「ターゲット確認。へへへ、結構な爆乳だ。それに一家となるとなおいい。」
遠くの窓から望遠鏡で明日葉家をのぞき込んでいる一人の男がいた。
「旦那さんがお留守の家程いいターゲットはいねーな。今日の夜に決行だ。」
その日の夜、明日葉家女性全員が家から姿を消した。
「いやー!なにをするのー!」
「離して!離して!」
「おい、汚い手で触んな!」
「ちょっとどういうつもりよ!」
突然のことに焦りを隠せないくるみ、ひなた、明日菜、ぬくみは暴れていた。が、拘束している男たちの力は強くその抵抗はむなしいものであった。
「いやー、いい爆乳ですねー。」
一人の男がいやらしい目で見る。
「そんな服があったら邪魔でしょう。溶かしてあげましょう。」
男が指を鳴らすと四人に向け霧吹きに入った謎の液体を掛けられる。その液体は福田家を溶かし、四人を裸にした。
「ふ、服が!」
「いやー!」
「なんだよこれ!ふざけんな!」
「ちょっとマジで!」
そのことに驚く四人。しかし男には関係なかった。
「では四人を別々の部屋に。」
男の指示で部下たちは四人を別の部屋に連れて行く。部屋には洗面台にトイレ,そして大きなベッドが置かれていた。
「さて・・・・・・・・誰が一番いい肉なのか選別しましょう。そして一番にはご褒美を・・・・・・・・・始めろ。」
男がそう指示を飛ばすとそれぞれの部屋に屈強な肉体を持った男たちが入ってきた。
「な、なにをするつもりなの!」
ひなたが尻もちを搗きながら後ろに下がる。
「そんなの決まってるだろ・・・・・・・犯すんだよ!」
一人の言葉を皮切りに一斉に襲い掛かってきた。
「い、いや!やめて!助けて、貴方!」
「旦那さんはいねーんだ。仲良くしようや。」
「そんなの・・・・・むぐっ!」
ひなたは男に唇を奪われる。
「他のところもさっそくおっぱじめてるな。」
「ロリの方は巨乳AV見せて洗脳するんだとよ。このDNAだ。すっげー巨乳になるにちげーねー。」
(そ、そんな!詩音にまで手を!)
ひなたはショックを受ける。
「にしてもおばさんなのにこの爆乳、結構興奮するな。」
「この乳で何人もの男を前倒しにしてきたんだろうぜ。」
「あの金髪の子二人も結構顔がいいしスタイルも悪くなかったな。」
「あの金髪おばさんは腹がアレだしな。」
ひなたの体をもてあそびながら男たちはそう話した。時には腹の肉を捏ね、塗根を引っ張りたり吸ったり、尻を叩いたりする。
「ここもいい具合に濡れて来たな。んじゃそろそろ食べるとするか。」
そう言うと一人の男が勃起した肉棒をあらわにした。
それはあまりにも大きく、太く、たくましいものであった。
(な、なんて大きさなの!あんなものを入れられたら・・・・・)
ひなたは恐怖しながらも興奮していた。
「そ・・・・れ!」
「んぶぅっ!」
男はそのたくましい巨根をひなたに突き刺した。一気に膣にまで到達し、衝撃が脳へ走る。
(た、たった一つ気でここまで・・・・・・・ダメ・・・・・・力が入らない・・・・・・)
抗っていた口の力が緩む。
「お?なんかこのおばさん感じてるみたいだぞ。」
「んじゃ一斉に犯しまくってやりましょうか。」
そう言うと一人の男がむつみのアナルに肉棒を挿入する。
「んぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
ひなたの両方の穴の締まりが良くなる。
「おっ!このおばさん結構淫乱だな。」
「他の方も結構楽しんでんな。」
男たちが見るモニターには犯されている三人の姿があった。
くるみは既に堕ちて奉仕し、明日菜は無理やり侵され、ぬくみは抵抗するも屈強な男たちの力の前に屈しもてあそばれていた。
「このおばさん・・・・・・・・・結構いい父してるな。母乳出るんじゃないのか?」
「んじゃさっそく試してみるか。」
そう言うと二人の男がひなたの爆乳を吸い始める。
(いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!す、吸わないで―!おっぱい、おっぱいまで吸われたらおかしくなっちゃう!)
