それによって中止されたイベントや甲子園、プロ野球
延期されるオリンピック
GWは稼ぎ時なのに稼げない企業
のちの歴史ではコロナショックと歴史の教科書に載るでしょうね
そして今無駄な活動している自粛警察
自分たちが外に出ているじゃないかって特大ブーメラン
そんな状況ですが皆さん頑張りましょう
どこかの国の地下で、それは行われていた。
次々と吊り下げられて生産されるのは巨乳で裸のナミ、ロビン、ハンコック。
一人一人色々と改造を施していく。
「実にいい光景だ。そうだと思わないかい?」
男が後ろを振り返るとそこには爆乳を超えた乳、超乳の三人がいた。
三人の乳には搾乳機が取り付けられ、搾り取られていた。
「この・・・・・・んぁっ!」
「解放しな・・・・・・・おっ!」
「はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・っ!?」
三人は反論しようとするが敏感になっている乳首に逝ってしまう。
「全く仕方がないな。」
男はそう言うとリモコンを操作し、六つの注射器がつけられているアームを出す。
「やめて!もういや!」
ナミが声を上げるが男はお構いなしに注射器は三人の胸と尻に刺さり、注入される。
すると三人の体に変化が訪れた。
三人の尻は一回り大きくなり、胸は二回り大きくなった。
「今度はお尻も大きくしておいたよ。さて、君たちが拘束されている間に何が求められているか教えてあげようじゃないか。」
男はそう言うとリモコンを操作し、モニターに映し出す。
まず映し出されたのは自分たちのクローンが広い牧場にパンツと牛のカチューシャ以外裸の状態で放し飼いされている光景であった。
「どうかね?たくさんの君たちのクローンが放し飼いされている光景は。需要があってこんなのも作っているんだよ。」
そう言って映し出されたのは今のナミたちのように大きい胸のクローンや服乳のクローン、肌の色が違うクローンであった。
「君たちの容姿は改造しやすいからね。いい光景だろ?」
男はそう言うがナミたちは目の前の光景り頭が追い付いていなかった。
「次はこれだ。」
画面が変わると今度は娼館であった。
そこには様々な胸や尻の大きさが違うナミたちが映し出されていた。また容姿も幼女から大人と様々である。
「ロリ巨乳とかが意外と人気でね。中には買う人もいるんだ。ほら、彼女たちを奴隷メイドとして買ってお客や自分のために奉仕しているんだ。」
三人にさらに追い打ちが掛かる。
「中にはこんなマニアックな人もいるよ。私は好きだけどね。」
画面が切り替わると今度は家であったが、違和感があった。
カメラが近づくとその違和感が判明する。
壁にあったのはおっぱいであった。
一面いっぱいのおっぱいであった。
爆乳で作られた壁。そして内装もマングリ返し状態で埋め込まれているナミたちで出来ていた。
手足は無く、身体と胸だけで自由などは無い。
また肉体が粘土のようにつながっていた。
椅子や机に至っても彼女たちで作らていた。
至る所が彼女たちによって作られていた。
便器に至っては絶望の表情で石化していた。
「巨人族の要望にもある程度こたえるためにも、巨大化は大変だったよ。まぁ実際大変だったのは研究者たちだがね。」
そう言って映し出されたのは巨大な彼女たちであった。
彼女たちが交わる度に母乳の雨が降る光景にナミたちは静かに涙を流す。
「わかっているかと思うけど、君たちにこの世界での居場所はもうないのだよ。つまり君たちは消耗品のための道具だということだ。」
男からの言葉に絶望するナミとハンコック。
しかしロビンは違った。
「だとしてもあなたは私たちを活かさないといけないわよね?」
「ん?」
「あなたはクローンを作っていると言ったけどそれには新鮮な細胞が必要よ。」
クローン生成において新鮮な細胞が必要なのは明確である。
同じクローンから細胞を摂取して作り出していくのも可能で会はあるが細胞にも寿命がある。繰り返していくうちに劣化していき、やがては何かしらの問題が生じる。
「そのことに関しては心配ないよ。」
強気に出るロビンに対し男は言った。
「私たちはただクローンを作っていたわけじゃない。不死の研究も進めてた。その研究で完全とはいかないが寿命を延ばす薬の開発に偶然にも成功した。これには天龍人も喜ばれてね、真っ先に完成品を献上したら世界政府からの援助を貰ったよ。我々の研究も世界を平和にするために役立ったってわけだ。」
