何気にエロいあのアニメのおっぱいがプルンプルンする映像が好きです。
どこかわからない場所で、ミイに変身している六道那柘美は捉えられていた。
「んん・・・・・・・・」
手首を拘束され宙吊りにされていた。
「ここは・・・・一体・・・・・」
ミイは自分が置かれている状況をすぐに理解した。
「そうだ!私は脅しの写真で呼び出されて変身して・・・・・」
「そしてここに呼ばれたんだ。」
「っ!?」
声がする方を向くとそこには一人の男が目元を隠す仮面以外全裸で腕組みをして立っていた。
「キャ――――――――!」
ミイは悲鳴を上げる。
「ふ、服着なさいよ!」
「なにを言うんだ。君だって裸じゃないか。」
「なっ!?」
「ははは、今気づいたかね。だが関係ない。」
男はそう言うとミイに近づき胸を鷲掴みする。
「さ、触らないで!」
「それはできない相談だ。テレビであのデカイ姿になった時から君を気に掛けていた。君は本当は望んでいたんじゃないのか?みんなにその体が見られることを。そして犯されることを。」
「そ、そんなわけないでしょ!」
「じゃあ君の体に聞いてみようじゃないか。」
男はそう言うとミイの胸を片手で揉み、もう片方を吸い、余った手でミイのマンコをいじり始める。
「や、やめて!」
ミイは声を上げるが男は聞く耳を持たない。
「ん・・・・・・なぁ・・・・・・・・んああ!」
ミイは声を上げてしまう。
「フィニッシュだ。」
一気に止めを刺す男。
「んぁああああああああああ!」
ミイは絶頂する。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・」
ミイは足腰に力が入らなくなる。
「君は変身がいずれ解けると思っているのだろう。しかしな、君の不思議な力は私たちの方で研究した。」
「研究?」
「ああ。だから君はこれを付ければ永遠とその姿のままなんだよ。」
男は首輪をミイに付ける。
「さあこれで君は私たちの物だ。さあ、犯させてもらおう。」
男はそう言うと勃起したチンポをミイに見せつける。
「な、何をするつもりなの!」
「おや、そういや中身は子供だったね。セックスだよセックス。君のパパとママが君を生んだセックスをするんだよ。」
「へ?」
ミイは頭の処理が付いて行かず間抜けな声を出してしまう。
男はミイの股を担ぎ肉棒をマンコに挿入する。
「っ!い、いやぁああああああああ!」
「良いねイイねその反応!その反応を求めてたんだよ!」
男はそう言うと腰を振り始める。
「いや!いや!いや!いや!いや!抜いて!抜いてよー!」
「無理だね!男はこういうことをしたら最後までするのが流儀だ。」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
乾いた肉と肉のぶつかり合う音が響き、そのたびにミイのマンコから潮が溢れる。
「もう・・・・・・・もうやめて・・・・・・・・・」
「もうそろそろイきそうだ。」
男はそう言うと腰を押し当て、射精する。
「うぁあああああああああああああああああああああああああああああ!」
ミイは悲鳴を上げる。男はミイのマンコからチンコを抜く。
ドプリと精液が溢れる。
(お、終わった・・・・・・)
ミイは終わったことを安心するがその安心はすぐに消えた。
奥からゾロゾロと男たちが出てくる。皆チンポをフル勃起させていた。
「へ?うそ・・・・・・」
「そう言うわけだ。皆の相手をしてくれ。」
「い、いやぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」
悲鳴を上げるミイに男たちの魔の手が伸びる。
手の拘束器具は外され、自由になっても侵されていた。
「この柔らかいおっぱいにチンポを挟む夢を何度見たことか。」
「このふくらはぎ、食べごたえがある。」
「おっぱい尻もおいしいな。」
「おら!マランボマランボ欲しいんだろ?俺たちのチンポを食べな!」
休む間もなく犯されるミイ。焼けた黒い肌は、男たちの白異性胃液によって白く染め上げられてた。
また時間が経てば男たちの精処理肉奴隷に戻るミイの定めであった。