これのR18で敗北ネタってないので誰かほかにも作ってほしいです。
阿頼耶識者がファントムを使って生まれた負の遺産、エニグマ。
そのエニグマに対しホセア学院のチームEは挑んだが・・・・・・・・・負けてしまった。
世界の能力者たちは次々と特異能力を奪われ、世界はファントムが支配する世の中へと変貌した。
エニグマが阿頼耶識者から強奪した膨大なファントムのデータによって召喚されたファントム。それにより逆らう人々は次々と倒されていった。
そしてとある某所の地下室で舞、玲奈、小糸は柱に足がギリギリ付かない状態で拘束されながら乳首と豆にローターを付けられ拷問を受けていた。
「う・・・・うぐ・・・・」
「ん・・・・・・んひ・・・・」
「くぅぅ・・・・・・」
必死に絶頂を耐える三人。腹側に強弱を繰り返すたびに絶頂しそうになるが何とか耐えていた。
すると突然地下室の扉が開いた。
「あら、まだイっていないのね。」
入ってきたのは黒い長髪位黒い服を着た事件の元凶であるエニグマであった。
「だれが・・・・・・んっ!あんたなんかの・・・・・・あっ!手に乗るものですか・・・・・・んんっ!?」
舞は耐えながらも口答えをする。
「威勢がいいわね。でもいつまで持つかしら?」
エニグマはそう言うと舞の体に触れる。
「ふぁあああああ!」
触れただけで過敏に反応してしまう舞。
「やっぱり。あなた達、我慢している分過敏になってるのね。ふふふ。」
エニグマは不敵に笑う。
「さーて、これ止めましょうか。」
エニグマはリモコンのスイッチを押しローターを止める。そして拘束が外されるが先ほどまでの我慢で地面に倒れこむ。
「あなたたちは特に私に挑んできたわ。だから身の程って奴をその体に教えてあげるわ。
エニグマがそう言うと大量の触手が現れ舞たちを宙づりにする。
「いやっ!なにするの!」
「なんなんですかこれは!」
「くっ・・・・・・・・力が入らない。」
ぬめりのある触手が舞たちの体にまとわりつく。谷、溝、筋とピンポイントに攻めていく触手。
「ん・・・・・んぁあ!」
「ひ・・・・ひぐぅ!」
「く・・・・・・ああ!」
反応してしまう三人。その光景を見てエニグマは微笑んでいた。
「いいわね、いいわね!強情なフリをしても所詮は人間。快楽には逆らえないわ。」
エニグマにとってその光景は爽快であった。
自分たちを実験材料として使った人間を今度は自分たちがやり返す。これほど爽快な光景は無かった。
「あん・・・・・・・・・た・・・・・・晴・・・・・彦を、どうしたのよ?」
「ん?ああ、あの子ね。生きてはいるわよ。でもまだ教えない。」
エニグマはそう言うと舞の胸を鷲掴みにする。
「相変わらずおっきい胸ね。それであの子をたぶらかしたんじゃないの?」
「そ、そんなことないわよ!」
「ふーん。じゃあ未経験のあなたはその子を生殺しにしたってわけね。」
エニグマはそう言うと舞の乳首を引っ張った。
「んぁぁ!」
「ふふ、じゃあ他の子たちも相手してあげないとね。」
エニグマが指を鳴らすと触手の一部が口とアナルに無理やり入り、乳首をこね、引っ張り、そして吸引を開始する。
「んぁああ!」
「いやぁあ!」
「うぁああ!」
反応してしまう三人の姿にエニグマは笑みを浮かべる。
「いいわ!いいわ!すぐにでも次に出したいけど・・・・・・・・それじゃあつまんないわね。次来る時まで頑張りなさい。」
「――――――――――!――――――――――!」
舞は叫ぶが口をふさがれその子叫びはエニグマに届くことなく、無情にもエニグマはその場を去って行った。
そして数日後、エニグマが地下室に入るとそこには快楽に落ち、自ら懇願している玲奈と小糸の姿があった。
「あら・・・・・・・堕ちるかと思ってたけど予想外だったわね。」
エニグマは舞の方を向く。
「こ・・・・・こんなんで・・・・・んんっ!堕ちるわけないでしょ・・・・・・・・・・んぁっ!?」
舞は耐えてはいるが既に背水の陣であった。
「ここまで耐えた貴方にはご褒美を与えないとね。」
エニグマは服を脱ぐ。エニグマの体、主に下半身を見た瞬間舞は驚愕した。
そこには女性には生えていない男性器があったからだ。
「すごいでしょ、これ。吸収する能力を応用してやってみたの。十分ここも湿っているようだしね。」
エニグマは笑みを浮かべ舞に近づく。
「いや・・・・いや・・・・!あんたなんかに私の初めてを・・・・・・!」
「心配しなくていいわ。
「・・・・・・・・え?」
意味深な言葉を発するエニグマに舞は間抜けな声を出す。その瞬間をエニグマは見逃さず一気に舞の膣内へと肉棒を挿入する。
「うっ・・・・・・・」
突如何の前触れもなく挿入された肉棒が舞の体を突き上げ、胸を揺らす。
「あ・・・・・・・あ・・・・・・・ああああ!」
処女を失った痛みが来たことで舞は実感してしまう。
(そんな・・・・・・・・・初めてはアイツって決めていたのに・・・・・!)
