「ん・・・・・・」
寝床の窓から朝日が差し込み、日の光がボイボを起こす。ボイボはあくびを掻きながら起きる。
「結構気持ちいいな、これ。」
ボイボは自身の裸の身体を包んでいるおっぱいがたくさん咲いている敷布団と掛け布団を見る。
「それにこいつもいいおっぱいだ。」
ボイボは枕を見る。ボイボの目に映ったのはおっぱい枕に変えられたナミの姿があった。
「さて、地下にいるアイツの反応でも見てやるか。」
ボイボはそう言うとナミのおっぱいを勃起した肉棒に挟み擦りながら地下へと移動した。
「やあ、気分はどうかな?」
「はぁ・・・・・・あ・・・・・はぁ・・・・・・」
地下室に入って目に入ったのは手足を取り外され、ダルマになっているロビンの姿であった。心なしか体が火照っているように見えた。
「やっぱお前おっぱい布団の才能あるわ。ハナハナの実の能力でそうやった商売してたらもっとましな生き方出来たのかもしれないのにな。」
「ウ・・・・・うるさい男ね。そんなんじゃ男にモテないわよ。」
「大丈夫だよ。ここに俺の理想郷があるから。それよりも大丈夫?俺が布団で身動きしてたから感度を上げた乳首でビンビンに感じてんじゃないの?」
「アンタなんかに感じるわけないでしょ!」
「ふむ・・・・・・・・・・・そこまで意地を張るならこちらにも考えがある。」
ボイボはナミをカエカエの実の能力で元に戻す。ナミはボイボによって身体全身が火照っていた。
「ついでにお前も戻してやる。」
ボイボはロビンを元に戻す。ロビンはすぐにクラッチを掛けようと腕を交差させるがハナハナの実の能力を発揮できない。
「ど、どうして!」
「言っただろ。俺のカエカエの実の能力はいろんなものを変えられるって。そいつの常識や能力の発動条件なんかをな。つまり、俺の能力でお前の能力の発生条件は俺の許可が必要ってわけだ。」
「そんな・・・・・」
「さ~て、一人で調教するのには限界がある。だから・・・・・・・俺はこうする。」
ボイボは自分自身にカエカエの実の能力を使う。するとボイボが一人から二人、二人から四人へと倍々に増えていき、とうとう八人となった。
「一人四人として・・・・・・・5Pってとこだな。みんな合わせたら10Pだけど。」
「ひっ!」
ロビンは恐怖する。流石のロビンもこればかりには恐怖した。経験したことのない多くの異性との肉体的交わり。そして短い期間で分かるほどの彼の支配欲。この二つから調教されることは目に見えていた。ロビンは逃げようとするがボイボはカエカエの実の能力を使いロビンの胸を超乳に変える。
「あぁあっ!」
急に変わった胸によってロビンは前のめりに転がるが超乳がクッションになった。
「もう逃げれないね。じゃあ俺たちを相手してもらおうか。」
ナミに四人、ロビンに四人近づいてゆき、肉棒を胸、手、髪に擦り付けていく。
「や、やめなさい!」
「やめるかよバーカ。」
「こんないい手を持ってるのにな。」
「こんないい乳持ってるのにな。」
「こんないい髪持ってるのにな。」
ボイボたちはロビンの身体を道具代わりに使う。ナミも同様に使っているがナミは自分からするような仕草が見られた。
「ん、ん、ん・・・・・おいひい・・・・・・ちんぽおいひい♡♡♡♡♡♡」
「おいおい、こいつすっかり堕ちてるぜ。」
「そりゃ、あんだけ犯してやればな。」
「コイツのおっぱい母乳出るようにしてやろうぜ。」
ボイボはカエカエの実の能力でナミの胸を二倍にし、さらに母乳が出るよう変える。
「ああん!いやらしいおっぱいな上に母乳まで・・・・・・・・・ああ、ボイボ様、ありがとうございます。このナミ、全身全霊を以てご奉仕させていただきます。」
ナミは二本を両手で肉棒を擦り、一本を舌を使って気持ちよくさせ、残りはニブルファックさせる。
「ダメよナミ!こんな奴らに負け――――」
「黙れ。」
「んぐっ!」
ボイボはの口に肉棒をツッコム。
「少しハードタイプといこうか。」
一人がロビンをバックで犯そうと肉棒を挿入する。そしてボイボは膣内で肉棒を大きくする。
「お・・・・・・・・・・・・ううぉおおおお!」
「これは結構意識飛ぶな。んじゃこっちからもっと。」
