リンディさんと桃子さんにおちんぽを生やしてみる
濃密な香り、雌達の放つ凄絶な芳香が、火照った肌の体温で噎せ返る。
肌を伝う汗、たわわな経産婦の爆乳から溢れる爆乳、サーモンピンクの媚肉から滴る愛液、そして――長大な肉棒から立ち上る、精液の匂い。
それら全てが渾然一体となり作られる淫臭、吸込めばどんな女も雌になる。
「あぁ……でる……また……あッ♡」
語尾を裏返し、覇王の名を持つ少女が戦慄いた。
巨大なベッドの上でくねる六つの白い裸身の中、交わる肉と肉。
その場に居た六人の女達は例外なく発情した雌となっていた。
アインハルト・ストラトスは魔法で大人モードになったその豊満な肢体で、自分よりさらに豊かな肉に向かって、しゃにむに腰を振りたくる。
生まれつきふたなりの彼女の剛直は大きい、とてつもなく。
へその上まで反り返るほど長く、子供の腕程あろうかという太さで、なのはやフェイトでも全て飲み込む事ができない。
そんなアインハルトのふたなりペニスを、リンディの膣は全て受け入れていた。
長い長い幹の先、亀頭を子宮で飲み込み、さらに子宮口で吸い付いてしゃぶるように締め上げ、締め上げる。
腰を前後させるたびにエラの張ったカリが子宮口に引っかかり、ちゅぽん、と抜けるその快感は、脳髄が煮えたぎるような衝撃だった。
アインハルトはその日何度か分からない射精で、大量の白濁をリンディの中にぶち撒ける。
「良いわぁッ♡ く、ぅあ……ひぅうッ♡ イク……一緒に、あひぃいッ♡ 孫チンポで……受精アクメ、きてるぅうッ!」
リンディは濡れた長い髪を千々とベッドのシーツに散らし、何度も継続的に背筋を駆け上る絶頂感に身震いする。
本当に孫の子種で孕むかもしれないという背徳感と期待感が、一層快楽を深めた。
ムチムチと肉感的な脚がしっかりとアインハルトの腰を絡め、ぎゅうぅ、と抱きしめる。
熟女がアクメの波に震えて体を戦慄かせるたび、彼女の爆乳はぷっくりと膨らんだ乳頭から甘いミルクを滴らせる。
より濃密に香る雌達の芳香。
その様を見ていた他の雌も、うっとりと艶やかな交尾に瞳を潤ませた。
「お母さん、やっぱり凄い……」
汁まみれの豊満な体を起こし、フェイトが感嘆する。
まだ荒く呼吸して胸を上下させる彼女は、今夜だけでもう軽く十数回は達し、大量の白濁液をぶち撒けて、疲労と快楽に酔い痴れていた。
もちろん、傍らに居るなのはやヴィヴィオ、桃子も同じだ。
しかしながら、精力に関しては群を抜いているなのははまだ余裕たっぷりで、硬く反り返った剛直を、娘のヴィヴィオと、母の桃子に掃除させていた。
精液と愛液まみれの凄まじいサイズのペニスを、実母と義娘が愛おしそうにぴちゃぴちゃとしゃぶって熱心に掃除する。
その快感でより硬く反り返り、濃い我慢汁がまた雌達を火照らせた。
「んッ! んぅ……そうだね……リンディさん、とってもエッチ……」
目の前の義母の剛直を愛おしそうにしゃぶっていたヴィヴィオが、その時ねっとりと唾液の糸を引かせながら、舌先を離す。
「そういえば……リンディさんと桃子さんは、生やさないの?」
大きく反り返ったなのはのペニス、そして射精して湯気まで立てるほど熱くなったアインハルトのものを交互に見つめながら、呟く。
六人のうち四人はふたなりで、射精の恍惚を知っていた。
膣口から剛直を抜いたアインハルトは、快感ですっかり蕩けきり、目尻に涙まで溜めて呼吸に喘いでいた。
射精、精液を思い切り長い尿道を通してぶち撒ける恍惚感、史上の解放感……その甘美な心地。
せっかく六人も居る三世代の母娘の中で、一番いやらしい肉を持つ熟女二人はまだその味を知らない。
それはとてももったいない事に思えた。
「ん、ちゅ……そう、だけど……でも、なんだか怖くて……」
なのはの精液と我慢汁を自分の唾液と混ぜあわせ、こくりと喉を鳴らして嚥下しながら、桃子は頬にかかった髪を指で掻き上げる。
