葛飾区亀有公園前派出所に勤める婦警、秋元麗子は帰り道に突如何者かに後ろから取り押さえられ、そして眠らされていた。
「んん・・・・・・・」
麗子が目を覚ますと婦警の服を着たまま両手首を上に縄で吊るされている状況であった。
「ここは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はっ!」
意識がはっきりし、麗子は足掻くが縄は解ける様子はない。
「おやおや、やっとお目覚めかい?」
「っ!あ、貴方の目的は何?私をどうしたいのよ!」
「ん?別にただアンタの身体が欲しいんだよ。」
「こんなことしてただで済むと思ってるの?」
「おいおい、落ち着けよ。それにそんなに怒ると薬が速く回っちまうぜ。」
「薬?」
男の言っている意味が分からなかった。しかしその言葉に意味はすぐにわかった。
「ん!胸が・・・・・・・・・・・・あ、熱い!なに・・・・・これっ!」
麗子は胸が熱くなる感覚に敏感に感じてしまう。
「(すごい・・・・・・・・・・・これ・・・・!感じる度に胸が熱く・・・・・・・・・・て!)何よこれ!」
麗子が目にしたのは自慢の胸が更に大きくなっていた。引き締まった体をより一層引き立てる胸は風船に更に空気を加えたかのように大きくなった。
「な、なにをしたのよ!」
「簡単だよ。胸が大きくなる薬を打ってやっただけさ。さ~て、どこまで大きくなるか楽しみだなー。」
「と、止めなさいよ!」
「無理だね。女性の体内に入ったらその人の限界までその薬は胸を大きくし続ける。」
「そ、そんな・・・・・・・・・」
麗子が絶望していても胸は大きくなり続ける。
「うっ!胸が・・・・・・・服に・・・・!」
膨らむ胸が服に食い込み、麗子の感度を上げる。膨らんだ胸は大きさのあまりボタンを弾き飛ばす。
「うおっと!ははは、すっげーや。」
「いやぁ・・・・・・・・・・いやぁ・・・・・・」
麗子は涙を流す。しかし泣いても胸が膨らむのは止められない。
それから数分後、麗子の胸は張りと膨らみがある元の三倍の大きさの胸になっていた。
「こりゃ中々・・・・・んじゃそろそろオタノシミといきましょうか★」
男はズボンを下ろし、勃起した肉棒を麗子の目の前に見せた。
「な、なにをするつもり!」
「決まってんだろ。そこまでエロイオッパイ、バカパイを見せられてナニもしないバカはいないだろ?だったらすることは一つってわけだよ。」
男は麗子の太ももを掴むと膣に向け肉棒を近づける。
「い、嫌!止めて!」
「それは無理な相談・・・・・・・・・・・・だっ!」
「う、うぁあああああああああああああ!」
男は容赦なく麗子に肉棒を刺した。
「ん?お前処女だったのか。こら得したわ。」
男は笑いながらそう言うと腰を動かし始める。
「い、いやぁあ!止めてぇ!」
「あ~ん?何言ってんだよお前。こんなにバカでかいおっぱいぶら下げてやめろなんてそもそも無理なんだよ。」
男はそういうと胸を舐め始める。
「な、舐めないでぇええええええええええ!」
「うるせぇ!」
男は腰をさらに強く降る。
「いやぁああああ、いやぁあああああああああああああ!」
麗子が泣きわめこうが男は犯すのを止めない。
「うおっ!急に締め付けがよくなった。もうこら射精するしかないよな。」
「っ!お願い!それだけはやめて!」
「うっ!」
「いやぁあああああああああ!」
麗子の子宮に男の精液が注ぎ込まれる。
「ふぅううううう・・・・・・・・・・・結構いいモノ持っているじゃねぇか、お前さん。」
「う・・・・・・・ひっぐ・・・・・・・・・ひどい・・・・・・」
「ま。まだ俺も満足してないから続いて行くぜ。」
「い、いやぁああああああああ!」
それからしばらく麗子は犯され続けた。
拉致されてから数日時間が経った。あれからも麗子の胸はバランスボール程の大きさに変わっていた。
「うぅ・・・・・・・・・・・・・わたしの・・・・・・・・・・・私の胸が・・・・・・」
「あはは、これじゃあ胸が身体だな。さしずめおっぱいが身体のおっぱい星人と言ったところか?んじゃ今日はこれを使おうか。」
男はそういうと搾乳機を麗子に見せる。
「母乳出るようになったんだからこれを使わないわけにはいかないよな。」
男はそういうと麗子の乳首に搾乳機を取り付け、機械のスイッチを入れる。
「ん、んぁあああああああああああああああああ!」
麗子の乳首が吸い上げられ、母乳が噴き出る。噴き出た母乳は搾乳機の先にある容器に収められる。
「おお!結構母乳出るじゃん。これだと予想以上に集められるな。」
男はそういうと長いベルトを取り出し、麗子の膨乳を閉め始める。
「うぁああああああ!」
「おっ!締め付けてやったら更に母乳出る様になりやがった。んじゃこのまま縛ってっと。」
男は麗子の後ろに回り、尻を掴み、肉棒を麗子の肛門に挿し込んだ。
「んぁあああ!そ、そこはおしりぃいいいいいいいいいい!」
「ああ、そうだよ。たまにはアナルセックスをしてやろうと思ってね。ついでにこれも入れるわ。」
男は手に持ったバイブを麗子の膣に挿し込んだ。
「あぁあああああああ!ま、前と後ろから挿し込まれるぅううううう!」
「おー、結構感じてるねー。じゃあ動きますかっと!」
男は腰を激しく動かし始める。腰を激しく降る度に膣にあるバイブと搾乳機に絞られている胸に敏感に反応してしまう。
「そらそらそらそら!ガンガン母乳を出せ!そして感じて変態になれ!」
「いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや、いやぁあああああああああ!」
渾身の一突きを麗子に叩き込んだ途端、麗子は衝撃のあまりこれまでに感じたことが無い快感を得る。
(なに・・・・・・・・これぇえ・・・・・・・・・・・すごく・・・・・・・・・・・・・・すごくいい!もっと、もっとオチンポ欲しい!)
