風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。 作:よっこー
あと曙さんのイメージがつかめなかった…それでも良いのなら。
※初投稿です、いろいろ不束です※
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※他いろいろつっこみどころがあります※
※間違っていたりしたら報告お願いします※
※感想と評価どぞ※←
場所、某職場。
「おはよー、霧島。皐月の調子は大丈夫だった?」
「おはようございます。あ、大丈夫でしたよ。提督が皐月を返した日はなんだがぎこちなかったですけどね」
ま、まぁ結果オーライ。
「そういえば皐月が「こんなんじゃまだまだ可愛いねっ!」って言ってました」
「…そうか」
…次あったら覚えておけよ…。
「そだ、今回はどんな娘?」
「はい、曙、という駆逐艦です」
「曙…知らないな…どんな子?」
霧島は「うーん…」と考えた。
「ツンデレ…といえば語弊がありますね…かといってデレがないわけでもないし…」
「…了解、とりあえず会ってみるよ。はい、カード」
「はい…では鍵とカードお返しします、ではお願いします」
「了解ー」
そういえばここって完全個室かーと思いながら部屋へ向かう。
~~
さて、ドアの前。
ノックを三回する。
「失礼しまーす…」
「はっ!誰っ!…ってクソ提督じゃん!…あぁ、もう!」
「え、えー…」
そこには見た目中学生かそれ以下の…
「って目が嫌らしい!こっち見んな!」
「あ、はい…すみません」
手を上げて目を左に逸らす。
「って…この状態じゃ何もできなくない?」
「なら帰れば?」
「…と言われましても…俺もここで働いてるっていう扱いなんだから…」
うん、狼っていう印象かな。すごく噛みついてくる。
「ま、とりあえず…話そう?」
「はぁ、きっも、ばっかじゃないの?」
「…そ、そうですか…」
なんか段々イラついてきた…。
「とりあえず風呂入るわ…」
「…チッ」
今舌打ちしたよね?
…まぁいい。さっさと風呂に入ろう。
~入浴中~
湯船に浸かっていると、苛々が独り言になって声に出た。
「まったく、最近の若者は…」
といっても俺も若者なのだが。
「そういえば…この頃言い争いとかしてないし…高校やめてからいじめとかと無縁になったし…」
だから妙に頭に来るのか…
「…ちょっと説教してやるかー」
このまま曙という艦が汚い言葉を吐くのも気が引ける。
「…んじゃあがるか…っと」
~入浴終了~
「おい、曙」
ドアを開けるのと同時に言葉を発する。
「うっさいわね!なんか用!?」
さて、ここでようやく曙をまじまじと見たので人物描写へと入ろう。
肌の色は全体的に明るいがしっかりとした肌色。
こちらから見て左の、黒髪のサイドテールは足のあたりまで伸びていて印象的だ。
それと合っていて目の色は黒。いままでの艦娘と比べたらインパクトは薄いな。
さて、先程中学生かそれより下と思った理由へと移ろう。
まずは恰好がセーラー服なところ。オーソドックスな全体的に白色で、青色が混ざったタイプ。タイは紐である。
そしてスカートは短い。多分寝そべったら中が見えてしまいそうだ。
「何じろじろ見てるの?変態!」
「おい、そろそろやめろよ」
さて、説教へと移ろう。
「はぁ!?」
「だから、そういう汚い言葉使うなって。失礼だろ?」
「べっつにクソ提督には関係ないでしょう!?それに汚い言葉だってあんただから使ってるし!」
「それって俺の器が大きい、ってことか?」
ふ、そういうこt
「ばっかじゃないの!?早く帰れって言ってんの!さっさと消えなさいよ!」
「…消えろ?」
「…さっさと帰りなさい、って言ってんの!聞こえないの!?」
「…聞こえているが…なんだかなぁ…」
どうやら言い聞かせても駄目らs
「だからさっさと帰れっていっt」
…さて、頭に血が上ってきた。
「…うっせぇな…」
「はっ!?今なんt」
「うっせぇって言ってんだよ餓鬼が!」
「…うっ!」
…やべぇ、怒鳴っちまった。
いや、この隙にこちらが優位になろうか。
「大体目上の人に対してそんな汚ぇ言葉使うなよ」
「…だtt」
「だってじゃねぇ…」バンッ!
