※この作品はR-18です。

色々エロ小説   作:ザルバ

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女ヶ島とかのエロSSとかって少ないので誰か書いてくれないですかね。


ワンピース(状態変化、女ヶ島)

 九蛇の戦士が住む女ヶ島。今正に最大の危機に面していた。

「なにが・・・・何が起こっているのじゃ!」

 一人目を覚ましたハンコックが目にした光景は驚くべきものであった。

 島からは活気にあふれる声や音がいつもなら聞こえてくるはずが聞こえてこず、誰も来ないのである。場内を見回すとそこには無残にも箱や球体、ダルマにされた九蛇の物たちで溢れていた。

「ひ・・・・姫様・・・・・お逃げ下さ・・・・・」

 一人の九蛇の戦士が逃げるように促すがその者を誰かが蹴った。

「黙っていろよ。お前たちに今は興味ねぇからよ。」

「なんじゃお前は!童の白に土足で踏み込むなど許されんぞ!」

 ハンコックは見下しの構えを取り元の体制に戻ろうとする瞬間、一気にハンコックに近づき頭を掴む。

「ふん!」

「なっ!」

 男はハンコックをそのまま反らさせ、膣に頭を挿入する。

「――――――――!――――――――!」

 ハンコックは手を動かすが抜こうにも抜けない。

「全く、敵がいたら目を離すんじゃねーよ。」

 男はそう言うとどこからか小瓶を取り出し、ハンコックの脚に添える。

「吸い込め。」

 その瞬間、ハンコックの脚から小瓶へと吸い込まれていった。その際に顔が抜けるが既に胸のあたりまで座れていた。

「な、なんじゃこれは!おぬし一体何を!」

「ここの女は別嬪揃いだ。売れば人財産になるからな。気に入ったのは俺の奴隷にしてやるとして・・・・・・・・・お前は別だ。少しばかり改造させてもらうぜ。」

「ぬぁああああああああああ!」

 ハンコックの叫びもむなしく、小瓶に吸い込まれてしまい、自然にコルクで栓がされる。

(く、苦しい・・・・・・・しかしなぜこうも気持ちよく感じてしまうのじゃ・・・・・)

 ハンコックは押し込まれながらも感じてしまっていた。

「サーて、ンじゃ残ったこいつらは・・・・・」

 男は不敵な笑みを浮かべてを伸ばす。

 

 どこかわからない市場。そこは日の目を浴びることのない市場ではあるが、大繁盛していた。

 出入りする客は一般から上流階級までと様々である。

 階級に応じた商品も提供される。

 商品はアマゾン・リリーの女たちである。

 客のニーズに応じてダルマや箱、粘土などと言った状態に変えさせられる。

「アマゾン・リリーの女は筋肉があってよく締まるな。」

「それにいい身体してる。うっ!」

 次々と射精されていく戦士たち。

 そしてオーナーの男はアフェランドラをおっぱい椅子に変え、キキョウに他のアマゾンリリーをくっつけ改造していた。

「やめろ!他の者たちをくっつけるな!」

「うるせーよ。んじゃこの子をこうして顔を潰してっと。」

 男は戦死の顔を潰し、余ったパーツを放り投げる。

「おい!それをどうするつもりだ!」

「客のお持ち帰りに売るんだよ。客の中には足が好きなのがいるからな!それより・・・・・・これが今のお前の姿だ。」

 男が鏡を持って来て見せるとそこには見るも無残な姿に変えられたキキョウの姿があった。全身にはおっぱいが取り付けられ、もはやおっぱい怪人大人っていた。

「な、なんだこれは!戻せ!私を元に戻せ!」

「無理だな。第一、どこに誰を使ったかわからないし、昨日のパーツはもう客の手だ。VIPルームに連れてけ。」

「よせ!やめろ!やめるんだ!やめろーーーーーーー!」

 キキョウの叫びもむなしくVIPルームへと連れていかれた。

「さて・・・・・・」

 余った戦士たちを使った床を伝っていく男。途中出ている顔や胸を踏みつけていきある部屋へと行く。そこには自分の体よりもはるかに大きい胸に戦士たちを意識のある状態のまま徐々に取り込まされているハンコックの姿があった。

「どうかな海賊女帝、気分は?」

「おのれ・・・・・・・許さん、許さんぞ!」

「むしろ感謝してもらいたいね。君の背中に会ったものをきれいさっぱり消してあげたんだから。」

「へびひめさm・・・・・・・」

 戦士の一人がハンコックのことを言おうとするがそこで意識がなくなり取り込まれていく。

「っ!?」

「はーい、また一人脱落。こうなるともう後がないよー。もう残り少ないし、一気に吸収しちゃって海賊超乳娼婦になっちゃいなよ。」

「だれがな・・・・うがっ!」

 取り込むたびに一人分の感度が増していくハンコック。もう何十人と取り込んでいるため空気に触れているだけでも辛いものである。

「それじゃあイッチョ、ご対面しようか。」

 そう言って男は一つの壺を出す。しかしそれはマリーゴールドとサンダーソニアが複雑に絡み合い、一つになっている姿であった。

「マリー・・・・・ソニア・・・・」

 ハンコックが絶望した瞬間、緊張が一気に解けてしまい、次々と戦士たちを吸収していく。

「しまっ!あぐっ!」

 ハンコックの胸は一気に大きくなり、船ほどの大きさにまで肥大した。

「それじゃあそろそろ・・・・・・ショーに出しますか。」

 男はそう言うとスイッチを押し、VIPの大衆の前に変わり果てたハンコックをさらす。

「よせ!見るな!見るな――――――――――!」

「さぁ皆さま!今宵も来てくださり誠に感謝いたします!本日は先ほど仕上がったばかりのあの七武海の一人であるボア・ハンコックを皆様に楽しんでいただきましょう!」

 その言葉を皮切りに次々と男たちがハンコックに群がって行く。

「来るな!来るでない!来るな――――――――――!」

 その声を素敵なBGMと思い、男は後にする。

「さて・・・・・・相手をしてもらおうか。」

 男がズボンを脱ぎ、男根を露にするとそのとりこになったマーガレットを先頭に集まってくる。

 そして数時間後、彼女たちはその男の背駅によって全身を白塗りされた。

 

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