※この作品はR-18です。

風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。   作:よっこー

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ご奉仕…してないですけどそういうプレイ=ご奉仕という考え方で。

今回は本番なしです。というか提督の息子さん登場しないのでご注意。

※初投稿です、いろいろ不束です※
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
  URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※提督は登場しません※
※他いろいろつっこみどころがあります※

※間違っていたりしたら報告お願いします※


7話:翔鶴に目隠しして悪戯しながらご奉仕させてみた

響?あぁ、あの後連絡とって本番のやりかたを知らなかったのでびっくりしました。

 またいつか、といって今は落ち着いてます。

 

「うぇい、今日も出勤か、今日は誰かな…?まぁ、楽しみにしてるか」

 

 ロリキャラ?お姉さんキャラ?それとも母性系キャラ?同性じゃなければ基本大歓迎だ。

 …容姿が悪すぎたりするとちょっとお控えさせていただくが。

 

~~~

 

「おはようございま~す」

「おはよう、霧島。今日は誰かな?」

 

 楽しみなので単刀直入に聞こう。

 

「はい、本日は翔鶴…空母のお相手をお願いします」

「えーと、理由は?」

「なんとなく…ですがこの頃自信を持ってきている感じなのでちょっと格の違いを」

 

 …つまり調教かな?

 

「自信を余らせてるか…まぁ、ソフトにやってみるよ」

「はい、そこは任せます。やっちゃってください!」

 

 と、鍵を渡される。

 …不安だな、と声では出さずに鍵の番号へと向かう。

 

~~~

 

 ドアのノックを3回。

 

 コンコンコン、と木の音がする。

 

「はい、どうぞ」

「失礼します…」

 

 と、ベッドに腰をかけているお姉さんが一人。

 

 武装はつけていない。目に一番最初についたのはやはり白髪か。

 太ももに触れるほどストレートで綺麗に伸びているのは日々のケアがうかがえる。

 肌も髪の色ほどとはいかないが一般的な肌色もかなり色素は抜けなんとなく病弱、というイメージをうけてしまう。

 目はおっとりしていて金色で、のほほんとしたイメージから包容力があると勝手に想像する。

 

 服装は巫女服の袴を短くした感じで上半身白で下半身が赤。

 靴下などは穿いていなくてつまさきを床に少しだけつけていた。

 

「えっと、こんにちは。翔鶴さんだっけ?」

「はい、翔鶴型空港母艦1番艦の翔鶴です。以後お見知りおきを」

 

 丁寧な礼儀とともに発せられる。

 

「はい、よろしく。今日は霧島さんからお仕置きプレイをしてって言われてさ…大丈夫?」

「お仕置き…ですか?私が何故そのようなことを?」

 

 うーん、自信がありすぎというのも言いづらいな…

 かといっても分からんとってもそれは不自然だし…

 

「俺の趣味を暴露したらやれって言われた」

「…そ、そうなのですか…」

 

 若干引かれる。顔の向きを少しずらしたのが証拠だ。

 

「ごめん、それでさ…なんだかんだでお仕置きプレイってしたことないんだよね」

「様々な艦娘としていても?」

「はい…なんかその場のなり行きで…」

 

 お願いしてみるか。拒否されたらその時考えよう。

 

「だからその…こういう方向性で話をしているんだけど…お願いできませんか…ね?」

 

 翔鶴が視界に映らなくなるまで頭を下げる。

 たしかこれって拳法で相手に敵意はない、って意味なんだっけ。首の後ろを見せてるだっけか。まぁ良いか。

 

「…わかりました。初めてがそのような形ですが…提督の頼みです」

「い、いや、嫌ならはっきりそういってくれな?」

 

 頭を上げる。

 

「…前言撤回とは男らしくないですよ。せっかく女性が許可したのを棒に振る気ですか?」

「たしかに…ではお願いするよ…それとタメ語でいいですかね?」

 

 いまいち決まらなかったので許可を求める。

 

「はい、ご自由にどうぞ」

「ありがとう、翔鶴」

 

 と、翔鶴がこちらを見てきた。恐らく指示を求めているのだろう。

 

「じゃあ、この紐で手を固定するからそこに四つん這いになってから手を上に上げて」

「えっ…?」

 

 と、翔鶴が少し驚く。そこまでと思っていなかったのかな?

