※この作品はR-18です。

ネプテューヌのキャラ達とただイチャネチョ(性的な意味で)するだけのSS   作:暑がり

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プルルートと過ごす長い一日(後編・R-18)

「こうなったらあたしが―――くんを犯してやる〜!」

 

「えっ」

 

「とぉ〜!」ガバッ

 

「うわっ!?」

 

プルルートに押し倒されてしまった!

 

 

 

あれ?よ〜く見たら―――くんのここ、膨らんでる〜

 

興奮してた〜?あたしとえっち出来るのほんとは楽しみだった〜?ね〜ね〜

 

…えへへ、そうなんだぁ〜…じゃあじゃあ、い〜っぱいえっちしようね〜!

 

先ずは脱がして〜…えへ、―――くんのおちんちんだぁ

 

ほえ?恥ずかしくないのかって〜?恥ずかしいけど〜…でもそれ以上に―――くんが欲しいから〜

 

それに〜…あたしが―――くんをいじめたほうが〜…いっぱいぴゅっぴゅしてくれるよね〜?

 

ね〜?そうだよね〜?いじめられると〜…たくさん精液出ちゃうよね〜?

 

だから自分から手出さなかったんでしょ〜?あたしに犯してやる〜!って言われて、喜んだんだよね〜…?

 

えへ、こんなにおちんちんびくびくさせてどうしたの〜?あたしまだ握ってるだけだよ?どうしてびくびく震えて感じちゃってるのかな〜?

 

へえ〜…あたしのね〜っとりした声でいじめられるのがいいんだ〜?

 

変態さんなんだから〜…でもでも〜、そんなところも大好き〜…

 

それじゃあそろそろ、しごいてあげるね〜?おちんちん、しこしこ…

 

すごいびくびくってしてるけど〜…別に出そうとかじゃないよね〜…?

 

ほんとかなぁ〜…?じゃあ、試しにはやくするよ〜?

 

あれ〜?先っぽから溢れてくるお汁はなにかな〜?…がまんしてる時に出てくるえっちなお汁だよね〜?

 

がまん、してる〜?出しちゃだめだ〜って、抵抗してる〜?

 

そっか〜…ならあたしがぴゅっぴゅ〜ってしないように応援してあげるね〜

 

がんばれ―――くん、がんばれ〜♪

 

しごいたら出ちゃう?出ちゃうの?だ〜め、ほらほら〜…がまんだよ〜?

 

出したりしたら〜、お仕置きしちゃうよ〜?気持ちいいお仕置き〜…えへへ〜…

 

ぷるぅ!?…あ〜あ〜…出しちゃった〜…

…―――くんの精液、いただきま〜す

 

あむっ…んっ…ちゅ…ぢゅるぢゅる…はむ…

 

ぷあ…んくっ…えへ、美味しい〜…

 

それじゃあ〜…気持ちいいお仕置きしてあげないとね〜?

 

もしかして〜…して欲しくてがまんやめちゃった〜?

 

えへ、そっかぁ〜…――――くん…かわいい〜…

 

それじゃあお仕置き〜…お仕置きはね〜?ここに入れるんだよ〜?

 

えへへ〜…あたしの中にいっぱい来て〜…?

 

このまま、あたしが上でたくさん腰動かして、中をたくさん締め付けて、―――くんのおちんちんから精液…搾り取ってあげるからね〜?

 

聞いただけで興奮しちゃった〜?おちんちん元気になって来たよ〜?

 

あたしね、―――くんのこといじめてたら濡れちゃったから、すぐに奥まで入っちゃうよ〜…楽しみ〜…行くよ〜?

 

んっ…あっ…ふああ…入って…んんんっ!?

 

はっ…はっ…入っちゃったね〜…―――くん?

 

気持ちいい?もぉ〜…まだ入れただけなのに〜…そんなこと言ってるとすぐぴゅっぴゅしちゃうよ〜?

 

えいっ、えい〜っ♪すぐにいっちゃえ、いっちゃえ〜♪

 

ほえ?いく…って…冗談だったのに〜…ほんとにいっちゃうんだ〜…

 

いいよ〜?出して、出して〜♪

 

んんっ…あふ…中だしだぁ〜…ほんとに出しちゃった〜…

 

女の子より先にいっちゃうなんてだめなおちんちんだね〜?恥ずかしくないの〜?

 

しょうがないから〜…あたしのおまんこでなれなくちゃね〜…?

 

あたしがいくまで、離してあげないからね〜?だから、―――くんも腰振るの!はやくはやく〜♪

 

え〜?動くとあたしのおまんこが絡み付いてだめ〜?当たり前だよ〜!そうしてるんだから〜!わがまま言わないの〜!

はやく腰、振って〜?