今度は口の中に無理矢理肉棒を入れると、同じように肉棒を大きくする。
「んごぉおおお・・・・・・・・・・!」
「呼吸はかろうじてできるな?じゃあ問題ない。」
「んじゃ俺たちは・・・・・」
「おっぱいを犯すか。」
残りの二人はロビンの乳首の中に肉棒を突っ込み、同じように肉棒を大きくする。
「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛!」
「こら傑作だ!考古学者がエロ研究学者に転職だ!」
「いいぜこれ!これで生活できるよ!」
ボイボたちはロビンを笑いながら犯していく。大きすぎる肉棒の衝撃がロビンを犯し、呼吸を困難にし、乳首を犯す。全身を犯されている感じにロビンは堕ちかけていた。
(こ・・・・・・・・・・・・・こんな犯され方初めて・・・・・・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡いい、とてもいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡もっと、もっと犯して♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「っ!コイツもうデきてるぜ。」
「そいつはいいや。こいつにはいろいろ役立ってもらわないとな。」
「んじゃレベル上げますか。」
ボイボたちは肉棒でロビンの精神ごと壊すつもりで犯す。
乳首からは絶頂の余り母乳が噴き出ていた、肉棒が動く度にビチュビチュと母乳が床に溢れる。
「そろそろラストだ!」
「イき狂いやがれ!」
ボイボはカエカエの実で精液量を増やしロビンに射精する。ロビンの子宮は一気に膨れ上がり妊娠したかのように大きくなり、ロビンの胃には精液が勢いよく注ぎ込まれ、腹を満たす。乳輪内も精液の量の余り零れ出てしまう。
ボイボたちが肉棒を抜くと一気に膣と超乳から精液が溢れ出た。
「う・・・・・・・・・・うぇえええええ・・・・・・・・」
ロビンはボイボの精液を吐いてしまう。
「吐くなよ、おい。」
「ま、あんな量飲めってのも無理だがな。」
「んじゃ次はデカチンサンドな。」
「サンセー。」
ボイボ二人がロビンの膣と肛門に巨根を添え、同時に入れる。
「ふみゅにゃああああああああああああ!」
ロビンは思いっきり喘ぎ声を上げる。
「んじゃ俺は超根でお前の頭を入れるか。」
ボイボは肉棒を巨根から超根へ変えると尿道にロビンの頭を入れる。
「―――――――――――――っ!―――――――――――っ!」
ロビンは叫ぶがその声が聞こえることはなかった。
「おいおい、一人余るんですけど。」
「だったらあっち行って来いよ。丁度一人空きがあるぜ。」
ボイボがナミの方を向くとそこには口がお留守になっているナミの姿があった。
「6Pか・・・・・・・・・・・淫乱狐を調教するにはいいや。」
そういうとボイボはナミの方へと向かう。
「じゃあこっちも遊びますか。」
「だな。」
三人は同時に動きロビンをとことん破壊してゆく。
(で、デカすぎる・・・・・・・・・このオチンポ・・・・・・・・・・・もう頭がくらくらする・・・・・・・・・・・・この匂い、癖になる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ああ、くるくるくるくる!アクメ来ちゃう!)
「そろそろイきそうだ。」
「こっちもだ。」
「じゃあ三人一斉にイクか。」
そこの賭場を合図に三人のスパートは上がり、そして一気に大量の精液が噴き出す。子宮と腸から来る圧迫と呼吸できなくするほどの精量にロビンは絶頂直後意識を失った。
「ふー、スッキリした。」
「でもまだ調教でききれてねぇな。」
「まあそんなあせんなって。とりあえずあっちを楽しんでやろうぜ。」
ボイボはそう言うとナミの方へ向かった。
「あぁああああああああああああん!精液で、精液で私を満たしてぇえええええええええええ!」
数時間後の地下室にいたのは超乳で気を失い精液まみれになりながらも快楽に溺れたロビンと精液風呂に浸かりアへガオになっているナミだけがいた。