そんな些細な仕草だけでもこれ以上無く色変が匂い立ち、なのはもヴィヴィオもぞくりと肌が粟立った。
「それじゃあ、二人にも教えてあげた方が良いかな」
にっこりと、なのはが笑って呟く。
その微笑はどこまでも妖艶で、同時に嗜虐心にも満ちていた。
なのはは立ち上がると、ちらと視線をヴィヴィオやフェイト、アインハルトに向ける。
それだけで彼女達は意図を察したのか、身を起こし、熟女二人の豊満な肢体を掴む。
「え、ちょ……きゃッ」
「ひゃ!」
「ごめんなさいリンディさん」
「桃子さん、ちょっと我慢してね」
ヴィヴィオとアインハルトが後ろから両腕を二人の熟女の脇から入れ、上半身の身動きを封じる。
そして下半身にはなのはとフェイトが、肉感的な太腿を左右に割って開かせた。
秘所に顔を寄せると、どろりと垂れた四人分の精液が混ざり合って鼻孔をくすぐる。
嗅いでいるだけで余計に火照って熱くなる。
二人にも生やせば、雌の媚香はより濃くなるだろう……ドキドキと胸が高鳴る。
「安心して、力を抜いてねお母さん。すっごく気持ち良いから」
「な、なのは……やめッ……私、まだ心の準備が……」
なのははぺろりと舌先を踊らせ、くすぐるように内腿と、愛液と精液で濡れた膣口を舐める。
フェイトも同じように、自分の母の秘所のかぐわしい香りに酔いながら、目の前でぷっくり膨らんで勃起しているクリトリスにキスした。
「フェイト、まって……ちょっと怖いわ」
「大丈夫だよ。最初は少しむず痒いけど、きっとすぐ癖になっちゃうから」
そう甘く囁きながら、二人はそれぞれ自分の母の股ぐらに、小さな魔法陣を描く。
金と桃色の魔力光が輝き、陰核を構成している海綿体の形状に作用した。
肉と粘膜、そして神経が、新たに増設され、拡張される。
その感覚は凄まじかった。
「あぁ! だめ……こんな……ひゃぅッ♡」
「ひぃあッ♡ あ……おぉッ♡」
思わず我慢しきれず、リンディと桃子は声を裏返して喘いだ。
女の体でも特に敏感なクリトリスが改造され、大きく、大きく、反り返り、神経を広げられる。
気付けば、へそまで亀頭を届かせるほど勃起した新たな肉が、二人の下腹で震えていた。
「やだ……こ、こんな……おっきいチンポ……生えちゃった……」
「これ……すごぃ……疼くぅッ♡」
新しい神経のもたらす快感、こみ上げてくる欲求と痺れに、二人の妖艶な熟女が身悶えして悩ましい声を上げる。
生白いむっちりした肌や全身の肉と対照的に、赤黒くごつごつと硬い剛直が、不釣り合いにそびえ立つ。
二つの肉は相反するがゆえに、一体となって脈動するその姿が倒錯的で、堪らなく淫靡だった。
生えたての剛直は敏感で、体内に煮え滾る濃厚な精液のもたらす射精の欲求も強烈だ。
股の間に体を割り込ませて座るなのはとフェイトの吐息がかかるだけで、骨の髄まで痺れる。
娘達はそれぞれに母の幹をうっとりと見下ろしながら、その白くしなやかな指を絡めて、握った。
「ひゃう!」
「きゃあ!」
ひんやりとした指、すべすべさらさらとした感触に、声が裏返る。
悲鳴を上げて熱い吐息を零す艶やかな母の顔を見上げながら、なのはとフェイトの指はいやらしく捻りを加えて上下した。
「ふふ、お母さんのオチンポかっちかち♡」
「どう? これがおちんちんの感覚だよ? 気持ち良いでしょ? 生えたては、特に敏感なんだ」
艶やかに微笑を浮かべながら、そびえる母の剛直に魅入るなのはとフェイト。
ふたなりの精液は強力な媚薬だが、熟女達から香るそのフェロモンはとりわけ凄まじかった。
散々互いの体を貪って射精を繰り返したなのはとフェイトの体が、さらに熱くなって火照る。
二人は腰を上げると、そのままくるりと向きを変えた。
手を突いて四つん這いになり、尻を差し出す。
