※この作品はR-18です。

色々エロ小説   作:ザルバ

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無彩限のファントム・ワールド2(ショタ&猫耳、尻尾)

 玲奈と小糸は晴彦に近づくと舞から引きはがした。

「舞お姉さまばかりズルいです。」

「そうよ。いっつも晴彦と一緒にいるじゃない。たまには私たちにも譲りなさいよ。」

 二人はそう言うと晴彦の肉棒を擦り始めた。

「あっ////////」

 晴彦は顔を赤くし、声を上げる。

「可愛いですね、晴彦君。」

「ホント。もう食べちゃいたいわ。でも下ごしらえをしないとね。」

 小糸はそう言うと晴彦の猫耳を甘噛みする。

「ふにゃっ!小糸お姉ちゃん、しょこは止めて////////」

「可愛い反応ですね。ちょっと毛が邪魔だけどそこは仕方ないって事で。」

 玲奈はそう言うと尻尾を擦りながら乳首を吸い始める。

「にゃうっ!」

 晴彦は背中を反らせる。

「はぁ・・・・・あむ・・・・・んあ」

「ん・・・・ん・・・・んちゅ・・・・・あ・・・・・」

 小糸は猫耳、玲奈は尻尾と乳首を攻め、肉棒を擦る。

「ふにゅ・・・・・・・・・ふ・・・・・あ・・・・にゃ、にゅにゃああああああああああああああ!」

 晴彦は絶頂するが小糸と玲奈が肉棒を強く握り射精を阻止する。

「っ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」

 晴彦は額に涙を溜める。

「ごめんね、晴彦。でも私たち、それをこっちで欲しいって思ってるの。」

「私も同じ気持ちです。」

 二人は口を指で指した。

「舞お姉さまには敵いませんが・・・・・」

「気持ちよくさせてあげるわ。」

 二人はそう言うと上着を脱ぎ、胸を曝け出す。舞程でないにせよ、二人共胸があった。

 二人は晴彦の肉棒を身体で挟む。

「熱い・・・・・・・・火傷しちゃいそう。」

「でも美味しそうですね。」

 二人は晴彦の亀頭を舐め始める。

「ん・・・・ん・・・・」

「あ・・・・・・・・・はぁ・・・・・」

「ふ・・・・・・・・みゅ・・・・・・・・・はひゃっ!」

 晴彦は悶える。その恋系を舞はモジモジしながら見ていた。

(ああ・・・・・・・・もう一回、アタシも・・・・・)

 舞は晴彦の肉棒を求めていた。もはや病みつきになっていた。

 二人は体を上下に動かしながら晴彦の肉棒を擦る。

「もう・・・・・・・・・・だめにゃっ!」

 晴彦は射精する。

「んあっ!」

「あっつい!」

 二人に晴彦の精子が掛かる。

「ん・・・・ん・・・・・」

「晴彦の・・・・・・・・精子。」

 二人な自分に掛かった精子を舐め取る。

「それじゃあ・・・・・」

「本番といこうかしら。」

 二人は服を脱ぎ始めた。

「どっちがする?アタシが先でもいいけど。」

「私だってシたいです!」

 小糸も玲奈も互いに譲らない。二人が取った策は・・・・・・・

『ジャンケンポン!』

 ジャンケンであった。そして結果は・・・・

「やりました!」

「ちっ・・・・・・」

 玲奈の勝ちであった。

「それじゃあ晴彦君、失礼しますね。」

 玲奈はそう言うと晴彦の上に跨った。

「いきますよ、晴彦君。」

「ま、待って・・・・」

「待てないです。」

 玲奈はそう言うと腰を一気に下ろした。

「あ・・・・・・・あにゃ・・・・・・・・・・は・・・・・・」

「んく・・・・・・・やっぱり妄想より現実は厳しいですね。痛いですし。動きますよ、晴彦君。」

 玲奈はそう言うと腰を上下に動かし始める。

「ん、ん、ん、あ、あ、あん、あ、あ、んあ、あ、あ、あ!」

「ん、にゅ、にゃ、にゅ、ふ、にゅ、にゅ、にゃっ!」

 互いに声を上げる。そんな光景を小糸は羨ましそうに見ていた。

(二人だけ楽しんで・・・・・・・・・ん!)