 

は〜や〜く〜…もういっちゃう〜?だから休んでる〜?もぉ〜!

 

そんな―――くんはこうだっ、こうだっ、こうだっ

 

あはっ、こんなに激しく腰、動かされたら、いっちゃうね〜?

 

いいんだよ〜?いっちゃえ、いっちゃえ〜♪

 

ふあっ…えへ、出てる、出てる〜…―――くんのがい〜っぱい…量だけはすごいんだから〜

 

ストップ〜?なに言ってるの〜?止めたら―――くんがおまんこに慣れないでしょ〜?

慣れるまで止めてあげな〜い♪

 

何回、いっちゃうのかな〜…えへへ〜…♪

 

ほらほらぁ〜!―――くんも腰振るの〜!

 

いっちに〜♪さ〜んし〜♪

 

って遅いよ〜!?もっとはやく、はやくっ

 

えへへ、そうそう、その調子〜♪

 

いく?いってもいいけど腰振ってなきゃだめだよ〜?

 

は〜い、ぴゅっぴゅ〜♪

 

あたしの声に合わせていっちゃった〜♪かわいいなぁ〜…えへ、えへへぇ〜…

 

頑張って―――くん、頑張って腰振って〜?

 

必死すぎて、ぞくぞくしちゃうよ〜…♪

 

もっと、もっともっといじめてあげるからね〜♪えへへ、えへへへ〜…♪

「」

 

「気持ち良かった〜♪」ツヤツヤ

 

「俺何にもしてないぞ…」

 

「あたし的には〜、―――くんが気持ちよくなってるのを見るだけで〜…えへへぇ〜…」

 

「そ、そうなのか…」

 

「そうだよ〜!―――くんは気持ち良かった〜?」

 

「気持ち良かったけど、死ぬかと思ったよ」

 

「ごめんね〜…次はもっと優しくする〜…」

 

「(また主導権を握られるのか…)」

 

「どうしたの〜?」

 

「何でもないよ。それより風呂入ろう、風呂」

 

「わ〜い、お風呂〜♪」

 

「…一緒には入らないからな」

 

「…」

 

「プルルートー?」

 

「じゃあやだぁ〜…」

 

「女の子なんだから入りなさい」

 

「あたし実は男の子だったの〜!」

 

「…」ペシペシ

 

「あうあう…」

 

「普段も入らないのか?」

 

「いつもはピーシェちゃん達を洗わなきゃだから〜、ちゃんと入ってる〜」

 

「ピーシェ達がいないからか…」

 

「―――くん一緒に入ってくれないし〜…」

 

「しょうがないな…」

 

「いいの〜!?わ〜い!」

 

「全く…」ナデナデ

 

「えへへ〜…」

 

という訳で

 

 

 

「タオル一枚だと恥ずかしいね〜…」モジモジ

 

「かわいい」ナデナデ

 

「えへへ〜…」

 

「それじゃあ洗うか、プルルートの長い長い髪」

 

「お願いします〜…」

 

「いつもピーシェ達に洗ってもらってるのか?」

 

「うん〜、みんなで洗いっこしてる〜」

 

「楽しそうだな」

 

「楽しいよ〜、今度―――くんもピーシェちゃん達と入ってあげてほしいな〜」

 

「そうだな、機会があればそうしたい」

 

「明日もいてくれたらいいのに〜…」

 

「戻らないと…」

 

「うう〜…」

 

「寂しいのか?」

 

「寂しい〜…」

 

「かわいい」ナデナデ

 

「ぷる〜ん…」

 

「また遊びに来るよ」

 

「明後日〜?」

 

「明後日はさすがに無理かな…」

 

「そんなぁ〜…」

 

「よしよし」ナデナデ

 

「もっとなでなでして〜」

 

「はいはい」ナデナデ

 

「えへ〜…」

 

そうしてプルルートの頭を撫でながら髪を洗って行く

 

 

 

「よし、これだけ洗えばいいよな。プルルート、流すぞー?」

 

「…」

 

「プルルートー?」

 

「くぅ〜…」

 

「って寝てる!?」

 

「すぅ〜…」

 

「プルルートー、起きてくれー」

 

「んう〜…むにゃむにゃ…」

 

「体を揺すっても効果無しか…かと言っていきなりお湯流して洗うのもな…プルルート、起きてくれよー」

 

「ん〜…?」

 

「起きたか?」

 

「………すやぁ〜…」

 

「…」

 

結局、この後プルルートを起こすのに30分という時間を掛けたのだった…

 

 

 

「ふわぁ〜…はやく、寝よぉ〜…?」

 

「まだ髪乾かしてないだろー」

 

「いいよぉ〜…」

 

「朝起きたらどっかーんってなってるんだぞ?良いのか?」

 

「それは良くない〜…」

 