 

「提督命令だ」

「は、はい…」

 

 翔鶴はベッドに上がる。

 

 枕の方に固定するため、お尻がこっちに向けられる。

 …撫でて、擦って。叩きたいとは思ったがそれは後のお楽しみだ。

 

~準備中

 

「て、提督。す、すごく不安なのですけど…」

「大丈夫、傷は残さないから」

「え?ちょ…ま、まぁそれなら…」

 

 今翔鶴は目隠しをして四つん這いの状態から両腕を上げて固定されている。

 服はもちろん脱がした。

 

 動くたびに揺れる胸は犯したいという欲をもてあそぶ。下部は欲を導くようだ。

 

「て、提督…?い、いらっしゃるのよね?」

「あぁ、もしかして放置プレイが好きだったか?」

「いえ…放置だけは勘弁してほしいです…」

「そうか」

 

 ここに来て放置プレイはないだろう、と思うので今回はやめておく。

 

「んじゃ、最初はソフトにいくか」

 

 横に膝で座る。

 

「え?な、何をする気ですか?」

 

 まずは撫でまわそう。

 

「ひっ!」

「ん、どうした?」

「い、いえ…」

 

 尻を触る。

 触った瞬間に見た感じ反応はなかったが声と筋肉の動きでびっくりしていることはわかった。

 

 柔らかい。そしてこの柔らかさの後に筋肉があるのがわかる。

 

「あの、お尻だけだと何か…」

「ん、いやか?」

「い、いえ…そういうわけでは…」

 

 まぁ、たしかにアンバランスではある。

 

「まぁ、急所弄らないので安心して…」

「え、あぁ、はい…んっ」

 

 乳首に触れないように胸をいじる。

 どうやら感じやすい体質なのか、性感帯でもないので声が漏れている。

 

「んっ…あの、提督?」

「どうした」

「いえ…なんでもありません…」

 

 んん…目隠しをしているせいで表情が読めない。

 

「なんかあるんだったら言ってもいいぞ?」

「あの…その…」

 

 どうやら特にはないらしい。

 

 次は尻を叩いてみるか。

 

「よっと!」

 

 パン、といい音が響く。

 

「つっ、や、やめてください!」

「おう?口答えか?」

「あっ、その…」

 

 いきなり大きな声でいわれたのにびっくりしながら反論する。

 

「悪い娘(コ)にはおしおきしないとなぁ?翔鶴」

「は、はい…」

 

 …もしかしてMっ気が少しある?とは思ったが深くは考えない。

 

「ひっ!や!あ、跡になっちゃいます!」

「いいじゃん?俺を思い出せて」

「い、いやです!瑞鶴とお風呂に入るときに恥ずかしいです!」

 

 瑞鶴…名前からして姉妹か何かか?

 まぁ、あえてそうするしか手はない。

 

「や、やめてくださいって!い、いってる、でしょ!」

 

 パンパンと部屋にいい音が響く。

 

「ちょ、提督!」

「さっきからちょっとうるさいよー」

「え?うぅ…」

 

 手を止める。

 

「あの…その…」

「どうした?」

「す、すみません…もう反論はしないので…」

「おう、そうか」

 

 こいつ…Mか?

 

「まぁ、ちゃんと謝ったしちょっと弄ってみるか」

「弄るってどこを…ってひゃ!」

 

 最初は胸かな。さっきから叩いてばっかで触っていなかったし。

 

「んー、エロイ形してるな。柔らかいし」

「あ、ありがとうございます…」

「ほら、こうやって抓ると」

「んっ!」

 

 翔鶴が少しエビぞりになる。

 

「やっぱり感じやすい体質?」

「わ、わかりませんが…」

「多分そうだろう…オナニーしてる?」

「え?あぁ、…一応は」

「どんくらいで終わるよ」

「はい…3分ほどで」

「…早いな」

「乳首と…その、く、クリトリスを弄っているとすぐに…」

 

