風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。 作:よっこー
※初投稿です、いろいろ不束です※
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※他いろいろつっこみどころがあります※
※間違っていたりしたら報告お願いします※
※感想と評価どぞ※←
「おはよー、霧島」
いつものように店に入る。ちなみに時刻は午後の8時。挨拶が「おはよう」なのは一応ここで働いているからである。
「おはようございます、提督。今日は睦月型駆逐艦の三日月をお願いします」
「ん、了解」
駆逐艦、ということはロリ…?かな。
「はい、カード」
このカードは無料でここを利用できるカードである。
「はい…これ鍵とカードのお返しです」
「ありがとう」
部屋は…2番か。
そういえば
「いつも客を見ないが…大丈夫なのか?」
ただでさえ大人数で過ごしているのである。
「まぁ…売上はほとんどないですがご心配には及びません。隠密で他の鎮守府の援護も行っておりますし」
「あ、そうなんだ。んじゃ、またねー」
「はい」
手を振る霧島に手を振りかえす。そういえば調子が戻ってなによりだ。
~~~
「ふぅ…失礼します」
洋風のドアをあける。色はこげ茶色である。
と、一見小学生の女の子がいた。
「は、はい!」
と、その女の子がてとてと、と小走りでこちらに近づく。
距離は1mくらいか。そこで止まって自己紹介をしてきた。
「お、お待ちしていました、司令官!わたちっ…私は睦月型駆逐艦の三日月です」
「はは…俺は…提督。よろしくね」
少し噛みながらも最後まで自己紹介を終えて深々と頭を下げる三日月。少し緊張気味である。
輪郭は子供、と似合うように少し丸っこいが太っているわけではなく、子供の健康体のような顔だ。
印象的な目は、顔の何割かと思うほどに大きく、少し垂れている。が、おっとりとした印象ではなくしっかりとした印象を受ける。
目の色は黄色。黒目が強調されていると感じる。
髪は腰にかかる程度で艶が良い。日頃からケアを行っているのがなんとなく分かる。ところどころ髪がちょび、とアホ毛になっているところが可愛いらしい。
身長は150いっていないと思う。胸らへんしか身長がない。
その身長と比例してスタイルは子供らしく、胸の存在もなんとなくである。だが、これも興味がそそられる。
肌の色は肌色、という言葉が似合う。ただまぁ少し白が強い肌色かな?
恰好は黒のセーラー服で、白色のタイ入れるタイプの服である。胸の中央に入れるための同色のくくりがある。
そのれっきとしたセーラー服の割には短いスカートから出る華奢な太もも、ふくらはぎにある黒のソックスはその足をさらに美化する。すりすりしたいのだが…いかんいかん。
「そそ、それでは早速ご奉仕するのでベッドに…」
ぎこちながらもベッドに誘導しようとする。ちなみにベッドは正面の3mくらいのダブルベッドで、色は白色である。証明は紫と白が混じった色なので一見紫だが。
にしても少し急ぎ過ぎているような気がする。まずは風呂に入ろうか。
「気持ちは嬉しいけど、風呂に入ってくるよ。それまで肩の力を抜いておきな」
「は、はい…わかりました…まっていますねっ」
ドアから少し先の左の、浴室のドアを開けて中に入る。三日月は律儀にこちらに頭を下げていたのが好印象だ。
それにしても私的なのだが可愛い。ちょっとぎこちないが、しっかりと接客もできているし、たまにしてしまうミスも可愛いし。
…その、三日月とするのか。…おっと
「とにかく風呂に入るぞ~」
自分と息子に諭す。
~入浴完了~
「おまたせ、三日月」
「あ、司令官!」
三日月はベッドに腰をかけて休んでいた。服などは脱いでいない。
「待ったか?」
「え、あ…す、少しだけ」
「そうかそうか」
ちょっと目線を反らし、若干頬を染めながら正直に話してくる。
「んま、やりますか。まず俺が三日月ちゃんを撫でたりするが…良いか?」
「あ、もちろんです。それと三日月、で構いませんよ」
「ん、了解」
「あ、さきにどうぞ、司令官」
「いやいや」
どちらが先にベッドに行くかと譲り合いをする。
「で、では…」
三日月が妥協する。
「あ、あの…」
ベッドの前についたくらいか。三日月がこちらを向いて質問をする。
「ご、ご所望のことなど…ございますか?この三日月…初めてなもので…しっかりエスコートしたいのですが…」
「おはは…そうだね。あまり気負い過ぎないことかな」
「気負い過ぎない…ですか」
三日月こちらをじっと見ながら考えている…のか。
「んー、俺のことを気遣っているのはすごく嬉しいけど…それで三日月の良さが消えちゃうと思ってね」
「私らしく…ですか」
「そうそう。少し難しいかな?」
「い、いえ…がんばり…ます」
「んまぁ、むりはしないでね」
少し余計なことを言ってしまったかな?
