明日葉さんちのムコ暮らしとかナチュラルにオカズにできる作品のエロ小説とかが何でないんでしょうね。あったらいいのに。誰か思いついたら作ってください。
春町小萌。私立ザッショノ学園初等部、エイケン部所属。
B111・W46・H65。胸だけでも漢の勃起を引き起こす超乳の持ち主である。
「ふむぅううううううううううううううううううう!」
どこかわからない密室の空間で全裸で宙吊りにされ、顔も知らない男に男根を突かれていた。叫ぼうにも猿轡をされ声を出せない。
「こーんなおっぱいブラブラぶら下げていたら、おじさんみたいな危ない人間に襲われるって思わなかったのかい?」
男は不敵な笑みを浮かべながら容赦なく、激しく突く。
「うっ!」
「んむぅうううううううううううううううううううううううう!」
男は小萌の膣内で射精する。小萌は絶叫し声を上げる。
「ふぅ・・・・・・・」
射精を終えた男は男根を抜き一息つく。
「おーい、終わったか―?」
扉が開き、別の男が入ってくる。
「ああ、たった今な。」
「そうか。んじぇこれの出番だな。」
男はそう言うと手に持った氷バケツを出す。その中には密閉された注射器が入っていた。
「おっ!いいね!」
男は立ち上がると小萌を地面に降ろす。
「んじゃ、お注射の時間だぜ。」
男たちは不敵な笑みを浮かべ注射を取り出し、密閉の封を解くと注射の針を小萌の胸に刺す。
「ひゃっ!?」
「動くなよ。動いたら針が折れて死んじまうぜ。」
小萌はその恐怖と数時間に及ぶセックスによって動く体力はなかった。
打たれるたびに感じる針の冷たさと中に含まれている薬品が体を巡る。
「まだまだたっぷりあるからな。」
男たちは躊躇なくその薬品を小萌に注入していく。
そしてすべて打ち終えた小萌の胸は針によってできた赤井跡が大量に残っていた。
「どうする?ヤるか?」
「まぁ待てよ。それに今始めたって血が下手に出ちまうだろ。お楽しみに取っておけよ。
「それもそうだな。」
男たちはそう言うとその部屋から出て行った。
「やっと・・・・・・解放されました・・・・・・・」
一息吐く小萌。長時間に及ぶ宙吊りによって筋力は低下し、抵抗する余力も残ってなかった。逃げようにもどこかのかわからない。
「なんだか・・・・・胸が・・・・・!」
小萌は胸に違和感を感じる。ムクムクと胸の方が動き、傷がふさがって行くと同時に徐々に胸が大きくなっていく。
「小萌の・・・・小萌の胸が!?」
小萌は自分の胸がさらに大きくなったことに驚く。二回り以上大きくなった胸に小萌は驚くも奥からこみあげてくる何かを感じていた。
(なんですかこれは・・・・・・・何かが、胸の奥から・・・・・)
小萌が感じていると男たちが再び部屋に入って来た。
「おー。でかくなってるなってる。んじゃイッチョ確かめますか。」
男たちはそう言うと小萌の乳首を掴む。
「ひゃうっ!つ、掴まないでください!」
「そんなこと言われたら逆にしちゃうな~。」
男たちはニタニタしながら小萌の乳首を揉み、引っ張り、弾く。
「んっ!あっ!あっ!ひゃうっ!?」
「感度は良好。今度は・・・・・」
男たちは小萌の乳首を吸い始める。
「ひぃやうっ!こ、小萌、おっぱい出ません。」
「それはどうかな~?」
男たちは肥大した乳を丹念に揉みながら小萌の胸を吸う。いやらしく音を立て、舌を絡ませながら数。
(な、何かが・・・・・胸の奥からこみあげて・・・・・・くる!?)
「「んぶっ!?」」
男たちの中に一気に噴出されていく母乳は男たちの口に収まらず零れてしまう。
「ふえ?なんで小萌のおっぱいから母乳が?」
「薬が効いてきたな。んじゃ俺たちのチンポを入れてやろうか。」
男たちはそう言うと勃起したチンポをさらけ出し、乳首に挿入する。
「ひやぁああああ!抜いて、抜いてください!」
「大丈夫。お前のグロテスクデカパイでヌいてやるよ!」
男たちはそう言うと腰を激しく動かし始める。動かすたびに乳首から母乳が溢れ、ローションの役割をする。
「こりゃいいぜ。母乳がローションみたいで動きやすい。」
「それにこのデカパイ、犯しがいがある。」
男たちは激しく動かし、チンポを乳内で暴れさせる。
「ん!あ!あ!あ!ああ!あ!あん!あ!あ!ん!や!あ!」
激しく動かされるたびに小萌は声を上げてしまう。
「もうそろそろ・・・・・・射精そうだ。」
「俺も・・・・・・うっ!」
「ふぁああああああああああ!」
小萌の乳内にザーメンがぶち込まれる。
「うう・・・・・・・」
「さて・・・・・・これからもっと楽しくなるぞ。」
男たちが不敵な笑みを浮かべて小萌に手を伸ばす。
「いや・・・いや・・・いや・・・・いやぁあああああああああああああああ!」
私立ザッショノ学園の生徒はどれも粒ぞろいであるため男たちの組織に狙われ、誘拐された。皆怪しげな薬の実験台となり、実力を有しているものですら負け、快楽へと溺れてしまう。
「サー皆さんお待たせしました!本日のメインイベント!ホルス痛いん小萌ちゃんお互登場です!」
バランスボールの十倍はあるであろう超乳をさらしながら下種な笑みを浮かべる男たちの前に搭乗させられる小萌。彼女の父が元の大きさに戻ることはなく、もう二度と非呑めることもなかった。