「こ、これが…男の人の…」

 

ネプテューヌ、かなり体が震えてるけど無理してるんじゃ…

 

「…えっ?無理?してないしてない!大丈夫だよ!これを手でこすればいーんだよね!?」

 

頬を染めながらいきなり男性器を握ってくるネプテューヌ

思ったよりは力んでないみたいだ

 

「このまま確か…上下にするんだよね…」

 

よほど怖いのか、ゆっくり、ゆっくりと手を動かす。刺激が足りない…

 

「ねぷ?もっと激しくしたほうがいいの…?わ、わかった!こうかな?」

 

「気持ちいい?…そっか!えっへへ、良かったよー…このまましてたら射精してすっきりするんだよね」

 

俺は頷いて返事をする

 

「上下に…しこしこ…しこしこ…ねぷっ!?びくってした!?」

 

ネプテューヌの言葉に思わず反応してしまった

 

「え?気持ちいいからなの?なーんだ…いやー…実際やると緊張しちゃうなー」

 

「うん、同人誌をベールさ…ベールに見せてもらったりしたよ?」

 

「見たジャンル?純愛物とか…あっ、こういうこともしてた!」

 

そう言うと胸元のチャックを開き、ある程度胸を露にする。そして…

 

「こ、こんな風に、胸で挟んでたよ」

 

柔らかい

 

「―――?おーい?―――ー?…へ?そんなに気持ちいい?…ねぷ…先走り汁だぁ…」

 

「本当に気持ちいいんだ…で、でもさ、同人誌みたいには動かないよこれ…先走りも足りないし…そうだ!」

 

「一回射精させちゃえばいいんだよ!そしたら―――の大好きな、胸で挟むの、たくさんしてあげられるよー!」

 

笑顔で俺の男性器を手でしごき始めるネプテューヌ…もう…

 

「出る?うん、いーよ、出して?いっぱい射精していいから…!」

 

ラストスパートと言わんばかりに手を激しく動かされて…俺は射精してしまった

 

「ねぷっ…!?これ…精液…?わわわわ、たくさん出てるよ!」

 

溜め込んでいた分も射精したのでそこそこはすっきりした。しかしネプテューヌのあんな発言の後だと…

 

「うえ、精液って不味いやー…でもなんか、飲むとドキドキするな…」

 

「…―――の、全然萎えないね…おっきいまんまだよ」

 

「よーし、このまま頑張っちゃうよ!」

 

敏感だからと言おうとしたが、遅かった…

ネプテューヌの胸が敏感な男性器を包む感触は、かなり気持ちが良かった

だから仕方ない、射精しても仕方ないんだ…

 

「あ、あれ?なんで射精してるのさ!?出したばっかりでしょー!?」

 

「…あっ、でも私が読んだ同人誌に、射精したばっかりのおちんちんを離さないで何回も射精させてるのもあった気がする!」

 

ベールのやつなに読ませてんだ…さてはネプテューヌも一通りのジャンルを読んでるな…違いな…おうふっ!?

 

「確かこうやって、胸でずっとおちんちんをいじめてたと思う…」

 

確かこうやってって…まさか実践する気じゃあ…

 

「…だめかな?」

 

「死ぬって…そ、そこまで射精させないよ!本当に!先っちょだけだから!」

 

…まだネプテューヌの胸を堪能していない俺は承諾した。そう、してしまったのだ…

 

 

 

三回目

 

「こ、これで胸を上下に動かすんだよね!上げて、落として…」

 

「上げて…ってえええ!?もう出てるー!?敏感過ぎじゃないかなー!?」

 

「…これは私が責任を持って君のそーろーを治す必要があるね!」

 

「はいはい、逃げるの禁止!腰引くのもだーめ!」

 

「大丈夫だってば、私暴走とかしないから!ね?」

 

 

 

四回目

 

「ところでそーろーを治すってどうしたらいいの?…わかんないよねー、まあいっか!取り敢えず射精我慢してよねー。最初はゆっくりしてあげるから!ね?」

 

「…―――の顔…すっごい気持ちよさそうだな…」

 

「って激しくなっちゃってた!?ごめんごめん!なんか、―――の顔見てたらもっといじめたくなったというか…わ、私Sっ気あるなー!なんちゃってー!あははは…」

 

「あ、今、いくって…今…―――がいくって言ったの…可愛かったな…もう一回言って?いく、って…ね、はやく言ってよ。いく、いくいくって」

 

「ふあっ…いっぱい出たね…えへっ…なんか…すっごい楽しくなって来ちゃったなぁ…♪」

 

 

 

五回目

 

「ほらほら、頑張って耐えて?」

 

「―――、今私に押し倒されて足を膝の上に乗っけられてぱいずりされてるんだよー?恥ずかしい?」

 

「えっへへ…可愛いなー…♪」

 

「…へ?なに…?ゆっくりから慣らす…?だめだよ!激しいのから慣れてこーよ!ね…?」

 

「あれ?いっちゃう?うん、いーよ!出して!出して出して出してっ!」

 

「んんっ…えへへ、いっぱい出たねっ?じゃあもう一回♪」

 

 

 

六回目

 

「―――ってば、声まで出しちゃって可愛いよ?」

 

「もうやだって…そんな恥ずかしがらないでいーよ?私から見たら可愛いし…」

 

「もー、威厳とかそんなのどーでもいいじゃん!男の人はそーいうの気にするよね。そ・れ・に…今は一対一なんだよ?私以外に見られないならさ、別に…いーよね?…ねっ?」

 

「うん、素直に従ってくれる―――も可愛いなー…ご褒美にもーっといじめて…ねっぷねぷにしてあげるからねー!」

 

 

 

七回目

 

「ラッキーセブン!次に射精したらいーことあるかも?」

 

「うん、好きな時に射精していいんだよー?」

 

「なんか私今お姉ちゃんっぽくない?優しいお姉ちゃんだよっ!」

 

「ひどい!?子供っぽいなんて言う―――にはこうだ!」

 

「激しい?当たり前だよ、激しくしてるんだから!ふーんだ、―――なんて私の胸ですぐに射精しちゃうそーろーの変態だし!でも…そんなところもドキドキするよ?」

 

「えっへへ…いっちゃえ、いっちゃえ♪」

 

 

 

「まだ出せるよね?諦めたらそこでぱいずり終了だよ?いいの?」

 

「あれー?やめて欲しいなら今のでうんって頷けばいいのになー?…まだして欲しいんだよねー?」

 

「うんうん、素直でよろしい!…え?ぱいずり以外?ここにきて!?さ、さすがにぱいずり以外はまだ自信がー…」

 

「…もしかして逃げる気?今の体勢じゃ逃げられないから…」

 

「へー?肯定しちゃうんだ…逃げたいの…?」

 

「…マジできつい?…ねぷぅ!?もうそんなに射精してたの!?」

 

「わわわわ…私やり過ぎた!?暴走しないって約束したのに…ごめんー!」

 

「―――?―――!気絶しちゃったの!?―――ーっ!」

 

ネプテューヌにぱいずりで搾り取られたいend

完

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