扉を拳で殴る。ちょっと痛い。
そしてベッドに座る曙へと近づく。
「…ち、近寄r」
「…少しは黙れよ…な?」
胸元を掴むと、曙の顔が近くになる。
…手の甲が暖かい。
「…なに触っt」
「おい、黙れって言ったよな?犯すぞ?」
正直なところ、したくないのだが脅し、という名目で仕方がなく口に汚い言葉を混ぜる。
「…なんか言ってみろ」
女性に対して犯すぞ、といったのだ。ここで謝るのであれば見逃しても良い。
というかそういうプレイは望まないので…正直なところ色々な意味で謝ってほしい。
「…や、やれるもんならやってみなさいよ!」
「あぁ、わかった!やってやるよ!」
…こうなったらやるしかないのかな…。
「んっじゃまずは脱がすか…抵抗するなよ?したら痛くするからな?」
「もともと痛くするつもりでしょ!っざけなんって!」
「っるせぇな!」
スカートの腰の部分に右手を潜りこませる。
「触るなって言ってるでしょ…この!」
右手がつかまれる。そして足の付け根あたりを蹴られた。
もしかして急所狙ってるのか?それはまずい。
「大人しくしてろ、って言ったよな…」
左手で曙の首を掴む。体を寄せて足の上げる隙間を埋め、左手に体重をかける。
「っつ!」
と、予想通り曙は足を上げようとするが蹴るまでにはいかず、さらに防御に回った。
左手が両手がつかまれる…があくまでこれはスカートを下げるための支えと割り切り、体を一旦離して右手を引っ張るようにして下げた。
と、予想通りスカートは布が破れるような感触と、金属音とともに下げられた。
「なかなか可愛いパンツ穿いてるじゃん?」
そこには、白色のパンツが見えた。
左手の力が両手で抵抗されているので、曙はしゃべることができた。
「見るな!クソ提督!」
「…え?」
…ちょっとまて。白色のパンツの中央の下部分。
「なんで濡れてるの?」
「…」
と、曙は何も言わなくなった。いや、そこなんか言って欲しいんだけど。
「…あの、素直に言ってごらん?」
「…」
しかしまだ何もしゃべらない。左手に込めていた力を抜くと、曙は抵抗しなくなった。が、依然腕を握ったままだった。
それがなぜか名残惜しい、という感情表現にも思えた。
「あの、一ついいか」
「何よ、クソ提督」
先程までとは違う、柔らかい感じの言葉であった。
「このままか、それとも仕切り直しで優しくするか…どっちがいい?」
「…」
「ごめん、このまま犯してほしいなら頷いて、優しくしてほしいなら横に顔を振って」
以前にも犯してほしいという艦娘がいたからな。一応聞いてみる。恐らく後者
「…」コクッ
…曙は、縦に頷いた。えぇ…
「そうか…なら」
「…?」
曙はもう何も言わなくなってきた気がする。変に噛みついてやめられたら嫌だからだろうか。
「おねだりしてもらおうか」
「はっ!ばっかじゃ」
「へぇ、やめてもいいんだ…ふーん」
多少はこういうのもいいだろう。
「そのおねだりで興奮したらそれに応じて激しくしてやるよ」
「…!」
よし、来た。
「ほら、言ってみろよ」
「て、…提督のおちんちんでずぼずぼ犯して…よね!」
意外と素直に曙は言った。物足りない気はするがまぁ良い。
白色で一部濡れているパンツを思い切り引っ張って破く。
そして
「んっ、ぅあっん!」
穴が小さく苦戦は少ししたが、曙の恥部に息子を挿入する。
全方向から締め付ける癖になる感覚はやはり気持ちが良い。また、その締め付けも上々である。
俺は、痛がる曙を無視してまるで犬のように、欲に身を任せた。
「…!っ!」
曙は唇を噛み声を殺そうとしていた。しかしそれは痛みによるものではないことが分かる。それは口からでる暖かいような息による音と、頬を赤めているのがそれだ。
「ほらほら、声出してみろよ?」
「っ!そんなっ!」
「ふーん、やめちゃうぞー?」
腰の振りを一旦緩める。
「…もぅ…んっ!///あぁっ!く、クソ提督のわりにはっ//、ああぁん!やるわね…んああぁん!///」
まーた汚い言葉を漏らしている。いや、もう全部が汚いかもしれないのだが。
しかし、その「クソ提督」に違う意味が混ざっているのも理解はしているもう無視することとする。
「んっ!//はっ、げ、しい!//んああぁぁあぁん!」
曙の声は絶頂に近づいているのは感じていた。
俺も正直なところ、締め付けと愛液による滑る感覚により近づいてはいるのだが。
「んんっ!//ああぁ!//んんんんっ!」
「見ないで、//んっ///私のイク姿、見ないでよね…このクソ提督…んあぁん//」
「いや、いやだけど」
曙の恥部はもうきゅんきゅんとしていた。限界は寸前なのかな。
というか俺も…
「…んもぅ…んあぁ、んんんん///、い、いくぅぅぅぅううぅう!」
「っ!」
腹の下あたりから息子にかけて硬い液を送りだすように力をいれる。
と、曙の恥部から勢いよく潮?が噴出した。恥部もひくひくしている、と息子が知らせてくれる。
「い…いぃ…いぃの…///」
そして潮は勢いを弱め、止まった。
しかし、曙はベッドの淵を見たまま体をびくびくと震わせた。つまりはアヘっている。
「くしょ提督…の、気持ちぃぃ…かったぁ…///」
「そ、そう」
息子を抜く。と、中から愛液、次いで精液が恥部から流れる。
「あの、曙?」
「んへぇぇ///」
…だめだこりゃ。帰るか。
感想とかアドバイスとか募集中。