「おねがい!二人を返して!」
ギャル子はとある一室で一人のオヤジにお願いをしていた。
「イイとも、ギャル子ちゃん。でもふたりは・・・・・・」
男はそう言うとパンツを下ろす。ギャル子は親父の行動に手で顔を覆い隠し赤面する。
「キャッ!なにパンツ下ろしているのよ!」
「グへへ、よく見るんだよ。」
男は下種に笑いながら玉袋を近づける。ギャル子は顔を赤くしながらチラ見すると玉袋はおかしな形をしていた。よくよく見るとその玉袋はわずかに動いていた。
その玉袋はオタ子とお嬢の姿をしていた。
「まさか・・・・・・・うそ・・・・・・ありえない・・・・・」
ギャル子は信じられないものを目にしていた。
「グへへ、ウソじゃないさ。正真正銘君の大事な友達二人だよ。」
オヤジは下種に笑う。
「こんの!」
ギャル子は殴ろうとするがオヤジは手を前に突き出して止める。
「おっと!俺を殴ってもこの子たちは戻らねぇぜ。俺の意思でこの子たちが完全に消えちまうことだってできるぜ。」
その言葉にギャル子は顔が真っ青になる。
「よしよし、聞き分けのいい子だ。まずは服を脱げ。まずはそこからだ。」
「・・・・・・・わかった。」
ギャル子はオヤジの言葉に従い服を脱ぎ始める。
ギャル子の胸に宿った特大の果実を折っている制服が無くなり、目に入るのはうぃあんレッドの下着。
「ほぉ~、エロいねー。」
「う、うるさい!」
ギャル子は顔を赤くしながらブラを外す。ブラが外れたことによって爆乳が躍る。そして下着をすべて外し、手で胸とイッツを隠すギャル子。
「それじゃあ俺のチンポにご奉仕してもらおうか。」
「なっ!出来るわけないでしょ!」
ギャル子は反論するが男は玉袋を触る。するとギャル子はしぶしぶ奉仕をするために腰を落とす。
(すごい匂い・・・・・・これが男の・・・・・・)
ギャル子はオヤジのチンポを口に咥える。
「そうそう、歯を立てるなよ。舌や頬を使って奉仕するんだ。」
オヤジの言葉通り歯を立てずに舌を使い、顔を前後に動かし奉仕を始める。
グチュ クチュ ジュブ ジュ ジュボ
慣れないギャル子の奉仕に興奮するオヤジ。しかし、もどかしさもあった。
「う~ん、悪くはないが下手だな。私が手伝ってやる。」
そう言うとオヤジはギャル子の頭を掴み腰を振り始める。
(い、いや!無理やりチンポを喉にまで押し込まれて・・・・・・!い、息が!)
抵抗しようと頬を寄せるがそれが逆の効果を発揮する。
「いいぞ!その調子だ!そろそろ・・・・・・うっ!」
「んぶっ!」
ギャル子の喉奥でぶちまけられる精液。男は強引にチンポをギャル子に押し付け吐き出させないようにする。
ギャル子は息が出来なくなる前に精液を飲み込んだ。
「げほっ!げほっ!アンタあたしを殺す気!」
「そんなわけないさ。ただ・・・・・・」
オヤジはギャル子の胸を見るとギャル子を押し倒す。
「きゃっ!」
「このおっぱいを有効的に使わないと。」
オヤジはそう言うとギャル子の上にマウントを取りギャル子の胸を掴むとチンポを挟み前後に動きはじめる。
「ちょ、ちょっと!もう終わったでしょ!二人を開放して!」
「俺がいつ終わったって言った?言ってないよな?うっ!」
「あ、あっつい!」
オヤジの精液がギャル子の顔にぶっかけられる。
「それっじゃあメインディッシュだ。」
オヤジはそう言うとギャル子の股を広げる。
「ま、待って!それだけはやめて!」
「なにここまで来て言ってんだよ!生殺しなんて御免だぜ!」
男はそう言うとギャル子のマンコにチンポを添え、一気に突く。
「っ!?」
処女膜が貫かれ、痛みが走る。そしてマンコを見れば血が垂れていた。
「そんな・・・・・・うそ・・・・・・・初めては運命の相手って決めてたのに・・・・・・・」
ギャル子はポロポロ涙を流す。
「う~ん、可哀想に可哀想に。そんなギャル子ちゃんにはおじさんのチンポの味をプレゼントしてあげよう。」
オヤジはそう言うと腰を激しく動かし始める。
ギャル子は悲鳴を上げ、乾いた肉同士がぶつかる音が響き渡る。
「なかなかいい肉だよ、ギャル子ちゃん。この締め付け、流石JKだ。」
「う、うるさい!」
オヤジはギャル子を抱き上げるとさらに腰を振る。
「そろそろ俺のチンポも限界だ。」
「うそ?うそうそうそそ!やめて止めて!」
ギャル子はポカポカ叩くがオヤジには大したダメージは与えられていなかった。
「うっ!」
「いやぁあああああああああああああ!」
ギャル子の膣内に大量の精液が注がれる。
「そんな・・・・・・うそ・・・・・・」
ギャル子は涙を流す。すると何か違和感を感じた。
「あれ?私の足・・・・・・」
ギャル子は自分の足を見ると男の一部になっていた。
「言い忘れていたが、逝っちまうと俺の一部になるんだぜ。この二人のようにな。」
「だ、騙したって言うの!」
「騙してないさ。精液パンパンお彼女たちを少しでも快楽って言う気持ちいいことに開放してあげたんだからな。いいチンポの材料が見つからなかったんだ。ありがとう、ギャル子ちゃん。」
話している内にどんどん体が変化を始める。手は無くなり、マンコから男のチンポへと変貌していっていた。
「んぶっ!」
喉から何かがこみあげて来た感覚がしたギャル子は必死に耐えようとするがその抵抗空しく、口から亀頭と共に射精する。
「うべぇ!」
「お別れだ、ギャル子ちゃん。」
オヤジは玉袋をいじり射精を促す。
(い、いや!チンポになりたくない!お願い誰か、誰か!)
オヤジは自分のチンポを強く握る。
ズビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!
(助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!)
大量の精液が射精されると共にギャル子は完全にオヤジのチンポへと変わってしまった。ギャル子である面影を残して。
(ギャル子・・・・ギャル子・・・・!)
(ギャル子ちゃん!)
(おマンコ!おマンコにぶち込んで!いっぱいいっぱい中出しさせて!)
「グへへ、肉便器には・・・・・・・・ギャル子ちゃんのお姉さんがいいかな?」