どこかわからない空間で川神舞は囚われていた。両手は拘束され、足がギリギリ着く位置に吊るされ。
「アンタ……いったい何をするつもりよ?」
舞は目の前にいるエニグマを睨み付ける。
「あらあら、女の子がそんな怖い顔しないの。私は最後まで抗った貴女、堕とそうって思ってるの。」
「堕とす?この状態から解放させてくれるのかしら?」
「そんな生易しい物じゃないわ。入って。」
エニグマがそう言うと入ってきたのは全裸の晴彦であった。
「なっ!///////////////////」
舞は耳まで赤くなる。
「な、何考えてるのよバカ!」
「言っても無駄よ。彼の意識は深いところにあってね、私が洗脳しているの。」
「せ、洗脳!アンタ一体何考えているのよ!」
「なにって………あなたを堕とすって言ったでしょ。だからそれをするの。まずは‥‥‥‥キスからね。」
エニグマがそう言うと晴彦は命令に従う機械のように舞に近づくと舞のほほを両手で固定する。
「ちょ、ちょっと!待ちなさい、晴彦!あんた目が正気じゃ―――――」
そこから先を言おうとすると晴彦は舞にキスを無理やりした。
「んむ~~~~~~~~~~~~~~!」
舞は口を閉ざしながらも声を上げる。晴彦の舌を入れないように抵抗するが、晴彦はテクニックで舞の口の中に舌を入れると動かし始める。
「んんんっ!!!」
口の中を舌で犯され、舞の力が徐々に緩んでいく。
(だ、だめ/////感じちゃう//////晴彦で感じちゃう///////)
舞の目がトロンとなる。舌で感じてしまう度に舞のマンコは濡れていく。
しばらくして晴彦は舞から離れる。
「ふ~ん、まだまだね。もっと口を犯しなさい。」
エニグマの言葉に従い晴彦はキスをする。
(も、もうやめて!これ以上は///////)
舞の思いも空しく晴彦は舞の口を犯していく。容赦なく、入念に、隙を作らず、攻めていく。
(た、助けて/////////////もう無理////////////)
舞のマンコが溢れまくるのを見てエニグマは微笑む。
「もういいわ。」
晴彦はその言葉に従いキスを止める。
「はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・(これで・・・・・・・やっと・・・・・・・)」
解放されたかと思った舞。しかしそう事態は簡単には済まなかった。
「次は胸よ。ほら、これを使って。」
エニグマは晴彦にはさみを渡す。動けなくなった舞は抵抗する体力もなくただただ服を切られていく。
「動かない方がいいわよ。下手に動いて傷を体に付けるつもり?」
エニグマの言葉通り動かない舞。そして舞の胸が敗れた制服から姿を見せる。
「次はおっぱいの時間よ。」
エニグマがそいうと晴彦は舞の胸を掴むと乳首を吸い始める。
「ん・・・・・・・んぁああああああああ///////////////////////」
舞は声を上げる。
晴彦は乳首を吸いながら揉み、指を沈ませる。時には片方の乳首だけを吸い胸をもてあそぶ。
「ちょっ!こら!胸で!遊ぶな///////////////」
舞は声を上げる。
両方の乳首を同時に吸うと一気に吸引する。
「んぁああああああああああああああああああああああああああ///////////////////////」
舞のマンコが更にびちょびちょになる。
「まだよ。もっと犯しなさい。」
エニグマの言葉に従い晴彦は更に舞の胸を犯し始める。
(や、やめて////////////もう・・・・・・・だめ/////////)
舞の目が虚ろになる。
「もういいわ。」
エニグマがそう言うと晴彦は胸を吸うのを止める。
(お、終わった・・・・・・・)
舞はもう終わったと思った。
「次は・・・・・・おマンコよ。」
「っ!」
舞の両足に突如拘束具と鎖が現れ舞を持ち上げる。
「ちょ、ちょっと!」
抵抗するだけの余力がない舞はされるがままになる。
股を広げられ、むき出しになる舞のマンコ。
晴彦は舞のマンコに顔を近づけると犯し始める。
舌で表面を舐めるとクリトリスを嚙み、中に舌を入れ舐め乱す。
「んっ!くっ!・・・・・・・あああぁ!だ、ダメぇえええええええええええええ!!//////////////////////////////////////////////////////////////////////////」
舞の喘ぎ声が響き渡るが晴彦は容赦なく攻める。舞が絶頂するたびにマンコから潮が溢れる。
