ネプテューヌのキャラ達とただイチャネチョ(性的な意味で)するだけのSS 作:暑がり
※性的表現がありますのでご注意ください
「よー、プルルート。久しぶり」
「―――君〜っ!」
「うわっ、ちょっ、おわあっ!?」
「逢いたかったよぉ〜、えへへ〜」
「ひ…久しぶりに逢うと…いつもこうだな…」
「だって寂しいんだも〜ん」
俺は今日、超次元のプラネテューヌから神次元のプラネテューヌへ一人で遊びに来ていた。ちなみに、ピーシェはルウィーらしい。ロムとラムの同年代と遊びたいんだろなぁ
そして俺は今、プルルートに馬乗りにされている
「えへへ〜、―――君のにおいだ〜」
「ちょ、やめっ、くすぐったい!」
プルルートは寂しいからなのか、逢うたびにすり寄ってくる
かわいいんだけど、プルルートの体柔らかくて…ああ…
「プルルートさん、―――さん、お茶を用意したのではやくあがって…あ…し、失礼しました!(//Д//)」
「ちっちゃいーすん待って!これは違うんだ!」
「やぁ〜、離れちゃだめ〜」
プルルートはまるで離そうとしない。女の子を突き飛ばすわけにもいかないのでちっちゃいーすんへの弁解はまた後でにしよう…
「えへへ〜、堪能しちゃったぁ〜」
結局あれから30分近くが経ってようやく解放された
プルルートいいにおいだったなぁ…って違う、そうじゃない
「ダメですよ、プルルートさん。玄関前であんなことをしては…これ、前にも言いましたよね?危ないんですからね?(`ш´)」
「うう〜…だって我慢できないよ〜…」
「まあまあいーすん、ケガはないし大丈夫だって」
「あなたが甘やかすからプルルートさんが自重しないんです(`Д´)!」ぷんすか
「はい、すいません」
いーすんがぷんすかしている中、プルルートは全然悪びれた様子もなくニコニコしている
そんなに俺が来たのが嬉しいのか…そうだとしたら俺も嬉しくなる
「いーすんお説教終わった〜?あたしまだまだやりたいことた〜くさんあるんだ〜!」
「仕方ないですね…―――さんとの一時を存分に楽しんでください(´‐д‐`)」
「わ〜い!」
諦めた表情を浮かべて、いーすんは執務室へと入って行った
仕事のほうは大丈夫なのか…?
「なぁ、プルルート?女神様の仕事、ちゃんとやってるのか?」
俺がそう質問するとプルルートはばつが悪そうな表情をした
「あ、あんまりやってないかも〜…」
あんまり、と言う辺りは多少はやったのかもしれないな…そう思って俺はプルルートの頭を撫でてみる
「そのあんまりをもう少しだけ頑張りに変えないとな?でも、やったことにはやったんならそれでも偉いぞ、プルルートは」
「えへ、えへへぇ〜…がんばるね〜…」
誉められたのがよっぽど嬉しかったのか、プルルートは頬を赤くしながら照れ臭そうに笑った
かわいい
「そういえば、やりたいことって?」
「えへへ…それはね〜?」
「はふぅ〜…」
心地良さそうに俺の膝の上で息を吐くプルルート
「いつもと変わらない気がするな…」
後ろからプルルートの頭を撫でる
「君が来たらこれだけはぜ〜ったいやらないとなんだよ〜!」
嬉しそうに足をばたつかせてはしゃぐプルルート
膝の上だけでそこまで喜ばれるのも、嬉しいような恥ずかしいような
「ん〜…」
「…どうかしたのか?」
「ううん〜、なんでもない〜」
膝の上でもぞもぞと動くプルルート。まさかトイレ?いや、ないか…しかしそんなに動かれると刺激というかなんというか…
「〜♪」
楽しそうに膝の上で動き続けるプルルート。まさかわざと…
「あふん」
すっかり元気になってしまったそれにプルルートの柔らかいお尻が当たって、思わず変な声をあげる
プルルートもそれに気が付いたのか、更に動きを激しくしてくる
「プルルート…?わ、わかっててやってるな…?」
「えへへ〜、なんのことぉ〜?」
あくまでもしらをきるつもりか…
「このかたいものって、なにかなぁ〜?」
こちらに少しだけ顔を向け小悪魔のような表情をして言葉を投げ掛けてくるプルルート
正直もう出そうなのでここは白旗をあげてこのまま射精するのを防がねば…
「プルルート…出そうだからちょっと、その…パンツの中で射精するのはちょっと…」
しかしプルルートは…
「もしもパンツの中で射精しちゃったら〜、恥ずかしいね〜?頑張って我慢しようよ〜」
すごい無茶ぶりをしてくる…そして更に動きを激しくして、どう見ても尻コキにしか見えない
まあピーシェがいるわけでもないし大丈夫か…
「わぁ〜、君のかたいのびくびくしてる〜…このままどうなっちゃうの〜?あたししりたいな〜?」
知っているであろうにプルルートはあくまでも知らないふりをして楽しんでいる
「も…だめだ…!」
俺は…ズボン越しのプルルートのお尻で射精をしてしまったのだった…
完
「べとべとだね〜」
終わりではなかった。射精したのを確認してプルルートはすぐに汚れた俺のズボンとパンツを脱がしたのだ。そして今は…
「これもいっぱい汚れちゃってるね〜、拭いてあげる〜」
俺の性器を拭いている。ティッシュで
「いや…それされると逆にまたっ…」
射精したばかりで敏感な物をいじられ、俺はプルルートになすすべもなく、されるがままの状態に陥ってしまった…
「拭いても拭いても先っぽがね〜?お汁垂らすの〜…なんで〜?」
楽しそうに聞いてくるプルルート
すっかりもてあそばれてしまっている
「いや…気持ちいいから…なんだけど…!だからストップ…!」
そう言ってプルルートが話を聞いてくれるわけもなく…
「じゃあキレイになるまで拭いてあげる〜!えへへ〜…」
夢中で一物を刺激してくるプルルート
「ぐっ…また…でっ…」
そして俺は、二度目の射精をしてしまった…
「また汚れちゃったぁ〜…れろっ…えへっ、―――君の味…」
顔にかかった精液を舐めとる時のプルルートの表情はすごく妖艶で、それを見ただけで俺の物はまた大きくなってしまった
「まだ、足りないみたいだから〜…今日は一日かけて―――君の射精…手伝ってあげるね〜」
すっかり出来上がったプルルートに抗えるわけもなく、俺はプルルートに精を搾り取られるのであった…
プルルートに搾精されるのいいよね…
というかえっちでむふふ展開はこんなんでいいよね…