エロありです。
小町「それではいってくるであります!」ピャー
勢いよくうちから飛び出した私は友達のうちに行くわけではない。
小町「まさかお兄ちゃんがあんな可愛らしい人をつれてくるとはw」
小町「妹として心配だからちゃんと見守ってあげるよお兄ちゃん!」
~~~
私は裏口からこそっとうちに入った。
バレてはいけない・・・。自分のうちだけど緊張する!
私はリビングの様子をコソっと確認する。
小町「あ、あれっ?いない?出かけたのかな?」
ガタッ。
小町「2階?お兄ちゃんの部屋かな?」
~小町ルーム~
いろは『おもしろくありませんねー。もっとこう・・・会話を盛り上げようとかないんですかぁ?』
小町「いたいた!部屋に連れ込むとはうちの兄もやりますねぇ・・w」
小町「いろはさんすいません・・・盗み聞きみたいになってしまって・・・」
八幡『俺は主夫になるから問題ない。養ってもらうからな。』
小町「相変わらず残念なごみいちゃん・・・」
小町「そこは俺が養う!とかカッコいいこと言えないものかなぁ?」
小町「ホントに将来引きこもりニートとかにはならないで欲しい・・・」
八幡『お、お前なに見て!?』
小町「お?まさかお兄ちゃんのアレがばれた?」
小町「お兄ちゃんあれで隠してるつもりだからなーw」
小町「金田○やコ○ンも探し出すのは不可能だ!とか思ってそうw」
いろは『わ、わたしもこれくらいはわかりますよぅ・・・』
小町「状況はよくわかんないけどお兄ちゃんに都合悪いものがバレたのはたしかみたいだねっw」
小町「相変わらず詰めが甘いw」
いろは『こ、これがせんぱいの匂いなんですねっ!?』
小町「ん?どういう状況・・・
ドシン!
小町「!?」
いろは『せ・・せんぱい・・・』
小町「お!?押し倒した!?押し倒したのお兄ちゃん!?まだ早いよごみいちゃん!!」
いろは『・・・思い・・出しちゃいますよぅ・・・』
小町「・・・っ!?」ゾクゾク
小町「何・・?今の声・・・?すごいいやらしい感じが・・・」
いろは『あぁ・・っ。これぇ・・やっぱりイイ・・・っっ!』
小町「!?!?」
小町「え!?うそ・・・!?」
小町「い、いやいや!うちの兄に限ってそんな・・・」
小町「ま、マッサージだね!きっと!」
いろは『せんぱい・・ブラ取ってください・・・』
小町「・・・!?」
小町「・・・やっぱり本当に・・・?」
小町「いろはさん・・・いきなりすぎませんか・・?」
小町「こ、告白とかが先じゃ・・・」
小町「まさか、小町がうちをでたその後に??」
小町「ああぁぁ~!こんがらがってきたよー!」
いろは『あぁ・・っ!見られちゃったぁ・・・!初めて男の人にっ・・・!』
小町「・・・」ゴクッ
小町「初めてみられたって言う人がブラ外してって積極的なことする・・・?」
小町「以前からこういうことがあった・・・?」
小町「・・・」
シュルシュル・・・
小町「やっちゃった・・・ぬ・・脱いでしまった・・・」
いろは『あの・・そろそろしますか・・・?』
小町「するんだ・・・小町がいるのに・・・?」ドキドキ
いろは『んんっ・・・あんっ!』
小町「いろはさんの声すごく甘い・・・ふぅ・・ふぅ・・・」クチュ
いろは『せんぱいっ・・・もう乳首切ないですっ・・・』
小町「乳首?いろはさんは乳首が性感帯?んっ・・はぁっ・・」クチュ
いろは『せ、せんぱいっ!シ、シコシコ・・・シコシコしてくださぁいっ!!』
小町「すごい気持ち良さそう・・・はぁ・・こ、こんな感じかな?」シコシコ
小町「ふあっ!?な、何コレ!?小町こんなの知らないっ!?」
いろは『イイっ!イイっ!もうイクっっ!もうイクぅぅ!』
小町「うぇっ!?いろはさん早い!?こ、小町もっ・・!」クチュクチュシコシコ
