「ふぃ~、よく出たよく出た。」
どこかわからない場所の洋式トイレで男が用を足した後、ウォシュレットで尻を洗うとそのままズボンをはかず、ある場所へと移動する。
「んーー!んーー!」
口を猿轡され、話せない状態のサクラが叫ぶ。
「なに言ってんかわかんねーよ。ほれ、お前たちの大好きなケツパイだ。」
「んーーーーーーーーーー!」
サクラの叫びも耳に届かず、男の汚いケツがサクラの顔に足当てられる。
「おれおれおれおれ!」
男はケツをサクラの顔にこすりつけるように振る。サクラの顔にウォシュレットで濡れたケツがこすりつけられていく。
(いや・・・・・こんなのいや!誰か・・・・・・誰か助けて!)
サクラの悲痛な心の叫び。しかし現実は優しくなかった。
「あっ、おなら出るわ。」
その直後放たれる長く臭いおなら。鼻で呼吸するしかないサクラには拷問以外の何物でもなかった。
(んごぉおおおおおおおおお!く、臭い・・・・・・!息が・・・・・息ができない・・・・・!)
おならに苦しむサクラ。そんなサクラにはお構いなく次の男が顔にケツをこすりつける。
(やめて・・・・もうやめて・・・・・・誰か、助けて・・・・・)
その光景をモニター越しに一人の男が見ていた。
「くっくっく、やはり面白いな。プライドある人間を蹴落としていくのは。」
男の足元では顔に足裏をこすりつけられているいのとテンテンの姿があった。
「さてこっちは・・・・・」
男は別のモニターを見るとそこには男たちによってすべての穴を犯されているヒナタの姿があった。
「こっちも見てて飽きないな。さて・・・・・」
男は二人の顔に体重をかけ立ち上がると男は別の部屋の方へ向かう。
「ご機嫌はいかがかな、綱手さん?」
「お、おのれ・・・・・・」
四肢別々に拘束具を付けられ宙吊りにさせられている綱手の姿があった。父には搾乳機が取り付けられ、アナルとマンコには激振動バイブが挿入されていた。
「こっちの方はどうかな?」
男はマンコの方のバイブを引っこ抜く。バイブからは糸が引いていた。
「おーおー、その気満々だな。んじゃ・・・・・」
綱手にギリギリ見える場所で男はズボンを降ろす。すると目に映ったのはこれまで見たことも肺ほど太く、長いチンポがあった。
「な・・・・・な・・・・・・」
綱手はあまりの光景に呂律が回らない。
「おいしく頂かせてもらうぜ!」
「や、やめ・・・・・・・うぁあああああああああああああああああ!」
その後綱手は男に何時間も侵され続けた。穴と言う穴に大量の精液を注ぎ込まれ、もはや理性の欠片など残っていなかった。