 やっぱりそういう体質らしい。

 イってもらって構わないがそればかりでも困るので様子を見ながら弄るか。

 

「ん…んひゃ!て、提督ぅ…」

 

 こちらに顔を向ける。目隠しなのでわからないなーと思うので気にしない。

 

「て、提督っ!い、いくっ!」

「…え?」

 

 乳首を抓みながら翔鶴の下半身をみる。

 いや、下半身を見なくても状況はすぐにわかった。背中から足にかけて痙攣している。

 

「は、早くない?」

「ぅう、うるさいれふぅ」

 

 …完全に抜けてやがる…。

 

「あ、反論してね?」

「れ、ていとく…ひゃん!や、やめて!」

「あ、、反論した」

「んんっ!す、すみま…ひゃ!て、ていと…んっ!」

「何いってるかわからないなー」

 

 指先で乳首をもてあそんでみる。

 

「んひゃぁ!い、いいれふ!もっとぉぉ!」

「ほう?こうか?」

 

 乳搾りをするように手全体で握り、小指で乳首を往復ビンタをするように弄ぶ。

 

「ら、らめぇ!ま、またっ!て、提督うううっぅぅ!」

「おっふ…母乳吹いてやがる」

「うぅ…」

 

 舌を出して体が脱力している。

 ベッドには母乳のおかげで染みができている。

 

「や、やめれくららい…」

 

 今度は完全に乳搾りをするように握ってみると、性懲りもなく母乳はまた噴出した。

 

「お、お疲れさん」

「え?れいとく?」

「なんだ?」

 

 目隠しを外す。

 

「あ、ありらろう、ご、ごらいます…」

「おう」

 

 目は完全にとろん、という言葉が似合うように半開きになっている。

 

「わ、私の…その…あそこら…」

「ん?…おっふ…」

 

 翔鶴の下半身をみると、太ももに愛液が垂れていて、びくびくしていた。

 

「んー、次の機会かな!」

「…え?」

「んー、お楽しみはとっておくって感じで」

「や…その…」

「やっぱやってほしい?」

「は、はい…」

 

 まだ半開きの目でこちらをじっ、とみてくる。

 正直なところ俺もしたいが…ここで翔鶴を試すのに興味が湧いた。

 

「んー、だめだ!その変わり」

「えぇ…その変わり?」

「オナニー我慢したら次こそはやってやる!いいな!」

「は…はい…わかりました。期間は?」

「んー、あとで連絡するよ」

「は、はい…」

「今紐解くから連絡先交換しようか…よっと…あれ、きれねぇ」

「あ、大丈夫ですよ…よっと」

 

 ブチ。

 

「え?」

「このくらいじゃ艦娘の力を制限するのにはもろすぎますよ」

「ま、まじかよ…」

 

 この人相手に…俺殺されない?

 

「だ、大丈夫ですよ。人には使わないですし…その…」

 

 頬を赤らめる。

 

「嫌い…ではないですしむしろ…その…」

「れ、連絡先交換しようか!」

 

 正直なところこの流れでやろうと言われたら我慢できない可能性が。

 

 と、まぁ、連絡先を交換して部屋を出た。

 

~~~

 

「お疲れ様です、提督」

「あぁ。ありがとう、霧島」

 

 受付。

 

「どうでしたか?翔鶴は」

「…ドMだった」

「やっぱりそうでしたか」

「え?となると」

「はい、彼女はそれを人前に出さないので提督にお願いする形で教えました」

「そうだったのか、ありがとう」

 

 どうやら作られた状況だったらしい。

 

「そして本番お預けした…帰ったら猿になるよ」

「あ…提督」

「なんだ?」

 

 霧島が顎に手を当て…こっちを見た。

 

「私と…やりませんか?」

「ふぇ?」

 

 …そういうイメージはないのだが…いやまて、これは公明の罠だ。

 

「そ、それじゃ!また来るよ!」

「て、ていと…」

 

 玄関を出る。

 

「き、霧島…いや、深くは考えるな。これは罠だ」

 

 走って駅に向かおう。

 

~~~

 




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翔鶴さんの本番?しらないねぇ、そんなものは!
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