いろは『ふぁああっっ・・!?い、いっ・・・くぅぅううんっっ!!!』ビクン
小町「やばっ!?小町ももうっっ!んんっっ!い、いくぅぅ・・・!」ビクン
いろは『はぁぁ・・・良かったぁぁ・・』
小町「はぁ・・はぁ・・あ、あぶなかった・・・最後の方声出しそうだった・・・」
小町「バレた感じはなさそうかな・・・?」
小町「それにしても・・・小町こんなに早くイッたの初めてだよ・・・」
小町「やっぱり・・・ち、乳首が良かったのかな?」クリクリ
小町「・・っ!?」ビクン
小町「や、やっぱりそうだ・・・乳首やばすぎ・・・はぁ・・はぁ・・・」
いろは『おっきぃぃぃ・・・。』
小町「あ・・いろはさんお兄ちゃんの見てるんだ・・・」
小町「・・・するのかな?えっち・・・」
いろは『うっわ!かったっ!スゴっっ!』
小町「・・・ど、どんな感じなんですか?いろはさん・・・?んっ・・」クチュ
いろは『んふーwせ・ん・ぱ・いっ・・・こんなのどうでふか?』ペロペロ
小町「・・見たい・・見たい!どんなことしてるのか気になる~!はぁっ・・」クリクリ
いろは『さて、せんぱい。ここで選択です。』
小町「・・・?ぁっ・・ぁん・・」クチュ
いろは『せんぱいに求められたい・・・』
小町「いろはさん・・・」ドキッ
八幡『イかせてくれ。頼む。』
いろは『・・・っ!』ゾクゾク
小町「・・・っ!」ゾクゾク
いろは『私のお口でイかせてあげます・・・』
小町「・・いろはさぁん・・・んっ・・すごいエロい・・ですっ・・あんっ・・!」クチュクチュ
いろは『じゅぽっ・・じゅぽっ・・じゅるっ・・・』
小町「す、すごい音・・はぁぁ・・口で・・・フェラ・・?ってのしてるんだよね?ぁぅ・・」クチュクチュ
八幡『い、一色っ!もうっ・・・!』
小町「はぁぁっ・・あぁっ・・・い、イクのお兄ちゃん?ふぅっ・・」クチュクチュ
いろは『いいですよっ!出してください!んっ!んっ!んっ!』
八幡『い、いくっ・・・!』ドクン
いろは『んんっ!?んむぅぅ!?』
小町「い、イクっ!うぁっ・・!はあぁっっっ!!」クチュクチュ
いろは『ぷはーっっ!』
小町「の、飲んだのいろはさん・・?んぅ・・はぁ・・」ビクッ
小町「・・・はぁ・・はぁ・・・」
小町「・・・や・・やっちゃった・・・」
小町「盗み聞きしながらオナニー・・・小町さいてーだよ・・・」
いろは『続きしましょう・・・って!ああぁぁっ!』
小町「!?」
いろは『せっ!せんぱいっ!時間!!』
小町「うぇっ!?やっばー!?」
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小町「ただいまでーす!」
八幡「お、おう。おかえり!」
いろは「おかえり!小町ちゃん!」
小町(この二人がさっきまで裸で・・・)カァァ
小町「いろはさんお兄ちゃんに変なことされませんでした?」
いろは「ぜ、全然っ!何もなかったよ!?」
小町(あんなに気持ち良さようだったじゃないですか・・・)
~~~
八幡「小町。先に入ってるぞ?」
小町「小町もすぐ行く!」
小町(いろはさん。何もなかったって嘘ですよね?
私が心配になって家に・・・自分の部屋に帰ってたって言ったらどうします?
お兄ちゃんの部屋から聞こえたいろはさんの甘い声。
いろはさん気づいてないでしょうけど・・なんていうか・・・
”雌”の匂い。そんなあいまいな表現ですけど・・・そんな何かを感じました。
お二人の関係はなんなんですか?
いろはさんが泣かないといけない・・・そんなことにならなければいいんだけど・・・)
小町(あっ・・・乳首の話し今度いろはさんに聞きたいな・・・)
つづく