麗子はアへ顔になる。そのことに男も何となく気づいていた。
「お前、今感じてるな?」
「っ!」
「そう驚くことじゃないだろ?女はこう言った拷問に弱いものだ。だが恥じることなんか忘れさせてやると。今からオタノシミの本番としゃれこもうや。」
男はそう言うと再び腰を激しく動かし始める。
「ん、あ、あ、あん、あ、あ、ああん、あ、あん、あ、ああ、ああ、あん、ん、あんっ!」
もはやそこにかつての誇り高い彼女の姿はなく、快楽に溺れている彼女の姿があった。
「そろそろイクぞ。」
「だひてくだしゃい!私のケツマンコに!」
「ン゛!」
「んあああああああああああああ!」
麗子の中に精液が勢いよく射精される。
「っ!わり、ションベンさせてくれ。」
男はそういうと麗子の中に勢いよく放尿する。
「んああああああああ!熱いのが!熱いのが中にドクドク注ぎ込まれるぅうううううううううう!」
異常なまでにコーヒーを飲んでいるのか、はたまた水を多く飲むのか定かではないが麗子の腹の中は一気に膨れ上がり、妊娠しているかのような腹になったのだ。
「ああ・・・・・・・・あああ・・・・・・・・・・」
「ふー、スッキリした。」
男はそう言うと肉棒を麗子の肛門から抜く。
「んん゛!お腹の中が噴き出ちゃうっ!だめぇ・・・・・・・・・・・・我慢・・・・・・・・・・・・・・できないぃっ!」
「おっと、避けとかないと。」
男は麗子から距離を取った数秒後であった。肛門から麗子の中に入っていた精液、尿、排泄物が一気に噴き出た。
「くっさ!さすがに排泄物は出ちまうよな。でも・・・・・」
男は母乳がたくさん蓄えられたタンクを見る。
「結構搾り取れたな。これからもいい商売道具として、俺の性奴隷として頼むぜ、麗子。」
「は、はい・・・・・・・・・・・・・・ご主人様♡」
「いい子だ。」
それからさらに数か月の時間が過ぎた。麗子の胸は片胸だけでも麗子の身長ほどある超乳へと変化していた。仰向けに寝れば自分で立てれなくなってしまうほどの大きさ。
「ほーら、麗子ちゃん頑張れー。」
「む、無理です・・・・・・・・・・・・おっぱいが重くて・・・・・・・・・・潰れちゃう!」
男はカメラに撮りながら麗子をイジメていた。
「そんな麗子ちゃんにはこれだ―!」
男は固定器具が付いた搾乳機を取り出し麗子の超乳に取り付けると機械を動かし麗子の超乳を持ち上げる。超乳が引っ張られ、麗子は立ち上がることができたが機械は止まらずさらに上へと上がる。麗子の脚はギリギリ足が地面に着かないほどにまで引っ張り上げられていた。
「い、痛いですご主人様!おっぱいが・・・・・・・・・・・・・・・・おっぱいが千切れてしまいます!」
「だいじょーぶ、だいじょーぶ。みんなー、麗子ちゃんがおっぱいに引っ張られて大変だー。オチンポ突っ込んで楽にさせてあげようよー。」
男の声に何人もの肉棒を勃起させた男たちが麗子を取り囲む。
「げへへ、うまそうなおっぱいちゃんだ。」
「これじゃあ秋元麗子じゃなくて超乳麗子に改名したほうがいいんじゃないか?」
「ちげぇねぇ。」
下種な男たちが麗子の胸を、尻を、足を、腕を麗子の身体中を触りまくる。中には肉棒を擦り付けているものもいた。
「ああん!おじ様たちったらそんなことしなくても・・・・・・」
「何言ってんだよ麗子ちゃん。」
「そうだよ。これくらい当然。」
「そんな皆様にプレゼント。」
男が手に持っていたリモコンのボタンを押すと麗子の胸を引っ張ていた器具が外れ、麗子がうつ伏せに地面に倒れる
「さあ皆さま、存分に楽しんでください!」
男のその言葉を合図に下種な男たちは一斉に襲い掛かった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・麗子ちゃんの超乳でパイズリ・・・・・」
「んぐ・・・・・麗子ちゃんのミルクおいしい・・・」
「逆さまディープキスしよーねー。」
「おお!この締め付け・・・・・・とても中古とは思えない。」
オヤジたちに犯されながらも麗子は快楽に溺れていた。
「イ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
数時間後、男はオヤジたちから金をもらい数えていた。その横では全身精液で白く汚されながらも、快楽の味にアへ顔になっている超乳の秋元麗子がいた。