風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。 作:よっこー
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※他いろいろつっこみどころがあります※
※間違っていたりしたら報告お願いします※
※感想と評価どぞ※←
あの後金剛からのLoveメールが絶えない。ヒエーからも着信入ります。
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「おはよー、霧島さん…大丈夫?」
受付の霧島さんは目の下にクマがあった。(クマジャナイクマー
「…提督?おはようございます」
「お、おう。今日の艦娘は?」
「ビスマルクでおねがいします。これ、鍵」
…大丈夫か?
「えっと…お大事に」
「はい、善処します」
…金剛と比叡にメールして霧島に甘えて頂かなくては。
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「失礼します…」
「問おう。あなたが提督(マスター)か?」
「それ作品違うべ?えっと、ビスマルクさんですか?」
「ええ、ビスマルクで良いわ。よろしく」
「あぁ、よろしく」
凛々しい、透き通った、そんな声の外国の女性がそこにいた。
恰好はスマホのシューティングゲームを思い出す。
胸の部分は肌にぴっちりつくレオタード?みたいな服で、それより下はOLが着る服を繋げた感じで全体的に黒よりの灰色。
足はニーハイソックスみたいなのを装備している。
海軍のえらい人が身に着けるような帽子からブロンドとはまた違う、肌色のストレートの美しい髪を携える「美女」が顔を覗かせる。
印象で言えば凛々しいお姉さん風の女性であり、緑色の目がアクセント。
髪、肌の色は薄い。最近食べた新鮮のリンゴの色を思い出す。
「こんな美女と出会えて光栄です」
やべ、声が漏れた。
引かれるか?と思ったが
「え…え、えぇ!いいのよ、もっと褒めても!」
彼女は引くどころか頬を少し赤らめて斜め右上をみて目をとじていた。
口緩んでますよ。
「もしかして褒められるのに慣れてない?」
「なっ!そんなことないわよ」
「あ、そうなの…」
慌てようからそうらしい。
「すごく健康そうでスタイルがよくて…理想的な女性」
「もういいわ!するわよ!脱いで!」
「え?あ、ちょ、何脱いで…いや、脱ぐべきだけど!」
「何慌ててるのかしら?したいんでしょ!」
「したいですけど…」
と、ビスマルクはベッドから立ち服を脱ぎ始めた。
服の下の肌は何故かつやつやしてるような感じがして、流れるような曲線に純色のピンクの色がアクセントとして浮いている。
下の恥部の毛は肌色でいまいちみにくいが、整えられているのがよく見ると分かる。
「なっ!なんでまだ脱いでないのよ!怒るわよ!」
「す、すみません!」
なんでこんな急いでいるのか、と疑問に思いながらもスーツを脱ぎ、机にかける。
「やっぱり美しい、美しい」
「何よ…もう」
と、ビスマルクは手を胸の前で合わせて祈るようなポーズをしてそっぽを向く。
頬には乳首の色より濃いピンク色で染めている。
我慢などできるはずはなかった。
「ごめん、ビスマルク!」
「なに…ってきゃっ!」
ビスマルクを押し倒してしまう。
ビスマルクは抵抗するどころか、手を肩の横に置いて、俺を受け入れた。
「抵抗…しないのか?」
「…私みたいな美女に受け入れられて迷惑かしら?」
「い、いや!すごくうれしいよ!けど俺みたいなので大丈夫かな、と」
「ふふ、たしかに見た目は私と釣り合わないかもね」
「…ここで悪態つきますか?」
「ええ、でも提督だし…何か惹かれるものがあるのよね。女の勘?」
「そ、そうですか…ありがとうございます?」
と、ビスマルクの緊張が少し解けたような感じがする。
「ごめん、ちょっと我慢できない」
「ええ、いいわよ…んっ」
手を胸に伸ばす。
乳首ではなく胸に。
柔らかすぎず、といった感触。張りのある胸というか、肌に馴染む、というか。
「すごく良い柔らかさだ。サイズも丁度良い」
「良かったわね…」
声を返してはいるが段々と彼女の息が「ハァ、ハァ」と少し荒くしてるのを感じた。
「息があらくなってるわよ…んっ」
「あ、ごめん」
「気にすることはないわ。…嬉しい」
嬉しい…あ、そうか嬉しいのか。呟かられた言葉の意味を理解するまで時間がかかった。
それと同時に恥ずかしさも理解した。頬があつい。
「…提督、照れているの?」
「なっ…あ、ちょ」
ビスマルクが頬に触れた。
細い指。暖かく、もっと触れてほしいというもどかしさ。
「ふふ、可愛いわね」
「…ていっ」
「きゃっ!」
乳首をつまむ。
「な、なによ!意地悪して楽しいわけ!」
「…意地悪じゃないけど」
恥ずかしさから逃げるなんて言えるはずはない。
「あら…そういうこと」
「え?なんで分かるの!?」
「顔に書いてあるわよ、かーおーに」
「…へぇー」
この人はあまり意味をなさないことを言うな、とつくづく思う。
「ごめん、再開するね」
「えぇ…んんっ、gut、いいわよ。もっとして…」
ビスマルクは俺の頬から手を話して、こちらから見て右手を口の前に置いた。
もっと頬を触っていて欲しかったのは言ったら負けだ。
「やっぱエロイ性格なんですね…流石海外の女性?」
「…それって女性に言うセリフかし…ああぁぁん!」
乳首は弱いらしい。
「なっ、最後まで言わせなさいよ」
「ごめんごめん。いやぁ、感じるビスマルクがすごく可愛いな、って」
「なっ!可愛いって…もう///」
恥ずかしがるビスマルク。最強かな?