「まぁ、物は試しだ。ちょっと失礼」
「はい…」バタッ
三日月の背中を抱きながら、ベッドに押し倒す。
三日月は反抗せずにこちらに身を任せていた。
「んっ…///」
「どうした?」
「いえ…ちょっとだけ強引で、それでいて男らしくて…とてもその…も、もう///」
「あはは、ありがと」
三日月は両手で顔を覆ってしまった。
「ほら、顔を見せて」
「は、はい…」
と、手を開くようにして顔を見せた。
頬が桃の色のように紅潮していて、口元がにやけきっている。
「や、やはり…恥ずかしい…です///」
「まま、可愛いよ」
「は…はい///」
と、三日月は笑いながら、呟くようにして答えた。口の端を上げた感じ。
「最初に、服を脱がすよ」
「は、はい…///」
くくりに通してあるタイを右、左と上側から引っ張り、 くくりから外す。するとタイは左右に広がるようにようにして落ち着いた。
「お、お願いします」
三日月が左手を上げる。こちら側から見て右だが。
すると、腕のしたに隠れていたファスナーが見えた。ファスナーってこんなところにあるのか。
「あ、ああ」
脇の下にあるファスナーの掴むところを摘まもうとする。が、小さくて握れなかった。
「司令官、ゆっくりでいいんです。落ち着いて行きましょう」
「そ、そうだな」
三日月が落ち着いた声でこちらに話しかける。落ち着けー。
「よし…」
「流石です、司令官」
「ありがとう。んじゃ上体をちょっあげて万歳 して」
「はい」
と、三日月が上体を上げようとする。
「んっ///すみません//」
「あ、ごめん」
顔と顔、詳しく言えば唇と唇が合わさりそうになりお互いに謝る。
「んじゃ、いくよ」
「はい。こうしているとお父さん、みたいですね」
「はは、そうだな」
頬を染めて脱がせるので可笑しい親子関係だな、と談笑しながらも事を進める。
「き、綺麗だ」
三日月の肌が露になる。
穢れを知らぬ、綺麗な肌。
胸には頬のいろをちょっと濃くしたような、ピンク色の乳首と乳輪が見えた。ノーブラだった。
「は、恥ずかしい…です///」
「ごめん、けど許して…くれる?」
「し、仕方ないですね///」
あまりの美しさと可愛さに見惚れてしまう。
「ちょっと触っていいか?」
「は、はい//」
脇腹に触れる。
暖かい。感触は絹豆腐のようでなめらかで、すべすべであり、きめ細かい。
その肌の感触の後に、少し強く握ると筋肉がある。
「ひゃ!く、くすぐったいです//」
「あ、ごめん」
三日月が俺の手首を掴む。
その細く、かよわく、愛しい手になんだか頬が暑くなる。
「し、司令官?」
「あ、いや、胸…触っていいか?」
「こ、こんな胸で良ければ//」
「すごく可愛くて、俺は好きだ」
「は、はい…//」
胸に触れる。
少し汗を書いたのか、離そうとすると肌が
吸い込まれるというか、俺の手を受け付けるような感触。
その直後に、筋肉か肋骨か。硬い感触がする。
人差し指と中指で乳首を軽くつまむ。
「んひゃ!//」
「だ、大丈夫?」
「はい…その…もうちょっと優しく…//もっと…///して下さい//」
「お、おうよ」
「ん//くすぐったいけど…悪い気はしないです//」
「次は指でつまむね」
「はい//」
少し出っ張った、凹凸の少ないからだのアクセントを摘まむ。
「んっ//あぁん!//も、もっと…//」
「いい、んっ///…あぁ///んんっ///」
その火照ったような声を最後に、息子は最終段階に達した。
「スカートのベルト外してスカートを脱がすよ」
「は、はい…///」
カチャ、という鉄を外す音とともに、絞まりが緩まる。
「し、司令官、胸が///さみしい//」
「あ、ごめんごめん」
左手で乳輪を指で擦りながらスカートを下げる。
そこには、真ん中の下が少し湿っていた、白色のパンツ、パンティか。が見える。
「は、早く脱がして//」
「あ、ごめん」
恥ずかしかったのか我慢が出来ないのか、急かされる。
右手の人差し指を細くなっている部分に引っ掻けて下ろす。
と、毛も生えていない、可愛い割れ目がそこにあった。
パンツを下に持ってきて脱がしてベッドの隅におく。嗅ぎたいのだがここは仕方がない。
「可愛いよ、三日月」
「し、司令官///は、早く//」
「まず指からね」
「うん…///あ、はい//」
「タメ語でもいいよ」
「うん…///」