その言葉にロビンは絶望する。
「さてお話もここまでだ。」
そう言うと搾乳機のアームが出て来て三人の胸を一斉に搾乳し始める。
「「「んぁああああああああああああ!!」」」
次に出てきたのは返し付きの巨大ディルドがそれぞれ二本ずつであった。
二本は前と後ろに同時に挿入される。
「「「ふぎぃいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」」」
三人は絶頂するが機械は容赦なく動き始める。
前後交互に拘束ピストンが行われる引く度に裏返る肉。動かされる度に激しく揺れる胸と尻。三人の理性は徐々に削られていく。
「これを今日はさらに追加しよう。」
そう言って出てきたのは頭に何かを取り付ける装置であった。
三人の頭に目元まで隠れるほどかぶせられると目の前には様々な人間の光景が映し出された。
「どうかな?君たちのクローンたちの視点を一斉に共有しているのさ。」
そんなことすれば脳が持たない。わかっていたがこれをするのには理由があった。
「君たちは奴隷なんだ。だから、私が好きにしてもかまわないだろ。」
「「「あああああああああああああああああああ!!!!」」」
三人の脳に一斉に入ってくる情報が彼女たちを壊していった。
そして時間が経ち、三人を拘束していた者から解放される。
「さて、扉を開けているから好きにしてもいいよ。外に出て自由に生きようとしてって私は怒らないんだから。」
男のその言葉に対し先に行動に移したのはナミであった。
「・・・・・・・・いや・・・・・・」
波は男に近づくと腰に縋りつく。
「いや!いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや!ご主人様のおチンポください!おチンポが欲しいの!」
ナミは押す言うと男のズボンに手を掛けるが男はナミの頭に手を置く。
「そう言う時にはなんていうのか、わかるよね?」
男がそう言うとナミは離れて土下座をし懇願する。
「どうかこの無価値な奴隷にご主人様のおチンポをお恵み下さい!」
その言葉を聞くと男は不敵な笑みを浮かべる。
「いい子だ。」
男は押す言うと服をすべて脱ぐ。
「顔を上げろ。」
男がそう言うとナミは顔を上げて、目の前の光景に驚いた。
そこにあったのはディルドよりも大きいチンポであった。
「奉仕しろ。」
その言葉に従うようにナミは行動しようとするが二人が待ったをかける。
「わたしたちにも、どうか!どうかおチンポを!」
「お恵み下さい!」
二人も綺麗な土下座を決める。
「ふ、ふはは・・・・・・フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!いい光景じゃないか!散々威勢を張っていたのがこのありさまだ!笑ってあげるよ!」
男は高らかに笑う。
「お前たち、奉仕しろ。」
「「「はい!」」」
男が寝転がると参院は自慢の胸を使い奉仕を始める
舌で舐め、母乳で濡らして循環を良くし、パイズリをする。
激しく動かす度に男の奥底にあるものが込み上げてくる。
「んっ!」
その瞬間、男のチンポから大量のザーメンが噴き出る。
正に洗礼。ザーメンによる洗礼で彼女たちは汚れる。
三人は自分たちの体にかかったザーメンを舐め取る。
すると男は次の指示を出した。
「お前たち、俺に突き出せ。」
そう言うと三人は尻を突き出す。
そこから男の蹂躙が始まった。
激しく、荒々しく、獣よりも獰猛に、積極的に攻める。
鳴く声に耳も傾けず、悲鳴は一切入らず、ただ侵す。
「んぉおおおおおお!」
「こ、こんなの初めて!」
「絞りながらは・・・・・うごぉおおおおおおおお!」
三人を激しく攻める男。
そして一人一人に絶頂を与える。
「「「いぐぅうううううううううううううううううう!」」」
マンコから大量の精液が溢れ、身体は男により神の先から爪の先まで汚され、いや喰われた。
「これでも満足しないな。もっと俺を楽しませろよ。」
糸が切れた人形の状態の三人をベッドの代わりに、男は一息つく。
三人の胸の柔らかさを感じながらいとこは瞼を閉じる。
世界では絶えずクローンたちが様々な人間のおもちゃにされ、鳴いていた。