「一条君の肌すべすべだね〜〜♡」
「意外と身体引き締まってるわね〜、ら~く〜♡」
「柔らかそうだな、お前の唇は♡♡」
「らっく〜ん、おいしそうたね〜♡」
一条楽、ただいまピンチになっています。小野寺、千棘、鶫、マリーの四人に襲われそうです。
なぜこうなったのか、その経緯は簡単に説明すると初詣にみんなで行こうと話がありみわんなが家に着物姿で来た。千棘の根回しでうちの奴らに料理を作らせてたことによってみんな家に上がることになった。
そして千棘がお菓子を要求してきたので俺は台所からチョコを取り出した。しかしそれはボンボンチョコだった。
そのおかげで女子(宮本以外)に襲われろうになってます。
「ガードが甘いぞ一条楽。特にここなんかが攻めやすい。」
「うぁっ!」
鶫は楽の鎖骨辺りを触る。楽は力が抜けてしまう。
「らっくんそこ弱いんだ〜♡」
「いいこと知っちゃった〜♡」
万里花と小野寺はそれぞれ鎖骨を舐め始める。
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロ
「くっ・・・・・・・きっ・・・・・・・はっ・・・・・・・あぅっ!」
「な〜に一人だけ気持ちよくなってんのよ〜。」
千棘はそう言うと楽の着物をはだけさせ、楽の肉棒を手に取った。
「こってもあいてしなさ〜い。」
千棘は肉棒を手で擦り始める。
「や、やめ・・・・!」
楽の言葉に千棘は耳も傾けない。ただ酔いの勢いで楽の肉棒を擦る。
「私も相手しろ。」
鶫はそう言うと楽にキスをする、
「んぐっ!」
楽の口の中で舌と舌が絡めあう。
グチュクチュグチュクチュグチュクチュグチュクチュ
鶫に負けじと各々攻めを強くしていく。
「お、おまえら、や、やめ・・・・っ!」
一同楽の言葉を聞かず攻め続ける。
「な・・・なんか・・・・くる!」
楽のその言葉を聞いた途端、一同楽の肉棒に一斉に集まった。
「射精しちゃいなさ〜い♡」
「そ〜だよ〜♡」
「お前の精子をぶち撒けろ〜♡」
「らっくんの子種、欲しい〜♡」
一同楽の肉棒を舐め始める。
「や、ヤバイ!くるくるくるくるくる!」
刹那、楽の肉棒から精子が噴き出した。
『きた〜〜♡』
一同の顔に精子がぶっかけられる。各々手で精子を掬い舐める。
「ん、ん♡」
「おいひい♡」
「これが・・・・♡」
「らっくんの・・・・・・・・味♡」
もはや誰も止めることができなかった。
(や、やべぇ・・・・・俺の精液を舐めているとこ見るとエロいって思っちまう。)
楽の肉棒は楽の意思に関わらず勃つ。そんな楽の肉棒にいち早く気づいたのは千棘であった。
「っ!ら〜く〜、口ではそう言ってても身体は正直じゃない。」
(気づかれた!)
「楽の初めて私が貰う♡」
千棘はそう言うと楽に跨がった。
「ち、千棘待て!こんな形で―――」
「えい♡」
千棘は一気に腰を下ろし、楽の肉棒を膣内に入れた。
「あ・・・・・・ああぁ・・・・・」
「んん!痛いけどいい感じ♡」
千棘は満足した顔をしていた。
「ん、ん、ん、あ、ん、ん、あ、あ、あ、ん、んあ、あん!」
千棘は腰を上下に動かし始める。楽は喘ぎ声を上げる千棘をただ見ていた。
「千棘さんばかりずるいですわ。」
「わたし達も攻める!」
万里花と小野寺が乳首を吸い始める。
「うひっ!ひ・・・・・・・・あぁあ!」
「そんなお前にこれをくれてやろう。」
鶫は楽の唇を塞ぐ。鶫は楽の口の中で舌を激しく動かす。
「ん!んググググググ!んおぐ!」
四人から攻めに楽は意識が朦朧としてきた。
「んん!い、逝きそう・・・・・・・わたしもう逝きそう!」
千棘は絶頂寸前。それは楽も同じであった。
(もう・・・・・・・・俺も・・・・・・)
その途端、楽は千棘の膣内に射精する。
「んああああぁああああ!」
千棘は満足した顔をし、一時の快楽に浸っていた。
「千棘ちゃん、次わたし〜。」
「は〜い♡」
千棘は楽の肉棒を抜きその場から退けると、今度は小野寺が跨る。
「それじゃぁ、いっき〜ま〜す!」
「あ・・・・・・おおので――――」
「んんんっ!」
「き・・・・か・・・・あ・・・・・・・・あぁあ!」
小野寺の膣内に楽の肉棒が入る。
「えへへ〜、はいったよ〜♡」
小野寺は嬉しそうな顔をする。
「ちゅーしちゃおっかー。」
「ングっ!」
小野寺は楽の口を自分の口で塞ぐ。
「んつゅ、ん、ん、ん、あ、ん、ん・・・・・・」
小野寺は不器用ながらも舌を楽に絡める。
「ん・・・・ん、ん、ん、んん!」
小野寺はディープキスをしながら少しづつ腰を動かす。次第にそのペースは速くなってゆく。
「ん、ん、ん、あ、あ、あ、ん、ん、ん!」
(や、やばい!さっき射精したばっかなのにまた・・・・・・・・・射精しちまう!)