 そんな時小糸は憂い思想に動いている晴彦の尻尾に気づいた。

(もしかして・・・・・)

 小糸は晴彦の尻尾を引っ張った。

「にゃうん!」

「あん!」

 晴彦は腰を突き上げ、玲奈はそれに反応してしまう。

「晴彦、ここ引っ張られると気持ちいいんでしょ?」

「ち・・・・・・・ちが・・・・」

「嘘う言うんじゃない・・・・・の!」

「ふにゃぁああああああああ!」

 晴彦はまた腰を突き上げる。

「もう・・・・・・・・勝手に突き上げたらだめじゃないですか!」

 玲奈はそう言うと腰を下ろす。

「んきゅ!」

「こっちは早くシたいんだから・・・・・・・・早くしてよね。」

 小糸はそう言うと指を濡らし、晴彦の肛門に入れた。

「ふぎゅにゃああああああああああああ!」

 晴彦は本日最大の声を上げる。

「ほらほら、早くしないと苦しくなるわよ。」

 小糸はそう言うと晴彦の前立腺を弄り始める。

「ふひ・・・・・・・・・ひぐ・・・・・・・」

「晴彦君、射精したかったら射精してもいいんですからね。」

「もう・・・・・・・・我慢・・・・・・・・」

「我慢しなくてもいいんですよ。」

 玲奈はそう言うと晴彦の猫も意味を甘噛みした。

「ふにゃっ!?」

 その時晴彦の箍が外れ、玲奈の膣内に射精する。

「んぁああああああああああああああああああああああ!」

 玲奈は絶頂する。

「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・まさか、甘噛みしただけでイっちゃうなんて・・・・・」

 玲奈は肩で息をしながら晴彦の肉棒を抜く。

「次・・・・・・・・・・・小糸さんです。」

「待ちくたびれたわよ。晴彦・・・・・・」

 小糸はそう言いながら股を開いて晴彦に言った。

「来て。」

 少し顔を赤らめながら言う小糸に晴彦は肉棒と尻尾が勃った。

「・・・・・・にゅう・・・・・・・・・・にゅぁあああああああ!」

 晴彦は小糸に飛び掛かった。

(まさかこんな積極的に来てくれるなんて・・・・・・・・・・・・嬉しい♡)

 小糸は晴彦が喰い付いて来てくれたことが嬉しかった。

「にゅ・・・・・んにゅ!」

「んん゛っ!!」

 晴彦が筒内に肉棒を入れると小糸は晴彦を抱きしめた。

「はい・・・・・・・・・・・・った。」

「・・・・・・・・小糸お姉ちゃん。」

「っ!?」

 まさかの不意打ちに小糸の膣内の締め付けは強くなる。

「んにゅっ!・・・・・・・・・・う、動くね///////」

 晴彦は少し顔を赤らめながらそう言うと腰を動かし始めた。

「ん、ん、ん、んん、ん、あ、あん、あ、ああ、あ、ん、ん、ん!」

「にゅう・・・・にゅにゃ、にゃっ!」

 晴彦は一生懸命腰を突く。そんな晴彦に小糸はお願いをする。

「晴彦・・・・・・・・胸、吸って。」

「・・・・・・・・・・はい。」

 晴彦は腰を動かしながら小糸の胸を吸う。

(猫の舌ならではのザラザラ・・・・・・・・・・結構テク使ってるから感じるわ♡)

 晴彦は乳首を舐めながら吸う。

 互いの肉と肉がぶつかり合う音が家に響き渡る。

「小糸お姉ちゃん、僕もう・・・・・・」

「いいよ、射精しても。」

「うん・・・・・・・・にゅうっ!」

 晴彦は小糸の膣内に射精する。

「んぁああああああああああああ!」

 小糸は絶頂のあまり声を上げる。

「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・」

小糸は晴彦から離れ、仰向けに寝る。

「気持ち・・・・・・・よかった・・・・・・・・ん?」

 快感の余韻に浸っているとモジモジしている舞に小糸は気づいた。

「貴方・・・・・・・・」

「舞お姉さま。シたいのでしたら三人でしましょう。」

「そうね。」

 二人はそう言うと舞を晴彦の元に連れて行った。

「え、えっと/////////」

 舞は未だ恥ずかしがっていた。

「何今更恥ずかしがっているのよ。」

「シましょう、三人で。」

 二人して晴彦の肉棒を握った。するとまた晴彦の肉棒は勃起した。

『っ/////////』

 三人とも顔を赤くする。

「じゃ、じゃあ・・・・・・・・みんなで・・・・・・・・ね♡」

 

 その夜、女性の喘ぎ声と猫の鳴き声が響き渡った。

 

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