(えっと・・・・・・どうしてこうなったのかな?)
幼児化し、メイド服を着させられている晴彦はビーチエンジェルズに抑えられていた。
遡ること数時間前。前もって約束していたビーチエンジェルズと一緒に依頼の場所へ向かっていた。
「それでどんな依頼なんですか、先輩?」
「なんでも絵を描くファントムだそうですよ。ですから晴彦君に助っ人を頼んだのです。」
「成程。」
ビーチエンジェルズの黒髪の女性の言葉に納得する晴彦。
「と、ここですわ。」
「ここって・・・・」
「わたくしの家ですわ。」
依頼主の場所はビーチエンジェルズの金髪の女性の家であった。豪邸と言っても過言ではないほどの大きさであった。
「お、大きいですね・・・・・」
「これでも本家より大分小さいんですよ。」
「これで!」
晴彦は驚きを隠せなかった。
「さ、早く入ろう。」
「はぁ・・・・」
晴彦は流されるがまま家の中へと入った。その後ろ姿に三人は笑みを浮かべた。
晴彦はファントムが出る部屋の扉の前に立つ。
「ここなんですね?」
「そうです。私たちが抑えますから晴彦君は封印をお願いします。」
「わかりました。」
ビーチエンジェルズのオレンジ紙の女性が扉を開けた瞬間、中から光が発せられ晴彦に注がれた。
「っ!なんだこ・・・・・・」
晴彦はそこで意識が途切れた。
「ん・・・・・・・・・・・はっ!」
晴彦は目を覚ますと体を起こす。辺りを見渡すとビーチエンジェルズの三人がベッドに腰掛け、晴彦を見ていた。
「よかった・・・・・皆さん無事なんですね。ん?」
晴彦はビーチエンジェルズの三人が無事なことに一安心するが自分の声が高いことに気付いた。そして体に少し違和感を感じた。晴彦は自分の手足を見ると明らかに5歳ほどの腕であり、そして服装がメイド服で合った。
「な、ななな、なにこれ―――――――――――――!?」
晴彦は驚きのあまり声を上げる。
「ごめんなさい、晴彦君。実は私嘘を吐きましたの。」
「へ?」
ビーチエンジェルズの金髪の女性の言葉に晴彦は間抜けな声を出す。状況が呑み込めない晴彦に二人が説明する。
「このファントムさん、女装したショタの漫画を描きたいファントムなんです。それさえできれば成仏してくれるそうなんです。」
「それでこの際色々シたかった晴彦君に目を付けたってわけ。だーかーらー・・・・」
三人は晴彦を押さえつける。
「この機会に食べちゃおうと思いまして・・・・・」
「小さくなったあの時から目を付けていましたけど、エニグマの件もありますし・・・・・」
「食べさせてもらうね。あと、私たちのことご主人様って言わないと何言っても聞こえないふりをするから。」
三人は下唇を舐め、晴彦に襲い掛かろうとする。
「ま、待てください先輩方!僕まだ・・・・・」
「まずはわたくしから頂きますわ。」
金髪の女性が晴彦にキスをする。
「んむ・・・・ふ・・・・・・ふむ・・・・んむぅ・・・・あ・・・・んあ・・・・あ・・・・・む・・・・・ふ・・・・・・」
金髪は晴彦に濃厚なキスをする。
「次は私ですわよ。」
「ん・・・・・ええ、わかってますわ。」
金髪の女性から黒髪の女性に位置を交代する。
「せ、先輩・・・・・・・もうやめ・・・・・・」
「ご主人様と言えと言っているでしょ?ん・・・・」
「んむ・・・」
黒髪の女性は晴彦にキスをする。
「ん・・・・あ・・・・んん・・・・・・・・・・んむ・・・・・む・・・・・んぐ・・・・んあ・・・・ん・・・・・あ・・・・あ・・・・ん・・・・」
濃厚なキスを見ているとオレンジ髪の女性が羨ましそうに見る。それに気づいた黒髪の女性はオレンジの髪の女性と変わろうとする。
「交代ですわ。」
「ありがとう。」
オレンジの髪の女性は礼を言うと晴彦の上に乗る。
「もう、もうやめ・・・・・」
「ご主人様でしょ?言わなきゃ聞かないよ。」
オレンジの髪の女性はそう言うと晴彦にキスをする。
「ん・・・・・ふ・・・・ふぁ・・・・・・ふ・・・・ふぁあ・・・・あ・・・・・あ・・・・・あああ・・・・・・あ・・・・あん・・・・ん・・・・んぐ・・・・・ん・・・・・んむ!」
オレンジの髪の女性は晴彦の口から離れる際に糸が引かれる。
「も、もうやめてください、先輩・・・・」
『だからご主人様でしょ?』
ビーチエンジェルズはそう言うと晴彦のメイド服をはだけ始める。
「や、やめっ!先輩、やめてー!」
「聞こえなーい。」
金髪の髪の女性が晴彦の頬を舐める。それに便乗して黒髪とオレンジの髪の女性もはだけた服から乳首を舐め始める。