「んっ、んああぁん!んっ、ん…」
言葉に暖かさ?というか興奮が増したのを感じる。
「ちょっと下も弄るね?」
「ええ、来て」
つぶやくように言われる。
恥部の上、整えられた毛を触ったのを確認し、形を確認するように撫でる。
「んっ、んあぁ、いいわ、いいっ、んっ!」
暖かさとわずかに湿っぽい感じ。恥部に触れているな、と思う。当たり前だが。
「んっ、くっ、いい…こら提督、胸が疎かに…んあぁん!」
難しい注文をしてくるものだ。
ビスマルクの左側に左半身を下にして左手で胸、右手で恥部を触る。左手の扱いが難しい。
だがまぁ、これくらいはできるか。
胸を集めるようにして掴み、先端を人差し指で弾くように何度も刺激する。
「あぁあぁ!やめ、ちょ!ああぁぁん!て、てぃ、と…んんんっ!」
乳首が勃起しはじめたのを感触で察した。
正直なところそろそろ挿入したい。ということで手を離して膝立ちをする。
「そろそろ挿入したいが大丈夫か?」
目がとろん、として少々脱力して、こちらをじっ、とみているビスマルクは妙に可愛かった。
「言わせないでよ、わかってる…でしょ?」
「あはは、それじゃあ失礼」
ビスマルクの膝の後ろを掴み、正常位の体制へとうつる。
丁度足がM字になる。ビスマルクの恥部がいまかいまかと待っているような感じがした。
「提督、きて…」
「…ああ」
亀頭をセットし、一気に押し込む。
「んっ!」
「やっぱり初めてか…大丈夫か?」
おそらく処女膜であろう壁を破るような感じがした。さらにビスマルクが痛がったので心配をする。
「だ、大丈夫よ…けどちょっとこのままで」
「おうよ、無理するなよ。やっぱり処女だったのか?」
「やっぱり男の人は経験済みの方が良いのかしら?」
「いや、処女の方がいい…俺が独占欲が強いせいだけど…」
「そう…なら良かった。提督」
「ん?」
「いいわよ、来て」
その言葉を皮切りに、俺のリミットが外れる。
「んっ、提督、ちょ、は、げしい!」
「あ!ごめん!」
その言葉と、血に濡れた息子を見て我へと帰る。
夢中に腰を振っていたと気が付いたのはその時だった。
「ごめん…ごめん」
「…今度はゆっくり、優しくね?」
「ああ、わかった」
今度はビスマルクを見ながら、考えながらしよう。
「それじゃ、動くよ」
「ええ」
ゆっくりと、確実に。
初めてのせいか締めつけが強い。
「んんっ、…ふぅー」
「まずは奥までいったな」
「ええ」
「どうだ?痛いか?」
「ええ、まだね」
今は止まっているが、息子はひくひくと締めつけられている。
それがおねだりをしているようで、痛がるビスマルクは何故か可愛く思えてしまった。
「んじゃ、まだゆっくり動くよ」
「danke、来なさい」
今度は引く。
ひだひだがカリにひっかかる。優しくも逃がさんとするそれたちは、柔らかな刺激となり息子に襲い、欲を襲う。
「続けて動くよ」
「ええ、ちょっとだけだけど楽になってきたわ」
「おお、それは良かった」
ビスマルクの強気のせいかそれとも本当か。
判断がつかなかったのでまだゆっくりと動く。
「ん…んんっ!…んあぁん!」
だんだんと声に色気が出てきている印象を受けた。
「んっ…段々…んんあん…気持ちよく…ああぁん!」
らしい。
復帰早いな、と思いながら、ちょっとだけ早く動かす。
「あぁあん!gut、いっ、いいわ!んんんっ!」
もう痛みより快感の方が上回ったか、顔は柔らかい、といった印象がうける。
