風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。 作:よっこー
今回は犯してみた系です。胸糞注意。苦手な方はブラウザバックを推奨します。
対魔忍は詳しく知りません(注文が来たので書きました)。なのでおかしいかも?
※初投稿です、いろいろ不束です※
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※他いろいろつっこみどころがあります※
※間違っていたりしたら報告お願いします※
※感想と評価どぞ※←
足取りは軽い。体力・身体の調子は良い方だろう。しかし、視界の端が黒いような感覚で、上を向けない。夜の街灯が眩しいのではない。
性欲を抑えた二週間。毎日あんなことやこんなことを繰り返した俺にはこの制限は正直きつかった。
この腹の下に渦巻く性欲の「捌け口」を求めて、艦娘の穴へと向かう。
~~~
「おはようございます…って…お、おひさしぶり…です?」
二週間ぶりの対面のせいか、それとも俺でも分かる雰囲気の違いのせいか。霧島が驚いたような表情をする。彼女が視界に入った瞬間に風景などが消えて彼女しか見えなくなる。
胸が大きいな。スタイルがいいな。女性だ、犯すか?そんな渦巻く思いをしまう。
「カード。早く鍵をくれ。いますぐしたくて我慢がきつい」
「あ、はい…どうぞ」
手早く処理を済ませてカードと鍵を渡される。
早歩きで部屋へと向かう。「餌」はどこだ。
~~~
茶色で洋風のドアに鍵と同じ番号。ここだ。
カチャ、というドアノブの音が待ちきれずにあしても開かないドアを開ける。
「お初にお目にかかり…あぁぁ!」
「失礼、さっそくだがお相手してもらうぞ」
「え?提督…っ!」
ドアの前にいた黒色のレオタードのような?スク水を来たような何かを着た女の手首をつかみベッドに放り投げるように寝かす。
「許せ」
とだけ言っておく。
「や、やめてくださ…あぁ!」
抵抗しようとする彼女?母性が漂う20~30くらいの女性の衣装を胸元から破るようにして剥ぐ。素材が丈夫だが破ることはできた。
身長は高くない。黒髪、女だ。
露わになる薄い肌色。薄らと日焼けをしている。
スタイルは上々。胸の張りも衰えていない。
「くっ…提督…!」
「…許せ」
これが性だ。
右手で彼女の胸を掴みながら左手で俺のズボンのベルトを外し肌をひっかきながらパンツごと脱ぐ。
「邪魔だな…」
破れ残った下半身の衣装を破る。
服のにおいを嗅ぎたいがそれ以上の直接の欲求。
「…こんなのが初めてだなんて…」
と、彼女は諦めたのか抵抗していたからだをぐったりとさせた。
餌。
犯せ。
欲求のままに。
なんせ、合意したからな?
体位は正常位。太ももを掴みもう勃起したペニスを恥部にいれる。
「ああぁっぁあぁ!」
悲鳴?
いや、奇声?
いや、喜声。
何かを破る感覚とひさしぶりの暖かさと包むような締め付け。
もう射精感はしたがひたすらに腰を動かせ。欲求のままに。
「ううっ、ああっ、…おえっ…」
彼女の表情はまるで地獄を見たような。
いや、地獄に行くことで呪縛から解放されるだろ?それだ。
パンパン、と股同士がぶつかる音が聞こえる。
そんなことはどうでも良かった。
上下に動く彼女と、濡れていないせいか摩擦を感じるペニスの感覚と暖かさ。
揺れる胸。掴みがいのある太もも。
「は、はやく…終わらせて下さい…ううっ…」
泣くのか?
そんな余裕があるのか。ならもっと早くしても大丈夫だな。
そう感じた瞬間に、腰のワンパターンな動きは早さを増した。
ペニスの刺激はさらに増した。
出したい。
このまま出すか。
「え?ああぁぁぁ!」
射精。
彼女の声など気にするな。邪魔なだけだ。体させあればこれで良い。
動こうとすると太ももががたつくような感覚。
いや、それよりも欲求。
まだ腰を動かせ。
欲求を埋めるために。
「でて…や、やめて!妊娠しちゃ…!」
艦娘が妊娠するか?
