どこかわからない空間で彼女たちは悶えていた。
「いやぁああああああああ!」
「ぐっ!この!」
「外れない・・・・・!」
麗子、ジョディ、パルデンの三人は壁に手足を拘束されまんぐり返しの状態で壁に埋められていた。
抜け出そうにも動けず、搾乳機で乳を搾られていた。
「どうだね?マンコをおおっぴらに広げられ乳を搾られている感想は?」
「この・・・・・・外しなさい!」
「そうだ!我々は誇り高きアメリカ軍人だぞ!」
ジョディとパルテンが食い掛ると男は溜息を吐き指を鳴らす。
すると三人の壁が急に動きはじめる。
そして強化ガラスのケースが出現し三人をそれぞれ閉じ込めると注射器付きのアームが出現し、一瞬で三人に注射する。
「痛っ!な、何をしたの!」
「すぐにわかる。」
男がそう言うと三人の胸がムクムクと大きくなっていく。
「な、ナニコレ!いや!」
「わ、私のバストが大きく!」
「この・・・・・!とまれ!とまれ!」
三人は悲鳴を上げるがそれでも胸の肥大化は止まらなかった。
やがてガラスケースには収まりきらないくらいにまで大きくなる。
「く、苦しい・・・・・・」
「息が・・・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
男はその光景を見てほほ笑む。
「これは予想以上の成果だ。では次のステップができるな。」
そう言った途端、麗子たちの乳首から湧き水の如く母乳が溢れる。
「やだ!こんな時に!」
「身動きが取れないからこのままじゃ!」
「お、溺れる!」
あふれる母乳が徐々に麗子たちを苦しめ、溺れさせる。
「素晴らしいじゃないか!母乳によって溺れる光景は絶景だ!」
男はその光景に満面の笑みを浮かべる。そして搾乳機が中に入り溢れる母乳を吸い取ると三人は解放される。
「この・・・・・自由の身になったらあなたを殺します!」
「ジョディの言うとおりだ!」
ジョディとパルテンは交戦的な目をしていた。
「仕方ない。二人にはこれをやってあげなくてはな。」
そう言うと男は指を鳴らし、サブアームを出す。サブアームから注射され、二人は体に異変を感じる。
「な、なにが・・・・!」
「なにをした、貴様!」
「これを見てもらえばわかるだろう。」
そう言うと出されたのは鏡であった。
「「いやぁあああああああああああああ!」」
鏡に映し出されたのは胸が六つも同じ超乳の自分の姿であった。
「私たちをどうするつもりですか!」
「元に戻せ!」
「そんなのは無理な話だ。一度改造されたものは元には戻らない。麗子君。」
「ひっ?!」
麗子は意識を自分に向けられて悲鳴を出す。
「君は私にどうするのかね?」
男の問いに対し麗子は言った。
「わ、わたしはあなた様に何でもします!どうか、どうか命だけは・・・・・・!!」
麗子は涙を流しながらそう言うと麗子の拘束は解かれた。
「うむ、実にいい返事だ。」
男は麗子に近づくと胸を鷲掴みにする。
「今日から君は私のモノだ。」
そしてそれから月日は流れた。
「ンノオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
「ぐぁあああああああああああああああああああああああ!」
ジョディとパルテンは生きていくことすら不可能なくらいに胸が大きくなっていた。
そしての胸で男の客たちに遊ばれていた。
「全く、素直に忠誠を誓っていればよいものを・・・・・・そう思うだろう、麗子君?」
「は、はい・・・・・・」
「それにしても君の体を使った椅子は座り心地がいいね。」
麗子は椅子に固定されてひじ掛けのところに肥大した胸をさらしていた。
「さて、この後は私の部屋でじっくり楽しもうじゃないか。」
「は、はい///////////」
かつての彼女の面影は全くなく、ただの女としての快楽に溺れる姿があった。