風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。 作:よっこー
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※提督は登場しません※
※他いろいろつっこみどころがあります※
※間違っていたりしたら報告お願いします※
「ふっふふーん」
勝った、俺勝った、人生勝った…!詳しくは
「ふはは、このカードがあれば人生勝ち組」
霧島に貰ったこの顔パス風俗カード…ははは、笑いが止まらん
…周りの方すみません、自重します
~~~一二三(^p^)→[艦娘の穴]
~______ 方
「あ、おはようございます、提督」
「おはよー、霧島さん」
霧島がお辞儀をして迎える。挨拶がおはようなのは職業という扱いだからか。
「カード拝見いたします」
「あ、はいはい…ほいっ」
「はい、確認しました。今日はどちらに致しますか?」
うーん、希望は特にないかな。
「メンテナンスが必要な艦娘はいる?」
「そうですね…少し変わってしまった艦娘はー…響ですかね?」
「響…どれどれ」
メニュー表の艦娘紹介の写真を見る。
「ふむ、ロリだな」
「犯罪ではないのでご安心を」
「本当それな…えっとコースは?」
「一回のみで内容は響とご相談で」
「あいあいさー」
~~~
よし…テンション高いしノックもなしに入るか!
(^p^)∋コ<ドア>ガチャ
「おはよー!響!」
「うるさい、礼儀知らず、やり直せ」
「…すみません…」
ドアからでて閉じる。
…なんか睨まれながらいろいろ言われた…。
テンション高いからこんなことしてたらダメだな…普通にいこう。
コンコンコン…このドアの音がむなしく感じる…。
「どうぞ」
「失礼します…提督です…」
「ああ、承知している。まぁ、座りなよ」
響が座っているベッドを叩く。
さて、見た目だけど
一番の特徴は「白」だという印象をうける。最大の理由は髪である。くびれまで届く長さで、光にまけずに存在を主張する。それは体が小さいからか?
なおかつ髪の先の方はちょん、と跳ねていてかわいらしい。
体のスタイルは体に見合っていてロリの一言。つまりは華奢。
胸元にいかりのマークがあるセーラー服をきていいる。ハイカットのストッキングを穿いているのがマニアックでもあるが。
肌の色は白多めの肌色。先程の特徴の「白」の眼は、平凡そうな、言い方を変えればジト目でこちらを見ている。
「はい…ありがとうございます…」
よいっと。
「分かったのなら咎める気はないよ」
「はい…気を付けます」
…トホホ。
「えっと…おはよう」
「ああ、おはよう」
「ごめんね、こんな提督で」
「仕事だし…反省してくれるのだったら…ぃぃ…」
ん?後半聞こえなかった。
「ごめん、なんて?」
「なんでもない」
「そ、そうか…」
さて…どうしようか。
前半失敗したし今の印象最悪だろうし。…普通に話してみるか。
「えっと、突然名前で呼んでごめんね」
「大丈夫だ、問題ない」
「呼び捨ては流石にダメかな?」
「気にしてはいない、大丈夫だ」
そうか…フレンドリーな方だったり?
「えっと、最近変わったこととかある?」
「というと?」
ダイレクトにメンテナンス内容は?なんて聞けるはずがない。
「うーん、不安に思ったり最近調子わるいなーとか」
「あぁ…。最近みんなから大丈夫?とは言われる」
ふむ、自覚はないが心当たりはあるんだな。
「内容は?」
「最近言動がきついって。私…そんな気はないのだが…」
ふむ…ドアの件みたいな感じか。
「うん、ドアの時もそうだったね…」
「え?そうなのか?」
「うるさい、礼儀知らずって言われた。まぁ、その通りなんだけど」
「そ、そこまで言った気はなかったのだが」
一応思っているらしい。
「まぁ、いいんじゃね。そんな気にしなくても」
「しかし…」
「個人的には正直に言ってもらった方が楽だからねー…」
あくまで個人的だけど。言われ過ぎたりしたら傷つくけど。
「そうか…なら提督にはそうするよ」
「うん…はい」
他では自重するって意味かな?
