玲奈と小糸は晴彦に近づくと舞から引きはがした。
「舞お姉さまばかりズルいです。」
「そうよ。いっつも晴彦と一緒にいるじゃない。たまには私たちにも譲りなさいよ。」
二人はそう言うと晴彦の肉棒を擦り始めた。
「あっ////////」
晴彦は顔を赤くし、声を上げる。
「可愛いですね、晴彦君。」
「ホント。もう食べちゃいたいわ。でも下ごしらえをしないとね。」
小糸はそう言うと晴彦の猫耳を甘噛みする。
「ふにゃっ!小糸お姉ちゃん、しょこは止めて////////」
「可愛い反応ですね。ちょっと毛が邪魔だけどそこは仕方ないって事で。」
玲奈はそう言うと尻尾を擦りながら乳首を吸い始める。
「にゃうっ!」
晴彦は背中を反らせる。
「はぁ・・・・・あむ・・・・・んあ」
「ん・・・・ん・・・・んちゅ・・・・・あ・・・・・」
小糸は猫耳、玲奈は尻尾と乳首を攻め、肉棒を擦る。
「ふにゅ・・・・・・・・・ふ・・・・・あ・・・・にゃ、にゅにゃああああああああああああああ!」
晴彦は絶頂するが小糸と玲奈が肉棒を強く握り射精を阻止する。
「っ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」
晴彦は額に涙を溜める。
「ごめんね、晴彦。でも私たち、それをこっちで欲しいって思ってるの。」
「私も同じ気持ちです。」
二人は口を指で指した。
「舞お姉さまには敵いませんが・・・・・」
「気持ちよくさせてあげるわ。」
二人はそう言うと上着を脱ぎ、胸を曝け出す。舞程でないにせよ、二人共胸があった。
二人は晴彦の肉棒を身体で挟む。
「熱い・・・・・・・・火傷しちゃいそう。」
「でも美味しそうですね。」
二人は晴彦の亀頭を舐め始める。
「ん・・・・ん・・・・」
「あ・・・・・・・・・はぁ・・・・・」
「ふ・・・・・・・・みゅ・・・・・・・・・はひゃっ!」
晴彦は悶える。その恋系を舞はモジモジしながら見ていた。
(ああ・・・・・・・・もう一回、アタシも・・・・・)
舞は晴彦の肉棒を求めていた。もはや病みつきになっていた。
二人は体を上下に動かしながら晴彦の肉棒を擦る。
「もう・・・・・・・・・・だめにゃっ!」
晴彦は射精する。
「んあっ!」
「あっつい!」
二人に晴彦の精子が掛かる。
「ん・・・・ん・・・・・」
「晴彦の・・・・・・・・精子。」
二人な自分に掛かった精子を舐め取る。
「それじゃあ・・・・・」
「本番といこうかしら。」
二人は服を脱ぎ始めた。
「どっちがする?アタシが先でもいいけど。」
「私だってシたいです!」
小糸も玲奈も互いに譲らない。二人が取った策は・・・・・・・
『ジャンケンポン!』
ジャンケンであった。そして結果は・・・・
「やりました!」
「ちっ・・・・・・」
玲奈の勝ちであった。
「それじゃあ晴彦君、失礼しますね。」
玲奈はそう言うと晴彦の上に跨った。
「いきますよ、晴彦君。」
「ま、待って・・・・」
「待てないです。」
玲奈はそう言うと腰を一気に下ろした。
「あ・・・・・・・あにゃ・・・・・・・・・・は・・・・・・」
「んく・・・・・・・やっぱり妄想より現実は厳しいですね。痛いですし。動きますよ、晴彦君。」
玲奈はそう言うと腰を上下に動かし始める。
「ん、ん、ん、あ、あ、あん、あ、あ、んあ、あ、あ、あ!」
「ん、にゅ、にゃ、にゅ、ふ、にゅ、にゅ、にゃっ!」
互いに声を上げる。そんな光景を小糸は羨ましそうに見ていた。
(二人だけ楽しんで・・・・・・・・・ん!)