熟女達には少し負けるものの、それでも十分過ぎるほど脂の乗った、凄まじいサイズの豊満な尻たぶ。
アナルをひくつかせ、膣口からは大量の愛液と精液が溢れ、ムチムチした太腿を伝い落ちてかぐわしい淫臭を香らせる。
ふりふりと左右に揺れる尻、柔らかで張りのある肉の山、白くなめらかな肌。
その光景に熟女二人の目は釘付けになる。
「お母さんの童貞、私にちょうだい……♡」
「ほら、おまんこに挿れると、とぉっても気持ち良いよ? ずぶずぶぅ、って♡」
甘い言葉、甘い香り、熟女の視線は娘の艶姿に吸い寄せられ、魅せられて。
事を察したヴィヴィオとアインハルトの拘束が緩み、リンディと桃子はふらりと膝立ちのまま、前に進んだ。
「あぁ……なのは」
「フェイトぉ……!」
ぷつんと、頭の中で何かが切れるような感覚、いやしい肉への欲求が心身を突き動かす。
リンディと桃子はそれぞれ自分の娘の尻に手を添え、腰を前へ突き出す。
反り返った剛直の先が濡れた秘裂に触れ、火傷しそうなくらいの熱に、互いに身震いした。
だがそれ以上の熱さが、ぬめりが、その先に待ち受けていた。
腰を沈めて中に挿入した瞬間、リンディと桃子は脳髄が閃光で埋め尽くされるような心地を味わう。
「「ふぁあああッッ♡♡」」
背を仰け反らせ、髪を振り乱し、爆乳を弾ませながら絶叫と化した嬌声を喉から絞りだす。
凄まじかった、凄まじすぎた、肉棒を女の蜜壺に挿入する快楽。
腰から脊髄を駆け上がる甘美な痺れが、嗜好を性的な恍惚感で貫く。
「あはぁッ! すご……お母さんのチンポ、太くて、長ぁい……お、おへその裏まで届いてる……届いちゃってるッ!」
「母さん……母さんのチンポ良いよぉ! 突いて! もっと突いて……犯してぇッ♡」
なのはもフェイトもたぷたぷと重力に従って垂れる乳房を揺らし、腰を左右に振って母達に淫靡な哀願をする。
くびれた腰から巨大な尻たぶに連なる女体のラインを見下ろしながら、熟女はいやらしい娘の肉体に溺れる、堕ちる。
テクニックもくそもない、ただひたすらにがっついて、しゃにむに腰を前後に振りたくって、勃起した剛直を突き上げた。
「なのは……なのは、なのはぁ! 私……実の娘で童貞捨てちゃった……気持ち良い……娘のおまんこ、すごいひぃッ♡ も、もうでちゃう……子種汁、娘に子宮に出しちゃうぅうッ♡」
「良いよ! お母さんの童貞汁、いっぱい出して! 子宮で、飲ませて……ひゃぅう! そう、そこ……一番奥で、子宮のお口チンポでちゅっちゅしてへぇ! 私も……イク……イッちゃうから、一緒にイクからぁッ♡」
実の母娘で激しくまぐわい、腰を振り、くねらせ、互いに高め合いながら悶え狂うなのはと桃子。
よほど体の相性が良いのか、あっという間にアクメの波が二人の神経を駆け抜けた。
娘の蜜壺での筆卸しにより桃子は一度大きく痙攣すると、一番深いところに、大量の白濁液をぶち撒ける。
白いマグマのような精液が子宮を満たし、膣を逆流して零れ落ちる。
なのはも一緒に達して、その長く大きな剛直の先から迸らせた精液で自分の下乳を彩った。
「なのは……イク! 出す……ひゃふッ♡ あひぃッ♡ すご……しゃせぇすごいぃ……こ、こんなの……だめ……だめになっちゃう……チンポアクメ中毒になっひゃううぅ♡」
普段の優しい母としての、妻としての顔などかなぐり捨て、桃子は生まれて初めて味わう射精の快楽に沈んでいく。
犯される快感とは違う、犯す快感、自分から腰を振って相手の中にザーメンをぶち撒ける満足感。
娘達がハマるわけがよくわかった、こんな気持ちの良い事を一度知ってしまえば……病みつきだ、忘れられるわけがない。
「あぁ……熱い……い、いっぱいでてる、お母さんの孕み汁いっぱいでてるぅ……あはッ♡ うふふッ♡ こんなに出たら……ほんとに妊娠しちゃうかも、ね……お母さんと私の、赤ちゃん……ふふッ♡」