「ひひゃっ!ひぅ・・・・・・う・・・・ひぅ・・・・」
晴彦は女の子の様な反応をする。そんな晴彦を見ているとビーチエンジェルズも衝動を抑えられなかった。
「う~ん、だったら今から言うこと言ってくれたら考えてあげてもいいよ。」
「ほ、本当ですか?」
オレンジの髪の女性の言葉に晴彦は反応する。オレンジの髪の女性は晴彦の耳元で囁いた。晴彦はその言葉を聞いて顔を赤くする。そして晴彦は恥ずかしがりながらも口にした。
「お・・・・・・・・・おやめください・・・・・・・・・・・・・ご主人様////////////」
『っ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!』
晴彦が恥じらいながら言う光景に声にならないほどの衝撃を受けた。
「・・・・・・・・・・・晴彦君。」
「はい。」
「・・・・・・・・・ゴメン、さっきの言葉無理みたい。」
「へ?」
オレンジの髪の女性の言葉に晴彦は間抜けな声を出す。刹那、三人は晴彦のメイド服をビリビリに破いてゆく。
「ひっ!い~~~~~~~~~や~~~~~~~~~~~!」
晴彦のメイド服はところどころ破れ、乳首や脇、鎖骨などが見えてしまうようになってしまっていた。三人はそこから晴彦の身体を舐める。
「あひゃっ!・・・・はっ!・・・・はひっ!・・・・ふみゅっ!」
可愛らしい声を上げる晴彦。体の感度は敏感になり肉棒も勃起していた。そのことに金髪の女性が気付いた。
「ふ~ん、晴彦君はいけない子ね。」
金髪の女性はそう言うと晴彦のパンツを脱がし、肉棒をあらわにする。子供とは思えないほどの大きさに三人は顔を赤くする。晴彦は恥ずかしくなり顔を赤くする。
「ふふふ、そんな恥ずかしさもすぐに忘れさせてあげますわ。」
金髪の女性はそう言うと晴彦の肉棒を自慢の胸で挟み、舐め始める。
「ふぎゅっ!」
「あ、ズルい!」
「抜け駆けなんて感心しませんわ。」
二人はそう言うと晴彦の肉棒を舐め始める。
「ふ・・・・ふみっ!・・・・・・ひゃん!」
休む間もなく三人から攻められることに晴彦の理性は崩壊しかけていた。
「もう・・・・・やめ・・・・・」
「ご主人様と言えと言ってるでしょ?」
黒髪の女性がそう言うと亀頭を舐める。その瞬間、晴彦の限界が超えた。
「んん゛!!」
晴彦は我慢の限界が来て射精する。
「きゃっ!」
「すっごい勢い!」
「あっつい!」
晴彦の精液が三人に降りかかる。三人は晴彦の精液を舐め取る。その光景に晴彦は顔を赤くしながら見る。そのせいでか肉棒が更に勃起する。そのことにいち早く気付いたのは晴彦の肉棒を胸に挟んでいた金髪の女性であった。
「っ!ふふ、じゃあそろそろ本番といきましょうか。」
金髪の女性はそう言うと晴彦の上に跨りパンツを脱ぐとスカートの裾を上げ恥部を見せつける。
「あ、あわわわわ///////////」
晴彦は呂律が回らず言葉が出なかった。
「いただきま~す☆」
金髪の女性はそう言うと腰を下ろし、膣内に晴彦の肉棒を入れる。
「ふにゃあっ!」
「ん!!」
金髪の女性は晴彦の肉棒が入った瞬間、声を上げる。
「ふわ・・・・・ふわわ・・・・あ・・・・・あ・・・・」
混乱する晴彦を見て金髪の女性はキスをする。すると晴彦は落ち着いた。
「本当に女の子みたい。」
「ふふふ。」
晴彦の反応にオレンジと黒神の女性はそう反応した。
「じゃあ・・・・・動きますわ。」
金髪の女性は腰を上下に動かし始める。
「ん・・・あ・・・あ・・・・あ・・・・あ・・・あ・・・あん・・・あ・・・・あ・・・あん・・・ん・・・・あ・・・あ・・・あ・あ・・・ああ・・・・あ・・ん!」
晴彦の肉棒が膣に当たる度に金髪の女性は声を上げる。
「ご・・・・ごしゅじんざま゛・・・・・・も゛う゛・・・・・・・」
「いいわよ。射精しなさい。私の・・・・・・膣内に!」
「んん!」
晴彦は金髪の女性の膣内に射精する。
「んぁああああああああああああああ!」
金髪の女性は声を上げる。膣内に射精された余韻に金髪の女性は浸る。
「次はわたくしですわ。」
「え・・・・ええ。」
金髪の女性は満足した顔で返事をすると膣から肉棒を抜く。膣から抜かれても晴彦の肉棒はまだそびえ勃っていた。
「まあ・・・・・・まだ勃っているなんて。」
少し頬を赤らめながら黒髪の女性はそう言うと晴彦の上に跨る。
「いきますわよ・・・・」
黒髪の女性はそう言うと少し呼吸を荒くしながら晴彦の肉棒を握り、膣内へ入れる。
「あんっ!?」
