もっと肉欲に溺れるようなエロがあってもいいんです。
そしてあの世界が本当にあったらおっぱいに埋もれてみたい。
正直な欲望を垂れ流しました。ごめんなさい。
この世の理が全て乳の時代。しかし、そんな時代でも暗躍するものがいた。
「いかがですかな、こちらの
「エエ、スバラシイデス。」
近く深くに作られた場所でその男はある外国人と会合していた。
「シカシ、コノクニハホントウニモッタイナイ。オオッパイヲ、アンナフウニシカ、ツカワナイナンテ。」
「ごもっともですな。ですがご安心を。わたくし共の手にかかれば商品などいくらでも手にいれて差し上げましょう。」
「イインデスカ?」
「もちろんですとも。この商い、手放す理由がありませんぞ。」
「ハッハッハ、アナタモソウトウノ、アクニンデスネ。」
「なにをおっしゃいますか。女は男が蹂躙してこそ価値があるものですぞ。」
旅を続ける千房と楓は町である噂を耳にした。
聞けば乳大きいものは夜な夜な攫われ、乳隠しに合うと。
「随分物騒な世の中ですね、千房様。」
「そうだな。もしや魔乳の者が絡んでいるのでは・・・・・・・」
千房がそう呟いていると声を掛けられた。
「そのお方、よろしいでしょうか」?
「ん?」
千房は声の方を無浮くとそこには一人の男がいた。
「見たところ、お金が無いご様子ですな。」
「ぐっ!」
男にまさか言い当てられるとは思わなかった。
「千房様、意地を張らずにお話だけでも聞いていみましょう。」
楓の言葉に従い話だけでも聞いてみることにした。
「実は私、あなたのような人を放っておけない性質でしてね。それでお仕事をご提供しようかと思いまして。」
「いい話じゃないですか!」
「だがその話、何か裏でもあるんじゃないか?」
「ええ、まぁ。結構重労働ってのが条件です。けれどその分の補償として食事と寝床も付きますよ。」
その言葉に千房は顎に手を当て考える。
「・・・・・・・わかった。その話に乗ろう。」
千房は不審に思いながらもその話に乗った。
実際男の紹介するところで働いてみれば重労働が多かった。
「ふぅ・・・・・・」
仕事を一括り終えて千房は腰を下ろす。
「はい、お茶。」
「おお、これはかたじけない。」
千房は差し出されたお茶を飲む。
「こんだけ働いて三食飯がつくか・・・・・・・悪くない条件だな。」
「ええ、そうでしょ。確かに怪しい話って私も思ったけどこれなら納得できるわ。」
「全くだ。すまないがもう一杯もらえないか?」
「ええ。」
千房は空の湯飲みを差し出す。湯呑にお茶を入れている中、女は不敵な笑みを浮かべていた。
重労働でくたくたとなった千房と楓は座敷で川の字に寝っ転がっていた。
「疲れましたね千房様。」
「そうだな。なんだか眠く・・・・・・」
そこで二人に意識は真っ暗になった。
「ん・・・・・・・」
耳に何かの声が聞こえながら千房は目を覚ました。
「ここは・・・・・・・なっ!」
千房は自分の姿に驚きを隠せなかった。
M字開脚で固定され、服は一枚も身に付けてはいない状態であった。
「おや、起きましたか。」
「お、お前は!」
千房の目の前には勧誘した男がいた。
「何の真似だ!さては貴様・・・・・・」
「落ち着いてください。別にあなたがお尋ね者となっている魔乳の者だとしても私にはさほど興味のないことです。」
「なに?」
ではなぜこんなことをするのかわからない千房は疑問に思う。
「私はね、あなたのような商品を探して、そして売るのが商売なんですよ。」
「商品、だと?」
「ええ。この胸がね!」
男は押す言うと千房の胸を鷲掴みにする。
「んぁあああああああ!」
千房は声を上げる。」
「な、なんで?こんなことで?」
「ふふふ、あなたが寝ている間に少し毒を盛りました。」
「ど、毒?」
「ええ。と言っても、女にとってはですけどね。」
「・・・・・・・・媚薬か。」
「ええ。まぁそんな些細なことはいいです。これも。」
男は押す言うと魔乳の書を出す。
「それは!」
「これには豊乳の方法が書かれていますが、私にとってこれはどうでもいい書物です。」
男は押す言うと懐に収める。
「見なさい。これがこの国が作った商品です。」
男が手を叩くと仕切られていた扉が開く。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「もっと・・・・・・もっと絞って!」
「吸って・・・・・・吸って欲しいの・・・・・」
「ガンガン突いて!」
「ああんっ!あ、ああんっ!」
そこに映っていたのは裸の男女がまぐわっている状態であった。女は男を心から求め、男は本能のままに犯していた。