避妊もしているだろ?薬で。
なら大丈夫だ。
腰を動かせ。精液のせいで摩擦が減った息子に刺激を送れ。
やはりさっきよりも刺激は少なくなる。まぁ、動かせばよいのだが。
「や、やや、……もう…」
なんか言ったか?
気になるな。
「なんだって」
腰の動きは緩めるな。
「いえ…これが、私の運命、なのですね…と」
「そうか」
なぜか、彼女が道具ではなくなったような気がした。
腰は疲れを感じ、息子の射精感の再来。
残った精液を出すように、欲は埋められる。
「出すぞ!」
「ええ、ご勝手に…あぁ!」
精液を出す瞬間、恥部から抜く。
彼女の体に透明と白が混ざったような色が飛び散る。精液なのだが。
2回目なのだが顔まで飛ぶ。彼女はかかっても脱ぐおうとはしなかった。
出した息子を手で扱く。と、たまって精液がどんどんでてきて、彼女の恥部の上、クリトリスの部分に垂れるように落ちた。
と、精液が出なくなる。
…冷静さと落ちつきを取り戻し、現実を理解してしまった。
一人の女性を同意も無しに犯してしまった。
一人の女性を遊ぶように汚してしたった。
一人の女性を、悲しませ、泣かせてしまった。
自分が惨めで仕方がない。
…彼女が視線をこちらに向ける。
それが、こちらを…人間に向けないような、獣を見るような、目。
心理を見透かされているような。
同時に、彼女の想いが伝わったような感じがした。
…どうしよう、逃げるか。
「ごめん…すみません!すみません!」
血と精液に濡れた息子を拭きもせずにパンツ、ずぼんにしまい荷物を手にとって急いで部屋をでる。
やってしまった。もう、もう…
~~~
「お疲れ様です、提督」
「あ、あぁ…」
鍵を渡してカードを受け取る。
「あの…提督?どうかいたしましたか?」
「いや、いや…」
多分、霧島は試したんだ。我慢をできるかどうかを。射精管理を経て。
「ごめん…自制が効かなくて…犯してしまった。もうこのカードは返す…」
「あら?それがどうか致しましたか?」
霧島がカードを受け取らない…?
「どういうこと?」
「いえ、鳳翔は犯してもらいたいと私にお願いしてきたので…丁度良いかと」
「え…えぇ…」
さっきまでの考えがバカバカしいとは言わないが虚しくなる。
「あ、提督。お待ちください」
「げ、鳳翔…」
目を合わせてはいけないと、先程とは違う着物を来た鳳翔がそれを乱しながらも廊下から走ってきた。思わず反対側に体を向ける。
「す、すみません!」
「いえ…霧島から聞きませんでしたか?」
「聞いたんだけど…なんか…その…」
「ふふ、シチュエーションを作るためでしたが、私の芝居が上手過ぎたのですかね?」
「…やっぱり、そうなのか?霧島にいまさっき聞いたんだけど…」
犯してほしいという注文をしたのは。
「ええ、あえて終わってから伝えてと。いい加減こちらを向いて下さいませんか?」
「あ、あぁ…んっ!」
唇が、合わさる。
「んっ//…とても男らしくて、いつか船旅をしてみたいものです」
「え…いやまぁ…それはいいんだけど…」
複雑な心境。
ま、まぁ…助かったのかな。
「では、お疲れ様です。家に帰ったらごゆっくりお休みになられて下さい。では」
と、鳳翔は走ってもどる。
「ん…げ、霧島…」
「そういうのは部屋でやってくださいよ…ではお疲れ様です」
「あ、あぁ…では」
店のドアを開ける。帰るか。
タイトルの話数を追加。入れ忘れちった