特にノーマルとか全くヒットしませんし。
「ん~~~~~!ん~~~~~~!」
ギャル子は突然来た車に乗せられ、拉致された。
目は隠され、手足は縛られ、猿轡をされ、何もできない状況であった。
「よし到着っと。」
ギャル子は降ろされると椅子に手足を構想腐れ、目隠しを取られる。
「ん~、いい加味してるしギャルで巨乳。いい素材見つけてきたじゃん、俺ちゃん。」
「んーー!んーーー!」
「もしかして口の外せて言ってるの?ごめんねー。俺ちゃんそう言ううるさいの嫌いだから。」
男はそう言うと複数の注射器と一枚の写真を取り出す。ティッツィ・モルガネ。
天然の超乳おっぱいで有名な女優である。
「この女優さんのような人が欲しいって思ってね、一人目にこの人を捉えちゃったわけ。」
ライトに照らされるとそこには見覚えのある顔があった。
(おねぇちゃん!)
ギャル子の姉が自分が知っている以上の大きさの胸をもって椅子に座っていた。目はうつろで焦点が合っておらず、息を荒くして何かを欲しいていた。
「悪くないんだけどちょっとヤリマンだからねー。妹が処女って話してくれたから攫ったてわけ。おわかり?」
「んーんー!んーんー!」
「納得しないかー。・・・・・・ま、別にどうでもいいんだけどね。君が納得しまいと関係ないんだけどね。」
男はそう言うと注射器をギャル子に刺し、中の液体を注入する。
「下手に動いたら針が折れて、ギャル子ちゃんの心臓破裂しちゃうかもしれないからね。」
その言葉に恐怖してギャル子は動けず、痛みに耐えながら注射を受ける。
すべて打ち終えたころにはギャル子の意識はもうろうになっていた。
薬の影響で徐々におっぱいが大きくなっていった。
「そんじゃそろそろ・・・・・ほい!」
男が何かの装置のボタンを押すとギャル子の胸が一気にティッツィ・モルガネ並みの大きさの胸へと変貌した。
「ん・・・んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!」
急激に変化した胸の衝撃と快感にもだえるギャル子。
「お、いい感じ。こっちはどうかな?」
男はそう言うとギャル子の胸を吸い始める。音を立て、下品に吸う男。
徐々に胸の奥からこみあげてくるものに耐えるギャル子ではあるが感度が一気に上がっているためその抵抗はむなしいものであった。
(なにか・・・・・・・・・くる!)
その瞬間ギャル子の乳首から大量の母乳が噴き出た。
「んぐ・・・・・んぐ・・・・・ぷはっ!出しすぎ。でも問題ない濃度と量。これなら商品として出しても問題ないな。」
(え・・・・・・・商品?・・・・・・わたしが?)
男は何かをギャル子に吹きかける。すると目まいがしてきた。
「起きたころには知らないところでいろんなことされてるぜ。ま、俺には関係ないけどな。」
どこかわからない遠い異国の地。
そこで二人は大勢の男たちに抱かれ、搾乳されていた。
その後その二人のことを知るものは誰一人としていない。