息子の締め付けは力が抜けたせいか少しだけ緩まった。それは残念であったが、ビスマルクを見ているとそんなことはどうでもよかった。
「んっ!ん!あぁ、い、いいわ!ん、ふぁん!」
腰を振りながら、もっとビスマルクを感じたい。
だから、足を支えていた腕をビスマルクの背中に回す。つまりは抱き着いた。
「んっ、!あら、甘えたいのね?提督…んあぁん!」
甘えたい。感じたい、愛したい。
「ごめん、このままでいいか?」
「もっ!もちろん、よ!もっと!もっと愛して…んああぁあ!」
と、ビスマルクに夢中になっていたせいで己の限界が近づいているのに遅く気が付いてしまった。
「やばい、このままだとすぐ出ちゃう!」
「ん!提督…もっ?」
「え?」
「わ、私もっ!んああぁん!私もそろそろいっ!いっちゃの!」
…そうか。
我慢なんて必要ない。欲のままに腰を動かす。
「んあぁぁん!激しい!いい、いいのぉぉ!」
凛々しくも、欲を孕ませた言葉が耳へと響く。
「て、てっい、とっく!いい、gut!いいわっ!もっと、もっとおぉおぉ!」
「んんんっ!ああっぁ!あぁっ!あっ!」
「い、いっちゃううの!い、いいくぅううぅぅうう!」
…ドク、ドクと欲を出す。
「うああ!ごめん!中に出しちゃった!」
そういえば忘れていた。
「んんんっ、、いいのおぉお」
…良いらしい。
「て、ていとくのぉ、であたたかい…わ」
そろそろ息子を出さないと。妊娠してしまう可能性が
「逃がさない、わよ」
足が腰に回される。逃げられない。
「いやいやいや、妊娠するぞやべぇぞ?」
「中出しして、何をいっているの、かしら?」
ハァ、ハァと息を整えながらビスマルクが言う。たしかにそうなんだよな。
「あの、その…いつまでこのまま?」
「…いつまでも…よ」
「ありゃ~」
「ただまぁ、解除してあげる方法もあるわよ?」
「ん、どうやってだ?」
「もう一回…」
「それ以外で」
「んもぉう…ならキスで?」
「キス?もちろんいいけど…んっ」
言葉の途中でビスマルクが唇を合わせてきた。
運動をしたせいか少々粘り気があるような唾液と、舌が入ってくる。
「んっ、いいわ、解放してあげるわ」
「…俺からしてないけど大丈夫なのか…って!おま!」
「チュパ…じっとしてて…」
ビスマルクから解放され、腕を後ろで支えて脱力していると、ビスマルクが息子をお掃除してきた。
もとに戻ろうとしていた息子は驚いたのかまた臨戦態勢となっている。
「提督の…んっ…ザワークラウト…おいしい、わ…」
「おいしい…のか?」
「変な味ね…けど癖になっちゃう…ふぅ!おしまい!」
「おう、最後までありがとな」
ビスマルクが立ち上がる。恥部からとろん、とでる精液がエロイ。
「私はお風呂に入るけど、一緒に入る?」
「…二回戦突入しようだからやめておくわ…んじゃばいばい」
「ええ、Dankeschön!またね!」
「ああ」
手を残すようにお風呂場に消えていく。
「さて、帰るか」
息子は拭き取らずに服を身に着けた。
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「お疲れ様です、提督」
「…お疲れされている人に言われるとなんか心配だな…お疲れ様」
やはりまだ球磨がある霧島。あ、隈か。
「では」
「え?あぁ、失礼」
と、霧島に見送られて?店を出た。
~~~
ビスマルク可愛い