セックスシーンは無いけどそれでも抜ける代物です
あれ続編とか出て欲しいって思うんですよね。
居候の彼が本格的に彼女たちを犯しまくるのがいいですね。
アンソロは悪くは無いんdネスけどアニメの後で見るとなんか・・・・・・・
おっぱいが大きい母と娘。そんな家に甥っ子が住むようになって、その家での日常は変化した。
「ん、んぁあああああああああああああ!」
だらしのない雌の声を上げて咲江が搾乳機に母乳を絞られながら射精されながら絶頂する。
ポンッと音を立てて抜かれる肉棒。糸が切れた人形のように咲江はベッドに倒れ込む。
男は搾乳機を外すとそのままの状態で下の階へと降りる。
リビングに移動すると目隠しにボールギャグ、膣にはバイブ、そしてニップルシールが貼られている瑠海だった。
男はバイブを抜き、目隠しを取る。
「待たせてごめんね。今剥がすから。」
男はそう言うとニップルシールを勢いよく剥がす。
「んんーーーーーーーーーー!」
瑠海は敏感になっているため絶頂する。
「相変わらず張りがあっておいしそうなおっぱいだ。ママとは違った魅力を感じるよ。」
男はそう言うとボールギャグを外し、瑠海の乳首を吸い始める。
「ん~、この濃厚なミルク、やっぱりっまあとは違うねー、瑠海ちゃん。」
あふれだす母乳は男が吸うよりも多く溢れる。
「それじゃあこっちのミルクを吸ってもらおうか。」
男はそう言うと瑠海のボールギャグを外し、大きくそそり立つ肉棒を突き出す。
「も、もうやめ・・・・・・むぐっ!」
瑠海の言葉を聞くことなく男は口の中へと押し込む。
「あー、いいわー。瑠海ちゃんの口マンコ最高だわ。」
男はそう言うと腰を激しく動かし始める。
「む!ぐ!ふ!ふぎゅう!」
突かれる度に声を上げる瑠海。そんな瑠海の口の中は暖かく、肉棒を舌が舐めるように動いていた。
「もうそろそろ射精するわ。」
その言葉を聞くと抜けだそうと腰に手を添え抜け出そうとするが男は瑠海の後頭部を掴み抑え込む。
「逃がさねーよ。」
小刻みに動き射精態勢に入る男。
男の力に勝てるわけもなく、瑠海の口内に男のザーメンがぶち込まれる。
一気に噴き出すザーメンによっては何まで少し入る。鼻で呼吸するために致し方なく鼻の中のザーメンを吸わなければならなかった。
全部呑み込んだのを確認すると男は瑠海を開放する。
「げほ・・・・・っ!げほ・・・・・っ!なんでこんなことするの?少し前までママや綿にやさしかったじゃない?」
瑠海の問いに対し男は答えた。
「当たり前だろ。ママのおっぱいだけでもドストライクなのに、その上娘まで巨乳だなんて。針があって大きいおっぱい、これでも成長途中なんだろ?だったら俺が大きくしてやるよ。」
男はどこからかなぞの瓶を取り出す。
「な、何それ?」
「気にするな。お前をもっと魅力的にするものだ。」
男はそう言うと瑠海の頬を片手で掴み無理やり飲ませると口と鼻を塞ぎ首を上に向ける。自然と気道がふさがりお腹の中へと入って行く。
「な、何飲ませたの!教えなさいよ!」
瑠海の言葉に対し男はこう答えた。
「明日になればわかる。」
そう言うと足を掴み股を開かせる。
「や、やめて・・・・・・・いくらピル飲まされてるからって・・・・・・・そんなの嫌!」
瑠海の言葉に聞く耳も持たずに男は肉棒を挿入する。
「う、うぁああああああああ!」
何度経験しても大きすぎる肉棒が瑠海を苦しめる。
「まだまだきついな。ママのユルマンとは大違いだ。あっちもあっちでなかなかいい味しているがな。」
男はそう言うと腰を激しく動かしは自演る。
「い、いや!いやいやいやいやいやいやいやいやいや!やめて―!」
瑠海は叫ぶが男は聞く耳を持たずそのまま瑠海を犯し続ける。
「おらっ!」
「うああっ!」
力強い一突きが瑠海の理性を削る。
「そろそろ膣内い射精すぞ。」
「や、やめてよー!もうやめてー!」
「うっ!」
「うわぁああああああああ!」
膣内に厚く来いザーメンが勢いよく注がれる。
「う・・・・・・うぁ・・・・・・・・」
瑠海は絶頂の余韻に動けなくなるが男はそんなことはお構いなく動き始める。
あふれだす母乳を吸いながら射精し、後ろでコップに搾乳しながら腰を突きまくる。
気が付けば昼の時刻を時計がさしていた。
瑠海の体は男によって骨抜きにされていた。
「さてと、パソコンでもするか。」
男はそう言うと椅子の脚の隙間に瑠海の腹を置き、机にノートPCを持ってくると瑠海の胸を足の裏で味わいながら始めた。
「このおっぱい、手や口で味わうのもいいがこういうのもありだよな。」
足の裏でおっぱいを堪能しながらパソコンをする男。
瑠海は抵抗できずにただただ、されるがままだった。
瑠海が解放されて眠りに落ち、目が覚めると自分の胸の変貌に驚きを書く銭司声を上げてしまった。
なんと胸が元の大きさをも遥かに凌ぐほどに大きくなっていたのだ。
母の咲江よりも二回りほど大きく、針があった形の綺麗なおっぱい。
瑠海と咲江はベッドの上で一緒に手足を拘束されていた。
「さーて、最後の仕上げと行こうか。」
男はそいうと二人の体を捏ね始める。
体は粘土のように変化していき、いつの間にか瑠海と咲江は体の位置日が一つになっていた。
「な、何よこれ!」
「私たちをどうするつもり!」
「二人ともいいんだけどさ、二人が一つになった姿が気になってねー。そう言うわけだから二人を一つに混ぜちゃおうってわけ。どっちかが意思をしっかり保ってれば残るから、頑張って。」
男は押す言うと面倒を取り出し二人を伸ばし始める。
「つ、つぶされる~~~~!」
「いやぁあああああああ!」
二人の叫びも空しく、ペラペラの姿になると、今度は入念に捏ね始める。
(どうして、どうしてなの?)
(戻らなくちゃいけないのに、もっと捏ねて欲しいって思っちゃう!私、感じちゃう!)
二人の意識は粘土のようにふやけて行っていた。
そして原形もとどめないほど捏ねると今度は袋に入れ、うどんのように踏み始めた。
(もうやめて・・・・・・・やめて!)
(これ以上何かされたら、私消えちゃう!)
そんな二人の心の叫びも空しく男は踏み続ける・そして袋から取り出すとしばらく放置する。
時間が経つにつれて徐々に体の形が作られていった。
二人のおっぱいを合わせた超乳に細く美しいプロポーション。
誰もが求める超乳娘が完成した。
「お兄さん・・・・・・・・・お兄さん肉棒でもっと無茶苦茶にして。」
意識を保った瑠海であったが、完全に精神の方が崩壊し、ただ肉棒を求める娘へと落ちていた。