舞は涙を流す。
「いいわね・・・・・・・そう言う泣く姿、ゾクゾクしちゃう。」
エニグマはそう言うと腰を激しく振り始める。
「んっ!・・・・・あっ!・・・っんあ!・・・・あっ!・・・あっ・・・!やっ・・・・・!やめっ!」
舞は激しく突かれるたびに声を上げる。胸は大きくエニグマの目の前で揺れる。
「胸がお留守じゃかわいそうね。」
エニグマは触手を動かし胸を乳しぼりの要領で揉む。
「んぁっ!む、胸を揉む・・・・・・・・・・んぁっ!」
舞は揉まれ、突かれるたびに激しく声を上げる。感じるたびに汗が体を濡らしていく。
「あなたなかなかいいわね。もういきそう。」
「っ!?待って!膣内!膣内だけは!」
「無理ね。」
エニグマはそう言うと肉棒を押し付け舞の膣内へ射精する。
「んぁあああああああああああああああ!あ・・・・・・・熱いのがわたひのなはにぃ・・・・・・・!」
舞はよだれを垂らしながらだらしない顔をする。
「ふぅ・・・・・」
エニグマは肉棒を抜く。
「ん・・・・・・・・・んぁ!」
舞の膣からゆっくりと注がれた精液が漏れてくる。
「他の子たちも相手したいけど・・・・・・でもこれやりたいのよね。」
エニグマはそう言うと肉棒をさらに巨根化させ、三本に増やす。
「さーて、この実験の第一号にしてあげる。」
エニグマはそう言うと三人を足元から巨根で呑み込み始める。
「や、やだやだやだやだやだ!こんな形で死にたくない!」
「ふふふ、死なないわ。彼と同じように私と一緒に生きるの。」
「彼?」
舞はエニグマの言葉に疑問を持つ。
「そうね・・・・・・・・これを見たらわかるかしら?」
エニグマは肉棒を曲げ、肉棒の一部膨れているところを見せる。
「・・・・・・・・・え?はる・・・・・・・・ひこ?」
舞の見る先には肉棒と一体化している晴彦の顔があった。
「う・・・・・・・あ・・・・・・せん・・・・・・・・・・ぱ・・・・・・い・・・・・・」
「うそ・・・・・・」
舞は涙を流す。
「言ったでしょ?
その言葉に舞は絶望する。
「さあ・・・・・・・・・絶望の時間よ。」
エニグマはそう言うと舞たちを呑み込み始める。
「いやぁあああ!こんな、こんな形で晴彦と一つになりたくない!」
舞の叫びはむなしく徐々に呑まれていく。小糸と玲奈はすんなりと呑まれていく中、舞は胸が引っかかる。
「あらあら、大きな胸が引っかかったのね。仕方ないわね。」
エニグマは自分の肉棒内へと押し込む。
「や、やめ・・・・・っ!?」
舞は肉棒の中に呑まれいった。そして稲荷の中へと押し込められる。
「さーて、溶かしてあげないとね。」
エニグマはそう言うと三院が入って大きく膨れ上がった稲荷を抱きしめる。すると溶けていく。
「ああ、溶けていく!こんな袋の中で!」
「いいです!溶けていくのがいいです!」
小糸と玲奈が声を上げる。
「いやぁ!こんな形で死ぬなんて嫌だ!」
「死なないわ。彼と一緒なるだけだから。」
「いやだ・・・・・・いやだ・・・・・・・・・・いy・・・・・」
舞の叫びはむなしく、溶けていった。
「さて・・・・・次はだれを相手してあげようかしら。」
エニグマは不敵な笑みを浮かべて地下室を後にする。
(いやぁ・・・・・・・・だれか、誰か助けて・・・・・・・)