聖クロニカ学園に通う生徒の一人、柏崎星奈。抜群のプロポーションは17歳と思わせないものであった。頭脳明晰、スポーツ万能の美人ではあるが、その反面自信過剰な面もあり何人かの生徒や先生からは目の敵にされることもある。
「んん・・・・・・・ここ、どこ?」
星奈が目を覚ますとそこは薄暗くなった便所になるであろう場所であった。床のタイルや周りの壁を見る限りそう思えるものがあった。
「て、なによこれ!」
星奈は今自分が置かれている状況に驚愕する。裸の状態で手を後ろにを拘束され、足はM字開脚を固定する形で縛られていた。
「お目覚めかな?」
扉を開けながら覆面を被った男が入って来た。
「あんた、この私になんでこんなことをするのよ!」
「な~に、君はちょっと自信がありすぎる分人を見下すだろ?それが気に入らなくてね。だからちょっと大人の話し合いをしようと思ってね。」
「大人の話し合い?ふざけたことなら今やめた方が身のためよ。」
「ふざけた?どうやら君は今の自分の状況が分かっていないようだね。直接教えてあげよう。」
覆面の男は猿轡をしようと星名に近づく。星名は顔を激しく動かし抵抗するがその抵抗も空しく、されてしまう。
「んー!んー!」
「うるさいなー。とりあえずこれを見て黙れ。」
覆面の男は星奈に自身の勃起した肉棒を見せつける。
「っ!」
「裸の女を個室でナニをするか・・・・・・・・・わかってるな?」
「んー!んー!んー!」
「じゃあ・・・・・・・・オタノシミといきましょうか。」
覆面の男は星奈の乳首を吸い始める。
「んんんっ!」
星奈は乳首を吸われることに感じてしまう。
(なによこれ・・・・・・・まるでエロゲーのヒロインみたいじゃない!)
星奈は最近理科に勧められ、ハマったエロゲーのヒロインに自分を当てはめていた。覆面の男がいやらしく乳首を吸う光景に星奈は興奮してしまう。
覆面の男が乳首をかじった瞬間、星奈はイった。
「ん?お前今イったな?」
「んーんー!」
星奈は首を横に振り否定する。
「嘘を吐け。ここがこんなに濡れているじゃねぇか。」
覆面の男はそう言うと星奈の膣から漏れた愛液を指で掬い、首先で捏ねると糸を引く。
「ほーら、こんなに糸が引ける程なのにそれでも否定するのか?」
見せつけられたものに星奈は目を背ける。
「ま、いいや。せっかく裸なんだからパイズリさせてもらわないとな。」
覆面の男は星奈の胸を両手で掴むと肉棒を挟み、腰を動かし始める。柔らかな胸が程よく男の肉棒を包み込み、快感を与える。
「くぅ~、結構いい胸じゃねぇか。柔らけぇ~。」
(あ、熱い・・・・・!む、胸が火傷しちゃう!)
星奈も感じていた。覆面の男の腰を振るペースが上がり、亀頭から漏れる我慢汁が星奈の胸と絡み水音を立てる。
「そろそろイきそうだ・・・・・・・お前のそのきれいな顔にぶっ掛けてやるよ。」
(うそ!そんなの絶対イヤ!)
星奈は体を激しく動かし抵抗するが男の絶頂はすぐそこまで来ていた。
「もうそろそろだ・・・・・・・おらそのきれいな顔にザーメンぶっ掛けろ!」
「んー!」
覆面の男は星奈の顔を掴むと肉棒を星奈の顔に近づけ星奈の顔にぶっ掛ける。星奈の顔は覆面の男のザーメンによって星奈の顔は白く塗りつぶされる。
「ふー、きれいに顔に男の白粉。いい絵じゃねぇか。」
覆面の男は下種な笑みを浮かべる。
「ソンんじゃそろそろ本番といこうか。」
男の勃起した肉棒を星奈の膣に近づける。
(いやいやいやいや、やめてやめてやめてやめてやめて!)
「多分初物だろうからな~。でも俺は手加減しないぜ。ムチャクチャにしてやる。」
男は肉棒を星奈の膣内に一気に突き入れる。
「んん゛――――――――――――――っ!」
星奈は痛みのあまり声を上げるが猿轡をされているためその叫びはさほど響かなかった。
「ははは、やっぱりお前処女か!爆乳で金髪、そして処女!犯し甲斐があるってものだ!」
男は激しく腰を動かし始める。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
トイレの個室に肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き渡る。星奈は声を上げるが猿轡されていてその声は何を言っているのかわからなかった。
(だ・・・・・・・・・・・だめぇ・・・・・・・・・こんな、こんなことされたら私壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!)
星奈の理性は既に壊されかけていた。
「若いのにこんな名器を持っているとはな。気持ちよすぎて俺もそろそろイきそうだ。」
(嘘でしょ!私の中出しされちゃうの!)
