「あの…こっちの部屋で…」
地下灯台の合言葉を聞き出すためヘルマン兵を誘惑して空き部屋に誘い出すシィル
誘い出したヘルマン兵をランスが待っている空き部屋に誘導するが
「(妙だな…この子、さっきも他の奴誘ってたよな?でもそいつら戻ってないし…)」
シィルに誘い出されたヘルマン兵は不審に思いながらも目の前の少女を抱きたいがために後をついてゆく
「ねぇ、まだなのかい?すぐそこに空き部屋あるしさ、そこで…」
早くヤリたい一心ですぐそばの空き部屋を指さし目の前の少女に話しかけるが
「あっ、いえ…私、あっちの空き部屋がいいです…」
あくまで自分の指定した部屋に連れて行こうとするシィルにヘルマン兵は不信感を強くする
「(やっぱりおかしい…これ罠なんじゃないか?このままついて行ったら絶対にヤバい)」
そう判断するとヘルマン兵は持っていた薬を目の前をシィルの口に押し当て意識を奪う
「とっさに薬で眠らせちまったけど…屋敷の中にいるのはマズイ気がする、町はずれの小屋に連れてくか」
運び出すにしてもこのままではまずいのでとりあえずそばの空き部屋に眠っているシィルを隠した後
別の部屋から木箱を入手しシィルを中に入れ物資の運搬に見せかけ外に運び出す
その際、見張りの同僚に声をかけ手伝わせた。
「ここなら屋敷からある程度離れてるし街の人間もめったに来ない、安心して楽しめそうだな」
街はずれの小屋に到着し、木箱からシィルを出しながら同僚のヘルマン兵が楽しそうに言う
目の前で眠っている少女を犯したくてたまらないようだ手慣れた手つきでシィルの服を脱がしてゆく
両手を縄で縛り、乳房をもみし抱きながらむしゃぶりついた
「じっくり楽しみたいからあまり手荒に扱うなよ」
シィルを眠らせ拉致したヘルマン兵はシィルの両足を開いて陰唇を嘗め回す
「んっ…やっ、ふぁ、んんっ…」
眠ったままではあるが、男達に弄ばれた体は徐々に反応しだす
ごつごつした男の手で揉みしだかれ指の腹で執拗にこねくり回された突起は固くしこりその存在を主張しだし
淫核を吸われ陰唇を嘗めほぐされ淫核は勃起し、秘所からは蜜を生み出している
シィルの秘唇を責めていたヘルマン兵はシィルの濡れそぼった秘裂に指を挿入し、Gスポットを探り当て強くこする
「ひんっ!ふぁ、っ…えっ?いっ、いやああああっ!」
体を弄られ続けたシィルが目を覚まし自身の体を愛撫している男達を見て悲鳴を上げる
シィルの悲鳴を聞いた男達はまってましたとばかりにニヤリと笑い取り出していた肉棒をシィルの体に擦り付ける
「やっとお目覚めかい?お嬢ちゃんいい体してるね、先に楽しませてもらってるぜ」
にやにやと笑いながら男は自らの肉棒でシィルの秘唇をなぞり亀頭に蜜をまぶしてゆく
「いやっ、やめてください!ランス様、助け…っあああああああああああああああっ!」
秘唇を責めていたヘルマン兵は助けを求めるシィルの言葉を遮るように己の肉棒で秘所を貫く
濡れそぼった秘部はシィルの意思に反して突き入れられた肉棒を締め付けヘルマン兵を喜ばせる
「誘ってきたのはお嬢ちゃんだろ?それともレイプじゃないと燃えないのかな?なら、それらしく犯してやるよ!」
そう言うと男はひときわ強く腰を打ち付けシィルの秘所を貫く
相手を気遣わない乱暴な抽送でシィルの体が揺さぶられ、その反動でシィルの形の良い乳房が激しく揺れる
「っうぁ!ち、違います、わたっ、んぶぅ!」
反論しようとしたシィルの口に別の男が肉棒を突き入れる
乱暴に咥内を犯されて涙ぐむシィルの事などお構いなしに男は肉棒を喉奥に叩き付ける
「おごっ…むぶっ…おえっ、うぐ、うぶぅぅ…」
ヘルマン兵に口と膣を同時に犯され苦悶の表情を浮かべ、身動きの取れない身体で抵抗しょうともがくが
性交の快楽を知っている身体がシィルから抵抗する意思を奪ってゆく
「最近忙しくて都市長の娘とヤレなかったから溜まってるんだ、濃いのをぶちまけてやるからな!」
男はそう言うと射精のために腰の動きをさらに激しくし、彼女の秘所を突き上げる
シィルの口を犯していた男は肉棒をシィルの口から抜き取り、抽送の反動で揺れる乳房を弄ぶ
「うぁ、やっ、な、中には出さないで…いっいやあああああああああああああああっ!」
シィルの懇願を無視して男は肉棒を勢いよく突き、亀頭をシィルの子宮口に押し付け己の精を解き放った
「あ…嫌ぁ、ランス様以外の人のが…あ…あ…」
シィルの中に精を放った男は中だしされて放心するシィルをよそに己の精を搾り取るように腰を動かした後シィルから肉棒を引き抜いた
ドロドロとした白濁がシィルの膣内から溢れだす
男はシィルを犯し自身の精液とシィルの愛液で汚れた肉棒を犯されて放心しているシィルの口に咥えさせ肉棒に纏わりついた
粘液を舐めとらせる
「いやぁ、気持ちよかったわ、お嬢ちゃんも気持ちよかったろ?お嬢ちゃんので汚れたんだからちゃんと綺麗にしろよ」
身勝手なセリフを吐きながら男はシィルの口で肉棒の汚れを落とす
「じゃっ次は俺だな、やっぱ出すんなら中だしにかぎるよな」
シィルの口を犯していた男は膣内にだされた精液を吐き出しながらひくつく秘裂に肉棒を突き入れた
「んんっ、あふっ、はぁん、も、もうやめっ、やめてくださいっ」
シィルはなおも抵抗するが、犯されて無理やり与えられた快楽によってシィルを望まぬ絶頂へ導いてゆく
男はシィルの絶頂が近いことを感じるとシィルにのしかかり屈脚位の体制で腰を深く沈み込ませた
そしてそのまま採掘器のようにシィルの子宮口を責め立てる
「(あっ…やだ、私、知らない人に犯されてるのに…!)」
自分に組み伏せられ、肉棒で犯されながら喘ぐ少女の声に男は限界を迎える
「イキそうなんだろ?種付けしてやるから我慢しねぇでイっちまえ!」
そう言うと同時に男はシィルの蜜壺を奥深くに肉棒を打ち込みシィルの子宮口に己の欲望を注ぎ込んだ
「ひっ、んっ、うぁう、い、嫌あああああああああああっ!」
初めて会った男達に無理やり犯され、あまつさえ達してしまった事のショックは大きく
シィルは虚ろな目をし力なく四肢を投げ出している
欲望ほシィルの胎内に注ぎ込んだ男は膣内から肉棒を抜き出し、放心して力なく横たわるシィルの顔に精液と愛液の混じった肉棒を擦り付け汚れを落とす
「ふぅ…出した出した、次の奴やっていいぞぉ」
そう言って男が離れると、順番待ちをしていたヘルマン兵がニヤつきながら肉棒を扱きシィルに覆いかぶさった
「(ああ…また…ランス様、助けてください…)」
名も知らない敵兵に犯されながらシィルは心の中で最愛の主に助けを求める
凌辱はまだ終わりそうにない
シィル好きなんでもっと凌辱増えてほしいです。