「しかしまぁ、…その」
「どうした?」
いやまぁ…したいんだけど。
「ちょっとお願いがあるんだけど…いいか?」
「なんだ?」
その…犯罪臭がするロリにストッキングの組み合わせのおみ足をさわりたいな…どういいかえるか…
「きもい…」
「え?」
「どんな目で私をみている?何がしたい?それによりどんな作用が生まれるか検討がつかないつまりきもい」
「…え、なんで俺の心境読み取って…」
「…声出てたよ」
…詰んだ。
「す、すみません…」
「…そうか…そうだな…」
響が顎に手を当てて考える。
「どうした?いやその、悪い気をさせたのは謝るけど」
「…司令官。私には男心というものが理解できない」
「うん、たぶん俺は正常だが世間から見れば異端だからな?」
「どういう意味だ」
「俺の業界から見れば響みたいなロリっこストッキングは最強の組み合わせだが、世間一般から見ればそれはただの変態で」
「…そうか」
ん?Sを出してくるかと思ったが違った。
「なら…」
「どうした響…?…いてっ!」
突然ベッドから突き飛ばされた。
心臓あたりが衝撃のせいで苦しい。その後に鈍い痛みが広範囲に広がり頭の痛みも感じる。
「分からないのなら、確認するよ。司令官、協力してくれるかい?」
響…もといロリっこから見下される感覚。最高だ。
「あぁ、いいが何をする気だ?」
踏まれるのなら話はべつだが痛めつけられるのはそんな趣味ではない。
「ズボンを下ろせ」
「…え?あ、はい」
ベルドを外してズボンを下す。
「パンツもだ」
「…はい」
怖い…が下す。
「うわ…これが男性器か…」
「…すみません」
外気のせいか。
この驚くような表情で戸惑っているような響に見下されるからか。
息子よ、それが選択か。
「そうか…ふっ」
ん?この息に紛れた声…笑ったのか?
「え、どうしたの?」
「司令官は…私のようなロリに見下されて…興奮するのか?」
…ストライクゾーンです。
「…僭越ながら…」
「そうか。ならそれに応えてやる…」
「え…え?」
響が立ち、仁王立ちになる。
その下に俺がいる。純白のぱんt
「うぉう!?」
息子が上から圧迫される。
何に?そう、足の裏に。
柔らかかくて、かすかに温もりを感じる。
ストッキング独特の滑る布のような感覚。
そして見下されるこの構図。
「ん、大きくなるんだな。変態」
「すみません…」
「押し返すんだな」
「すみません」
バランスをとろうとして時には軽く、時には快感を感じる。
また、その響が可愛くて思わず微笑んでしまう。
「何を笑っているんだ、司令官は変態だね」
「ははは、ありがとう。可愛いよ、響」
「なっ…」
と、響はそっぽを向く。頬があかいのは気のせいか?
「なぁ、響」
「なんだ?」
「いやぁ、俺の理想の足コキをしてほしいんだが…いいか?」
「…やるさ」
よっし。
「なら…ちょっとベッドに戻ってくれるか?」
「…」
響が戻ろうとした。んー
「戻って頂けませんか?お嬢様?」
「了解した」
よし。
「片方だけストッキングを脱いでくれ…下さい」
「ふむ…素足か?」
「いや、そのストッキングを俺の息子にかぶせてくれ」
「…?」
と、響はおどおどしながら実行した。
すごい…
温もりと布の擦れるこの感覚。息子が香りを感じそうな、ちょうど良い湿度。
「これが…新天地か…」
「何をいっているんだ?司令官」
「あ、いや、なんでもない。よし、両足でやってくれ…頼む!」
大の字に寝そべりながら懇願する。
「やるさ。やってやるさ」
「おう、こい…うぉ!」
右側はストッキングとストッキングでするすると滑るように足が動く。
左側はストッキングと素足で少し執着深く動く。
「いいよ…響」
「ふん…」
と、足の動きは少し早くなる。
ちょっと上体を起こそう。息子を動かさないように。
響は器用に足コキを続けてくれる。だがカリにまで届くようになったその足コキは正直なところ刺激が強い。
だがまだ我慢できる。
「…どうした?司令官」
「いや、この幻想郷を見たくて」
幻想郷というか響の純白パンツというか。
え、中心ちょっと濡れて
「…なっ」
響はそれに気が付いたのか。こちらから右手でパンツを隠してしまった。
「あ…」
「…恥ずかしぃ…」
「え、あ…」
足コキをしながらそっぽをみて頬を赤らめる響。
まさか悪口だけではなく素直に思ったことをいっちゃうだけじゃ…?
