颯馬とメグがデートを現場をカルマに目撃され、颯馬とメグは男子と女子それぞれに質問攻めにあっていた。
颯馬side
「カルマそれ消してくれ!」
「え~やだよ。せっかくのいじりネタだから消すわけないじゃん。」
「いつから片岡と付き合ってるんだ」と磯貝が聞いてきた。
「一昨日からだが!」
「昨日が片岡との初デートだったのか⁉」と前原が聞いてきた!
「そうだが!出会いは去年の水泳大会だから」
颯馬sideout
メグside
「いつから付き合っての!」と莉桜が聞いてきた。
「一昨日から。」とメグは下を向きながら答えた。
「そういえばメグは颯馬君が転校したときかなり驚いていたけど知り合いだったの?」と茅野が聞いてきた。
「「「確かに!」」」他の女子達も頷いた!
「出会いは去年の水泳大会の時にぶつかったの颯馬と!その時が初めての出会いで颯馬が転校する前に私が不良に絡まれてる時に再開したの。」
メグsideout
そうこうしているうちに時間になり殺せんせーが教室に入ってきた。
莉桜side
「颯馬はもし私が颯馬の好きだと言ったらどうするの?
」と莉桜がいきなり聞いてきた。
「ここだけの話し俺は莉桜のことキライでは無いから‼」
「まぁ一夫多妻制に変更されるから何人彼女を作ってもいいわけだからキライではないし俺はむしろ莉桜は素敵だと思っているから。」
「颯馬の奴何気に私のこと口説きに入ってきてる、私は颯馬のこと好きだよ。本当だからね。」
そうしているうちに昼休みに入りメグと颯馬に私は思いきって話しかけた⁉
「メグと颯馬に話しがあるから私も一緒に食べてもいいかな?」
「「いいよ。一緒に食べよう!私達はこれからの暗殺に向けての計画を建てるところだったから!」」
「え~メグにあらかじめ言うけど私中村莉桜は真田颯馬君が大好きです。」
「そうか莉桜も颯馬が好きなんだ?いいと思うよ。告白するんでしょう!私は気にしないからいいよ。颯馬が何人彼女作ろが私は颯馬が好きだから。」
「ありがとう。メグ。」
「やっぱり個人での暗殺は無理だね。マークされると手も足もでなくなる。射撃で意識をずらして意識の外から襲う!これをやって見よう。今は無理だから出来る限り速やかにやれるよに他のクラスメイトの技量をあげないとダメだな‼」
「颯馬ちょっと早目に教室に戻るね!」とメグが
言った。
「莉桜あの俺お前のこと好きだよ。よかったら付き合って下さい。」と颯馬が莉桜に告白をした。
「私も颯馬のこと好きです。」とOKの返事を莉桜はした。
莉桜sideout
凜香side
五限目は体育の時間だ。莉桜の様子がおかしい!
「莉桜あんたまさか告白されたの?」と聞いた。
「はやみん鋭いね!」と莉桜は言った。
「付き合うの?」
「うんメグが一人目で私が二人目の彼女になりました。凜香あんたも好きなら告白しなよ!颯馬はきっと私達と一緒にはやみんのことも愛してくれるよ。」
放課後になり凜香はいつもように射撃場に来てハンドガン構えて的に当てていた。いつもなら?
そこに普段は現れない颯馬が入ってきた。
「考え事しながら撃っても当たらないぞ。」
「集中しながら撃ったないと意味がないぞ。」
「わかっているわよ。そんなこと。真田は何しに来たのよ?」
「俺は射撃の腕がなまってないか確認を、しに来ただけだよ。」
「あ。俺が近距離専門って思っているみたいだけど違うぞ、俺は万能型だからな。」
「嘘でしょ‼真田が万能型なんてあるわけないわ。もし本当なら今から言う場所に射撃で当ててよ。当てたら真田の事認めてあげる。」
「じゃ俺が当てたら速水お前のこと俺の物するから、いいよな、」
「いいわよ当てたら真田の事颯馬って呼ぶから。」
「うし、当てたら凜香って呼んで凜香と付き合ってやる。」
結果は凜香の指定場所を、ことごとく撃ち抜いた。
「嘘でしょ。颯馬私に射撃の事を、教えて、いいでしょ。」
「いいよ!週末メグと莉桜と鍛練するからメグが場所知っているからメグについておいでよ。」
ハーレムですのですぐにくつけてしまいました。あと女体化ありします。ダレカハ言わないけどわかるよねたぶん。まだまだエッチはしません。待っているかたは本当に申し訳ありません。必ずやりますから。