「うっ!」
覆面の男は肉棒を星奈の子宮に強く押し付け射精する。
「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
星奈は絶頂する。覆面の男はゆっくりと肉棒を星奈の膣から抜いた。
(ああ・・・・・・わたし・・・・・・・・・汚されちゃった・・・・・)
星奈は中出しされたことにショックを受ける。
「なかなか気持ちよかったぜ。んじゃ今度はっと。」
覆面の男は星奈の拘束を解く。しかし星奈は先ほどまでの絶頂により身動きができなくなっていた。
「コイツを飲んでもらおうか。」
男はどこからか小瓶を取り出すと栓を開け、中身を星奈に無理矢理飲ませる。
「んぐっ!」
星奈は抵抗する暇もなくそれを飲んでしまう。
「けほ、けほ・・・・・何を飲ませたのよ。」
「直ぐにわかるさ。」
星奈の身体が勝手にうつ伏せになると体が次第に和式トイレの形を取る様に変わっていく。
「な、なによこれ!」
「簡単に言うと人間便器になる薬かな?」
「も、戻しなさいよ!」
「そいつは無理だ。一日この薬の効果が続くからな。ま、精々男たちの性処理に努めるんだな。」
「せ、性処理・・・・・・・てまさか!」
「じゃあさいなら。」
覆面の男はそう言い残すと個室を後にした。
「ま、待ちなさいよ~~~~~~~~~~~~~~~~!」
しばらく時間が経ち、個室に来たのは見覚えのある男性教師や、知らない男子生徒たちであった。用を足すためでなく星奈の口マンコやパイズリ、肉ズリをするために来ていた。その度に星奈は喚くが、その声は外にいるであろう人にも届くことはなく、ただ無残に精液をぶっかけられるだけであった。
ほぼ一日中犯された星奈は精液の味を覚え、癖になっていた。
(もっと欲しい・・・・・・・・・・・ザーメンもっと欲しい・・・・・・)
薬を飲まされ一日が経過し、星奈の身体は元に戻ったが抗うだけの気力も残っていなかった。
「おやおや、結構できているな。これは最終段階への手間が一気に省けたってもんだ。」
覆面の男の声に星奈は反応するが目の前の男は覆面を被ってはいなかった。男は肉棒を星奈の目の前に出す。
「どうするかは・・・・・・・・・・・・・わかってるよな?」
星奈は男の言葉にコクリと頷く。星奈は自分から肉棒にしゃぶり付いた。
じゅぶ、ぶじゅ、じゅ、ぶぶじゅ、ぶ、ぶじゅ、ぶぶ、ぶじゅ、ぐじゅぶ
星奈は水音を立てながら男の肉棒に喰らい付く。飢えた獣のように激しくも優しく喰らい付く。
「全く、昨日とは打って変わってすごい喰い付きだな。やっぱり生まれ持っての変態ってわけだ。」
「はい・・・・・・・・・・・・おいひいでしゅ。」
「そうかそうか・・・・・・・・・・・・・ならご褒美だ。」
「んぐっ!」
男はガンガン星奈の喉に肉棒を吐く。
「ん、ご、ご、ご、ん、う、ご、ご、ご!」
「ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ!」
男は星奈の喉の容赦なく肉棒を突きまくる。星奈は衝撃のあまり白目を向いてしまう。
「うっ!」
「んぐぅうう!」
何の前触れもなく星奈の口内に男のザーメンが注ぎ込まれる。星奈はいきなりのことで鼻から精液が漏れていた。星奈は口の中にある精液を飲み込み、鼻から垂れた精液を指で掬い口に運ぶ。
「どうだ俺のザーメンの味は?」
「お、おいひいでしゅ。」
「そうかそうか。なら今度は体で味わいたいんだが・・・・・・」
星奈はその言葉を聞くなり自らまたを見せ、膣を手で広げ言った。
「せ、星奈のいやらしいおマンコにオチンポください。」
「よく言えました。ご褒美です。」
男は星奈の膣に肉棒を挿し込んだ。
「んぁああああああああああああ!」
肉棒が入っただけで星奈は絶頂する。
「ははははは、なんだよ入れただけでイっちゃうなんて本当の変態だな。」
「も、申訳ごじゃいましぇん~~~~。」
星奈の目が心なしか♡になっていた。
「そんじゃオタノシミをさせてもらうぜ。」
「は、はぃいいいいいい♡」
男は容赦なく、豪快に腰を振るう。
「あ、あ、あ、あん!いい!チンポいい!もっと、もっとちょうだい!」
「本当に変態だな。だったらこうしてらもっと気持ちよくなるだろ!」
「あぁあん!」
男は星奈のおっぱいを鷲掴みし、粘土の様に捏ねて遊ぶ。
「おっぱい、おっぱいが粘土の様にコネコネさせられながらおマンコ犯されて感じちゃぅうううううううううううううう!」
男は腰を振るのを一旦止めると今度はバックで星奈を犯す。
「んぁああああああ!深い・・・・・・・・・・・・ふかぁああああああああああいいいいいい!オチンポがおマンコを深く突き刺してくるぅううううううう!」
「おらおらイケ!イキまくって狂っちまえ!」
男は星奈の子宮にザーメンを注ぎ込んだ。
「んぁああああああああああ!ザーメンが、ザーメンが注ぎ込まれるぅうううううううううううう!子宮に注ぎ込まれるぅううううううううううううう!」
星奈は潮を噴きながらイった。男はゆっくりと肉棒を抜くとそのまま星奈を抱き抱え、外に連れ出した。外に連れ出された星奈の目に映るのは、勃起した肉棒を出しながら下種な笑みを浮かべている男たちがいた。
「星奈、お前さんと仲良くしたいってよ。言いたい意味、分かるよな?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・はい。」
「よし。」
男は星奈を下ろすと星奈は四つん這いに歩きながら男たちに歩み寄って行った。
「いやらしい星奈を皆のオチンポで犯してください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」