びくびくと痙攣しては自分も精液を垂らしながら、なのはは身震いし、甘美で背徳的な言葉を囁く。
実の母による種付け、想像しただけで体中がゾクゾクした。
そんな高町母娘の隣で、リンディとフェイトもクライマックスに突き進む。
桃子以上に腰を激しく速く振りたくり、リンディは娘の巨大で淫靡な尻たぶに、ぶつかる。
バチンッ、バチンッ、と弾けるような水音を立て、その度に長い反り返った剛直の先が子宮口とキスをする。
「フェイト……出して良い? 私のチンポ汁出して良い!?」
「良いよ……わ、わたしもイキそう……出して……孕ませてぇ! お母さんの生チンポミルクいっぱいだしてへぇッ♡」
母娘は揃って豊かな乳房を波打たせ、長い艶やかな髪を振り乱し、叫ぶ、喘ぐ。
リンディは娘の尻に指を埋めながら、一心不乱に腰を突き上げる。
やがて、揺れる爆乳の先から、じわりと熱と快感が滲む。
同時に、彼女は全身で達した。
桃色の大きめの乳輪と乳首が、大量のミルクを吹き出す。
そして肉棒はフェイトの子宮にたっぷりと濃厚な精液をぶち撒けた。
生白いむっちりとした熟女の女体が、ぶるり、ぶるりと、何度もアクメに痙攣する。
「ひゃふぅううッ♡ イク! でる……でるふぅうッ♡ おっぱいもチンポも、ミルク射精してへぇッ♡ イク! 娘に種付けアクメすりゅうぅッッ♡」
「ふぁあッ♡ おかあさん……おかあさんッ♡ はひ……いひぃッ♡♡」
甘く、そして青臭い、雌達の作る淫臭、濃いフェロモン。
リンディのアクメは過去体験したどんな情交よりも甘美で深いものだった。
乳房から母乳を、股間のペニスからはドロドロのザーメンを。
身震いする度、これでもかとひり出し、フェイトの膣奥と背中を白く染めていく。
頭の中まで、真っ白に染まっていた、強烈過ぎるエクスタシーが思考を奪い、性的本能だけで埋め尽くすのだ。
「あふぅ……は、ひぃッ♡ しゃせへぇ……と、とまんない……まら、でるふぅッ♡」
すっかり涙でとろんと潤んだ瞳を細め、リンディは長々続く射精に、股間を震わせた。
初めて生やしたペニスによる、童貞喪失の射精、彼女は十秒以上もの間、ゼリーのようなザーメンを出し続けた。
しかも、それだけ射精してもなお熟女達の剛直は硬く反り返り、自分の娘の子宮口をノックしている。
微かな身じろぎだけでも、こつん、こつんと、奥を突かれる快感。
もちろんフェイトも母と同時に絶頂し、濃い精液で自分の下乳、そしてシーツをザーメン漬けにした。
ただでさえ淫臭に満ちていた室内は、より凄まじい香りに満たされていく。
熟女達の醸し出す精液のフェロモンは、娘達のそれよりも強烈だった。
なのはとフェイトは視界が明滅するほどの快感に打ち震え、シーツを掻き毟る。
母と祖母の淫事を前に、孫娘二人もまた、下腹にそれぞれの肉棒を反り返らせた。
むちむちと、極上の肉感を持つ4つの女体が絡み合う、犯し、まぐわう姿。
目の前で揺れる祖母の、規格外なほど肉を乗せた白く豊かな尻に、ヴィヴィオよアインハルトはかぶりつくようにがっつく。
「リンディさん……い、挿れさせて……挿れます、私のチンポもぉッ」
「すいません桃子さん、もう……我慢できなくて」
「ひゃう! ちょ、ま……くふぅううッッ♡」
「おッ♡ おほぉぉぉッ♡♡」
ぬるりと、硬い硬いペニスが膣口を割り、子宮まで届く。
熟女達は語尾を裏返し、あられもない雌のアヘ声を張り上げて戦慄いた。
ヴィヴィオはリンディの中に、アインハルトは桃子の中に、自分の肉棒を沈める。
初めて女を犯す童貞喪失の快感も凄まじかったが、今度のそれは、なお輪をかけて激しく深い。
犯しながら犯される、挿入しながら挿入される、ふたなりだけが味わえる連結ファックの、甘美な恍惚感。
子宮口に感じる亀頭の硬さに、リンディと桃子はだらしなく開けた口から舌先を覗かせ、唾液の筋を垂らして悶える。
