風俗店にいったら艦娘達がご奉仕して下さるそうです。 作:よっこー
若干百合要素あり
※初投稿です、いろいろ不束です※
※この作品は艦これの二次創作であり、過剰なキャラ崩壊が含まれています※
※性的描写、たまに百合もあるので苦手な方はブラウザバックを推奨します※
※「SS投稿速報」から転載。サイト名あげて大丈夫かな?※
URL→http://sstokosokuho.com/ss/read/4351
※提督は登場しません※
※他いろいろつっこみどころがあります※
※間違っていたりしたら報告お願いします※
※感想と評価どぞ※←
「お姉さまたちがお姉さまたちがお姉さまたちが」
「おはよー、霧島ってどうした?」
来た早々霧島がぶつぶつ言っている。
「あ、いえ、なんでもないです」
「そ、そう。今日は金剛と比叡との姉妹丼です、どうか丁重に取り扱ってください」
「ん?まぁ、了解」
と、霧島が涙ぐんでいる。
「ど、どうした?本当に」
「い、いえ、実は私の姉妹艦でして」
「あ、あぁ…なるほどね」
どうやら身内らしい。
「う、うん、、大切に対応するよ」
「はい、お気遣いありがとございます、提督」
「おうよー」
鍵をもらって部屋に向かう。
~~~
「さてと…失礼しまーす」
扉を開ける。
「お姉さま、お姉さまぁぁ!私と夜の契りをおおぉ!」
「こら比叡!抱き着かないでください!比叡!ヒエー!」
「…お呼びじゃないみたいだな…」
扉を閉めよう。としたが
「て、提督!見てないで助けて、ネ!」ゲシッ
「お、お姉さま!どうして私はこんなに愛しているのに」
「私の想いは無視デスか!こらっ!提督ぅ~!」
「うわ、ちょ、やめ…胸が」
金剛がこちらに飛び込んできて背中に回り込む。
「お、お姉さま、ほら…こっちですよ…」
さて、目の前にハァハァ息を荒げているのが比叡。
髪はショートカット茶髪。女の子というよりボクっ娘というか、そんな印象を受ける。
だが体格は胸は平均より少し大きいくらいで、ちょうど良い太ももはしっかりした女性を意識させる。
恰好は和服と女子高校生の制服を足して2で割った感じ。
上半身は巫女が来ているのうな服で、何故か腋がない。胸のあたりに蝶々結びで金色の紐が特徴的だ。
下半身は膝にかからない長さよりちょっと短めなチェックの女子高校生が着る制服にフリルをこしらえたお洒落なデザイン。
ちなみにニーソだと思われるのも装備していてさらに印象をそれに近づけた。
「ほれ、金剛だっけか?呼んでいるぞ」
「なんか今日比叡が怖いデス」
「と言ってもな?」
さて、横目に見えるのが金剛。
比叡と大して腰あたりまで伸びる、元気な女性と言った雰囲気。
比叡よりも少し胸が大きいかな?といった印象を受ける。
比叡と恰好はほとんど同じだが、チェックのスカートが黒のスカートとなった。
「比叡!私は提督Loveなのデス!」
「なのです、って電ですかあなたは!」
「違いマース!とりあえず、私は百合じゃないのでやめるデス!」
「いやですってばー!」
「いやデース!」
…なんだこれ?
「むぅぅ…ならお姉さま」
「どうしました比叡!」
「提督をより喜ばした方のお願いを聞くってどうでしょうか!」
「たしかに…このままでは決着がつきませんネ…いいデス!うけてたつデス!」
…どうしてこうなった?
「一ついいか、二人とも」
「「はい(ハイ)?」」
「俺は素股を同時に所望する」
「ヒエー」
「て、提督…本当デスか?」
あら、二人から変な目線で見られてる。
「勝負内容は決まっていなかっただろう?なら良いではないか?」
「勝負内容はそうですが…」
「て、提督が喜ぶなら仕方がないデスネー!」
「こ、金剛お姉さま!?」
「文句あるならやらなくてもいいんデスヨ?」
「くっ…この比叡、受けて立ちます!」
よし、ナイスだ金剛
~準備中~
「二人とも…すごく綺麗だ…絶景だ」
金剛と比叡、どちらも裸の状態でベッドに寝そべらせる。
比叡は手で胸を隠して、金剛は指を舐めてこちらを挑発していた。比叡が恥ずかしがるのは意外だった。
「どっちの方がいいデスか?」
「提督、私と言って下さい」
「ずるいデスヨ、比叡!」
「まぁまぁ…これだけじゃ決めきれないな…触るぞ」
と、二人同時に脇腹を触る。
まず感じたのは柔らかさ。その柔らかさの中に筋肉がある。健康的な肉体であった。
「ヒエ!く、くすぐったいです提督…」
「んっ…あぁん!」
「お、お姉さま!」
どうやら感じやすさは金剛が上手かな?
