pixivの方で見つけた状態変化のSSでフィギア化するのがあったんです
くさい男たちのブリーフに突っ込まれる話です
アレで彼女たちの悲鳴とかが合ったらって思いましたね
女ケ島。そこは誇り高きアマゾンリリーの戦士たちが住む島であった。
ほんの数日前まででは。
「いやああああああ!」
「もう無理・・・・・!無理だから・・・・・・!」
「おぼぉ・・・・・・・!」
島のあちこちで戦士たちが恥部を破壊され、犯されていた。
「くっ・・・・・・・・・!」
身ぐるみをはぎ取られ、海楼石の手錠で能力を封じられた海賊女帝ボア・ハンコックはその稀有系を唇をかみしめながら見ていた。
「わらわたちを誰かわかっていてこのようなことを起こしたのか、貴様は!」
ハンコックはボスの男に口答えする。
「まぁな。まぁ、海軍は来ないぜ。」
「なんじゃと!」
ハンコックは男の言葉に驚く。
「お前さんは政府に売られたんだよ。」
「なん・・・・・じゃと・・・・・・」
「ほら、政府からの白紙の命令書。」
男は白紙の世界政府の命令書をハンコックに見せる。
「まぁ運が無かったってことだな。お前さんたちの女たちはみんな奴隷ってわけだ。良かったな、お仲間が増えてよ。」
男はそう言うとハンコックの背中を触る。
普段のハンコックであれば声を荒げていやがるところだが、ショックでそのことにも反応しない。
「あれ、無視?じゃあこれをされたらどうなるかな?」
男はそう言うと部下と一緒に複数の注射をする。
「っ!?」
ハンコックは反応するがその時既に中身はすべて注入され、針は抜かれていた。
「な、何をしたのじゃ!っ!んぉおおおおおおおおお!」
ハンコックは問いただそうとするがその直後とてつもなく感度が上がり、胸が大きくなると同時に母乳が噴き出す。
「わ、わらわの胸が!それにこれは・・・・!」
「こいつはすごい物じゃねーか。噂には聞いていたがここまでとはな。」
「こいつはスゲーや。霧状にして使ったらここの女たちでこんなにおもちゃになっちまうんだ。原液はもっとスゲーってことだよ。」
男たちが打った注射によってハンコックは手錠が無くても無力な状態にまで堕とされてしまう。
「んじゃさっそく!」
ボスはそう言うとハンコックを押し倒し自分の男根をハンコックの胸に当てる。
「っ!(お、おおきすぎるのじゃ!)」
ボスの男根を見てハンコックはそう思った。
ボスはハンコックの胸を強引に掴んで挟み込み、動かし始める。
「んっ・・・・・・・・!あっ・・・・・・・・!や、やめっ・・・・・・!」
ハンコックは動かされるたびに悲鳴を上げながら母乳を噴く。母乳がローションのように男根に絡み付き、粘々を出す。
「いいぜ!海賊女帝じゃなくて肉便器嬢王があっているんじゃねーのか?」
男はそう言うとハンコックの顔に亀頭を押し付け勢いよく射精する。
「ん、んぁああああああああああ!」
ハンコックは悲鳴を上げる。
精液独特の香りがハンコックを刺激する。
(なんじゃこれは・・・・・・!頭がクラクラするのじゃ・・・・・!)
ハンコックが精液にクラクラする中、男は膣に男根を添える。
「見せてやろう、俺の本気をな。」
ボスの男根は先ほどよりも大きく、爆根っとなっていた。
「そ、そんなものはいらないのじゃ!やめるのじゃ!」
「奴隷が口答えするんじゃねぇよ!」
ボスの爆根が一気に突かれ、子宮の中にまで貫通する。
「お・・・・・・・おごば・・・・・・・・・」
ハンコックは白目をむく。
「気絶しちまったか?まぁいい。犯すだけだ。」
ただの肉人形になってしまったコックをボスは激しく、荒々しく犯し始める。
激しく犯されるたびにハンコックの乳首からは母乳が噴き、胸もそれに応えるように大きくなる。
「そろそろ出すぜ。」
ボスがハンコックの腹の形が大きく変わるほどの射精をする。
「ふぅ・・・・・・・」
ボスが爆根を抜くとハンコックの膣はガバガバになっていたが、自然と戻っていく。
「こいつはスゲー。使い捨ての奴が転売できる薬だぜ!」
「おっしゃ!次は俺だ!」
女ケ島はもはや肉奴隷を作るための場所へと変わり果てていた。
奴隷によって生み出された金は世界政府の資金となり、世界を回って行く。
「ほーら。チンポに何人入るかなー?」
「いやー!誰か助けて――!」
巨人族の勃起した男根に次々と女たちが入れられていく。そして射精をすると同時に媚薬入り精液プールの壺の中に入れられ、熟成されていく。
「うおぷ!く、臭いよー!」
「出して!お願い出して!」
「いやー!肉奴隷になりたくない!」
女たちの悲鳴は聞き入れてもらえず、男たちは立ち去り、お気に入りの肉奴隷を使う。
「こーんなにいい人生を送れるとは思ってもみなかったぜ。ありがとよ、ハンコック。」
ボスの足元には膣から精液をドバドバと出し、母乳で濡れた床で潰れているハンコックの姿があった。