「ふ・・・・・・・・ふぁぁ・・・・・・・・・・////////////////////////」
体の体勢を維持する力も失った舞は猫背になる。すると舞は降ろされ、拘束具も外される。
「それっじゃあ今度はこれね。」
エニグマが指を鳴らすと突然裸の玲奈と小糸が現れた。
「玲奈!小糸!」
舞は二人の名を呼ぶが二人は虚ろな目で心ここにあらずであった。
「ちょっと!二人に何をしたのよ!」
「少し眠っているだけよ。最も、起きた時のショックの方が大きいでしょうけど。」
舞はエニグマが言っている意味が分からなかった。二人はエニグマが奪った能力によって浮かせられると舞の胸に刷り込ませられる。
「っ!なによこれ!」
「なにッて人体改造よ。貴方のおっぱいを二人分大きくしてあげるの。」
「や、やめっ!」
舞は抵抗しようとするが刷り込まれるたびに全身で感じてしまう。
「う!ひ!うぁああああああああああ!」
「ふふふ、いいわよ!いいわよ!」
喘ぎ声をあげる舞にエニグマは微笑む。
しばらくして舞の胸に玲奈と小糸が取り込まれる形で刷り込まれた。
「さて、二人を起こしますか。」
エニグマが指を鳴らすと二人は意識を取り戻す。
「あれ、私たち‥‥‥‥な、なんですかこれは!」
「どうなってるの!」
突然の状況に戸惑う二人。しかしその直後であった。
「「うぁあああああああああああああ!!!」」
二人は絶頂する。
「うふふ。やっぱり三人纏めると感度も三倍ってところかしら?晴彦、今からいい物上げるから、川神舞を犯しなさい。」
エニグマの言葉に晴彦は頷く。
エニグマは晴彦のチンポに手を添えると晴彦のチンポは二本に増えた。そしてその太さは二本になっても健在の巨根であった。
「「「ひっ!!」」」
三人はそれに恐怖する。
「先に言っておくけど、この子相当私が仕込んだから絶倫よ。精液の量も十倍出せる上に、射精時間も長いから。」
エニグマが説明を終えると晴彦は舞のマンコとケツ穴にチンポを添える。
「ま、待って晴彦!そんなに太いのはいらない!お願い!止めて!」
しかし今の晴彦に舞の声は届いておらず、容赦なく一気にチンポを挿入する。
一気に突かれ、子宮に亀頭が入る。
「う、うごぉお・・・・・・・・」
「あ、あああ・・・・・・・・・」
「入ってる・・・・・・・入ってないのに入ってる・・・・・・」
舞が感じると二人も感じていた。
「言い忘れてたわ。もし三人同時にイっちゃったら、舞に二人の知識や記憶が入って、二人はそのまま舞のおっぱいになるから。」
エニグマはそう言うとその場から姿を消した。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
容赦ない晴彦の攻め。エニグマに仕込まれた技を駆使して舞を犯す。
舞は絶頂しまいと耐えるが耐えようとすればするほど感じてしまう。二人にもそれが伝わって行った。
舞は耐えるが徐々に徐々に二人が舞のおっぱいへと変わって行っていた。
晴彦は腰を振りながら二人のマンコを攻め始める。
指でかき乱し、クリトリスをつまみ引っ張るなどをする。
「やめで・・・・・・・もうやめで!」
舞は涙を流しながら訴えるが晴彦は聞く耳を持っていなかった。
そして晴彦の絶頂がピークに達し、両方に勢いよく精液が注がれる。
「うぁあああああああああああああああああああああああああああああああ!」
舞たちは感じてしまい、絶頂の中二人の記憶知識が入ってくる。
「入ってる・・・・・・あたしの頭の中に二人の記憶が・・・・・・・ダメなのに・・・・・・・ダメなのにもっと欲しい!思いっきりザーメン欲しいの!もっと気持ちよくして・・・・・・・お願い!」
舞は肉欲の快楽に陥ってしまうが、二人は責めなかった。二人も同じように望んでいた。
晴彦は舞たちの思いに応えるかのように犯し続ける。
子宮や腸が精液でいっぱいになり、隙間からとめどなく溢れる。
「もっと//////もっと犯してほしいの//////あたしたちを、もっと犯して//////」
その光景をエニグマは微笑みながら見ていた。
「あんなに気の強い女の子もこうもあっさり落ちちゃうなんて、仕込んだ甲斐があったわ。さて・・・・・・」
エニグマは粘土のようにされているアリスの方を向く。
「散々私をいじってくれたんですもの。今度は私があなたをいじって、あ★げ★る★!」
エニグマの手がアリスに延ばされた。
「い、いやぁああああああああああああ!」