「うん、金剛は良い反応だな」
「くっ…」
「提督…んっ!おなかだけじゃなくて…ここも触ってヨ…」プニッ
金剛が俺の手を掴んで胸にもってきた。
「柔らかい…手が沈むような感覚だ。ここを触ると…?」
「んあぁ!提督、もっとしてネ!」
「どうしよっかなー…おっと!」
「お姉さまばかりずるいです!提督、比叡のはどうですか?」
「うん、柔らかさとかは劣ってはいないが反応と実行力で金剛の勝利!」
比叡の顔がガーン、としている。
「ふふふ、どうデスか!」
「くっ、まだです!次に行きましょう!」
「おう、んじゃ二人とも抱き合って」
「よっしゃ!」
「え?どういうことデスか?」
「まま、説明するよりもやろうか」
ふふっ、ふはははは…おっと。
「んじゃ、その…二人のあそこをくっつけて」
「金剛…お姉さま」
「って比叡!キスはダメデス!」
比叡が金剛の恥部に合わせる。というか比叡が金剛の金剛に押し付けている。
「んじゃ、挿れるぞ」
「ヒエ?」
「あ、そういうことデスカ」
ローションを息子にかける。準備は万端だ。
「え?どういうことですか?お姉さま?提督?」
「ま、こういうことっ!」
「あぁぁん!」
「んんっ!いいデス、提督、もっとこすってネ!」
「言われなくてもっ!」
暖かく、柔らかく、さらにクリトリスのせいかアクセントがあり、毛のおかげに刺激もある。体重が乗っているので圧迫感もある。
膣よりもはるかに気持ちが良いのは気のせいではない。腰を振る欲は考えるよりも先に体が動いた。
「んんんっ!いいヨ、提督!もっとぉ!」
「くっ…こんな事で感じるなんて!」
「別にいいんじゃない?それでも…」
「私はお姉さま以外には…屈しない!」
息子の快感を感じながらも冷静に対応する。
彼女らは圧迫をさらに強めた。
「や、やばい!」
ダメだ。我慢しないとこれダメだ。
「提督ぅ、ちょっと早く…ああぁぁん!」
「くっ、金剛も感じて…」
「な、何二人そろってっ!くっ!」
無意識のうちに腰を振って本能のままに欲は湧いた。
「て、ていと…んあぁん!早い…デス!んんんっ!」
「くっ、お姉さま以外に…ああぁぁ!」
「やばい、そろそろ出る!」
股間部の上のほうに力を込め我慢しながら腰を振る。
「き、きて…ネ!思う存分…ああぁぁあぁん!」
「き、きて下さい!皆一緒に…んんんっ!」
腰を振るたびに「あっ、あっ」と彼女らの淫らな声が耳に響く。
「「い、いくぅぅぅううぅ!」」
その声とほぼ同時に息子が射精して子種を送り出す。
ドク、ドクという感覚。ローションのせいか精液のせいか、息子の部分がぬるぬるという感触を感じた。
「…デス」
「ヒエー」
「提督の…おなかがすっごく暖かいデス」
「く、癖になっちゃ…スースー」
「あ、比叡が寝たデス」
「んー、困ったな。今から素股に挿入しようと思ったんだけど…」
「提督…絶倫ネェ」
「まぁ、思ったより射精しちゃったし帰るか」
「私も、疲れっちゃたネ、おやすみ…」
と、彼女らは寝てしまった。
「んー、精液カピカピになるんだよな…まぁいっか」
毛布をかけて身支度を整えて部屋を出た。
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「お疲れ様です、提督」
「ほい、お疲れ様」
カードを渡す。
「どうでしたか?」
「またよろしく、って言っておいて…」
「はい、これIDです」
「デスヨネー」
メモ用紙とカードを渡される。夜寝る前の連絡がさらに忙しくなりそうだ。
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み、短いってことは主が我慢できなったって意味だから!多分!