雑談が終わった後に人差し指と親指で入り口を広げる。
と、少しの抵抗はあるがそこが開き、乳首と同じ濃いピンク色のひだひだが見える。
そこはもう見ただけで湿っていることが分かる。
さて、人差し指を入れる。
「んんっ///んっ//あぁっ//」
いれてまず感じたのは締め付けで、指一本であるが包み込むようにして締め付ける。
いれてわかったが結構濡れていて、指を出すと愛液がまとわりついた。
「に、匂いは嗅がないで///」
「あ、ごめん」
欲求を押さえる。せっかくの我が儘だし聞こうか。
「その、挿れるぞ?」
「うん//…来て//」
「んっ//」
先端が入る。
これだけでもうきつきつなのが分かる。同時に、暖かく柔らかい感触が亀頭全体を襲う。
「ちょっと我慢してくれ…」
「うん、来て///」
腰を押し込む。
処女膜を破る感じ。絞まりがあり、暖かいひだひだを押し広げていくような感覚が息子に伝わる。
「ああぁぁぁぁああんっ//!」
悲鳴に似た声が響く。だが、なんとなく絶叫ではないのは分かる。
「だ、大丈夫か!?」
「う、うん//…けど、ちょっとまって…」
「うん、じゃあ出したほうが…」
「やだ!//…このままが…良い///」
こちらを見て訴えるかのように言われる。
「お、おう…」
息子にひくひく、と痛んでいるのか力が込められているのが分かる。
「良い子だ…三日月」
三日月頭を撫でる。
「うにゃ…//」
痛みを耐える表情から喜びの表情に変わる。いやまぁ、痛いだろうけど。
「司令官、動いて…いいよ?///」
締め付けが一定になったくらいか。三日月が言った。
今か今かと待ちわびたのだが、いざとなると三日月が心配になる。
「私は、大丈夫だよ///」
「わかった…っと」
三日月の太腿を掴み、腰を押し込む。
「んんっ//んああっぁん////」
行く手を阻むひだひだ。だが、いざ挿れると離さんと幾方向から締め付けをする。
その締め付けに射精感がしてしまう。
「あああぁぁぁあん////…司令官、気持ち良い//…動いて…////」
「言われなくてもっ」
腰を引く。
締め付けで引いて動くまでの摩擦のような感触。実際愛液で摩擦は少ないのだが。そして息子が動いたと思えば一気に膣の入り口まで戻されてしまう。
「んんんっ///ああぁん!///」
そして腰を押すと、閉じられたひだひだを開き、押すと離さんとする締め付け。
「んんんっ///」
その締め付けに、射精感は一気に 催してしまう。
「んんっ///あああぁぁん///しれいっ//かんっ////!」
「いいっ///んんんっ///いいっ///んんっ!///」
あ、やばい
「このまま、出していいか?三日月!」
「いい//よっ///し、しれいかんんんっ/////」
「んんんっ///あああぁぁっぁん////」
腹のしたにたまった何かを息子から勢い良く吐き出す。
「んんんっ////どくどくしてる////あたたかい////」
息子を出さなくてはっ…!
「司令官、はなさなーいよっ!///」
「まったく、可愛いな、三日月は」
~~~
一応予定貼っておきます。(リンク先で注文とっているんで
(数字)はリンク先のコメントの数です。
…注文おおいっ!
加賀→熊野→扶桑姉妹→足柄さん→独立愚連艦隊風味の陸奥さん→響(s混じり)(足コキ)→翔鶴→比叡と金剛の姉妹丼(素股プレイ)→ビスマルク→鈴谷→対魔忍鳳翔(なう)→三日月(優しく)(本番あり)→皐月(現在催眠プレイ予定)→曙(SMプレイでこちらS)(おねだり有)→雲龍→摩耶っち(摩耶が責め)→ノンケ大井→痴漢型青葉(処女)→初心二抗戦サンド(剃毛プレイ有)(ダブル添い寝最後有)(展開コメント欄詳細)→優しく羽黒→19っちレイプレイ→磯風お嬢様着衣令嬢プレイ(従順で通常)→拘束(する)艦時雨連戦→第四駆逐隊のハーレム女責めプレイ→ピンサロ吹雪(詳しくはコメント欄86、117)→普通の恋愛の若葉→浜風(コメントに詳細)→矢矧(コメ97詳細)(経験済み)→ナース初霜→大淀艦隊司令部施設プレイ(ニコニコ静画より)→新妻赤城(限定目覚まし風)→川内型全員に口のフルコース→酔っ払いだだ甘え榛名→秋月、照月(112詳細)→霧島(寝ているところを襲う)(処女)→イメクラ夕張(120)→リード愛宕(胸)→不知火(130、134,135)→第七駆逐艦(137)→菊月→呂ちゃん(141)