うp主「やっちまった~~!」サイコブレイクプレイ中
シャル「休みになると絶対にやってるよね?一回クリアしたのに。」
うp主「クリアしたのにって107回も死んだからな!今回は10回でクリアす・る。・・・死んだ。」
シャル「バイオとかは得意なのにね。ボクは怖いからやらないけど。」
うp主「はぁ~。と言うことで第5話。せぇの!」
うp主・シャル「始まるよ♪」
十六夜家 朝 幼side
幼「ん?ん~。あれ?ボクの部屋じゃあない。・・///」
思い出した!昨日に悠君の家に泊まって告白したんだよね////その後にヤっちゃったんだよね////
幼「あれ?悠君は?」
ボクは周りを見渡したけど悠君が居なかった。そしてボクは服を着てから部屋を出て下に行った。
悠「うん?おはよう♪幼♪」
悠君がエプロン姿で居た。
幼「お・おはよう。は・悠君。」
悠「風呂沸いてるから入ってこいよ。後君付けはしなくって良いぞ♪幼は俺が責任を持って幸せにしてやるからな♪」
幼「・・・うん/////」
ボクは着替えを持って来てお風呂に入った。
悠side
悠「不安定な時ほど響く笑顔~そう教えてくれた~だから僕はずーと笑えてるんだ!」
俺は幼のことを思いながら曲を作っていた。ご飯が出来ちまったからな。
悠「幼。俺は幼を愛して、俺は幼に愛されて居た。どんなに辛くっても幼となら乗り越えて行けるだろう。」
幼が居たから今の俺が居る。幼が居なかったら俺は昔のままだったろうな。
幼「は・悠。で・出たよ。
良いところに来るな。
悠「幼。聞いてくれ。俺はただ付き合ってるんじゃないからな♪俺は幼と結婚する気で付き合ってるんだからそれだは忘れないでくれな。」
幼「悠。あ・ありがとうね////ボクを選んでくれて///そしてボクを見つけてくれて///悠には感謝しても感謝しきれないぐらい助けて貰ったよね///」
そうかな?逆に俺が助けて貰った事の方が多いと思うけどな。
悠「これからもよろしくな♪幼♪」
幼「ボ・ボクの方こそよろしくお願いします!」
俺は幼を抱き締めた。そして幼も抱き締め返してきた。
悠「ご飯食べるか。」
今はこの幸せを噛み締めて居たい。誰にも邪魔されないで幼と居れるこの時を。
そして朝食を食べ終え
幼「ねぇねぇ♪明日何処か行かない?ボクと悠が付き合い始めて初めてのデート♪」
デートね?どうするか?まぁ。
悠「わかった♪行くか♪デート♪」
幼「やった♪悠とデート♪何着ていこうかな♪」
こういう所も凄く愛しい。
悠「楽しみだな♪幼がどんな服を着て来るのか♪」
俺は幼を守る。どんなことがあろうとも。必ず!
幼「ふふん♪ボクの服で悠を射ぬいてあげる♪
あはは♪マジで俺より怖いやつ居たわ。しかも俺の恋人だったとは。
悠「マジで射ぬくなよ。俺が死んじまうから」
幼「わかってるよ♪でも悠の心を全部奪ってあげるからね♪覚悟してね♪」
うん!可愛いな!
悠「期待してるよ♪」
本当に明日が楽しみだ♪
うp主「甘いな。」
シャル「甘いね。」
うp主・シャル「ブラックコーヒーお代わり!」