「俺が乾かしてやるから」

 

「そんなこと言って〜…あたしの髪を弄ぶんだからぁ〜…」

 

「かわいいなぁ」ナデナデ

 

「えへへ〜…」

 

「…」ナデナデ

 

「えへへぇ〜…ふああ〜…」

 

「眠いか?」

 

「んう〜…眠い〜…」

 

「髪が乾くまでは寝ちゃだめだぞー」ナデナデ

 

「ふぁ〜い…」

 

 

 

「よし、乾いた…終わったぞー、プルルート」

 

「ん〜…―――くん〜…」ギュー

 

「はいはい、ちゃんと布団で寝ような」

 

「抱っこぉ〜…」ギュー

 

「仕方ないな」ナデナデ

 

「えへへぇ〜…―――くん、だいすきぃ〜…」ギュー

 

「よしよし」ナデナデ

 

「んう〜…―――くんはぁ〜…?あたしのこと好き〜…?」

 

「ああ、大好きだぞ?」ナデナデ

 

「えへぇ〜…」ギュー

 

「ほらプルルート、布団に…って…プルルート?」

 

「すう…すう…」

 

「…寝ちゃってるか。この手は放れないみたいだけど」

 

「仕方ないから、このままプルルートを抱き枕にして寝るか」

 

俺も眠かったのでそのままプルルートを抱き締めて眠ることにした

 

 

 

「―――くん〜…起きて〜…」

 

「ん…?プルルート…どうかしたのか?」

 

「えへへ〜、なんでもない〜」ギュー

 

「ってもう朝じゃん!」

 

「そうだよぉ〜?」

 

「おはよう、プルルート」

 

「う…ううう〜…」

 

何故か泣きそうになるプルルート

 

「あ、あれ?俺なんか変なこと言ったか!?」

 

「おはよぉ〜!―――くん〜!」ギュウウウ

 

「な、なんなんだ?」

 

「えへへ〜…嬉しくってぇ〜…」ギュウウウ

 

「かわいいなぁ!」ナデナデナデナデナデナデ

 

「撫ですぎだよぉ〜!?」

 

「かーわーいーいー」ナデナデナデナデナデナデ

 

「えへ、えへへ〜…好きぃ〜…」ギュウウウ

 

この後めちゃくちゃなでなでした

 

 

 

「―――くんが昨日乾かしてくれたからボサボサにならなかったのに〜…―――くんがい〜っぱい撫でるから〜…」

 

「ご、ごめん、ついな」

 

プルルートの頭を無我夢中で撫でてたらボサボサになってしまった

 

「もぉ〜…」

 

「あんまり怒ってなさそうだな」

 

「お、怒ってるもん〜!ぷんすか〜!」

 

「かわいい」ナデナデ

 

「また撫でてぇ〜…んふ〜…」

 

「大丈夫大丈夫、今度は優しく撫でるから」ナデナデ

 

「それなら大丈夫だね〜?えへへぇ〜…」

 

そして、時間はどんどん過ぎて行き…

 

 

 

「こーやってのんびりしてると時間を忘れるなぁ」

 

「そうだねぇ〜…」

 

「そういえば朝御飯も食べてないなぁ」

 

「そうだねぇ〜…」

 

「まあ今はそんなにお腹すいてないけど」

 

「あたしも〜…まだこのままがいい〜…」

 

俺とプルルートはすっかりだらけていた。未だに俺達は布団から出ていないのだ。すると教会の扉の、鍵が開く音が聞こえ…

 

 

 

「ただいまーっ!」

 

「ただいまですー!」

 

「ただいま!」

 

「戻りましたよー(´ω`)」

 

「あれ?にーちゃいるよ?」

 

「まだ帰っていなかったんですか(・ω・)?」

 

「あれ、ちっちゃいーすん達帰ってくるのはやいな」

 

「もっと遅くなると思ってよ〜?」

 

「もうおひるだよ?」

 

ピーシェのその言葉を聞いて驚く。そういえば、起きてから布団を出てなくて一回も時間を確認していなかった

 

「―――くんとべたべたしてたら〜、お昼になっちゃってた〜」

 

「プルルート様うれしそう!」

 

「―――さんと一緒にいれて満足したんでしょうね(・∀・)」

 

「ぷるちゃんだけずるいです!」

 

「ぷるるとは昨日にーちゃと一緒だったからこんどはぴぃ達の番だよ!」

 

「え?いや帰らないと」

 

「そーよね!私達とも遊びなさいよ!」

 

「…子供達の意見に賛成します(`・ω・´)」

 

「「「「とつげきーっ!」」」」

 

「うわあああああああああっ!?」

 

「―――くんが〜!」

 

結局俺は、もう二日神次元にいることになるのだった

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