最早くるみに抗うだけの余力はなかった。
「おらおらおら!イケ!イキ狂いやがれ!」
(や、やめて!もうやめて!こんなので射精されたら・・・・!)
「イケ!」
「んぶぅっ!んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!」
くるみは膣内に射精させられ絶頂する。
「んしょっと。」
男がクルミの膣から肉棒を抜く。するとゆっくりと精液が出てくる。
「次は俺だな!」
「その次は俺。」
(だれか・・・・・・・・・たすけ・・・・・・)
「どうだった?」
「ええ。みんなの評価を見たら一番はひなたちゃんでした。後のはイマイチ。明日菜ちゃんは反抗的な性格が三か月経っても変化なしです。ぬくみさんはやはり贅肉方面で問題ですね。」
「じゃあ二人は例の実験で使って。ベースにはくるみさんで。」
「わかりました。」
リーダーの男に言われるがまま男は三人を別室へと連れて行った。
「おい、離しやがれ!あたしたちをどうするつもりだ!」
明日菜は抵抗するが屈強な男に敵わずある装置に入れられるとロックを掛けられた。
「出せ!ここから出せ!そんで服着せろ!」
明日菜はドアをどんどん叩きながら講義するが男たちにその声は届いていなかった。
反対側には温みが入れられ、中央にはくるみが装置に手足を固定されていた。
「な、何をするつもりなの!」
くるみの問いに一人の男は答えた。
「お前たち親子を一つにするのさ。最も、お前さんはグロテスクナイスバディになるがな。」
「ど、どういうことよ!答えなさい!」
くるみの問いに男は答えずその場を離れる。そして装置が起動し、くるみの体に激痛が走る。
「あああああぁああああああぁぁああぁああああああああああああ!」
くるみの胸はより大きくなり、前と後ろの穴に顔のようなものが形成される。前は明日菜、後ろはぬくみの顔が形成され、それぞれの穴の部分が口と一体化する。
「な、なんだよこれ!なんで目の前にまたがあるんだよ!」
「それより私身体が動かないんだけど!と言うか顔以外の感覚無いんだけど!」
二人はくるみの大事な穴と一体化してしまった。
「あ、明日菜とぬくみがこんなことに・・・・・」
目の前で起きた現実に驚きを隠せなかった。
「ちょっと待て・・・・・これかーちゃんのなのか!」
「うそ!じゃアタシ・・・・・・・姉さんの後ろの穴になってるってわけ」
二人はショックを受けるがそんな間を男たちは許さなかった。
装置からクルミを無理やり出すといきなり後ろからアナルに男の巨根がねじ込まれる。
「んぶっ!?」
くるみにとってはアナルであってもぬくみにとっては口であった。そして自分の意思とは関係なく吸い付くような形となる。
「おい、こっちも相手しな。」
もう一人の男も巨根をねじ込もうとする。
「ま、待て!アタシにそんなえげつないもんねじ込むんじゃねぇ!」
「うるせぇな・・・・・・お前らは黙って肉便器になりはててな!」
「んぐっ!」
男は無理やり巨根をねじ込む。明日菜も同じように口にねじ込まれ、吸い付く形になる。
「や、やめて二人とも!そんな、おまんこもお尻の穴も吸い付くようにしたらわたしへんになっちゃう~!」
くるみは吸い付くようになってしまった自分の部分に感じていた。
「こんなだらしなく乳をぶら下げちまって。もともと馬鹿でかかったが形もだいぶ崩れてたしな。大きくなってごまかせたんじゃねぇの?おらっ!そのバカでっかくなた乳とその口で奉仕しやがれ!」
「んぐっ!」
乳首と口に強引に肉棒が挿入される。
(だ・・・・・・だめ・・・・・・・こんなに相手にされて家族との間隔も共有して・・・・・・・・・もう一つになっちゃう・・・・・・・・心も、体も・・・・・・・一つになって・・・・)
男たちは一斉に射精する。
(堕ちちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!)
そのご容赦なくいく人もの屈強な男たちに侵されたくるみは二人と友にアヘ顔になっていた。
月日が経ち、大人の体になった詩音は慣れ果てた家族を窓越しに見ていた。
「お母さん、お姉ちゃん、おばさん。あたしはそんなヘマしないよ。お母さんのDNAの爆乳とご主人s股たちに教え込まれた技術があるんだからね。」
詩音はそう微笑むとその場を後にした。