「な、何をしているんだこれは!」
「なにって、セックスですよ。」
「せっくす?」
「我々の言葉で言うとまぐわいですよ。ですがセックスの方が新鮮味がある上に特別感がある。まあそんな話は置いておいて、これは輸出前にいかに順応するか試しているのですが、予想以上ですね。最も、従わない女は更にレイプをします。」
「まさか・・・・・・輪姦!」
「素晴らしい!この女の様にやってますよ。」
男がそう言うとある人物が千房の前に出て来た。
「あなたは!」
そこにいた人物は以前千房が働いた団子屋の店長であった。
「千房ちゃん!逃げ・・・・・んぐっ!」
店長の口に肉棒が挿入される。
「んぐ!ふ!ふむぅぐ!」
店長は前と後ろから攻められる。
「や、やめろ!女をそんなに乱暴に・・・・・・」
「黙りなさい。」
男は千房の胸をひっぱたいた。
「んぁああああああああああああああああああああああああああ!」
千房は感じてしまう。
「なかなかいい媚薬ですね。輸入するのに少々金がかかってしまいましたが、この種御品を売り上げでチャラになるでしょう。」
男は押す言うと台車ごと千房を運ばせる。
「よ、よせ!私をどうするつもりだ!」
「あとでじっくり調教して差し上げますとも。でもその前に貴方に見せたいものがあるんですよ。」
男が押す言うとある場所へと連れてこられた。
「か、楓・・・・・・その姿は・・・・・」
目の前の楓は千房の知っている楓の姿ではなかった。
複数の人間が肉が解けたかのように楓の超乳へと変貌していた。
「楓に何をした!」
「楓さんは聞けば乳切りの刑に称されたと聞きます。ですから私が大きく差し上げたんです。この人たちは乳を切られて生きる希望を無くした人たちです。乳になって生きていける。本望じゃないですか。」
楓は乳首に肉棒を挿入され、全身で犯されていた。
「お前たち・・・・・・・許さないぞ!」
「まぁ怖い。ですが・・・・・・お気づきになりませんか。普段のあなたであればこの程度の拘束解けるでしょう?」
千房は言われて気づき、力を入れてみるが全く力が体に入らなかった。
「実はあの時飲ませたお茶は遅効性の毒でしてね。貴方には全くに力が入らないのですよ。」
「なんだと!」
ですが商品として仕上げるには私たちとしては丁度いいんですよね、これ。」
男はそう言うと自らの肉棒をさらけ出した。
「っ!?」
千房は男性経験はないがそれが大きいものだとわかった。
「お嬢様育ちのあなたの味を確かめさせてもらいましょう。」
男は押す言うと千房に近づく。
「よ、よせ!やめろ!く、来るな!」
「なにを言っても無駄です・・・・・よ!」
男は一気に千房の処女膜を破り子宮に亀頭を入れる。
「ご・・・・・・あ・・・・・・・」
突然のことに千房は声を上げられなかった。
「なかなかの筋肉ですね。これはどの女よりも締まる。」
男は押す言うと腰を振り始める。力強し一突き一突きが千房の理性を壊していく。
「やっ!あっ!やっ!やめっ!ん!あ!あ!あ!ん!んあ!あ!あ!あ!あ!ん!あん!あ!あん!あ!あ!あん!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
激しく振るわれるたびに千房は声を上げる。
「いやはや、素晴らしい。もう射精してしまいそうだ。」
「や、やめてくれ!それだけは・・・・・それだけは!」
「うっ!?」
「んぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
膣内に射精された千房は絶頂する。
「ふぅ・・・・・スッキリしました。ではお客様、どうぞ。」
男がそう促すと奥から外国の男たちが入って来た。
「な、なんだこいつらは!」
「お客様ですよ。この国は乳が理の国。外国ではこの国の女性は高く売れますからね。男の奴隷としてせいぜい頑張ってください。」
男はそう言うとどこかへと向かった。
「オジョウサン、ワタシタチトセックスシマショウ!」
「タノシイデスヨ!」
「や、やめろーーーーーーー!」
千房の叫びは空しく、その空間に響き渡った。
外国の某所で日本の巨乳の女たちの娼館の店が繁盛していた。
肉奴隷の彼女たちは再び母国の土を踏む事無く、男たちの欲望を満たすために抱かれ続けた。
「おっぱい、おっぱいをいじめて!」
「もっとガンガンついてほしいの!」
「セックス、セックスをもっと!」
「壊して!私を壊して!」
しかし彼女たちには、何も問題はなかった。
ただ肉欲に溺れていくのであった。