サクラ、綱手、ヒナタ、テンテン、いのは一緒にある抜け忍を追う任務をしていたのだが、抜け忍の罠にはまり捕らわれの身となっていた。
「ホーホッホッホ!まさかこんなに実った果実を持った女が二人も手に入るとはな!しかもその一人はあの火影である綱手でときた!これはいい改造が出来そうだ!」
「お前!あたしたちをどうするつもりだ!」
綱手が食い掛かる。普段であれば綱手の力で拘束などいともたやすく抜けることができる。だが今は特殊な拘束具によってチャクラが上手く練れず人並み以下の力しか出せない状況であった。
「な~に、私好みの身体になってもらいますよ。が、その前に・・・・・」
抜け忍はサクラ、いの、テンテンの方を向く。
「こっちの貧相な胸でも改造しますか。」
「お、大きなお世話よ!」
「そうよ!」
「女は胸だけじゃないわよ!」
抜け忍の言葉に三人は怒る。
「まあまあ。三人ともナイスバディにしますから。」
抜け忍はそう言うと注射器を三本取り出し参院の胸に下げ刺した。注射器の中身が三人の体内に注入され、注射器が抜ける。
「な、なんて乱暴な注射よ!」
「ホントよ!」
「アタシたちに何を・・・・・んあっ!?」
テンテンが声を上げるとサクラといのも声を上げ、悶え始める。抜け忍は土遁を使い三人を二人から見えないようにする。
「お、お前!サクラたちに何をした!」
「まあまあ。まず貴女は自分の心配をしましょう。」
抜け忍はそう言うとどトンの術を纏わせた手で綱手を捏ね始める。
「な、なにを・・・・・・・・・・・なっ!?」
綱手は目も前の光景に驚きを隠せなかった。抜け忍によって捏ねられた箇所が粘土のように変形していた。
「さあさあ、私を楽しませてください!」
抜け忍はそう言うと綱手の身体を余すところなく捏ね始める。
「や、やめ・・・・・やめろっ!ふぐぅ・・・・・・」
「あ、あああ・・・・・・つ、綱手様が・・・・・・」
ヒナタが見る目の前で綱手もは抜け忍に玩ばれ、そして球体状に姿を変えられた。
「ぎ、ぎざま゛・・・・・・」
「ふふふ。無様ですね綱手さん。では少々そこで転がっていてください。」
抜け忍はそう言うと綱手を蹴り転がした。
「さて次は・・・・」
「ひっ!?」
ヒナタは抜け忍に恐怖する。抜け忍は下種な笑みを浮かべヒナタに近づくとヒナタの腕や足をもぎ取ると服を脱がし、胸に練り込むようにくっつける。
「い、いやぁああああああああああ!」
ヒナタの腕と足は無くなり、胸が腕と足の体積の分大きくなった。
「わ、私の身体が・・・・・」
「ふっふっふ、いい身体ですね。これだと客が喜びそうですね。」
「きゃ、客!?いったい私たちをどうするつもりですか!」
「決まってるだろ?商売道具にするのさ。アイツらも・・・・・」
抜け忍はサクラたちに使っていた土遁を解いた。サクラたちは超乳にまでなった胸を収められない服で呼吸が出来ず苦しんでいた。
「そんな・・・・みんな・・・・」
「さあ、楽しんでもらおうか・・・・」
「ひ、い、いやぁあああああああああああああああああああああ!」
数日後。木の葉の暗部が動いてるにも拘らずサクラたちの行方はつかめなかった。
そんなこととは全く関係ない亡国の地下の店。サクラたちはそこで商品として客に玩ばれていた。
「んぁああああああああ!」
「ひぃいいい!」
「いやぁあああああ!」
醜く太った客たちが勃起した肉棒をサクラたちの膣内に挿入し、性の快楽を楽しんでいた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
乾いた肉のぶつかり合う音が響き渡る。サクラたちの胸にまで肉棒を挿し込み、熱い精液を射精する。
「おい代われよ。」
「次俺!」
彼女たちは休む間もなく犯され続ける。
一方ヒナタはVIP専用の肉オナホとして玩ばれていた。
「はっはっは!これがあの名高い日向の姫か!胸と言い体と言い、名家にふさわしい体だな!」
「ひぐっ!」
男は達磨になったヒナタを容赦なく犯していた。
「この胸、見れば見るほどグロテスクだな。んむ!」
「ひゃうっ!」
男はヒナタの胸を吸う。
「そろそろ射精するぞ。いいな?」
「っ!いやっ!いやっ!いやっ!いや―――――――――!」
「ん゛っ!」
「ン゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!」
ヒナタは膣内に射精され悲鳴を上げる。
「ふぅ・・・・」
男はヒナタから肉棒を抜く。
「あ・・・・あ・あああ・・・・・・・」
ヒナタは体を使い逃げようとする。だが男はヒナタの尻を掴む。
「ヒッ!」
「どこにも逃げられないんだぞ、お前は。さあ私を楽しませろ。」
「い、いやぁああああああああああああああああああああああああああああ!」
ヒナタはVIP客を満足させるために玩ばれた。
そして抜け忍はその光景をモニター越しで見ていた。
「どうですか、綱手?大事な仲間が犯される光景は?」
「いぐぅ・・・・・・ぎざま゛・・・・!」
綱手は至る所から肉棒を挿し込み綱手を犯していた。
「さて・・・・・次は何に変化させましょうか。」
「ひっ!」
抜け忍の快楽を満たすために様々なものに変えられた。