そんな時小糸は憂い思想に動いている晴彦の尻尾に気づいた。
(もしかして・・・・・)
小糸は晴彦の尻尾を引っ張った。
「にゃうん!」
「あん!」
晴彦は腰を突き上げ、玲奈はそれに反応してしまう。
「晴彦、ここ引っ張られると気持ちいいんでしょ?」
「ち・・・・・・・ちが・・・・」
「嘘う言うんじゃない・・・・・の!」
「ふにゃぁああああああああ!」
晴彦はまた腰を突き上げる。
「もう・・・・・・・・勝手に突き上げたらだめじゃないですか!」
玲奈はそう言うと腰を下ろす。
「んきゅ!」
「こっちは早くシたいんだから・・・・・・・・早くしてよね。」
小糸はそう言うと指を濡らし、晴彦の肛門に入れた。
「ふぎゅにゃああああああああああああ!」
晴彦は本日最大の声を上げる。
「ほらほら、早くしないと苦しくなるわよ。」
小糸はそう言うと晴彦の前立腺を弄り始める。
「ふひ・・・・・・・・・ひぐ・・・・・・・」
「晴彦君、射精したかったら射精してもいいんですからね。」
「もう・・・・・・・・我慢・・・・・・・・」
「我慢しなくてもいいんですよ。」
玲奈はそう言うと晴彦の猫も意味を甘噛みした。
「ふにゃっ!?」
その時晴彦の箍が外れ、玲奈の膣内に射精する。
「んぁああああああああああああああああああああああ!」
玲奈は絶頂する。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・まさか、甘噛みしただけでイっちゃうなんて・・・・・」
玲奈は肩で息をしながら晴彦の肉棒を抜く。
「次・・・・・・・・・・・小糸さんです。」
「待ちくたびれたわよ。晴彦・・・・・・」
小糸はそう言いながら股を開いて晴彦に言った。
「来て。」
少し顔を赤らめながら言う小糸に晴彦は肉棒と尻尾が勃った。
「・・・・・・にゅう・・・・・・・・・・にゅぁあああああああ!」
晴彦は小糸に飛び掛かった。
(まさかこんな積極的に来てくれるなんて・・・・・・・・・・・・嬉しい♡)
小糸は晴彦が喰い付いて来てくれたことが嬉しかった。
「にゅ・・・・・んにゅ!」
「んん゛っ!!」
晴彦が筒内に肉棒を入れると小糸は晴彦を抱きしめた。
「はい・・・・・・・・・・・・った。」
「・・・・・・・・小糸お姉ちゃん。」
「っ!?」
まさかの不意打ちに小糸の膣内の締め付けは強くなる。
「んにゅっ!・・・・・・・・・・う、動くね///////」
晴彦は少し顔を赤らめながらそう言うと腰を動かし始めた。
「ん、ん、ん、んん、ん、あ、あん、あ、ああ、あ、ん、ん、ん!」
「にゅう・・・・にゅにゃ、にゃっ!」
晴彦は一生懸命腰を突く。そんな晴彦に小糸はお願いをする。
「晴彦・・・・・・・・胸、吸って。」
「・・・・・・・・・・はい。」
晴彦は腰を動かしながら小糸の胸を吸う。
(猫の舌ならではのザラザラ・・・・・・・・・・結構テク使ってるから感じるわ♡)
晴彦は乳首を舐めながら吸う。
互いの肉と肉がぶつかり合う音が家に響き渡る。
「小糸お姉ちゃん、僕もう・・・・・・」
「いいよ、射精しても。」
「うん・・・・・・・・にゅうっ!」
晴彦は小糸の膣内に射精する。
「んぁああああああああああああ!」
小糸は絶頂のあまり声を上げる。
「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・」
小糸は晴彦から離れ、仰向けに寝る。
「気持ち・・・・・・・よかった・・・・・・・・ん?」
快感の余韻に浸っているとモジモジしている舞に小糸は気づいた。
「貴方・・・・・・・・」
「舞お姉さま。シたいのでしたら三人でしましょう。」
「そうね。」
二人はそう言うと舞を晴彦の元に連れて行った。
「え、えっと/////////」
舞は未だ恥ずかしがっていた。
「何今更恥ずかしがっているのよ。」
「シましょう、三人で。」
二人して晴彦の肉棒を握った。するとまた晴彦の肉棒は勃起した。
『っ/////////』
三人とも顔を赤くする。
「じゃ、じゃあ・・・・・・・・みんなで・・・・・・・・ね♡」
その夜、女性の喘ぎ声と猫の鳴き声が響き渡った。