「い、一条君、射精して・・・・わたひの・・・・・・・・膣内に!」
小野寺が言った途端、楽は小野寺の膣内に射精する。
「んあああああああああああああ!」
小野寺の子宮に楽の精液が注ぎ込まれ、小野寺は満足する。
「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・」
小野寺はゆっくりと膣から楽の肉棒を抜く。楽の肉棒はへたりとなっていた。
「らっくんのおちんちん蘇らせる〜♡」
万里花は楽の肉棒をしゃぶり始める。
じゅぶ、ぎゅちゅ、ぐちゅ、じゅちゅ
水音を立てながら楽の肉棒をしゃぶる万里花。楽もそれに感じてしまい、肉棒が勃起する。
「らっくんのおちんちん蘇った〜♡じゃぁ、わたしもヤる〜♡」
万里花はそう言うと楽に跨り、腰を下ろした。
「あ・・・・・・・・あああ!らっくんと・・・らっくんと一つになった〜♡」
万里花は楽と肉体的に一つになったことを喜んだ。
「ん、ん、ん、あ、あ、ん、あ、あ、あ、あん、あ、あん、あん、あ、あんん!」
万里花は最初から激しく腰を動かす。
「う、うあ!うああ!ま、マリー・・・は、激しい!」
「わたしは・・・・らっくんとこうなるの・・・・・ずっと待ってたんだから・・・これくらい当たり前♡」
万里花の腰使いは激しさを増し、楽を刺激する。
「ま、マリー・・・・俺・・・・」
「いいです!射精してほしいの!わたしの・・・・膣内に!」
「んん!」
楽の肉棒から精液が子宮に注ぎ込まれた。
「んああああああああ!」
万里花はそれを激しく感じる。
「あ・・・・・・・・ああ・・・・らっくんのおちんちんから子種もらえた♡」
万里花は楽の肉棒を抜く。
「やっとわたしか。待ちわびたぞ、一条楽。」
鶫は頬を赤らめながら楽に話す。鶫は楽の肉棒を69の体勢でしゃぶる。楽の目に映ったのは濡れている鶫の膣であった。
「濡れているだろう?お前がお嬢様たちとヤっている間ずっとオナニーしていたぞ。もう我慢できんのだ。」
鶫は楽の肉棒を激しくしゃぶる。
「うあっ!つ、鶫!」
「んぷっ!」
鶫の口の中に楽の精液が射精される。
「ングっ!・・・・・・・全く、いきなり射精するな。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・む、無茶言うなよ・・・・」
「ともあれお前が悪い。では・・・・いくぞ。」
鶫は楽に跨り、濡れた膣の中に楽の肉棒を入れた。
「んん!・・・・・・・・・・・・・・はぁっ!はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・・・」
鶫は思わず息を止めていた。
「では・・・動くぞ。」
鶫はそう言うと身体を上下に動かし始める。上下運動するたびに揺れる胸に楽の肉棒は反応する。
「んぁっ!あ、あ、あ、あん!あ、あ、あん、あ、ん!」
更に反り上がった肉棒に感じながらも鶫は腰を動かす。
(みんなそうだけど、気持ちよすぎる・・・・・・・もう・・・・・限界だ・・・・・・・・・・!)
楽は我慢できず鶫の子宮に精液を射精する。
「ああああああああああああああああ!」
鶫は絶頂の声を上げると、余韻に浸りながら楽から離れる。
(お、おわった・・・・)
楽は仰向けの状態で息を荒くしていると千棘たちの顔が目に入ってきた。
「あ、あのこれは一体・・・・」
「な〜に一人だけ満足してんのよ〜。」
「私たちまだ満足していないんだから。」
「もっとヤって、らっくん♡」
「覚悟するのだな。」
「いいぃぃぃぃぃぃぃいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!」