「そ、そうか、ごめんな」
「あ、あぁ」
と、また寝そべる。
「…悪い気はしなかったのだが…」
「なら見る!」
よし、上体を起こそう。
「なっ、なんでまた見るんだ?」
「え、今悪い気はしないって」
「…そうか」
と、響は帽子を顔の前にもってきて顔を隠した。
なお、足コキはさらに加速した。カリの部分を中心にこするもんだから刺激が直接伝わる。
が、さっきまで隠していた右手で帽子を押さえたのでクロッチは露わになる。
今度は何も言わずにただひたすらに見よう。
中心部が濡れている。肌の色がうっすら見える…あれ
毛がない…だと。
割れ目もうっすらだが見える。
「ん、司令官、感じているのか?びくっ、ってしたぞ」
「うえあぁ!?いや、気持ち良いよ」
「うえあ?…そ、そうか」
と、響は帽子をベッドに置いて両手をつき
んしょ、んしょ、と声を漏らしながら頑張って足コキをしていた。
声には出さない。きっと照れてしまうから。
すごくかわいい。
「ん、いいよ、響…」
「そうか、それはよかった」
と、少しだけ笑みをこぼしてまた俺の息子に眼を落とした。
…まじまじと見られるのもそれはそれで興奮する。
「カリだけじゃなくて竿の部分からカリまであますことなくやろうか」
「…了解した」
と、股間部に足が当たるくらいのストロークに変更した。
そのせいで早さは感じなくなったが全体に伝わるこの幸福感は想像を絶する。
「ん、いい、いいよ」
「んしょ、…そうか。んしょ」
と、徐々に強さが強くなる。
まずい、少し我慢を意識しなければ。
「大きくなったな、司令官。うれしいよ」
「おう、そうか」
返事は単調になるが仕方がない。
この我慢をしようとする考えとは裏腹に、ストッキングの感触、両側から伝わるぎこちなくもしっかりとした動きを
息子は隔たりなく感じ取ってしまう。
「ん…んしょ、よいしょ」
響は相変わらず頬を赤らめながら息子をじっとみている。多分ストッキングに隠れているので抵抗はさほどないのであろう。
「しょ…ん、びくってしたな…んしょ」
響のパンツの染みは少しだけ広がっていた。同時にうっすらと見え始める割れ目。
「響、パンツの真ん中を指でなぞってくれないか?」
「…んんっ!こ、こうか」
指がクリトリスだと思われる部分に触れた瞬間に響が声を荒げた。
と、割れ目は形を残す。
「ごめん、ちょっとオナニーしながらしてくれないか?」
正直なところそろそろ限界は近づいている。
「しょうがないな…」
と、響は手をパンツの中にいれた。
「…邪魔だな」
と、下した。
手で見えないが響の響が空気に露わになっているころだろう。
「ん…んっ!」
と、響は恥部の下から上までなぞり、そのままクリトリスを抓んだ。
同時に恥部が露わになる。綺麗な薄いピンク色だ。
「いいよ、もっと響を見せて、くれ」
「ん…いじわるだな、司令官…ん…んっ…」
声を抑えながらも漏れてしまう響。
器用ながら足コキは徐々に早くなる。強さも弱くなっていない。本当に器用だ…やばい我慢。
「ん…あぁん!ん…んぁ…ん…」
手は恥部の全体をなぞり、そして中へと少しだけ進入して、またなぞりをくりかえす。
「んひゃ!ん…んあぁあん!」
と、クリトリスをつまみ乱れる。
「やばい、そろそろまずい」
「そうか…」
と、響は手の動きを速めた。
「いいよ、いっても。みていてあげるから…んんんっ!」
なぜか安心してくる。
「こんな幼女体系に…んんっ!んひゃ!感じるなんて!んんっ!司令官は…変態…んんっ、だな」
足の動きが速くなる。
「大きくなったな…ん、感じているのか?んん、へ、変態…んにゃ、め!」
「はぁ、はぁ…は、早くだせ…頼むから…んんんっ!い、いく!」
あ、だめだ。
「す、すごいな…びくん、びくんってしてる…」
…ふぅ。
ストッキングの頂点から染みになっているのがわかる。
響も下半身を震わせながら両手をついている。
「はぁはぁ…ありがとう…響」
「そうか…司令官」
「なんだ?」
「まだびくびくしてるってことは…そういうことだろう。まだこすってやる」
「うぉ!ちょ、まって!」
響もさっきイっただろ!?復帰はやくないか!
「ほら、いけ。いきたいのだろう、この変態め」
「や、めちょ」
カリの部分を高速にこする。
これが足技か、と思うくらいに早い。
「幼女のストッキングに興奮して、幼女に興奮して、本当に司令官は変態だな」
「は、はい!」
「そうか、ならいけ。司令官の汁をぶきまけてしまえ」
この腹の下から徐々に息子に渡る暖かいそれ。
「…お願いだから、出してくれ…もっと、もっと司令官の感じる顔が見たい…」
「え?」
「…なんでもない//…それよりも出せ」
足の動きが速くなる。
「もう少し…頑張ってくれ、響!」
「やってやるさ、だせ、だすんだ。はぁ、はぁ…」
腹の奥底から力をいれる。
「ん、んっ…司令官…また出しているのか?」
「はぁはぁ…最高だよ、響」
息子を覆っているストッキングの染みはさらに広がる。
「そうか…その、司令官」
「なんだ」
「私…司令官を知れて、本当に良かった。ま、また…」
「また?」
響は、頬を赤めながら、上目遣いでこう言った。
「また、してくれないか?今度は、本番…で///」
「…おう、もちろん」
~~~
「お疲れ様です。提督」
「あぁ、響可愛くて萌えしにそうだったよ」
「そ、そうですか…」
霧島がちょっと引く。
「まぁ、それとして…これ、響のIDです。今後もケアをお願いします」
「はいよ。それじゃまた」
「いってらっしゃいませ、提督」
~~~
転載元追いついたんで今後は早くても2日に1回更新となります、ご了承くだせぇ
感想とかもろもろお待ちしております。