「しゅ、しゅごい……いひぃい! チンポ……チンポ、チンポぉお! お、犯しながら犯されてるぅッ♡ はひッ♡ でる! またでるぅう!」
「アインハルトちゃんの、極太チンポぉッ♡ し、子宮まで入ってる! ひゃぅううッ♡ おぉッ♡ おッ♡ なのは……だすわよ! お母さんのチンポミルク出すわよッ♡」
六人の雌、二組三世代の女体が、隣り合わせて腰を振る、振って、振って、振りたくる。
熟女達がそれぞれに自分の娘を犯しながら、孫娘に犯される。
種付けしながら種付けされる。
爆乳が弾んで揺れ、千切れるかと想うほど波打って、甘いミルクの飛沫を散らす。
快楽だけが全て、女体を重ねる事だけが全て、とろんと涙で潤んだ瞳に、もう理性の光はなかった。
目尻を下げた淫靡に蕩けた表情で顔を涙と唾液で彩り、髪を振り乱しながら、熟女達は新しい快楽に耽溺した。
目の前の極上の女体を求め、ヴィヴィオとアインハルトは抱きつき、両手を乳房に回す。
ずぶずぶと爆乳に指を埋めて揉みしだき、乳首を摘んで、抓る。
勢い良く白い乳汁が甘い水飛沫を上げてなのはとフェイトの背中を濡らした。
「ひゃふう! ち、乳首……良い! よすぎるぅうッ♡」
「だめぇ! お乳絞られたら……ミルクイク! お乳もオチンポもミルクイキしひゃううッ♡ あぁ……だめ、あッ♡ なのは……受け取って! また出るの! お母さんの孕ませ汁またでひゃうのぉッ♡」
「わたしも……わたしもイク! フェイトぉッ♡ 出すわよ……お母さんのザーメン出すわよッ♡」
ぶるぶると熟女の豊満な肉体が震える。
二人が高みに昇り詰めるのと、娘二人、孫娘二人のアクメが弾けるのは、ほとんど同時だった。
「お母さん……わ、わたしも……イキそう……イク、イッちゃう! チンポイクぅ!」
「出して! 私も出すから……射精するからぁあ!」
「リンディさん……ひゃふぅうッ♡ で、でますぅうッ♡」
「子宮に……桃子さんの子宮に……チンポ、弾けるぅうッ♡」
瞬間、六つの女体は戦慄き、強烈な快楽の痺れに、震え上がる。
何度も痙攣しながら、彼女達は射精のもたらす解放感に思考を白熱させた。
なのはとフェイトは自分の乳房と下腹、そしてベッドにザーメンをぶち撒け。
リンディと桃子は自分の娘に子宮に、泡立つ程濃厚な精液をたっぷりと詰め込む。
ヴィヴィオとアインハルトは祖母の膣にこれでもかと射精を繰り返した。
「あひッ……ひぁ……あぁッ♡」
「すご……だしながら……だされてるふぅッ♡」
仰け反った白い喉を上下させ、必死に酸素を求めて呼吸をしながら、リンディと桃子は連結ファックのアクメに喘いだ。
射精しながら射精されるのは、癖になりそうなほど気持ちが良い。
女の部分と男の部分を同時に愉しむふたなりの特権だ。
生やしたてだからか、それとも二人が精力絶倫だからか、剛直は連続射精をしてもまるで萎えなかった。
「ねえ……リンディさん、今度は相手……変えてみない?」
桃子はか細く震えながら、ちらりとフェイトのムチムチの白い尻を見下ろし、舌舐めずりしながら囁く。
娘の恋人の膣やアナルに興味津々だった。
それはリンディも同じで、なのはのなめらかな白い肌、後ろで自分達を犯している孫娘達の引き締まった裸身に、ゾクゾクと欲望がくすぶる。
「ええ……私も、もっとしたい……チンポで、皆と……エッチしたい……」
こくこくと何度も頷き、求める。
肌を、乳房を、汗と母乳で湿らせ、股間から愛液と精液を垂れ流し、雌同士のセックスに堕ちる。
その甘美濃厚な体験に、もう熟女達は夢中だった。
ちゅぽんッ、と、腰を引いて肉棒を抜く。
剛直は乾く間もなく、すぐさま別の相手を、別の女体を、さらなる快楽を求めて媚肉に埋まる。
そしてまた、六人の雌達の甲高い嬌声が、幾度も木霊した。
夜が明けるまで、繰り返し繰り返し、体力の続く限り、彼女達は求めた。
終幕