黒髪の女性の膣内に晴彦のアイツい肉棒が入り、それを身体で感じる。
「ふふ、子供とは思えないほど熱いですわね。では動きますわよ。」
黒髪の女性はそう言うと腰を動かし始める。
「ん・・・・・ん・・・・・・・・ん・・・・あ・・・ん・・・・あ・・・ああ・・・・あん・・・・・あ・・・・あんん・・・・・あ・・・・ん・・・・・ん!」
黒髪の女性は声を上げる。その度に晴彦も歯を喰いしばった。そんな晴彦を見てオレンジの髪の女性が何かを思いついた。
「じゃあ・・・・・こっちも相手してもらおうか。」
オレンジの髪の女性はそう言うと晴彦の顔の上に跨り、恥部を押し付ける。
「アタシのここを舐めて。」
オレンジの髪の女性がそう言うと晴彦はその言葉に従い舐め始める。
「ん・・・・・ふ・・・・ふぁ・・・・・・ふ・・・・ふぁあ・・・・あ・・・・・あ・・・・・ふああああ!」
晴彦の舌使いにオレンジの髪の女性は反応する。二人の声だけでも晴彦は興奮し、理性が崩壊しかけていた。
(もう・・・・・・・無理・・・・・・・我慢も・・・・・・理性も・・・・・)
晴彦がそう思った瞬間、黒髪の膣内に射精をする。
「んぁああああああああああああああ!」
黒髪の女性は体を大きく後ろに反らし、声を上げる。
「はぁあ・・・・・・いい・・・ですわ///////」
黒髪の女性は満足した表情を浮かべた。
「次はアタシね。」
オレンジの髪の女性はそう言うと押す形で晴彦の肉棒を抜いた。
「ふふふ、待ってたんだよねー。」
オレンジの髪の女性はそう言うと晴彦の肉棒を握ると一気に膣内へ入れる。
「っ~~~~~~~~~~~//////////」
衝撃を受けながらも晴彦の体温を感じることにオレンジの髪の女性は興奮する。
(これが・・・・・・晴彦君の・・・・・・・・・けっこいいいかも!)
晴彦の肉棒の虜になったおオレンジの髪の女性は腰を動かし始める。
「ふ・・・・・ふ・・・・ふむ・・・・む・・・・あ・・・・あ・・・・あん・・・・あ・・あんん・・・・あ・・・・あ・・・・あん・・・・・んあ・・・・あ・・・・あん・・・・・あ・・・・あん!」
最初は声を出すのを抑えていたが次第に声を出しながら感じ始める。
「ふぁ・・・・・・ご、ご主人様・・・・ご主人様・・・・・」
晴彦もすっかり服従している傾向にあった。
(もう少し・・・・・もう少しでファントムを退治してこの子も・・・・・)
一石二鳥を狙うビーチエンジェルズ。ファントムも三人の性行為に鼻血を出しながらペンを走らせ原稿を完成させようとしていた。
「ご主人様・・・・・ぼく・・・・・・もうげんかいです・・・・」
「ふふふ、射精しちゃいんさいよ。ほらほら。」
オレンジの髪の女性はそう言うと腰を動かすペースを上げる。
「ふわぁあああ!ご、ご主人様~~~~!」
ペースを上げられ敏感に感じる晴彦。そして限界を超えた。
「ご主人様・・・・・・・ごめんなさい!」
「んぁあああああああああああ!」
オレンジの髪の女性の中に勢いよく晴彦の精液が注がれる。オレンジの髪の女性は声を上げる。
「あ・・・・あへ・・・・・・え・・・・」
オレンジの髪の女性は満足した表情を浮かべる。
そしてファントムは原稿を書き終わると一冊の本にしてそこから姿を消した。
「可愛いですわね。」
「次はどこを攻めましょうかしら?」
「いい反応するね。」
「ふ・・・・ふわぁ・・・・・」
まだ幼児化している晴彦をビーチエンジェルズは攻めていた。と、そこへ久瑠美を除いた舞たちチームEが駆け付けた。
「先輩方!はるひこをどう・・・・した・・・・・・・・・・へ?」
「こ、これって/////////」
「・・・・・・・可愛い////////」
「おおー、すごい光景。」
舞は言葉を失い玲奈と小糸は顔を赤くし、ルルはその光景に驚く。晴彦は破れまくったメイド服を着せられ、そして舐め攻められていた。
「あら、川神さん。それに皆さんも。一緒にどうですか?」
「い、一緒にって何ですか!」
金髪の女性の言葉に舞は声を荒げて反応する。
「それは・・・・・ねえ、晴彦君。」
「ほえ・・・・・・ご主人様が、いっぱい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『っ!?』
ショタ晴彦からの口でご主人様という言葉に一同反応する。
「・・・・・・・・・どうします?今なら思い通りにできますわよ。いろんな意味で。」
「・・・・・・・・・・皆、わかるわよね?」
舞の言葉に一同頷いた。そして晴彦は新たに加わったご主人様たちに食われた。